みんなの議会

中標津町議会 令和7年第3回定例会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行)

町独自の宿泊税導入を

議会だよりの要旨によると、2025年10月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「町独自の宿泊税導入を」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
平山光生 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

令和6年度の決算では、自主財源比率が31%にとどまり、依存財源に大きく頼らざるを得ない構造が続いています。北海道は来年4月から宿泊税を導入予定ですが、地域の課題は市町村が取り組むとしています。小さな財源であっても確実に交流人口の拡大施策に充…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町は豊かな自然に囲まれ、空港を有することから観光客が訪れやすい町です。宿泊者の多くはビジネス利用であり、導入するためには、宿泊事業者を含めた中で宿泊税徴収の是非や使途を広く議論し、受益と負担の公平性を明確にしたうえで、観光振興・地域振興に…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる