みんなの議会

長沼町議会 3回定例会、第4回・第5回臨時会 ながぬま議会だより(第208号・2023年12月発行)

中学校の部活動における地域移行について

議会だよりの要旨によると、2023年12月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「中学校の部活動における地域移行について」)、社会教育課長、教育長、町長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
社会教育課長、教育長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

部活動の地域移行を行う主な目的は、一つ目には顧問である教員の負担軽減、二つ目は部員数が減少した部活動を継続させることである。文部科学省では公立中学校や高等学校の部活動の地域移行の方針を打ち出し、令和5年からの3年間を「改革推進期間」と位置付…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 社会教育課長

中学校の現状は、運動系の部活が8部、文化系の部活が2部である。顧問は教員が各部に2,3人配置している。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第208号・2023年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる