みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第194号・2020年6月発行)

グリーンツーリズム事業のさらなる推進を

議会だよりの要旨によると、2020年6月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「グリーンツーリズム事業のさらなる推進を」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町においてグリーンツーリズムは、農家民泊に取り組む農家の収入源でもある。しかし、取組農家数の減少は高齢化に因るところが多く、今後は若年層の農家の加入が事業を円滑に運営していくためには、必要不可欠である。また、食育という側面からも本町の子供…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

グリーンツーリズム事業については、中学生の農業体験や本州からの修学旅行生の農家民泊の受入れにより農家生活を実体験し、農業や食への理解を目指し、本町のサポーターになっていただくことができればと考えている。今後は、国内観光旅行が団体旅行から個人…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第194号・2020年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる