長沼町議会 第1回定例会・第1回・2回臨時会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行)
観光の拠点としての北長沼スキー場のリニューアルについて
議会だよりの要旨によると、2026年6月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「観光の拠点としての北長沼スキー場のリニューアルについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 四釜慎一郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町北長沼スキー場の利用者は増加傾向であり、近隣市町の小中高校生のスキー学習や、自衛隊の訓練など、町内の小中学生のリフト券の無償化も大変好評である。しかし、既存施設は建設後46年が経過し、老朽化し観光客の期待に応える施設としては多くの問題があ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後整備については十分皆さん方とご相談をしながら、計画も進めたいと思う。また、降雪機も、まだ何も検討もしていない段階ですので、それらについても十分いろいろな調査・検討も進めてまいりたいと思う。冬場以外の期間の運営の形態に関しても、検討を進め…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる