長沼町議会 元職
四釜慎一郎 議員
ながぬま議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 長沼町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ながぬま議会だよりに載ったもの)
- 18件
- 質問に立った議会
- 14回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回 一般質問 5件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2021年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
第1回定例会・第1回・2回臨時会部活動の地域移行はいつから実施しますか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「部活動の地域移行」とは、これまで中学校の教員が担ってきた部活動の指導を、地域のクラブ・団体などに移行することである。本町では令和5年部活動地域移行検討協議会が…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
【地域クラブの設立】令和9年4月から地域総合型クラブを設立し、剣道、バドミントン、吹奏楽の3種目から実証実験を開始する予定。【地域クラブの運営】まずは、中学校の…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
先生の負担軽減の意味からも、中学校側に丸投げすることのないよう社会体育の方でも協力して取り組んでいただきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域移行」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(218・第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
第1回定例会・第1回・2回臨時会観光の拠点としての北長沼スキー場のリニューアルについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町北長沼スキー場の利用者は増加傾向であり、近隣市町の小中高校生のスキー学習や、自衛隊の訓練など、町内の小中学生のリフト券の無償化も大変好評である。しかし、既存施…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後整備については十分皆さん方とご相談をしながら、計画も進めたいと思う。また、降雪機も、まだ何も検討もしていない段階ですので、それらについても十分いろいろな調査…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(218・第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会、第1回臨時会スクールバスの乗車基準の緩和とデマンドバスの利用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
スクールバスに乗車することのできる児童生徒の対象は、自宅と学校の距離が3キロメートル以上離れている児童生徒に限定されている。少しでも多くの児童生徒が利用できるよ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
校舎移転により学校までの距離が変わり、今までの乗車基準外になるご家庭も想定している。あくまで3キロメートルに固執することなく、不公平感のない方法で柔軟に検討して…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「バス」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(217・第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会、第1回臨時会町内公共施設における空調設備の基本的な考え方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町内公共施設の多くは、建設時に冷房の設置がされていない施設が多く見受けられる。夏の高温化に対応するため、エアコンの設置は急務だと考えるが、町長の町内公共施設にお…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
冷房設備の設置の必要性を十分認識をしている。必要に応じた策を検討したい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「町内公共施設」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(217・第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会、第1回臨時会河川の抜本的な改修整備を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
河川上流部分の丘陵地帯では、未整備の場所が多く、毎年のように連発する大雨により多大な被害が発生している。現状の災害復旧工事は、もう既に限界に達していると感じてい…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
近年の激甚化する災害には限界があると認識をしている。治水計画上、下流側の流下能力を確保した上で順次上流へ進めることが基本であり、現在も北海道が主体となる南9号川…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「改修整備」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(217・第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
第3回定例会、第4回臨時会舞鶴遊水地周辺及び馬追丘陵地域における有害鳥獣による農作物への被害について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
長沼町の歴史は、水害との闘いの歴史でもある。平成27年に舞鶴遊水地が供用を開始し、大雨による、内水氾濫は抑制されている。しかし近年、周辺地域では、シカやアライグ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
鳥獣保護区の指定期間は令和22年9月30日まで、有害鳥獣の情報を北海道とも共有をし、農業被害の防止対策を講じる。鳥獣保護区においても許可捕獲は認められているが、…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
有害鳥獣の個体数を減らすことが被害の減少にもつながる。額に汗して作付した作物が、有害鳥獣によって数日の間に無残な姿に食害される状況は、見るに堪えないものがある。…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「舞鶴遊水地周辺及」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(212・第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
第3回定例会、第4回臨時会地域おこし協力隊の今後の活動の展望は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地域おこし協力隊は、自身の才能やスキルを生かした活動が可能であり、理想とする暮らしや生きがいを発見できたり、斬新な視点や行政ではできなかった柔軟な地域おこし策や…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
副業・兼業に関して勤務日数や時間を変更し、行政側も柔軟な対応をしていくことが定住・定着率アップにつながり、地域の活性化にも資すると考える。隊員には本町の魅力を感…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域おこし協力隊」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(212・第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
第1回定例会自転車通学時のヘルメットの購入費用助成を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年4月の改正道路交通法により、自転車利用者のヘルメット着用が努力義務化された。自転車事故で亡くなった方の約6割において、頭部の損傷が致命傷となっており、ヘルメ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
ヘルメット着用の現状は、小学校では自転車通学の3パーセント、中学校では数名程度である。
答弁(要旨) 教育長
学校でも交通安全や教育活動全体を通じた計画的な指導を充実させていきたい。
答弁(要旨) 町長
交通安全運動などの機会を通じ、自転車の安全利用の啓発、交通ルールの徹底と意識付けが優先である。費用の助成については十分検討したい。
質問(要旨)
保護者からは、子供にヘルメットを用意したいけれども、値段も高く、負担が大きいとの声が上がっている。事例としてはヘルメット購入費に対し、補助を始めた自治体もある。…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
どのような形で誰に補助するのかを十分検討したい。
質問(要旨)
道路上では事故に巻き込まれてしまうこともある。事故が起きてしまってからでは遅い。是非、長沼町としても、子供たちの大切な命と未来が守られるように段階的にでも助成制…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「自転車通学時」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(210・第210号・2024年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
3回定例会、第4回・第5回臨時会中学校の部活動における地域移行について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
部活動の地域移行を行う主な目的は、一つ目には顧問である教員の負担軽減、二つ目は部員数が減少した部活動を継続させることである。文部科学省では公立中学校や高等学校の…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 社会教育課長
中学校の現状は、運動系の部活が8部、文化系の部活が2部である。顧問は教員が各部に2,3人配置している。
答弁(要旨) 教育長
学校部活動の地域移行について目指す姿は少子化の中でも将来にわたり本町の子供たちがスポーツ及び文化、芸術に継続して親しむことができる機会を確保することである。本町…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
移行後の地域負担や支援については、地域における指導者の配置支援等、体制準備についての補助事業があるので本町においても生徒や保護者の皆様に新たな費用負担が発生した…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
教員の中には専門的な知識や技量、指導経験がある方がいる。地域移行によって、地域でのスポーツ指導を希望する場合の教員の兼業兼職の手続きはどのように進めていくのか。
答弁(要旨) 教育長
今後、立ち上げられる部活動地域移行検討協議会で十分議論したいと思う。
質問(要旨)
部活動の地域移行は、子供の活躍を地域を挙げて応援する体制づくりである。学校の教員と地域の指導者と行政である町の3者が一体となって、生徒の学校生活や部活動が更に充…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域移行」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(208・第208号・2023年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
第一回定例会(第二回・第三回臨時会)住み慣れた地域で安心して暮らすために「在宅医療」の取り組みを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
在宅医療は、外来などの通院医療や入院医療に次ぐ、第3の医療とも呼ばれている。昨今の新型コロナ感染症の拡大による医療機関での面会制限や、終末期の看取りなど、通院が…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 保健福祉課長
1点目の質問について、訪問診療を実施する町内外4医療機関に調査したところ、先月末で昨年より4名増え16名の利用があった。訪問看護において4施設で合計55名利用さ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町においても町民の訪問診療、訪問看護と共に利用者が増えているので、患者に寄り添った支援体制となるよう努めていく。現状の訪問診療体制に不足が生じた際に、公立、民…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
在宅医療のニーズ把握のアンケートは26・6パーセントの方が必要性を感じ、需要は更に伸びていくと予想される。また、訪問診療をできるのは、医療機関から16キロ以内の…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
南空知4町の広域で推進し、医師会と相談しながら今後について検討していきたい。
質問(要旨)
町立病院を縮小するタイミングで、町民が安心できる方法の一つとして在宅医療もセットで考えていただき、通院や入院、在宅医療といったそれぞれの選択肢を町民が安心して選…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(206・第206号・2023年6月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる
2023年3月発行火災被災者へのワンストップ窓口設置を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今年、町内において春と秋に2件の住宅火災が発生した。被災者の方は、住居や家財を失い、どこに、誰に相談してよいのか分からないというのが現状である。火災で被災した町…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 総務財政課長
1点目の質問は、半焼以上の火災の場合、税務住民課において、日赤から毛布が、社会福祉協議会においては赤い羽根から見舞金がある。役場内では各部署への案内を行っている…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
火災に見舞われた方の不安解消が大事であると感じている。各窓口の連携を密にし、役場関係に限らず、様々な手続が発生するので他自治体の取組も参考にしながら、各種手続の…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
火災時には、被災者が仮住まいするための町営住宅の使用は、空きがあれば可能かと思う。旧教員住宅であれば、火災被災者用として、今後の活用の可能性もあると思うが、町長…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
被災者が住居に困窮されている場合は、公営住宅等、居住が可能な場所を探して紹介するなど今後も柔軟に対応していきたい。被災の際の手続関係では総務財政課や税務住民課の…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
火災について、消防署や地元の消防団が日々予防活動を行っているが、予期せぬ漏電等で火災となってしまうケースもある。町民に対し、しっかりと寄り添った対応を今後もして…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ワンストップ窓口設置」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(205・第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2022年12月発行中学校に通級指導教室の設置を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
通級指導教室(以下通級)は、小学校ではことばの教室とも呼んでいるが、聞こえや言葉、コミュニケーション等に不安や心配などを抱える児童が支援や援助を、特別の指導を特…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
通級を受けている生徒は、平成5年度と令和2年度を比較すると、小学校で11・7倍、中学校では8倍と急増しており、中学校の通級指導教室の設置については保護者から要望…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
是非、中学校での通級教室設置に向けて、空知教育局と教員の加配を含めて協議を進めていただきたい。通級の教室の設置場所については、生徒や保護者の負担を考えると、同じ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教室の設置については、極力中学校内に設置するようにしたい。人数把握については、小学校、中学校との情報共有を十分しながら行っていきたい。
質問(要旨)
現在、小学校で受けていた通級の計画や指導内容が、しっかりと情報共有され、中学校での通級で引継ぎがされることが必要不可欠である。児童や保護者との面談等を通し、ニー…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(204・第204号・2022年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2022年6月発行融雪溝等の除雪体制における今後の方向性について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今年は連日の大雪で、町民の皆さんも除雪にはうんざりしたことと思う。融雪溝は地域沿線住民の協力により、積雪時でも見通しの良い町並みが維持されてきた。設置後22年が…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 都市整備課長
1点目については、長沼融雪溝管理運営委員会(以下融雪溝委員会)にて行い、事務局は役場都市整備課内にある。2点目については、排雪については原則行わない決まりである…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
融雪溝路線は排雪しないという約束だが、今年は雪害であり、排雪が必要である。歩道や車道にまで雪山が大きく堆積されている状態で、子供や高齢者の安全な歩行を保つのは難…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本年度のような大雪には、原則にとらわれない体制や運用の見直しが必要である。本通りは、必要に応じて国道、道道への排雪要請、維持管理の見直し要請を行う。
答弁(要旨) 町長
融雪溝メンバーの方々を中心に、より良い管理の仕方を探っていきたい。
質問(要旨)
近年では大型店舗が融雪溝沿線にも出店しているが、交通安全の観点から、是非、除雪に協力していただけるように、強い要請をお願いしたい。また、中央公園前の除雪も検討し…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「除雪」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(202・第202号・2022年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2022年3月発行デマンドバスのエリア拡大による町民への生活支援の充実を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
高齢者が運転免許証を自主返納する件数は増加する傾向にある。特に農村地域などでは、自動車は必要不可欠なものであり、運転免許証の返納は、生活に直結する大きな問題であ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 税務住民課長
免許返納状況については、令和2年度の運転免許返納者数は57名であり、令和3年度は10月末までの累計で28名である。
答弁(要旨) 町長
市街地内停留所の設置については、利用者から要望、意見を聞いている状況であり、これらを参考に将来の停留所のあるべき姿を検討したい。デマンドバスの運行エリア外の対応…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
町民にデマンドバスをより理解してもらうため、免許返納時に説明するとか、各地区の老人クラブでの説明会も必要ではないか。今年10月の運行エリア改正により大きくエリア…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
デマンドバスのエリアと便数の増については運行時間の兼ね合いも調整しながら、要望に応えられるように検討を進めたい。市街地の停留所の数についても、皆様の要望を聞きな…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
高齢になり移動手段を考えた時に、デマンドバスが全町をきめ細かく運行していれば、住み慣れた土地を離れる必要もなくなり、老後も車なしで生活できる町として、農村コミュ…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「バス」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(201・第201号・2022年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2021年6月発行移住ニーズに応じた住居や生活情報の提供を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
移住・定住促進により人口の安定化を図り、持続可能な地域づくりを推進するために、子育て世代からシニア世代までの様々な移住ニーズに合わせて、1 農村地帯の空き家の実…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
移住希望者のニーズは多様であり、移住の実現には、オーダーメイドの支援が必要である。移住希望者の農村地域への強い憧れは認識しているが、空き家・空き地バンクで公開し…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
1 学校統合により学校跡地の教員住宅を移住希望者に賃貸する考えはないのか。2 農村地帯の空き家をリフォームによる農村地帯でのお試し暮らしを出来るように考えていな…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町有財産(教員住宅)については1棟1棟の状況を検討して進めたい。農村地帯のお試し暮らしについては、町内各区長からの情報をみながら進めていきたい。小児科については…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
農村地帯の空き家の把握と同時に、町内の建築業者や不動産業者と連携してリノベーションし、お試し暮らし体験住宅となれば、住みたい移住者もいる。移住サポーター制度を作…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
移住サポーターについては、実際に移住された方のお話を聞くことには私も賛同したいと思う。町内のゲストハウスを活用した短期間のお試しも活用し皆さんからの御意見をお聞…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「移住」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(198・第198号・2021年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
2021年3月発行小中学校校舎早期建て替えの実現を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
学校統合により小中学校は各1校ずつとなり、建築後まもなく60年が経過しようとしている。これまで多額の修繕費が投じられているが、経年劣化による雨漏りや建物の亀裂、…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
1点目については、劣化状況調査で構造躯体に影響や運営に支障の出るD判定もあり、早急な改築が必要である。2点目については、竣工までの期間は4~5年を目安とし、設計…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
小中一貫教育を進める上で望ましいのは施設一体型であり、学校給食センターも含めた複合化、集約化を基本に考え、建替えは国や道などの補助事業などを積極的に活用し整備し…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
校舎建設には、財政面を考慮し各種補助事業などを積極的に活用し、教育環境の中身に合致したソフト面も実現できる建替えが望ましい。
質問(要旨)
2点目の整備について、施設一体型であれば、現小学校、現中学校のどちらで建設するのか。また、中心市街地活性化協議会との協議の中で、建設場所の選定はいつまでにする計…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
建設場所については現在、白紙状態である。中心市街地の活性化計画の策定の中で検討していきたい。
質問(要旨)
本来であれば、統合以前に新校舎建設は想定できたはずであり、検討に入るべきであった。学校建替えはまちづくりの核であるので、児童生徒たちが快適に学習できる環境を整備…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「小中学校校舎早期建」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(197・第197号・2021年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2020年6月発行グリーンツーリズム事業のさらなる推進を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町においてグリーンツーリズムは、農家民泊に取り組む農家の収入源でもある。しかし、取組農家数の減少は高齢化に因るところが多く、今後は若年層の農家の加入が事業を円…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
グリーンツーリズム事業については、中学生の農業体験や本州からの修学旅行生の農家民泊の受入れにより農家生活を実体験し、農業や食への理解を目指し、本町のサポーターに…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
教育委員会としては食に対する正しい知識や望ましい食習慣を身に付けさせるために、栄養教諭による学校訪問や、地場産品を利用した給食の提供等、食育の一層の充実に努め、…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
食育については統合により、途切れないよう保護者の協力を借りながら広げていってほしい。グリーンツーリズムの受入れについて、民泊エキスパートの中高年の農業者のアドバ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後は、農家以外の民泊事業者にも会員になっていただきたい。また、冬の体験についても令和3年1月に兵庫県の高校生が120名の予約がある。冬の事業についても、積極的…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(194・第194号・2020年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
2020年3月発行観光拠点としての、道の駅マオイの丘公園のリニューアルについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
道の駅マオイの丘公園は、センターハウスを中心に、農産物直売所やパークゴルフ場などを併設し、全道から多くの観光客が訪れる長沼町の主要な観光施設として、平成9年4月…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
パークゴルフ場跡地については、国道274号と道の駅内の混雑緩和のため、町道を令和3年頃までに建設予定であり、直売所については、老朽化に伴う、直売所施設の新設検討…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
現状の独立店舗方式については、生産者自身の対面販売による利点もあるので、出店者の意向も聞きながら検討してほしい。最近はスマホ普及率が高いので、QRコードやSNS…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
スマホ、インターネットの活用も十分検討したい。ホテルの建設位置が決定後、直売所は集約し、民間事業者も入った複合的な施設にしたい。検討委員会には、地元の方々にも入…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(193・第193号・2020年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、長沼町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ながぬま議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。