長沼町議会 ながぬま議会だより(第197号・2021年3月発行)
小中学校校舎早期建て替えの実現を
議会だよりの要旨によると、2021年3月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「小中学校校舎早期建て替えの実現を」)、学校教育課長、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 四釜慎一郎 議員
- 答弁者
- 学校教育課長、教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校統合により小中学校は各1校ずつとなり、建築後まもなく60年が経過しようとしている。これまで多額の修繕費が投じられているが、経年劣化による雨漏りや建物の亀裂、傾きなど老朽化が至る所で生じている。統合による生徒数の増加により、教室数の不足や…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
1点目については、劣化状況調査で構造躯体に影響や運営に支障の出るD判定もあり、早急な改築が必要である。2点目については、竣工までの期間は4~5年を目安とし、設計約2年、工事は1~2年と考えている。3点目については、今年度は先進地視察研修を実…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第197号・2021年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる