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長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)

河川の抜本的な改修整備を

議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「河川の抜本的な改修整備を」)、町長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

河川上流部分の丘陵地帯では、未整備の場所が多く、毎年のように連発する大雨により多大な被害が発生している。現状の災害復旧工事は、もう既に限界に達していると感じている。丘陵地帯における河川の抜本的な改修整備について伺いたい。

答弁(要旨) 町長

近年の激甚化する災害には限界があると認識をしている。治水計画上、下流側の流下能力を確保した上で順次上流へ進めることが基本であり、現在も北海道が主体となる南9号川大規模特定河川改修工事や18区地区の道営農地整備事業による下流部の改修整備が先行…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる