みんなの議会

上士幌町議会 元職

山本弘一 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 上士幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
19件
質問に立った議会
13回
いちばん新しい質問
2018年9月4日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2018年9月4日(1)町内における橋梁(町道)の改修について/(2)上士幌人材派遣センター(仮称)設立について答弁者 町長 竹中貢答弁から 2,955日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私からは、2件の質問を町長にお願いしております。まず、最初でございますけれども、町内における橋梁(町道)の改修について。町内の町道にかかる橋梁については、施工後…(続きは議事録で)
まず、最初の橋梁の改修についてでありますけれども、答弁の中で、40年以上経過している橋梁が23橋となっているということでありますが、強度も大変問題でありますが、…(続きは議事録で)
確かに橋梁については、町だけの予算では莫大な費用がかかるということで、これはやっぱり道、もしくは国の補助事業等を使わないと無理なのかなと思うわけであります。私も…(続きは議事録で)
橋梁の問題については、橋梁とあわせて道路のほうも、前から私も言っておるんですけれども、その辺のことを今、町長申し上げましたけれども、ことしは私の家の近くの道路を…(続きは議事録で)
町長も答弁の中で、内容はわかっているんですよね。私もわかって質問はしているんですけれども、なかなか人材がいない。今年度はナイタイのレストハウス、来年度は道の駅と…(続きは議事録で)
今の受ける教育は、イコール農民同盟であっせんしている方々が4名ぐらいなんですよね。この前もちょっと私のところも来ていただいたんですが、私は83だか4になりました…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

山本議員のご質問にお答えいたします。まず、町内における橋梁(町道)の改修についてであります。本町では、現在、町道353路線、総延長約430キロメートルの中で、9…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

名前が出ておりますけれども、具体的に位置をそのまま、手元にありますけれども、27年度に修繕やっているのは清進橋ということだから、多分、これ北門のほうではないでし…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

農業基盤も、そのときそのときの規格に合わせて整備してきているというふうに思いますが、今お話しあったように、近代の大型農業に転換してきて、今のような問題というのは…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今回のこの設立に当たって株式会社にはなっていますけれども、経営という視点で、もうけるからこの仕事ということではなくて、行政がそもそも、いろんな人材の確保の問題だ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

幾つになっても、元気で長生きしてもらいたいというのは、行政の願いでもありますし、大きな課題にして今いろんな施策をやっているということであります。やっぱり社会に貢…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、動き始めて、いろんな要望もそうだし、それから、なかなか大変だなということだとか、いろんなことを今経験しながら動き始めているということです。でも、11人ではあ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年9月4日 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2017年12月5日(1)ふるさと納税の基金の名称(一般寄附)について/(2)今後を見据えた基幹産業(農業)の支援対策について答弁者 町長 竹中貢答弁から 3,228日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

ふるさと納税の基金の名称(一般寄附)について。ふるさと納税については、関東、関西を中心に全国から多額の支援を受け、本町においてはまちづくりに大きく貢献しておりま…(続きは議事録で)
町長は答弁書の中、ここに書いてあるように、特にふるさと納税の使途については人口減少の克服ずっとありまして、その中で子育て支援及び少子化対策事業に特化したふるさと…(続きは議事録で)
その辺の話は私も十分理解できるわけでございますけれども、ここ二、三年、我が町を考えてみると、農業も国の施策、政府の施策によっての酪農家なったら特にEPAですとか…(続きは議事録で)
理解はしないわけでは、理解はしています。私が言いたいのは、この認定こども園の無料化の中で、町民なり若い奥さんから聞かれたんですけれども、10年間は無料化ですよと…(続きは議事録で)
その辺で町民に向かって、そのように答えを聞きましたので、私もそのように町民に伝えたい。この件についてのふるさと納税については、明年度からの形の中で生涯活躍いきが…(続きは議事録で)
時間がちょっとなくなってきましたので、次に、今後を見据えた基幹産業の支援対策ということに入りますけれども、町長の答弁書の中で、1点目の中で農業に対する支援何がし…(続きは議事録で)
これ、多分、国かなんかの資金かなと思われるんですけれども、町内の酪農家においては、やはり個人経営で規模拡大するのが多いわけですよね。大型経営は大型経営で今ありま…(続きは議事録で)
法人であるから支援だというのは、これは国の方針になりますけれども、やはり個人であっても、固定資産税から新しい例えば建物でとか、そういう固定資産税あたりは相当な金…(続きは議事録で)
それでは、最後の質問になると思うんですけれども、何でそれをお聞きしたかったかということは、私も農地流動化の対策委員というものもやっているわけです。それで後継者も…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

山本弘一議員の質問にお答えいたします。まず、ふるさと納税の基金の名称についてであります。ふるさと納税制度は、地方創生の観点から、都市に集中する人、もの、金のうち…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

ふるさと納税、根っこには地方創生というのが制度設計の発端にあるといいますか、趣旨にあるということであります。そこは2つありまして、私が考えるにはですね。ざっくり…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

ふるさと納税をどう使うかということでありますけれども、このふるさと納税というのは、やはりまちづくりという視点で、これをどう活用していくかというのは相当思慮深くや…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

10年後にいるかどうかは別として、10年後までに責任を持つ姿勢で政策は打っていかなければならないと、こんなふうに思います。ですから、当初10年間という、最初は無…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、前にも一般質問ではないけれども、山本議員から同様の質問を受けたという記憶を持っております。そのときには、一定の少子化対策の目安が、あるいはめどがついたという…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

これは新たな挑戦するということでありますので、基本的には個人の資産については、個人の財産取得、そして、それをもって経営に投資をしていくということでありますので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

先ほども議員質問ありましたけれども、例えばEPA等々の協議が成立しただとか状況が変化してきているというようなことで、TPPから含めて、さまざまな農業支援策という…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

短くと言われたので、何を答弁していいのか忘れてしまいましたけれども、かねてから農業委員の立場でもありまして、その辺の土地の流動化で、もともと農地が不足していると…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、議員がご指摘のことも十分理解をして、今政策を進めております。それと基盤整備の関係も、これは行政として最もすべき施策の1つが基盤整備、インフラ整備だというふう…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第7回定例会 2017年12月5日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2016年12月6日今後における上士幌町農地基盤整備のあり方について答弁者 町長 竹中貢答弁から 3,592日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

私からは、今後における上士幌町農地基盤整備のあり方についてを質問いたします。本年の天候は、春先は晴天も多く、干ばつぎみで推移しましたが、7月入ってからは曇天、雨…(続きは議事録で)
ただいま町長から、私の質問に対しての答弁がありましたけれども、この行政というのは、近年までは、この対応そのものというのは、通常どこでもそうなのですけれども、被害…(続きは議事録で)
ぜひ、先程のことについては強く要望したいと思います。そういう河川の堤防ですとか明渠のかさ上げ等、近隣町村の町長あたりとも力を合わす中でやっていくことがこの十勝を…(続きは議事録で)
私、今、町長言われたとおり、そのとおりでありまして、私方の北門地域というのはもともと質がいい地域で、土壌、粘土が柔粘土で水はけの悪い地域だったわけです。国営事業…(続きは議事録で)
今、町長から前向きな考え方も聞きました。私方も、やはりそういう基盤整備の北門地区は先輩としていろいろなことを、国の事業、道の事業を使ってやってまいりましたので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今後における上士幌町の農地基盤整備のあり方について、山本弘一議員のご質問にお答えいたします。収穫期を目前にして襲った台風7号、11 号、9号、10 号による記録…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

おっしゃるとおりでありまして、災害復旧には、基本的には原状復旧というのが基本的な災害の復旧のあり方なのです。ことしのように、過去にないくらいの大雨が降ったという…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

これまでも水はけの悪いところ、そのことによる生産がなかなか思うようにいかないというふうなこと。本当に粘り強く、こつこつとその基盤整備をしてきたところ、それから、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

そうなんですね。その地区の工事の必要性が理解されて工事着工するまでかなりの時間かかりますね。調査、計画、そして着工、道営事業。国の事業になるともっと時間かかって…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今回は大変大きな被害が出たということであります。一方では、その被害も、こつこつと整備してきたところと、残念ながら優良地であったわけでありますけれども大きな被害に…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第6回定例会 2016年12月6日 議事録 PDF(77ページ) 間違いを知らせる

2016年3月14日今後における上士幌町農業技術研究センターのあり方について答弁者 町長 竹中貢答弁から 3,859日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

それでは、私から、今後における上士幌町農業技術研究センターのあり方についてをご質問いたします。上士幌町農業技術研究センターは、平成3年に建設されて以来25 年が…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたけれども、町長は当初の施策方針の中で、第5期総合計画における5,000 人のまちづくり、地域創生に対する重点対策、その中で上士幌町人口…(続きは議事録で)
基本構想は理解できました。今、町長言われたように、研究センターを使って起業家するのは5個以上、今あると思いますが、言われたようにそういう商品ですとか、中にはそう…(続きは議事録で)
大変そのように進めてもらいたいと、私は考えております。それで、やはり町長もご存じのように、ふるさと納税については上士幌町も14 億数千万ということでありますし、…(続きは議事録で)
その辺の考え方は理解できるわけですけれども、たまたま今回出している小さな拠点形成の公共施設の再配置整備計画については、あの周辺は役場庁舎を中心とした商工関係、病…(続きは議事録で)
わかりました。私もこの1点だけでございますので、町長が今回はこの施設については改造していく。ただ、答弁書の中にあるこの6次産業化の研究だと、拠点施設としてのハー…(続きは議事録で)
その辺については理解できました。私から、これは今後の施設のあり方、技術センター含めてのあり方なんですけれども、やはり建ててから何年、何十年という、それぞれの施設…(続きは議事録で)
その方向性は理解できました。これはあくまでも要望であります。町長は子育て支援なり、若い人方の定住・移住を含めた中で今回政策をやっていくわけでありますが、次年度以…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今後における上士幌町農業技術研究センターのあり方について、山本弘一議員のご質問にお答えいたします。上士幌町農業技術研究センターは、現況作物及び新規作物の生産拡大…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

1つには、今の農業技術センターが25 年たっておりますけれども、まだまだ十分使えるという前提に立っております。あそこはしっかりとやっぱり研究をし、あるいは商品開…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

通常であれば、間違いなく来るというふうに思っております。いわゆる人選に当たっては大変苦労しました。実際、やっぱりこういう技術職というのは、そう頭で面接をして、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

こちらに関心を持ってきていただくこととあわせて、いわゆる就労だとか、自分の生きがい、あるいは生活の源となる収入源だとか、そういうことも住む上で大事なことでありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

おっしゃったとおりであります。本当に長期的になったときに、あの場所がいいのかどうかというのは、しばらくその議論の対象になるかと思いますが、ただやっぱり今の小さな…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

先ほども申し上げていましたけれども、いろんな過去、土壌分析だとか、さまざまなもっと多機能な技術センターとしての役割を果たしてきました。それがどんどん変化をし、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

やがて老朽化して整備しなければならないということが出てくるかと思います。行政計画の展望としては、長期計画で大体10 カ年なんですね。中期計画5カ年とかありますか…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

行政を進める上では経営という視点は極めて大事だと、そういうふうに思っております。したがって、子育ての話がありましたけれども、それが今までもお話しさせていただいて…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年3月14日 議事録 PDF(94ページ) 間違いを知らせる

2015年3月17日(1)町内における明渠、橋、道路の整備について/(2)畑作、野菜農家における雇用対策について答弁者 町長 竹中貢答弁から 4,222日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私のほうからは、2点の質問をしたいと思います。まず1点目は、町内における明渠、橋、道路の整備について。近年における異常気象は、ゲリラ豪雨等台風並みの雨量、風が伴…(続きは議事録で)
ただいま答弁が行われましたけども、町長もご存知のように、橋についてはかなり古く、25 年度策定の橋梁長寿命化計画というのが、私も提案されて聞いております。この橋…(続きは議事録で)
今、町長の答弁のように、町単独の財政ではかなり相当な予算がかかるということで、私もその辺は理解しております。いずれにしても、利用頻度というですか、そこをどのよう…(続きは議事録で)
前向きな答弁ですから、速やかに行政として、農林課、建設課含めてその調査をしていただき、状況によっては萩ヶ岡地区、北門地区、そのほかの地区も含めて、そういう再整備…(続きは議事録で)
あるけど、どうします。そんなに時間とらせません。ここで休憩といたします。再開は午後1時といたします。(午後 0時02分)────────────────────…(続きは議事録で)
昼前の町長の答弁でありますけども、この雇用対策ということでありますが、町内における雇用対策、要は畑作ヘルパーというのか、そういうことでもいいんですけども、町民の…(続きは議事録で)
前向きな答弁をいただきました。それで、このことにつきましては、行政は後方支援というんですか、支援対策しかできないと思うんです。現実的には農業協同組合、農家の組織…(続きは議事録で)
あれば。なければいいです。

答弁 町長 竹中貢

山本弘一議員のご質問にお答えします。最初に、町内における明渠、橋、道路の整備についてであります。町では現在、明渠(排水路、放水路を含む)が 86 施設、延長 1…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

基本的には、長寿命化の中では目視検査だとか、それからコンクリートに直接穴をあけるといいますか、そういった調査をしながら耐久性等々の調査をしているということであり…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

30 年、 40 年前と今日の状況というのは、今機械の話もありましたけれども、農地面積やそれから森林帯だとか、それから逆に今度は暗渠の整備だとかということで、い…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

こういう短期的な求人も含めて、町内には求人が多いと。いわゆる需給バランスが、求めがあっても人手が足りないというのが、これは今の質問だけではなくて、ほかにもあると…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今おっしゃったように、働き方も非常にニーズも多様化しているというふうに思っております。最近では、大手スーパーが2時間だけのパートを採用するという新しい形も出てき…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

基本的には農民の生活や農業振興、経営団体としての農協、ここは何たって窓口になるべきところでありますから、十分連携をとって、今みたいなさまざまな課題に対して対処し…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月17日 議事録 PDF(119ページ) 間違いを知らせる

2014年12月9日地域再生法を活用した平成27年度以降の行政施策方針について答弁者 町長 竹中貢答弁から 4,320日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

私は、地域再生法を活用した平成27年度以降の行政施策方針についてご質問いたします。本町も、少子高齢化が年々進み、人口減の方向に傾いているのが現況です。しかし、一…(続きは議事録で)
ただいま総合して答弁いただきましたが、まず何よりも私当初申し上げましたように、この町も毎日のように高齢化が進んで人口が減っているというのも本当に事実なんですね。…(続きは議事録で)
確かに今、町長言われたとおりでありますけれども、まず、地域再生法でありますけれども、今までは国のほうから縦の方向で地方自治体へおりてくるというのが往々にして多か…(続きは議事録で)
まさしく、今、町長から答弁いただいた中でこのふるさと納税、これはすごいマスコミ、それから上士幌の効果というのは全国一になったのかなと。あわせて、上士幌にそれぞれ…(続きは議事録で)
それでは、3番目の企業誘致についてでございますけれども、町長も承知のように、上士幌町は地価が都市に比べて非常に安いということは認識されておると思います。それと、…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

地域再生法を活用した平成27年度以降の行政施策方針について、山本弘一議員のご質問にお答えいたします。地域再生法につきましては、近年の急速な少子・高齢化の進展や産…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

法人は法人として頑張っているという前提での、個人の後継者をどう支援をするのかというお話であろうというふうに思います。これは農業政策全体に、特に農業後継者の問題と…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今日の地方自治を取り巻く環境というのは、特に地方創生が今大きなテーマになっていると。選挙でも、直接表には出てきておりませんけれども、この地方創生が本当にこれから…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

何点か、お話があったように思っております。1つ、ふるさと納税のお話があって、地場産品の評価というのは非常に高いものがあるんですね。ジャガイモにしても、高くて、ネ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

農水関係の農山村の元気にさせるための、そういったための支援策というお話であります。今、いろいろな省庁で結構出てきているんですね。道の駅などについても、従来と違っ…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第5回定例会 2014年12月9日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2014年9月2日耕畜連携による家畜糞尿対策について答弁者 町長 竹中貢答弁から 4,418日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

私は、耕畜連携による家畜糞尿対策についてご質問いたします。25年の町勢の現況によると、農家戸数が174戸、うち畑作が78戸、酪農専業59戸と、肉牛専業が12戸、…(続きは議事録で)
ただいま町長から質問に対しての答弁をいただきましたけれども、この家畜糞尿処理対策関係者会議というのを、上士幌町農業再生協議会においてその関係者と会議を発足したい…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃられたことは、まとも、本当のことだと思うんですよね。畑作、耕種農家については、やはりダイオウですとかツユクサですとか、雑草が非常に、個々による…(続きは議事録で)
問題は、それをまいた後の、町長も定住化対策を進めておりますけれども、これは一般的には農家の香水のにおいですよなんていう話を言われますけれども、やはり窒素の独特の…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

耕畜連携による家畜糞尿対策について、山本弘一議員の質問にお答えいたします。現在の畜産業を取り巻く状況は、飼料・燃油の高騰や先行き不透明な酪農情勢など、不安要素が…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

本町の酪農畜産と畑作、耕種農家との割合で言うと、圧倒的にいわゆる堆肥、糞尿のほうが多いと、均衡がとれる状況ではないということで、そのものでもいろいろ懸念されるこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

16年に法の完全施行が動き出して、それぞれ堆肥舎をつくっていただきました。それで、完熟を目指しているところだとかいろいろあったわけでありますけれども、現実の問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

具体的な提案が今ありました。今の尿のにおいをどう消すかということも含めてありました。これはぜひ会議の中で検討するように、そのように指示をしたいというふうに思って…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第4回定例会 2014年9月2日 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2014年3月17日認定こども園上士幌町子どもセンター(仮称)の園児徴収金と現上士幌保育所条例について答弁者 町長 竹中貢答弁から 4,587日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

私は、認定こども園上士幌町子どもセンター(仮称)の園児徴収金と現上士幌保育所条例についての質問をさせていただきます。本年、26年建設される認定こども園上士幌町子…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

認定こども園上士幌子どもセンター(仮称)の園児徴収金と現上士幌保育所条例について、山本弘一議員のご質問にお答えいたします。現在の上士幌保育所の保育料につきまして…(続きは議事録で)

再質問

それでは、町長の答弁に基づきまして、再質問いたしたいと思いますけれども、現在の上士幌町保育所条例は所得割ということになっておりまして、特に先ほど私申しましたD階…(続きは議事録で)
今、町長が言われたことは、我が町においては前回の定例会のときも言いましたけれども、子育て支援、少子化対策住宅、それから定住化対策含めて、非常に福祉含めて他町村か…(続きは議事録で)
前向きな答弁をもらいましたけれども、いずれにしても、私がこのような質問をするということは、地域含めてそういう各私立の保育所の方々の保護者の方々からどうなるんだと…(続きは議事録で)
今、町長が言われたように、北居辺の閉校記念行った暁には同じようなことも、どうなるだろうと山本さんということを聞かれました。そういう中でやはり今の園児の保護者あた…(続きは議事録で)
先日、ちょっと聞いた話なんですけれども、保育課からは認定こども園に入る意思がありますか、アンケートは来ているらしいんです。ただアンケートは来ておっても、保育料を…(続きは議事録で)
今、町長から総括的な答えが聞き出せました。よって、私は今後27年の開園に備えての認定こども園については、十分私立の保育所の運営委員、保護者の方々、それから現保育…(続きは議事録で)
答弁あればお願いします。なければよろしいです。

答弁 町長 竹中貢

保育所の基準については、この考え方についてはもう国のほうで示している、所得税に基づいて基準額を示しているということであります。これを踏まえて各自治体がどのような…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず定員の関係ですけれども、今の施設の規模、多分国が示す1人当たり何平米という面積要件があるだろうと思いますけれども、それから見るとかなり弾力性を持って余裕を持…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

足の確保の問題でありますけれども、受け入れるとなると未満児から5歳児まで受け入れるということになるだろうと思います。通常幼稚園なんかは施設で送迎をするという、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

もう既に、子ども・子育ての会議を設置をして、就学前の保育や教育はどうあったらいいのかというのは、動き出しているというのは承知のとおりであると思います。来年度がよ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

目指すところはそこだというふうに思っております。特に、少子化問題というのは、本町だけではなくて、もう国の問題なんです。それをどうするかというのは、もう子育てとそ…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月17日 議事録 PDF(111ページ) 間違いを知らせる

2013年5月24日(1)近年の農地の流動化について/(2)ナイタイ高原牧場の飼料確保と上士幌農用地等取得基金条例について答弁者 農業委員会会長 兼子義雄、町長 竹中貢答弁から 4,884日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私は、近年の農地の流動化について、農業委員会長、ナイタイ高原牧場の飼料確保と上士幌農用地等取得基金条例について、町長に質問をいたします。まず、交換分合も一巡し、…(続きは議事録で)
これは農業委員会会長にお願いしたいことなんですけれども、先ほど答弁の中で、農地保有合理化事業ということで、特別控除額が1,500万から5,000万を特別区として…(続きは議事録で)
それでは、町長のほうに伺いたいと思いますけれども、先ほど答弁の中で、このナイタイ高原牧場の飼料不足は、数字に換算するとおおむね200ヘクタールぐらいになるんだと…(続きは議事録で)
まさしく今、町長の答弁で、私はたまたま基金条例の中にこの農用地等取得基金条例というものがあったから、それにこだわったわけでありまして、今年度からTPP問題を含め…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 兼子義雄(農業委員会会長は2014年6月まで)

近年の農地流動化について、山本弘一議員の質問にお答えをいたします。農地流動化を効率的に推進するため、平成8年度から開始しました交換分合事業は、参加者の理解のもと…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

引き続き、ナイタイ高原牧場の飼料確保と上士幌町農用地等取得基金条例について、山本弘一議員の質問にお答えいたします。ご質問のナイタイ高原牧場の飼料確保と輪作体系の…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 兼子義雄(農業委員会会長は2014年6月まで)

今のご質問ですが、昨年十勝農業委員会連合会のほうで、譲渡によります税金の関係、それについていろいろ要望がありまして、とりあえず一般公募によります800万控除、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

議員のナイタイの質問でありますけれども、もっと大きな視点での質問というふうに受けとめさせていただいております。いわゆる8,200ある農地を、それは1ヘクタールと…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

全く同様な考え方でございます。多分本町農業の流れとしては、規模拡大というのが、大きな流れとして一つはあるだろうというふうに思います。それから、後継者が今までも余…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第3回定例会 2013年5月24日 議事録 PDF(83ページ) 間違いを知らせる

2012年12月4日3期12年にわたる竹中町政の総括と町長の改選期を迎えての考え方について答弁者 町長 竹中貢答弁から 5,055日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

私は3期12 年にわたる竹中町政の総括と町長の改選期を迎えての考え方について質問いたします。竹中町長は、3期12 年にわたり町政を担ってまいりましたが、町民参加…(続きは議事録で)
ただいま町長の答弁をお聞きいたしました。3期12 年にわたる内容でありますので、私がこの中にとやかく言うべき問題ではないというふうに考えておりますが、ただ、しか…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

3期 12 年にわたる町政の総括と町長の改選期を迎えての考え方について、山本弘一議員の質問にお答えいたします。まず、町長本人として12 年間の中で十分執行できた…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

そういった、今時期になると皆さんそれぞれ関心を持たれると、それは当然のことだと思います。この職でありますけれども、自分の体でありますけれども、公僕といいますか、…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第6回定例会 2012年12月4日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2012年3月16日(1)町内農畜産物、加工品の地産地消について/(2)地産地消による学校給食の推進について答弁者 町長 竹中貢、教育委員会教育長 江波戸明答弁から 5,318日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私は今回次の質問をいたします。町内農畜産物、加工品の地産地消について。現在まで農畜産物、加工品についてのほとんどが町外で消費され、町内においては極めて少ない消費…(続きは議事録で)
まず、町長の答弁にもありますように、町内の農畜産物について、農産物、畜産物、加工品については、それぞれ個人または法人の経営者が生産、加工し販売をしておるというふ…(続きは議事録で)
町長はまさしく私の言うことを先取りされて答弁されちゃったので、確かに今町長がおっしゃられたように、この地産地消は地元でとれたものを地元で消費すると。そのことは私…(続きは議事録で)
この上士幌の町内の中のそういう生産者、大量にあります生産農産物、畜産物、加工関係もかなりの数がありまして、ただ私は、そのものが一時、町民向けではあったかないかは…(続きは議事録で)
今まさしく町長の答弁にあるように、私はこういうことの地産地消ということでありますから、まずもって町長筆頭にして副町長、それから各課、課長についても、その食べ物と…(続きは議事録で)
今答弁いただきましたけれども、入札制度ということになりますと、安心、安全、いいものを安くという方式になるわけですか。
了解しました。個人については、相対方式の随意契約もしくはそういう方法で、商店関係だと大口というのであれば入札方式みたいなという認識でよろしいですね。今後において…(続きは議事録で)
今の教育長の答弁というのは理解できるわけですけれども、私が言っているのは、行政は平等性というものが基本的にあります。もう一つ、先ほど言いましたけれども、現在まで…(続きは議事録で)
教育委員会として給食センター含めて、一生懸命これ取り組んでいると。今まで事故もないと。私の孫たちも3人いますけれども、残したことがないと。それほどおいしいものな…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町内農畜産物、加工品の地産地消推進について、山本議員の質問にお答えいたします。地産地消とは、地元で生産されたものを地元で消費するという意味であります。地元で生産…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)

地産地消による学校給食の推進について、山本弘一議員の質問にお答えいたします。まず、学校給食の基本的な考え方についてご説明させていただきます。学校給食法では、学校…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

まず、内部的な問題ですけれども、地産地消をどこが中心になって取り組んでいくのかという課題がまだ整理されていないところがあるんです。地産地消、ここでいうと農畜産物…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

余り大上段にすべて体制をがんじがらめにがっしり固めるという必要はないだろうというふうに思っています。できるところから、まず中心になるところからじわりじわりと広げ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今できること、やっていること、そしてそれが意外と気づかないというところなんかというのはあるだろうと思っています。漬物なんかでも、特にそれぞれの漬け方があって家風…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)

今、山本議員さんからありました部分でありますが、われわれについては町内からの購入について、食品、品目によって相対で対応する、農家と直接お願いする部分、それからま…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)

今農家の直接相対の分については、農家についての相対の品目でお願いし対応させてもらっていますが、共有した野菜等については、商店からの購入については、ある程度競争の…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)

例えば相対の分で農家からという分ですけれども、生産者、特に葉物を含めた生産者にとっては結構なボリュームで、市場性に向けた対応しているのが主な生産者の意向かなとい…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 江波戸明(教育委員会教育長は2012年9月まで)

一部食育の関係も今お話しされたのかと思いますけれども、中学あたりについては地元の農家のほうへ行きながら、生産からの状況、また収穫の状況をみずから学ぶ場の中で、き…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

本当にすばらしいものは足元にあるということだというふうに思っております。それをもう一回しっかり再確認をして、それを育てていくと。非常に地道な取り組みなんです。小…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第1回定例会 2012年3月16日 議事録 PDF(109ページ) 間違いを知らせる

2011年12月6日(1)活力ある上士幌の産業育成対策について/(2)畑作の輪作体系確立向上対策について答弁者 町長 竹中貢答弁から 5,419日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私は、今回一般質問といたしまして、活力ある上士幌の産業育成対策についてと、2点目として畑作の輪作体系確立向上対策について、町長に答弁を求めるものであります。まず…(続きは議事録で)
ただいま町長から答弁をいただきました。活力ある上士幌の産業育成ということでありますけれども、今、町である農商工連携というのは、町長もご存じのように、農産物もしく…(続きは議事録で)
大変町長もそういう形であるということは理解できました。やはり、私も農商工連携ということで、担当課長含めていろいろ別な分野で話したんですけれども、やはり規定がある…(続きは議事録で)
私は第5期の総合計画の中にぜひ入れてくれという質問も一歩入ったわけですけれども、後から答えていただきたいと思います。承知のように、今の農業というのは戸別所得補償…(続きは議事録で)
この産業育成対策については理解しましたので、ぜひまた総合計画の中で若干の質問をさせていただきたいと。ここはちょっと場所が違うので、それ以上は入らないということで…(続きは議事録で)
大変検討してまいりますの言葉が理解できました。よろしくひとつ前向きに検討お願いしたいと思います。緑肥対策は、新年度事業に反映するということで書いてありますけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

山本議員の質問にお答えいたします。まず、活力ある上士幌の産業育成対策についてであります。最初に、農業の雇用対策と商工連携についてであります。第5期総合計画のアン…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

同じような悩みといいますか、労働力不足ということと、一方ではシステムだとか、本当につくられるといいなという思いはしております。今までのところは、いろいろなところ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

地場産業としては、議員おっしゃるとおり、農業を基盤にしながら、軸にしながら林業等々が地元の基幹産業でありますけれども、一方、建築土木も、これも地域の中になければ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

受け入れ協議会の会長として、なかなか内部の中で新たな組織体に移行しようかと、この今の高齢化の状況から見て、言いづらい部分があったわけでありますけれども、再編成す…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町の制度、一般的には助成をし支援をするというのは、そのことによって背中を押してやって一定の成果が上がるとその事業については完了する、あるいはそれぞれ自立して自分…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

この地力対策につきましては、特に新政権における戸別所得補償制度にこれまた変わったということで、やっぱり品質と収量が大きく経済にかかわるということで、その手法の一…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第9回定例会 2011年12月6日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2011年6月8日基幹産業である畑作振興施策について答弁者 町長 竹中貢答弁から 5,600日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

それでは、質問でございますけれども、私は基幹産業である畑作振興施策についてお伺いをしたいと思います。要旨といたしまして、近年の畑作経営は21 年度は湿害、22 …(続きは議事録で)
ただいま町長からこの説明がございましたけれども、ご承知のように上士幌の畑作経営は第一種専業農家として、土地と機械との利用型になっております。野菜ですとか内地の農…(続きは議事録で)
ただいま町長からご答弁をいただきましたけれども、今町長は新しい施策ですとか、麦の関係とか言いましたけれども、私は新しいことも大事でありますけれども、現況畑作が3…(続きは議事録で)
そうしたら、小麦の件については、以上前向きな形でひとつご検討のほうをよろしくお願いしたいというふうに考えております。続いて、先ほど質問いたしました緑肥対策でござ…(続きは議事録で)
大変ありがとうございます。今言われた新しくできた戸別所得補償方式ですけれども、これについても言わずとご理解のように、7割は収量・品質型という方向に変わるわけです…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

基幹産業である畑作振興施策について、山本議員の質問にお答えいたします。本町の畑作経営につきましては、特に平成22 年度は年度当初から雨や低温に見舞われ、適期播き…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

町の農業政策の基本的なといいますか、もっともすべきことの1つとしては、基盤整備をどうするかと、これはやっぱり行政として十分力を入れていかなければならないというふ…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

今、小麦全体にかかわる問題点というのをご指摘いただきました。耕畜連携にとって必要であるということだとか、あるいは4サイクルで回さなければならないという、そういう…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

過去にこの緑肥対策をしたということについての大きな成果が上がったという評価をいただきましてありがとうございます。今議員、農業者の立場でもありますし、農協の経営の…(続きは議事録で)

答弁 町長 竹中貢

議員おっしゃるとおりであります。本町の絶対的な基幹産業であると。今 130 億から140 億の農協の取り扱いがあるということは、130 億の企業というのはもう大…(続きは議事録で)

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出典:平成23年第4回定例会 2011年6月8日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、上士幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。