みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行)

火災被災者へのワンストップ窓口設置を

議会だよりの要旨によると、2023年3月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「火災被災者へのワンストップ窓口設置を」)、総務財政課長、町長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
総務財政課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今年、町内において春と秋に2件の住宅火災が発生した。被災者の方は、住居や家財を失い、どこに、誰に相談してよいのか分からないというのが現状である。火災で被災した町民が、火災状況に応じた必要な各種手続を1か所で済ませることができる「火災手続ワン…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 総務財政課長

1点目の質問は、半焼以上の火災の場合、税務住民課において、日赤から毛布が、社会福祉協議会においては赤い羽根から見舞金がある。役場内では各部署への案内を行っている。2点目の質問については長沼消防から火災の状況、消防車出動、団員招集状況について…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる