中標津町議会 令和4年第3回定例会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行)
開陽台再整備の方針について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「開陽台再整備の方針について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
開陽台はおよそ30年近く大きな整備はされていないため、観光客のニーズに対応されていない多くの問題点を抱える状況となっています。年数的にも改修が必要となる設備が多い現状を踏まえて、必要に迫られた施設の改修に着手していくのではなく、町民にも観光…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地域経済の影響を考えますと、観光需要の回復は喫緊の課題といえます。駐車場トイレの老朽化や歩行階段、バリアフリー化への取り組みなど再整備が必要な時期に来ていると認識しています。将来にわたって多くの観光客や町民に親しまれる施設となるよう、利用者…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる