みんなの議会

長沼町議会 第1回定例会・第1回・2回臨時会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行)

部活動の地域移行はいつから実施しますか

議会だよりの要旨によると、2026年6月、長沼町議会の一般質問で、四釜慎一郎議員が質問し(見出しは「部活動の地域移行はいつから実施しますか」)、教育長が答弁しました。

質問者
四釜慎一郎 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

「部活動の地域移行」とは、これまで中学校の教員が担ってきた部活動の指導を、地域のクラブ・団体などに移行することである。本町では令和5年部活動地域移行検討協議会が設置され、講演会やコーディネーターによる学習会の開催、アンケートを実施し、町民や…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

【地域クラブの設立】令和9年4月から地域総合型クラブを設立し、剣道、バドミントン、吹奏楽の3種目から実証実験を開始する予定。【地域クラブの運営】まずは、中学校の校長が中心となり進めるが、将来的にはNPOの設立を目指す。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる