みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行)

中学校に通級指導教室の設置を

議会だよりの要旨によると、2022年12月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「中学校に通級指導教室の設置を」)、教育長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

通級指導教室(以下通級)は、小学校ではことばの教室とも呼んでいるが、聞こえや言葉、コミュニケーション等に不安や心配などを抱える児童が支援や援助を、特別の指導を特別の指導の場で行う指導形態であり、本町では小学校に設置されている。小学校の時に通…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

通級を受けている生徒は、平成5年度と令和2年度を比較すると、小学校で11・7倍、中学校では8倍と急増しており、中学校の通級指導教室の設置については保護者から要望があることは伺っている。今後は北海道教育庁空知教育局との教職員人事協議において、…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる