みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第202号・2022年6月発行)

融雪溝等の除雪体制における今後の方向性について

議会だよりの要旨によると、2022年6月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「融雪溝等の除雪体制における今後の方向性について」)、都市整備課長、町長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
都市整備課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今年は連日の大雪で、町民の皆さんも除雪にはうんざりしたことと思う。融雪溝は地域沿線住民の協力により、積雪時でも見通しの良い町並みが維持されてきた。設置後22年が経過し、融雪溝沿線の住民の高齢化や空き家、空き店舗の増加で雪の堆積が目立っている…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 都市整備課長

1点目については、長沼融雪溝管理運営委員会(以下融雪溝委員会)にて行い、事務局は役場都市整備課内にある。2点目については、排雪については原則行わない決まりである。また、融雪溝管理運営委員会の主催で北海道開発局、北海道の道路管理者の参加による…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第202号・2022年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる