みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第201号・2022年3月発行)

デマンドバスのエリア拡大による町民への生活支援の充実を

議会だよりの要旨によると、2022年3月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「デマンドバスのエリア拡大による町民への生活支援の充実を」)、税務住民課長、町長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
税務住民課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高齢者が運転免許証を自主返納する件数は増加する傾向にある。特に農村地域などでは、自動車は必要不可欠なものであり、運転免許証の返納は、生活に直結する大きな問題である。その場合、バスが唯一の公共交通機関であり、町民の足として、通勤、通学、通院、…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 税務住民課長

免許返納状況については、令和2年度の運転免許返納者数は57名であり、令和3年度は10月末までの累計で28名である。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第201号・2022年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる