みんなの議会

大樹町議会 議席 1番

播間章浩 議員

委員会:議会運営委員長、経済常任委員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 大樹町の議員名簿(日付の記載なし・2025年7月25日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
14件
質問に立った議会
13回
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2026年6月2日

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この議員の一般質問(新しい順)

令和8年第2回定例会改正道路交通法と自転車の安全確保について答弁者 黒川町長、沼田教育長、西尾住民課長答弁から 123日

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和8年4月の改正道路交通法施行により、自転車利用時のルールや罰則の見直し、安全対策の強化など自転車を取り巻く環境は大きく変化したが、小中高生を含む若年層への自…(続きはたいき議会だよりで)

答弁(要旨) 黒川町長

若年層への自転車交通安全教育の状況については、警察署員を招いた交通安全教室を実施しており、町民に対する自転車交通安全の啓発、周知状況については、広報やパンフレッ…(続きはたいき議会だよりで)

質問(要旨)

通学路の安全点検と整備、今後の対応について。

答弁(要旨) 沼田教育長

危険箇所の点検は関係機関と連携する他、保護者の声や、実際に通学している子どもたちの声など学校の方と連携し、都度出てきたものについては対応していきたい。

質問(要旨)

自転車が歩道を走行できるための対策・対応について。

答弁(要旨) 黒川町長

現状において自転車での車道通行が危険と判断した場合には、歩道通行が可能となっていることから、特段の対策を考えていない。

答弁(要旨) 西尾住民課長

役場の下から、南町までの国道については、歩道通行可の標識がついているので自転車が歩道を通れるような状況になっている。

質問(要旨)

町民が安心して自転車を利用できる今後の道路環境整備について。

答弁(要旨) 黒川町長

現在、自転車道を整備する計画は無いが、自転車の安全性向上への対策は課題として認識しており、整備形態としては、自転車専用通行帯や、自動車と自転車が混在する車道混在…(続きはたいき議会だよりで)

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出典:大樹町議会 たいき議会だより(205・第205号・2026年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和8年第1回定例会メガソーラーの設置規制および改良土の利用規制について答弁者 黒川町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

近年、全国各地においてメガソーラーの設置の問題が顕在化しており、大樹町においても自然環境の保護や町民の不安を未然に防ぐために、事後対応ではなく、条例による明確な…(続きはたいき議会だよりで)

答弁(要旨) 黒川町長

景観上の懸念など、町民から不安の声があることは認識しており、規制に向けた取り組みは必要と考えている。

質問(要旨)

メガソーラーの設置については、ある程度町でもコントロールできる仕組みつくりが必要と考えるが、どのように考えているか。

答弁(要旨) 黒川町長

住宅地の関係やその周辺の規制や住民説明会などの条件が必要と考えており、各町村の取組事例を参考に模索している。

質問(要旨)

メガソーラーの設置と関連して造成盛盛り土に伴う開発により、土砂災害、農地や自然環境への影響、さらには不適切な改良土の持ち込みによる安全性、環境面の問題が顕在化し…(続きはたいき議会だよりで)

答弁(要旨) 黒川町長

改良土、再生土の持ち込み、利用規制条例の制定については、令和7年4月から北海道においても盛り土規制法による規制を段階的に進めている。

質問(要旨)

全国各地で改良土、再生土の利用を制限している市町村があり、町を守るのは町の条例であると感じているが、町長はどのように考えているか。

答弁(要旨) 黒川町長

改良土などの持ち込みに対しては、今後も情報収集に努め、改良土規制の必要性を検討したいと考えている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:大樹町議会 たいき議会だより(204・第204号・2026年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2025年12月4日町有地の利活用と産業用地等の確保について答弁者 町長 黒川、総務課長 吉田答弁から 303日

質問

先に通告しておりました町有地の活用と産業用地の確保について、町長にお伺いいたします。大樹町において、令和7年10月末現在での人口が5,200人を切り5,196人…(続きは議事録で)
それぞれ、答弁いただきました内容について、いくつか確認を含めて再質問させていただきます。まず1点目、町有地の未利用地について、未利用地が割と多くあるというところ…(続きは議事録で)
今後の大樹町の動きの中で検討されるというところでありますけれども、今答弁にありました未利用地以外に、私のほうでも何点か町有地を回らせていただいて、ここはどうなる…(続きは議事録で)
分かりました。先ほどおっしゃられた母と子の家につきましては、国道沿いでもありますし、なかなか町有地で国道沿いというのもありそうでないのかなというところがあります…(続きは議事録で)
分かりました。町有地が分譲されて、まだ売れ残っている土地もいくつかあるかなと思っております。その中で16から20の区画分譲となれば、面積というか区画数としては結…(続きは議事録で)
マイホーム支援補助金というのも大樹町で行っておりまして、多く利用されていると思っております。ただ一方で、町長もおっしゃるとおり、物価高騰の影響もありまして、今、…(続きは議事録で)
分かりました。そういったところで、移住者支援はバランスも必要だというところではあるのですけれども、やはり人口がどんどん減ってきておりますので、本当に少しインパク…(続きは議事録で)
実際に大樹町に住まれて、土地を探して家庭菜園的な畑を作られている方も多く知っておりまして、逆に貸している方も「町でそういったことをやったらいいのではないか」とい…(続きは議事録で)
ぜひ、分かりやすく、探している方がたどりやすい環境づくりというのもお願いできればと思っております。最後になりますが、工業団地、産業用地の確保と整備についてという…(続きは議事録で)
分かりました。状況と時期を見ながらというところではありますけれども、先ほどお伝えしたように、計画から整備まで数年がかりでかかっていくかなと思っておりますので、も…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「町有地の利活用と産業用地等の確保について」お答えいたします。1点目の「町内に存在する未利用の町有地の面積と現状及び今後の利活用計画」につきまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

現時点で、具体的な使い道、あるいは公共施設を建設するといった計画というのはございません。未利用地でありますが、有効に活用したいというのはあるのですが、これは企業…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

母と子の家につきましては、大変老朽が進んでいるという認識は持っておりますし、下水が通っていないというところもありまして、実はあそこの水道は、上水も下水もインフラ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

区画数的には、16から20区画という形で考えてございます。令和8年度以降に、そういった部分で地域と協議しながら進めていきたいと考えているところです。

答弁 町長 黒川

かつて、例えば「土地代100万円です。でも、来てくれたら100万円差し上げます」というのを近い町でもやっておられて、実質無料と。「土地代はただですよ」というよう…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

今、南通に6区画販売しておりまして、1区画売れて、あと5区画が残っているという状況であります。分譲地に関しては、かつて緑苑の鉄道跡地を分譲したときは随分時間がか…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

かつて、クラインガルテンという栗沢町でやっておられたかなと思います。参考にして考えたこともありまして、町民共同農園的なものをやってはどうかというような検討もした…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

言われるように、縦割りのところがありまして、確かに検索が一発でいかないというようなことがあります。いろいろな切り口があって、移住・定住のページから入っていくと、…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

以前にもちょっと答弁しているかとは思うのですが、なかなか雑種地とか宅地とかで大きな面積が空いていると、そこを指定して工業団地にしようというのは、用途区域もちろん…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月4日 議事録 PDF(94ページ) 間違いを知らせる

2025年9月4日震災・災害への備えについて答弁者 町長 黒川、総務課長 吉田、建設水道課長兼下水終末処理場長 奥答弁から 394日

質問

先に通告しておりました震災・災害への備えについて、町長にお伺いいたします。大樹町においては、千島海溝周辺海溝型地震が、近い将来、高い確率で発生すると予想されてお…(続きは議事録で)
それぞれ、答弁内容を確認させていただきました。先ほども同僚議員のほうから、関連して震災関係、防災関係の質問がありました。別の観点から、触れられていない内容につき…(続きは議事録で)
地域防災計画を書いたからといって、やはりすぐできるものではないと思っております。何でも、訓練だったり備えが必要かなというところで、やってみないと分からないという…(続きは議事録で)
分かりました。ただ、見直しがあったときに周知するということではなくて、やはり定期的な周知というのも必要かなと思っております。改めて、地域防災計画の中身を見ますと…(続きは議事録で)
町民への周知については、定期的にお願いできればと思います。次に2点目、避難所などにおけるトイレの衛生管理、キッチンカーの活用についてというところで、避難所運営マ…(続きは議事録で)
今答弁にありましたとおり、断水・停電があるとトイレが使えなくなるというところで、その辺りの備えもやはり必要かなと思っております。今話がありました簡易トイレなので…(続きは議事録で)
避難所とか、避難されているところのトイレの状況とか、ちょっと写真とかで見たことがあるのですが、やはり結構ひどい状況になることが予想されます。実際、避難されている…(続きは議事録で)
ぜひ、少しでも安心できるような備えをしていただきたいなと思っております。それと、避難所におけるトイレもそうなのですが、例えば災害時におきましては、いろいろな支援…(続きは議事録で)
分かりました。トイレについて、まだいろいろ聞きたいこともあるのですが、ちょっと時間の関係上、次に移りたいと思います。次に、今ちょっと断水の話もさせてもらったので…(続きは議事録で)
断水を経験されてから、今後も災害があると断水はつきものではないかなと感じているところがあります。特に、前回、大樹町で経験したのは、1か所の水道管が駄目になると町…(続きは議事録で)
分かりました。外部からの要請というのもそうなのですが、町内でもそういった備えも必要かなと思っております。何点かちょっと調べさせていただいたところ、胆振東部地震の…(続きは議事録で)
4点目の仮設住宅の建設に向けての実施計画につきまして、建設場所につきましては、ご答弁いただきました。柏木町青少年会館跡地、大樹町運動公園、麻友中学校グラウンド、…(続きは議事録で)
建設については、大樹町のほうで独自の判断をしてやれるわけではないということで、確認させていただきました。仮設住宅の建設についてもそうなのですが、例えば災害時に空…(続きは議事録で)
分かりました。仮設住宅は、万が一のときにすぐ対応できる、すぐ準備できるような体制づくりといったところを引き続きお願いしたいなと思っております。最後になりますが、…(続きは議事録で)
分かりました。引き続き要望していただいているというところで、地震等はいつ来るか分からないところもあります。何度通っても、道路状況はあまりよくない道ですので、そう…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「震災・災害への備えについて」お答えいたします。1点目の「大樹町地域防災計画に関する町職員の浸透状況、町民への周知」につきましては、町民の皆さま…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

まず、想定をどうするかというところはあるのですが、洪水ハザードマップは、かなり広範囲にハザードが出るようになっておりまして、あれは千年に一度の大雨ということであ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

地域防災計画に関しましては、ほぼ毎年のように見直しをかけている現状です。というのは、国と北海道の防災の基本計画というのが、毎年いろいろな自然災害の発生によって見…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

播間議員おっしゃるとおり、日常からそういった防災意識を住民の方に説明しておくというのは、大変重要だと思います。以前の広報紙には、防災の日には必ず特集を組んで、1…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

万が一、断水が起こる、また下水道が使えなくなるという場合には、従来から使っているトイレは全く機能しなくなると考えているところでございます。町長の答弁にもありまし…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

実際に大規模災害となりますと、広域的な災害になるかと考えているところです。当町のほうに、どれくらいの規模の供給がされるかというのは、なかなか見通しは立っていない…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

昨年、B&G財団から寄贈で頂きましたトイレ20台というのは、凝固剤を入れてラップでくるんで捨てて、電気さえあれば大丈夫なのです。電気は発電機があるので使えるかな…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

市街地にあっては、災害時にトイレが込み合っていたら公衆トイレを使うということも想定されるのかなという気はしますが、郡部において、郡部にある公衆トイレを災害時に使…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

断水対策でございますが、主には飲料水の確保というところで、まず飲み水の備蓄数量としては9,700本(2リットル)を備蓄しているというところがございます。また、飲…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

給水体制に関しましては、特にどういった計画をつくっているということはないかと思ってございます。災害時に断水になった場合に、当町の備蓄だけでは賄いきれない部分があ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

消火栓の活用というのは、ちょっと思っていまして、飲み水には使えませんけれども、それ以外のことには使えるということで、そうなると、災害対応が長期化しているときに、…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

仮設住宅の建設計画についてでございますけれども、一定の災害規模以降に必要になる仮設住宅につきましては、応急仮設住宅と我々は呼んでおりまして、災害救援法に基づく住…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

おっしゃるとおり、仮設住宅は、建設のみで確保するのでなく、既存の住宅を活用するという方法もございます。まず、町のほうで確保できる住宅としましては、第一に公営住宅…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

町道浜大樹線の道道昇格につきましては、私が町長に就任してから、特に強く要望をしているところでございます。その都度、事務レベルの折衝ではありますけれども、いろいろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

議員の言われるとおりだと思っております。備えあればということでありますので、それぞれに自助、共助、公助ですが、まずは自助という家庭での備えというのが一番肝心であ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月4日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2025年6月4日道の駅の運営見直しについて答弁者 町長 黒川、企画商工課長兼地場産品研究センター所長 松久答弁から 486日

質問

道の駅の運営見直しについて、町長にお伺いいたします。近年、観光交流や地域振興の拠点としての役割が期待されている道の駅ですが、大樹町の道の駅は、十勝管内の他の道の…(続きは議事録で)
全体的な道の駅の運営見直しについて、ご答弁をいただきました。今回、道の駅の運営見直しについて、まずは、現運営者との協議状況についてお伺いしていきたいと思うのです…(続きは議事録で)
それは、検討委員会のほうでアンケートを配布してやったのか、現運営者にお願いしてやったのか。というのも、3か月やって、26人の回答しかされていないので、今後、運営…(続きは議事録で)
分かりました。少ないということではありますけれども、大体、町民の皆さまから聞く声も、道の駅を訪れた方も、こういった商品の品ぞろえが悪いだとか、ちょっと満足度が低…(続きは議事録で)
そうしましたら、現時点の運営者、経営されている方含めて、販売員の方も含めて、引き継いでいただくような方針というお話もありましたけれども、やっぱり人員の問題につい…(続きは議事録で)
現運営者等の協議状況について、職員の状況については、これからというところで理解をしました。それと、現状の運営につきましては、商工会運営、TMOのほうで運営してい…(続きは議事録で)
分かりました。イメージ的には、間借りして、町から貸すとかという感じになるのでしょうかね。回答はこれからということなのですが、仮に、間借りができた場合の賃料設定だ…(続きは議事録で)
分かりました。もし仮に、間借り体制で指定管理になるという場合についても、賃料が圧迫され、運営が圧迫されることがないように、その辺りは協議を進めていただきたいなと…(続きは議事録で)
分かりました。そうしますと、今後も、検討委員会の活動は続けていくというところで、魅力アップに向けた道の駅の提言等は進んでいくのかなと思うのですが、現時点で、委員…(続きは議事録で)
分かりました。今後の中身については、引き続き検討するというところかと思います。まずは体制づくりというところなのですが、そこの体制づくりの中身で、指定管理者の選定…(続きは議事録で)
意外に早いなと思ったのですが、7月となると、来月のことなので、結構急ピッチに中身も詰めていかなければいけないのかなと思っておりますけれども、この辺りは、もう既に…(続きは議事録で)
7月から応募する内容で、まだこれから協議というところかなと思うのですが、1か月の間でそんなに詰められるのかなというところもあるのですが、一応7月を目処にというこ…(続きは議事録で)
分かりました。いずれにしても、これからというところではありますけれども、仮に、町内業者がやるとなると、現状運営しているのは商工会なのですが、民間となると、事実上…(続きは議事録で)
分かりました。できるだけ町外にお金が流れないように、運営は切り替えて、しっかり運営していただいて、にぎわうような道の駅の運営をしていただきたいのですが、そういっ…(続きは議事録で)
分かりました。その計画に基づいて減らしていくか、経営に基づいて判断していくというところで理解しました。それと、提言書の中にもありました、委員の中からも提案があっ…(続きは議事録で)
今、町長がおっしゃったとおり、よくなっていって、人がにぎわって、狭くなってきたといった移転が理想かなとは思いますけれども、正直、逆のパターンもあると思うのです。…(続きは議事録で)
分かりました。まずは、運営を見直して、そこの運営をうまくやっていただきまして、そこから第2世代になるかどうかというところかなと思うのですが、やっぱりにぎわいがあ…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、にぎわいがある道の駅をつくっていただきたいと思っております。期待しております。これで、一般質問を終わります。

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「道の駅の運営見直しについて」お答えをいたします。1点目の「運営体制見直しについての現運営者との協議状況」につきましては、指定管理者制度の導入等…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

アンケートにつきましては、来客されたお客さまに対して、アンケート用紙を配って、記入していただいたというものでございます。

答弁 町長 黒川

アンケートにつきましては、検討委員会が取り組んだことになるかどうかは、ちょっと微妙なところでありますが、検討委員会の中の委員の一人で、観光に携わる地域おこし協力…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

目標としましては、いつ変えるのかというのは、来年4月を目指して動きたいなと思っておりますが、相手があることですので、応募がなければ、もう一回仕切り直しということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

1点補足しますが、雇用の要望というのは職員のことでありまして、アルバイトの方については、そこまでは要望するかどうかは決まっていないというか、そこは、新たに指定管…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

ご指摘のように、指定管理というのは、公の施設を預けて管理をお願いするものでありますけれども、商工会の建物は、登記上は商工会のものでありますので、そこを間借りして…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

賃料の設定は、まだそこまでは至っておりません。ただ、参考までに、これまでの維持費等々ある程度把握できますので、その辺を根拠に、これからの協議になろうかなと思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

設置する中で、私が委員長だったものですから、基本的には、開設者である町が道の駅をどうするかということに対しての意見が欲しいということでのスタートでありますので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

先進地の視察なども行っておりまして、そういったところで見てきた中で、あそこがよかったね、ここはあまりよくなかったねということも提言されております。昨年は3回行っ…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長兼地場産品研究センター所長 松久

公募の時期についてなのですが、今現在、令和8年から指定管理を導入できないか検討しております。そのスケジュールでいきますと、7月に公募のほうで募集しまして、1か月…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長兼地場産品研究センター所長 松久

令和8年度から取り進めるということでのスケジュール間でありまして、7月には出したいというのが一応事務局サイドで考えているところでございます。応募条件とかは、これ…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長兼地場産品研究センター所長 松久

選定方法につきましては、今現在のプロポーザル方式による選考を実は考えてございます。基準につきましては、大樹町指定管理者手続等に関する条例に沿いながら、利用者のサ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

どこを重視するかということがございますので、重視する点は、リスクを背負って挑戦してもらえるような計画を持っているところにお願いしたいと思っているところであります…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

町内・町外という部分がございますけれども、仮に町外の方にやっていただいた場合に、利益が町外に流れるという部分は否めない部分もあるかとは思うのですが、ただ、売るも…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

補助金につきましては、スタートからゼロということにはならないなと思っておりますが、提案によりますけれども、提案は徐々によくなっていって黒字化するという提案が出て…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

提言書の中で、宇宙のまちづくりが進展し、ロケットの打ち上げによる観光資産的な価値が高まってくることも想定されることから、将来的な道の駅の移転整備も視野に入れた町…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

提言の中でも、道の駅だけでなくて、町全体のビジョンを検討していくことが必要だというところがありまして、言われているのは、これから宇宙版シリコンバレーと言っている…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

運営体制の見直しというところは、先ほどのアンケートのよい点、悪い点のところの改善が一丁目一番地かなという感じもします。その中で、地元の魅力発信という部分では、あ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月4日 議事録 PDF(63ページ) 間違いを知らせる

2025年3月6日大樹町こども計画答弁者 町長 黒川、保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津、建設水道課長兼下水終末処理場長 奥、住民課長 牧田、教育長 沼田答弁から 576日

質問

先に通告しておりました、大樹町こども計画について、町長にお伺いいたします。大樹町では、現在、大樹町こども計画についてパブリックコメントを実施し、政策策定に向けて…(続きは議事録で)
今回、大樹町こども計画ということで、5か年計画ですね。第2期大樹町子ども・子育て支援事業計画が5年経過して、新たな計画が策定されるという時期になっております。や…(続きは議事録で)
2期の成果と現状ということで確認を取らせていただきました。これからの大樹町こども計画についても記載されておりますので、この点については、後で触れたいなと思ってお…(続きは議事録で)
遊具等公園については、基本的に年一回、あと目視点検では月一程度実施されているということです。これも、先日の住民懇談会の中で、実際公園を利用されている方からいろい…(続きは議事録で)
分かりました。定期的に管理されているということですので、その中でも、そういった声も上がっているということですので、引き続き、注視しながら管理を行っていただきたい…(続きは議事録で)
分かりました。交通安全関係でいきますと、次の大樹町こども計画についても記載されておりますので、引き続き、安全確保のため対応をお願いしたいなと思っております。次に…(続きは議事録で)
そうすると、4月入園の方につきましては、全員が入れるという認識でよろしいかなと思うのですが、入園される方で、本日現在、いまだに入園の決定通知が来ないということで…(続きは議事録で)
分かりました。皆さん入れるということで、ひとつ安心はしているのですが、入れるか入れないかというのは、本人たちは3月末にならないと分からないということで、多少不安…(続きは議事録で)
町のほうでも一定程度補助されているということですが、補助してもなかなか人が集まらないという現状かなと思います。今どこの企業でも町でもそうかもしれないですが、やっ…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、必要な人については必要な手当、どうしても看護師もそうですし、保育士もそうです。介護の方もそうかもしれないのですが、今回でいけば、こども計画の…(続きは議事録で)
いろいろな課題は当然あるかなと思いますので、町長おっしゃるように、単独ではなくて、他市町村と合わせてというところも検討いただきたいなと思います。今、町長の答弁の…(続きは議事録で)
分かりました。更別村も、6時半から7時までの30分の延長保育ということでやっているようなので、引き続き可能な範囲で検討を進めていただきたいなと思います。次に、乳…(続きは議事録で)
分かりました。大樹町内でも、尾田認定こども園が閉園されると思うのですが、そこにいらっしゃる保育士だとか資格者の方、その辺りの活用というか、そういったところはどの…(続きは議事録で)
こちらのほうでも働いていただけるということで、非常に心強いかなと思います。分かりました。まだまだ、こども誰でも通園制度については準備中かなと思いますので、引き続…(続きは議事録で)
生涯学習センター付近というところ、柏林公園付近というところです。町民の意見を聞いて設計していくというところですので、町民の意見が反映されるかなと思っております。…(続きは議事録で)
分かりました。あと、先ほど挙げさせていただいた図書館につきまして、現在、図書館のあり方検討協議会において、施設の在り方について協議されているというところで、新し…(続きは議事録で)
こども計画全体について、計画につきましては冒頭でお伝えしたように、計画が計画で終わらないように、具体的な実施計画についても進めていただきたいなと思っております。…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「大樹町こども計画」についてお答えをいたします。1点目の「第2期大樹町子ども・子育て支援事業計画の主な実施内容及び全体的な成果」につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

まず、延長保育の部分に関してですが、令和4年に、現在の認定こども園たいきの場所に南・北の保育園が統合して現在の位置に変わっております。その時点で、終わりの時間を…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

まず、定期点検につきましては、年一度の毎年大体ゴールデンウィーク少し前に、職員による点検を実施してございます。また、それ以外には、1か月に一度若しくは1か月半ぐ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

公園のトイレの管理についてです。3か所ほど公園にトイレを設置してございます。それは町で設置したトイレ、それと町で設置しているのですが、設置してある行政区に管理を…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 牧田(住民課長は2025年6月まで)

必要な防犯カメラの設置についてでございますが、町内は、小学校の入り口前で役場の駐車場のところの南側の駐車場になりますが、そちらに1台、それから中学生の通学用カメ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

待機児童の関係でございますが、現在、令和6年度の3月ですが、現在はいらっしゃいません。

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

令和7年度の入園児については、17日に保育園と協議しまして、全てのお子様が入園できるというのは確認しまして、それで、現在通知を送る段階になっておりまして決裁等を…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

人の確保というのが今大変難しい状況になっておりまして、毎月、町と認定こども園との調整会議を実施しているところなのですが、その中で大樹町に限らないのですが、保育士…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

就業者の確保のための支援という部分では、過去から住宅の部分とか、一部やっているのですが、ちょっとこれでは少ないかなというのも確かにあります。ほかの町を見ましても…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

病児保育、病後保育につきましては、子ども3人いる方が、1人インフルエンザにかかったら、次々とかかって、ずっとお母さんは1週間も2週間も3週間も休まなければならな…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

先ほど、課長のほうから現状のことをお伝えしました。園とよく話し合わないと、私どもがやると言っても、園がやれないと言ったらそれまでなので、恐らく光熱水費とかもちろ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

こども誰でも通園制度の人の確保という部分ですが、現在、町が社会福祉法人、今の認定こども園のところに委託している、子ども・子育て支援センターしゅしゅというのがござ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

尾田の保育士につきましては個々に当たっておりまして、うちの学童保育所とか、人事異動も含めて働いてもらう方、あるいはパートで来られている方々には、それぞれ認定こど…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

現在考えておりますのは、みどりの基本計画ができましたので、それによりまして再編整備をするというところの公園の離合集散というのをやります。その中で、一番メインとな…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

現状の公園についても、みどりの基本計画の中でも現場を見ていただいて、いろいろ意見をいただいているところでございます。もちろん危険であったり、壊れているものについ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 沼田

図書館についてでございます。今現在、幼児スペースにつきましては、部屋の中央のほうにカーペットを敷きまして、そこのところで靴を脱いでいただいて、カーペットの上で、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

失礼しました。先ほど、入園決定書が3月末と説明しましたが、修正させていただきたいと思います。入園決定書ではなくて承諾書でして、3月7日に発送し、3月10日着の予…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月6日 議事録 PDF(104ページ) 間違いを知らせる

2024年12月4日起業家等支援事業の運用と制度の見直しについて答弁者 町長 黒川、企画商工課長兼地場産品研究センター所長 伊勢答弁から 668日

質問

さきに通告しておりました起業家等支援事業の運用と制度の見直しについて、町長にお伺いいたします。大樹町では新たに事業活動を行う者や新規分野での事業活動を行う者に対…(続きは議事録で)
新制度については、既に検討をいただいているというところで、答弁の内容をお聞きさせていただきますと、全体的に前向きに検討していただいているところが多いのかなと感じ…(続きは議事録で)
現状、申請がされれば、それなりに多く採択されているのかなという運用を見受けられます。ただ、先ほども少し申しましたが、相談段階で断られている事例も多いのではないか…(続きは議事録で)
やはり企業誘致という部分では、そういったところもぜひ前向きに検討していただきたいと思うのですけれども、支援する金額について、これもまだ見えないところはあります。…(続きは議事録で)
ソフトの部分は別になると、今まで以上に大きな支援になるのかなというところもありますので、まだ全然決定ではないということですけれども、より起業家の方が使えるように…(続きは議事録で)
町長おっしゃるように、何でもかんでも出してほしい、出すべきと言っているわけではなくて、やはり事実上同一な人物であれば、そこは阻止するべきかな。何回もその方に対し…(続きは議事録で)
ぜひ前向きに検討していただきたいなと思います。4点目です。一定規模の法人支援における代表者住所要件の緩和についてというところで、現行では法人申請の場合、代表者の…(続きは議事録で)
私の認識では、この条文を見まして、今までもそうだったのですけれども、大樹町に代表者、法人申請であっても、本店と代表者の住所がなければ駄目だということで認識してい…(続きは議事録で)
今、大樹町もいろいろな企業に注目されていただいている町かなというところもあります。ですので、帯広という話も出ましたけど、場合によっては東京の会社だとか、そういっ…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ前向きに検討していただきたいなと思います。それで、要件の拡充についてというところで、いたるところで、当初空き店舗の活用、シャッターを開けるとい…(続きは議事録で)
そのあたりもぜひ前向きに検討していただきたいと思います。最後になります。この起業家支援事業、繰り返しになりますが、産業の振興、商店街の活性化、雇用の促進を図るこ…(続きは議事録で)
それぞれ前向きなご答弁をいただいたと思っております。ぜひ、新しい制度、事業者が使いやすくなるように制度設計をお願いしたいと思います。これで一般質問を終わります。

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「起業家等支援事業の運用と制度の見直しについて」お答えをいたします。1点目の「新制度の検討状況」につきましては、現在実施している起業化等支援事業…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長兼地場産品研究センター所長 伊勢(企画商工課長兼地場産品研究センター所長は2025年3月まで)

まず、申請があった場合の審査会の開催の関係ですが、申請があった場合につきましては、審査会は必ず開催はしてございます。商工会の関与の関係でございますけれども、起業…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長兼地場産品研究センター所長 伊勢(企画商工課長兼地場産品研究センター所長は2025年3月まで)

現在、ソフト部分で検討している内容としましては、先ほど町長からの答弁もありましたように、販路拡大にかかる経費ですとか、そういった事業につながっていくような部分を…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

ちょっとまだ詰まっていないところもありまして、検討を始めているところでありまして、金額についてはまだ何も決まっている部分はないのですが、現状のものをベースとして…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

ここはいろいろなケースが考えられるということで、今回答弁に関してはちょっと消極的に見えるかもしれませんが、ここはまだ固まっていないところ、もちろんほかも固まって…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

言われるように、どこかの会社の役員に名を連ねているがために、もうその方が全然違うことをやろうとしているときに支援できないというところのひずみというのはちょっとあ…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長兼地場産品研究センター所長 伊勢(企画商工課長兼地場産品研究センター所長は2025年3月まで)

法人の住所要件でございますけれども、第4条の大樹町に居住という部分につきましては、個人事業主の方がこの制度を活用するという場合の住所要件という形で制定しておりま…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

いろいろケース、ケースでいろいろある部分がありまして、個人が例えば店を開きたいといったときに、引っ越してくれるのが前提なのですけれども、ちょっと今は家族の関係で…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

先ほどの方から繰り返しになりますけれども、この制度を作ったときの、10年前、制度の立て付けが、明記はしてないのですけれども、想定が小規模事業者あるいは中小企業、…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

住宅を改造して事務所にするとか、店舗にするというものは、十分考えていくべきかなと思っております。現状は、もう住宅そのものは入り口で駄目ということになっていますけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

事業者支援という観点から制度設計をしていくという部分はいいかなと思っております。起業家というのも、決まりのないような言葉でして、何が起業家かというのは、なかなか…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月4日 議事録 PDF(68ページ) 間違いを知らせる

2024年9月5日高齢者・障がい者のサポート体制答弁者 町長 黒川、保健福祉課参事 明日見、保健福祉課参事 瀬尾、特別養護老人ホーム所長兼老人デイサービスセンター所長 瀬尾、保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津答弁から 758日

質問

さきに通告しておりました高齢者・障害者のサポート体制についてお伺いいたします。近年、高齢者の増加に比例して認知症の高齢者が増加しており、厚生労働省の推計によると…(続きは議事録で)
まず1点目、認知症予防の取組につきまして、高齢者を対象とした介護予防教室を実施しているというところです。こちら毎月開催されているというところなのですけれども、ど…(続きは議事録で)
日常予防の取組について、介護予防教室の内容については分かりました。それで、特定健診、脳のダメージを和らげる、予防するためにというところで、特定健診をされていると…(続きは議事録で)
そうしますと、入れる予定はないという単純な理解でよろしいでしょうか。
分かりました。そうしましたら、2点目の認知症高齢者に対する現状のサポート体制につきまして、現状、介護保険サービスを利用できるようにサポートされているというところ…(続きは議事録で)
認知症サポーターの活動、意外と言った失礼かもしれないですけれども、養成を受けて終わりかと思ったのですけれども、その後、協力していただいている方も複数名、数十名い…(続きは議事録で)
認知症サポーターの件、現状の活動状況については分かりました。今後さらなる地域の支援というか、そういったものが必要だと思っていますので、引き続き養成等をお願いいた…(続きは議事録で)
現状、大樹町内でも両親が既に他界して、障がいのある方も現実にいらっしゃるということでお伺いしております。今後の支援体制、環境づくりは必要だと思っておりますので、…(続きは議事録で)
今後の高齢者・障がい者のサポート支援につきまして、ちょっと後にも触れたいと思っておりますが、成年後見人等の養成、この辺りも必要かと考えておりますが、それと同時に…(続きは議事録で)
実際、介護事業所に従事されている方のお話も聞きますと、人材不足というところで、人材確保に苦労されているということでお聞きしております。そういった対策ができれば、…(続きは議事録で)
この制度、私も大樹町でやっているというのは、認識不足で知らなかったところがあったのですけれども、改めて調べてみますと、平成22年に制定されていたようで、それなり…(続きは議事録で)
分かりました。身寄りのない方でも、そういった事例がないというところで、そうなるとなかなか利用実績にもつながらないのかというところもあるのですけれども。実際、今後…(続きは議事録で)
そういったところで、成年後見制度支援事業につきましては、さらなる周知と支援体制の確立というのもお願いしていきたいと思っております。それと同時に、6点目です。成年…(続きは議事録で)
本当に迫っているというところで、5年後、10年後のことを考えると、やっぱり今から動いていく必要があるかと感じております。後見人といいますのも、それなりの知識も必…(続きは議事録で)
以上になります。認知症高齢者と判断能力が難しい障がい者の、繰り返しになりますけれども、家族が安心して生活できる環境整備、これは徐々に整備していく必要があると考え…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の高齢者・障がい者のサポート体制についてお答えをいたします。1点目の認知症予防の取組につきましては、高齢者を対象とした各種の介護予防教室を実施して…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 明日見(保健福祉課参事は2024年12月まで)

介護予防教室の参加、どのような対象の方が参加されているかということ、内容についてですが、参加されている方は、65歳以上の町民ということで、介護認定を受ける前の方…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 瀬尾

脳ドックの助成についてですけれども、現在、30歳以上の町民で初回受診者の方と、前回、脳ドックを受けて10年以上たっている74歳以下の方、1回目を受けて10年以上…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 瀬尾

通常の健診にオプションで入れる項目には、今のところ検査は入っておりませんので、予定はございません。

答弁 保健福祉課参事 明日見(保健福祉課参事は2024年12月まで)

まず、1点目の認知症カフェ、愛称を「あいじゅカフェ」と言っていますが、運営は一応地域支援事業の中のメニューで行っているものです。月1回、らいふで開催をしておりま…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 明日見(保健福祉課参事は2024年12月まで)

認知症サポーターに今後期待したいことですが、養成講座を始めてからかれこれ6、7年、8年たちますので、学んだことも活かされていると思うのですが、復習も兼ねてフォロ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 明日見(保健福祉課参事は2024年12月まで)

障がいのある方で、親御さんのいらっしゃらない方もいらっしゃるのですけれども、今、把握しているところでは、何らかの障がい介護サービスが必要な方については、区分認定…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 明日見(保健福祉課参事は2024年12月まで)

介護従事者を増やす取組についての現状ですが、今現在は、年に1回、毎年ですけれども、社会福祉協議会と連携しまして、委託をしまして、介護職員初任者研修を実施しており…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

ただいま介護従事者を確保するための施策ということで、管内でいろいろ行っているということであります。管内それぞれの町村での介護事業所の在り方がそれぞれ違う部分もあ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課参事 明日見(保健福祉課参事は2024年12月まで)

成年後見制度利用支援事業の利用実績ですが、過去にはございません。

答弁 特別養護老人ホーム所長兼老人デイサービスセンター所長 瀬尾

特別養護老人ホームの関係でございます。現在のところ、身元といいましょうか、家族もしくは連絡を取れる方が入所者という形になっておりますので、現在の中では、特養では…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長兼南十勝こども発達支援センター所長兼町立尾田認定こども園長兼学童保育所長 水津

成年後見人のホームページの関係でございますが、調べ方によっては見づらいという部分があるということでお聞きしましたので、今後、帰って整理のほうをさせていただきたい…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

超高齢社会を迎えている中で、あるいは、障がいを持っている方で自己判断ができない方の親が先に亡くなってしまうという事例というのは、当然に想像できるというか、あり得…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

言われるように、後見人養成の窓口を社会福祉協議会等々、14町村のほとんどは社会福祉協議会かと思います。そのように聞いておりますけれども。社会福祉協議会にお願いを…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

介護予防に取り組む介護サポーター、サポーター養成講座につきましては、1,000人を超える方が受講していただき、また数十名の方が介護予防教室等でサポートに当たって…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月5日 議事録 PDF(68ページ) 間違いを知らせる

2024年6月6日大人も子どもも集まれる空間づくりについて答弁者 町長 黒川、教育長 沼田答弁から 849日

質問

先に通告しておりました、 大人も子どもも集まれる空間づくりについて、 町長・教育長にお伺いいたします。現在、大樹町内では、乳幼児を含む子育て世代、高校生、移住者…(続きは議事録で)
まず1点目、集まれる場所の町民ニーズ、要望状況の把握状況について、町長から答弁ありましたとおり、町民ニーズや要望があるということは認識されているということでお伺…(続きは議事録で)
まさしく、多世代交流の場というのは非常に重要だと私も認識しております。公園についても、子ども達ではなくて、皆さんが集まれる場所、交流できる場所、利用できる場所と…(続きは議事録で)
カフェ、希望があればという話ですが、恐らく私の感覚では、やりたい方は出てくるのではないかなと思っております。そういった交流の場を作ろうとすると、やっぱり管理人と…(続きは議事録で)
室内で遊べる空間、これはイメージしているのは、やっぱり子どもになるのですが、子どもも室内で遊びながら室外でも遊べる空間、これは子どもに限らず、高齢者も含めて利用…(続きは議事録で)
北保育園につきましても、行政区の利用のほか、部屋数もあると思いますので、様々な交流拠点の場、企業の拠点の場、そういった場として活用いただければなと思っております…(続きは議事録で)
実は、利用しやすい場となると、2階より1階のほうが利用しやすいかなという認識は、私もあります。これも、また別の議論になってしまうかもしれないですが、道の駅の在り…(続きは議事録で)
ぜひ、町民の声を聞いていただきながら、町民のニーズに応えていただきながら、なおかつ人が集まれるような公園だったり、そういった空間づくりをお願いしたいなと思ってお…(続きは議事録で)
まさに今日、大樹町の未来を担っていただく高校生が来ていただいております。今、教育長の答弁にありましたように、高校生の意見も集約して聞いていきたいという話でありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の、「大人も子どもも集まれる空間づくりについて」お答えをいたします。1点目の「集まれる場所についての町民ニーズや要望の把握状況」につきましては、第…(続きは議事録で)

答弁 教育長 沼田

引き続き、播間議員ご質問の「大人も子どもも集まれる空間づくりについて」お答えをいたします。5点目の「図書館の建設」についてでありますが、これからの図書館に求めら…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

まず、公園という部分が、これは屋外になりますけれども、公園の遊具も含めてですが、遊具は子ども向けなのでしょうけれども、子どもだけが集まるというわけではなくて、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

多世代交流の場、健康増進室等々はいいかなと思います。飲食ができるようにしたいという部分はあるのですが、厨房を使って、皆さんでわいわいと料理を作るというようなこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

南保育園のグラウンドにつきましては、借りる方向でお話をしております。ちょっと確認は取れていませんけれども、同一敷地ですので、一体として借りるものだというふうにこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

サテライトオフィス自体は、経済センターの3階に用意しまして、当町も出資しておりますスペースコタン社をはじめ、現在4社が使っている状況であります。4社といいまして…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

以前からですね、そういった声がございまして、その中では、学習センターの視聴覚室を一部開放したことがございますが、位置的に遠いという部分と、ちょっと使いづらいとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

緑地公園、今、みどりの基本計画の、一昨日も第2回目の会議がございまして、私も冒頭ちょっとご挨拶をさせていただいたのですが、今ある公園の分析なども行っておりまして…(続きは議事録で)

答弁 教育長 沼田

これからの図書館のまさに在り方、方向性についてということでございますが、先ほど当弁でも述べさせていただきましたとおり、5月17日に第1回目の図書館のあり方検討協…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月6日 議事録 PDF(43ページ) 間違いを知らせる

2024年3月7日町道浜大樹線の補修及び震災への備えについて答弁者 町長 黒川、建設水道課長兼下水終末処理場長 奥、総務課長 吉田答弁から 940日

質問

先に通告しておりました、町道浜大樹線の補修及び震災への備えについてお伺いいたします。令和6年1月1日、石川県能登半島で発生した能登半島地震において、津波被害や家…(続きは議事録で)
今回の質問に触れる理由が、本年の1月1日に起きた能登半島地震の関係もありますけれども、私自身も2011年の東日本大震災ですね、岩手県の沿岸部市町村被災地域、5回…(続きは議事録で)
本当に必要だと思いますので、特に道道昇格というところで動いていただいているというところですが、ちょっとまだはっきりしてないとは思うのですが、どれぐらいの間でそれ…(続きは議事録で)
具体的に道道昇格に向けて動いていただいているということで、引き続き要請、要望のほうをお願いしたいなと思います。それで、道路の関係ですね。今の補修だったり道道昇格…(続きは議事録で)
朝の7時までに開けるというところなのですが、例えば夜中とか、例えば8時から12時の間とか、そのあたりは除雪は基本的に入らないという認識でよろしかったでしょうか。
分かりました。それで、除雪の件と関連するのですが、住民懇談会の中で、これも町道浜大樹線の関係なのですが、吹きだまりが起こることがあるということをお聞きしました。…(続きは議事録で)
分かりました。次に、防災無線の受信状況の確認についてというところなのですが、通信状況については問題ありませんというところでご答弁いただいているのですが、本当かな…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ皆さん、聞こえないという状況がないように対応をお願いしたいなと思っております。次に、避難所におけるプライバシー保護、仮設住宅についてというとこ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。個室型というか、そのあたりというのはあまり考えられていないのでしょうかね。私も昨年12月の避難訓練参加させていただいたのですが、そのときは…(続きは議事録で)
次に、災害時復興支援における専門家、ボランティア等の連携状況についてですが、企業、自治体など19の災害協定を結んでおりますというところなのですが、これも避難訓練…(続きは議事録で)
全体の流れだったり、対応、対策について把握できました。いつ発生するか分からない地震が近く切迫しているという状況ですので、被害が最小限になるように、今後も対応をお…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「町道浜大樹線の補修及び震災への備えについて」お答えをいたします。1点目の「町道浜大樹線の補修整備」につきましては、町道浜大樹線は昭和49年から…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

町道浜大樹線ですね、道道清水大樹線が国道336号線まで道道でありまして、その336号線から海に向かっていくところが町道であるというところで、走っていて歴然と道路…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

道道昇格につきまして、一部経緯も含めてご報告させていただきたいと思います。道道昇格の要望につきましては、昨年度から北海道、いわゆる十勝総合振興局のほうと協議をさ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

除雪についてです。災害が起こったときに、その避難道路が除雪の時間が遅くて避難できないというような状況は当然避けるべきだと認識しております。今現状の除雪のときにつ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

すみません。ちょっと説明が不足しました。大体雪の上がり時間を見越して出ておりますので、例えば上がり時間と降った量ですね、基本的に10センチ降れば出動するというよ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

防雪柵若しくは風雪被害についてなのですが、浜大樹に限らずよその地域の町長と語る会、若しくはその地域懇談会に足を運んだ際には、そのような要望をされる地区もございま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

防災無線の受信状況に関わるアンケートの実施という部分でございますが、まず防災無線が聞き取りにくいとか、聞き取れないという問合せが来るのが月に1回あるかどうかぐら…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

パーティションの部分でございますが、どうやって説明したらいいかというのがございますが、播間議員のほうも参加されていたかと思うのですが、昨年の12月に実施した総合…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

テント型のパーティションが210ございます。答弁させていただいたとおりです。それ以外に段ボール式の仕切りだけできるのが50程度ありますけれども、なかなかそちらの…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 吉田

19の協定の内容でございますが、一つは通信事業者関係の協定というのがございます。また自治体間の協定、また流通系とか小売販売とか、大規模な販売をしているような事業…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月7日 議事録 PDF(93ページ) 間違いを知らせる

2024年3月7日大樹高校公営塾の必要性答弁者 町長 黒川、教育長 沼田答弁から 940日

質問

先に通告しておりました大樹高校の公営塾の必要性について、町長、教育長にお伺いいたします。大樹高校では地域探究科を新学科で創設し、地域の特性や課題、発展の可能性を…(続きは議事録で)
公設塾、公営塾について、大樹町でも検討した経緯があるということで、こちらのほうは私も承知していなかったのですが、いつ頃検討されていたのか。若しくは塾が欲しいと感…(続きは議事録で)
現在の大樹高校に通っている生徒、進学者の方からそういった意見があったということなのですが、繰り返しになりますけれども、今後大樹高校に入ってきたい方に対して、やっ…(続きは議事録で)
そうですね。やっぱり急に塾を開設すると思いますと、場所の関係だったり人の関係だったり、いろいろハードルがあるかなと思いますので、ただ、今町長おっしゃったように、…(続きは議事録で)
ぜひ前向きに取り組んでいただいて、労働力不足というところも高校に限らずあると思いますので、そのあたりも検討いただければと思います。次に、学校の魅力化の部分で、学…(続きは議事録で)
そうですね。公営塾の関係もそうですが、そういった魅力ある高校づくりというところも必要だと思っておりますので、引き続き情報の共有等を対応をお願いしたいなと思ってお…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「大樹高校公営塾の必要性」についてお答えをいたします。本町では、大樹高校の魅力ある学校づくりや大樹高校の生徒が充実した学校生活を送り、そして将来…(続きは議事録で)

答弁 教育長 沼田

ただいま播間議員ご質問がございました公設学習塾の検討時期でございますが、令和4年10月にまず教育委員会、私と井上課長と2名で帯広市内のほうの塾に出向きまして、塾…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

足寄町で塾をやっていることは承知しておりまして、町長にもお話を伺ったこともあるのですが、7割、8割の方が通っておられるということはお聞きしております。塾をつくる…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

職員の副業化という部分では取り組んでいるまちももう既にありますし、私どもも拒むものではないかなと思っております。ただ、ルールが必要かなと思っておりまして、こうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

鹿追町でみらい留学は私どもより先にもう2年目、3年目ぐらいになるでしょうか、やっておられるということで、お話もちょっとお聞きしながら、最初は教員住宅の空きを利用…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(101ページ) 間違いを知らせる

2023年12月7日大樹町まちづくり会社の設立について答弁者 町長 黒川答弁から 1,031日

質問

先に通告しておりました大樹町まちづくり会社の設立について、町長にお伺いいたします。大樹町では、現在、スペースポートの整備や射場の整備運用のため、SPACE CO…(続きは議事録で)
町長おっしゃるとおり、まちづくり会社は全国各地で設立されております。なおかつ、目的や業務、設立の背景というのは、様々であるかと思います。私も何社か全国、今回、ま…(続きは議事録で)
ニセコ町も人口が増加しているというところでありますが、そこまで極端にお話を聞くと増加しているわけではなくて、微増というところです。減少はしていないというところで…(続きは議事録で)
そういった取組をされているというところですので、より積極的に活用していただいて、より多くの企業に活用していただきながら、大樹町に入ってもらえるような環境づくりも…(続きは議事録で)
SPACE COTANのほうは、本当に企業版ふるさと納税を多く集めていただいて、そういったたくさんの努力をして町にお金が入ってきているのだろうと思っております。…(続きは議事録で)
やはりそういった企業版ふるさと納税、大樹町応援していただけるような企業からそういった資金調達ができれば、またまちづくりのスピードも変わってくるのではないかと感じ…(続きは議事録で)
そうですね、既存企業、大樹町内の事業者でいけば、やはりどこも人手不足というところでお声を聞いております。そういったところも踏まえて何となく感じるのが、やはり新た…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「大樹町まちづくり会社の設立について」お答えをいたします。人口減少や少子高齢化が進む中、住民に必要とされる公共サービスをより安定的に提供していく…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

ニセコまちのレポートは読ませていただきまして、背景としてニセコ町は大変観光客が多く、人口が増えているという背景があるのかと思っております。そういった中で住宅問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

地域未来投資促進法、名前がしっかり覚えていませんが、当町も手を挙げておりまして、地域未来投資促進法の区域というのを定めるのですが、全町ということで申請をしまして…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

SPACE COTANは民間の良さというのは当然ありますが、一番肝心なのはそこに携わる人のスキルとかやる気とか、そういったことが大事で、第三セクターで、一時第三…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

企業版ふるさと納税につきましては、町が作成します地域再生計画にのっとって、その趣旨に賛同した企業がそれに寄附しますということになっておりまして、当町は宇宙に限定…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

言われるように、宿泊施設、共同住宅等々につきまして、官民でという部分で、それも一つの手法として十分有効なものであろうとは思います。ただ、ただといいますか、そうい…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月7日 議事録 PDF(89ページ) 間違いを知らせる

2023年9月7日第5期総合計画の成果と町民の住みやすい町に向けての取組答弁者 町長 黒川、副町長 松木、保健福祉課長 清原、企画商工課長 伊勢答弁から 1,122日

質問

先に通告しました第5期総合計画の成果と町民の住みやすい町への取組についてお伺いいたします。町では、第5期総合計画で、「地域情報化の充実」を示し、ハード事業を中心…(続きは議事録で)
まず、デジタル田園都市国家構想についてお伺いしたいのですけれども、国のほうでは、デジタル田園都市国家構想を通じて、デジタルトランスフォーメーション、いわゆるDX…(続きは議事録で)
答弁にありました国の交付金の活用、こちらについてもちょうど昨日の新聞報道にもありましたけれども、隣町の幕別町で道路占有手続のオンライン化の報道がありまして、国の…(続きは議事録で)
正に、私も少し調べたところではありますが、そのテレワークを利用しながら、転職なき移住と、職場を変えないまま地方に移住しながら活躍されている事例がありまして、これ…(続きは議事録で)
行政手続のオンライン化、デジタル化というところで、次の住民票のコンビニ交付の実現に向けてというところと重なるところではありますけれども。住民票等のコンビニ交付は…(続きは議事録で)
ありがとうございます。6期総合計画策定に向けた町民アンケートでも、行政のデジタル化への期待は、結構高まっていると思います。具体的には、窓口での手続時間が減る、イ…(続きは議事録で)
特に、大きなトラブルがあったから大樹町が選出されたというわけではないという理解でよろしかったでしょうか。ありがとうございます。デジタル、いろいろ質問させていただ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。アンケートの結果を見ますと、やはり広報紙でしたり、防災無線を聞いて、町の情報を仕入れているという方の意見が多かったです。よく大樹町の、例え…(続きは議事録で)
そうですね、やってほしいと言いながら、やはり運用の部分では課題が多いかというところは感じております。職員の方がやれることも限られていると思いますので、その辺りは…(続きは議事録で)
なかなか3年後の保障という部分では、いろいろ課題があるかもしれないですけれども、そういった3年後も大樹に根ざして生活でしたり、活躍してくれるような環境づくりも必…(続きは議事録で)
これまでの雇用の機会の継続、6期に向けて進めるというところですが、若者でしたり、女性雇用の関係での整備だとか政策があまりないのではと感じておりますが、この辺りは…(続きは議事録で)
企業と人がマッチングしていない状況というのは、いろいろなところでお伺いしておりますし、今、ご答弁にありましたコスモールに一部、張り紙等をして募集をしている会社も…(続きは議事録で)
ありがとうございます。是非、町の魅力発信という意味でも、あと、企業・事業者の求人、人不足、そういったところをマッチングさせる仕組みについてご検討いただきたいと思…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それぞれ、前向きなご答弁をいただいたと感じております。今後も、住民ニーズに応えていただきながら、住民が暮らしやすいまちづくりに取り組んでい…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の第5期総合計画の成果と町民の住みやすい町に向けての取組についてお答えをいたします。1点目のデジタル田園都市国家構想及び自治体DXへの対応状況につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

執行方針にも書いているところでございますので、このDXの推進につきましては、大変重要な課題であると認識しております。これまでやってきたことというと、今、すぐ出す…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

一番は、テレワークによって場所を選ばずに仕事ができるという社会になりつつありますので、そういった環境を整えて、こちらに移住をしていただくことによって、人口減少あ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 松木

マイナポータルでできる公的手続という部分では、現在、大樹町、例えば妊娠・出産、それから子育て、高齢者介護、それから防災の罹災証明の発行申請等、一応28種類が対応…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

住民票のコンビニ交付につきましては、費用対効果という部分もあるのですが、若干高くつく部分はあるのはあるのですが、それでも時代の流れですし、言われるように、うちの…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 清原

今回、新聞でも報道されましたマイナンバー情報の総点検で、個別データの点検対象となる自治体に大樹町が入ったことについて状況を説明させていただきます。今回の調査の対…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長 伊勢

ホームページのアクセス状況という部分につきましては、毎月どのページにアクセスしているかという部分については、こちらでは資料を作成して、状況の把握はしているところ…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長 伊勢

LINEの導入の件でございますが、現在、役場内部でLINEの導入に向けて検討をしているところで、IDの取得については、もう公式IDを取得しているところでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

言われるように、地域起こし協力隊は非常に有効な制度でありまして、私どもも積極的に活用しておりまして、何十人というわけではありませんが、現在は10人近くの、今、協…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長 伊勢

雇用関係につきましては、まず、季節労働者対策としまして、冬期間仕事のない方を対象に、町としてもその方の就労確保をするということでの事業促進に取り組んできたという…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

若者、女性の雇用についてというころでございますが、いずれの世代においても、人不足というところは顕著になってきておりまして、人を雇いたいが、なかなか人がいないと。…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

南十勝には、南十勝夢街道プロジェクトという協議会というのがございまして、広尾町、大樹町、更別町、中札内村、一部忠類も入っているのですが、そういったところで協議会…(続きは議事録で)

答弁 企画商工課長 伊勢

第5期総合計画の自己行政評価という部分でございますけれども、第6期総合計画を策定するにあたりまして、第5期の、本来であれば、令和5年度までが第5期の終了時点なの…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月7日 議事録 PDF(77ページ) 間違いを知らせる

2023年6月8日宿泊施設不足の解消と企業誘致の環境整備について答弁者 町長 黒川、建設水道課長兼下水終末処理場長 奥、副町長 松木答弁から 1,213日

質問

先に通告しました、宿泊施設不足の解消と企業誘致の環境整備について、町長にお伺いいたします。現在、大樹町では町外企業の出入りが急速に展開されており、今後もその動き…(続きは議事録で)
ありがとうございます。民間によるホテルの建設を促進したいとのご答弁をいただきました。大樹町でも、現在、起業家等支援事業による補助金制度があります。仮に、現在、ホ…(続きは議事録で)
答弁の中でいただいておりました、インフラ整備などの協力という答弁をいただきましたが、現時点でどのようなことを想定しているか、もしお考えがあればお聞きできればと思…(続きは議事録で)
ありがとうございます。新たなホテルや宿泊施設の建設というのも一つかと思いますが、一方で、既存施設の活用というものを考えていないかということもお聞きしたいのですが…(続きは議事録で)
ありがとうございます。10戸まるまる利用するというのは現実的に無理かとは思っておりますが、それこそ町長に答弁いただいたとおり、1戸でも2戸でも有効に活用していた…(続きは議事録で)
ありがとうございます。2点目にお聞きしておりました、都市計画法の用途地域の拡大又はその変更についてというところで、現在マスタープランの計画を立てているところです…(続きは議事録で)
ありがとうございます。動き出してから4、5年かかる、変更にかかるというところですね。先の質問にありました、宿泊施設不足の解消についても関連していきますが、空いて…(続きは議事録で)
ご答弁いただいたとおり、スピード感を持って進めていただければ、本当に企業の動きというのは早いものでありますので、なかなか5年後を待っていられないというところもあ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私自身もむやみに農地を転用するだとか、農地以外にするとか、そういう考えではないことをご理解いただきまして、ただ一方で、新たに大樹町に入りた…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

播間議員ご質問の「宿泊施設不足の解消と企業誘致の環境整備について」お答えをいたします。1点目の「宿泊施設不足解消に対する町の考えと今後の取組」についてであります…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

議員おっしゃるように、起業家支援制度というのは、若干毛色が違うといいますか、起業家は新たな事業を始めようという方々の背中を押すということと、商店街のシャッターを…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

土地利用のことになりますけれども、敷地があって、そこに建てたいというような場合に、そこに至る道路、あるいは下水道、あるいは上水道、これらをどうするかというところ…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

教職員住宅は、確かに空いておりまして、そもそも目的が違うといえば目的が違うもので、教育財産でございますし、先生方に住んでいただいて、ここで生活をしていただいて仕…(続きは議事録で)

答弁 町長 黒川

民泊制度の利用ということでございます。民泊制度は、私の認識では民泊は民間住宅かと思っていたのですが、教員住宅でやっている例があるというのは知らなかったのですけれ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

都市計画マスタープランについてです。まず今年度、1年かけまして都市計画マスタープランを新たに策定してまいります。このマスタープランの計画期間としましては、20年…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長兼下水終末処理場長 奥

播間議員のおっしゃるとおり、最近、大樹町では人口増が去年、おととしと進んでいる中で、企業の誘致への活発、若しくは企業進出についてのご相談がたくさん受けているとい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 松木

農業振興地域整備計画の関係でございます。実は農振地域は、まず国が国内で確保すべき農地の面積という基本指針を出します。それに基づきまして、都道府県が農業振興地域の…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月8日 議事録 PDF(85ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、大樹町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。