長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)
スクールバスの乗車基準の緩和とデマンドバスの利用について
議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「スクールバスの乗車基準の緩和とデマンドバスの利用について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 四釜慎一郎 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
スクールバスに乗車することのできる児童生徒の対象は、自宅と学校の距離が3キロメートル以上離れている児童生徒に限定されている。少しでも多くの児童生徒が利用できるように、3キロルールを緩和してはどうか。次の点について伺いたい。①現在の乗車基準の…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
校舎移転により学校までの距離が変わり、今までの乗車基準外になるご家庭も想定している。あくまで3キロメートルに固執することなく、不公平感のない方法で柔軟に検討していきたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる