長沼町議会 第3回定例会、第4回臨時会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行)
舞鶴遊水地周辺及び馬追丘陵地域における有害鳥獣による農作物への被害について
議会だよりの要旨によると、2024年12月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「舞鶴遊水地周辺及び馬追丘陵地域における有害鳥獣による農作物への被害について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 四釜慎一郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼町の歴史は、水害との闘いの歴史でもある。平成27年に舞鶴遊水地が供用を開始し、大雨による、内水氾濫は抑制されている。しかし近年、周辺地域では、シカやアライグマによる農作物の食害被害が相次いで報告されている。当該地域は令和2年に鳥獣保護区…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
鳥獣保護区の指定期間は令和22年9月30日まで、有害鳥獣の情報を北海道とも共有をし、農業被害の防止対策を講じる。鳥獣保護区においても許可捕獲は認められているが、関係機関や団体等と協議が必要と考えている。被害の実態調査を前倒し、来年度以降の事…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる