みんなの議会

長沼町議会 第一回定例会(第二回・第三回臨時会) ながぬま議会だより(第206号・2023年6月発行)

住み慣れた地域で安心して暮らすために「在宅医療」の取り組みを

議会だよりの要旨によると、2023年6月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「住み慣れた地域で安心して暮らすために「在宅医療」の取り組みを」)、保健福祉課長、町長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
保健福祉課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

在宅医療は、外来などの通院医療や入院医療に次ぐ、第3の医療とも呼ばれている。昨今の新型コロナ感染症の拡大による医療機関での面会制限や、終末期の看取りなど、通院が困難となった患者が有意義な時間を過ごすためにも、在宅医療の取組が普及している。町…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 保健福祉課長

1点目の質問について、訪問診療を実施する町内外4医療機関に調査したところ、先月末で昨年より4名増え16名の利用があった。訪問看護において4施設で合計55名利用されて前年から22名増えている。2点目の質問について、介護保険事業計画を策定する際…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第206号・2023年6月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる