みんなの議会

浜中町議会 元職

秋森新二 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 浜中町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月1日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

一般質問
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2022年12月7日

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この議員の一般質問(新しい順)

2022年12月7日湿原周辺の道道にエゾシカ侵入防止電気柵の設置を答弁者 住民環境課長 山平歳樹、建設課長 渡部幸平、農林課長 渡邊馨、副町長 齊藤清隆、町長 松本博答弁から 1,395日

質問

通告にしたがいまして、湿原周辺の道道にエゾシカ侵入防止電気柵の設置をということで質問をしたいと思います。エゾシカの道内推定生息数は、東部、西部で60万頭を超える…(続きは議事録で)
要望がなければしないというそのような捉えでよろしいですか。私は電気柵の設置箇所を、琵琶瀬の坂下から奥琵琶瀬から新川東まで電気柵が設置されているのは確認してきまし…(続きは議事録で)
建設課から前向きな答弁をいただいたと思いますが、すべて北海道の考え方一つということになるようでありまして、非常に心細いなと思って伺っておりました。それでも北海道…(続きは議事録で)
ありがとうございます。金網柵から見たらちょっと心もとないような対策だなと思いますが、やはり北海道からは金網柵の設置予算を投じてほしいなと思いますので、課長頑張っ…(続きは議事録で)
そうですか。なかなか3000頭は手が届かないような頭数ですよね。ハンターが増えてくるとその頭数まで近付けるのかなっていう思いもありますが、なかなか今の現状では難…(続きは議事録で)
クラウドファンディングですが、たしかに道道ですから本当は道の責任分野だと思っていますが、事業費があれば、北海道だってエゾシカ対策推進条例というのがあって、この北…(続きは議事録で)

答弁 住民環境課長 山平歳樹(住民環境課長は2024年3月まで)

現在設置されております電気柵の経過につきましては、私のほうから説明させていただきます。現在設置されている電気柵につきましては、町独自で定めました霧多布湿原エゾシ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)

ただいまのご質問にお答えします。議員のご質問については、まずロードキル対策としての電気柵の設置をしないのかというところでございますけれども、まずは質問の内容とし…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)

ご質問にお答えいたします。ロードキル対策、電気柵以外の方法についてどういうものがあるかということのご質問だと受け止めておりますけども、車運転中に野生動物と衝突し…(続きは議事録で)

答弁 農林課長 渡邊馨(農林課長は2026年3月まで)

やはりシカの個体数をきちんと把握、そして管理することが大事だと考えております。エゾシカに限らず野生動物の個体管理の理想は絶滅も増え過ぎも避け、できる限り適正な水…(続きは議事録で)

答弁 副町長 齊藤清隆(副町長は2023年9月まで)

今、議員の方からロードキルの対策の関係でご質問ありましたけども、議員言われているのはおそらく建設課長のほうも答弁させてもらいますけど、道道でのロードキル対策とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

今、言われた質問でありますけども、道道ですから私の知っている道議会議員にその旨伝えて、うちの議会でそういう問題出ていると、道道なんだから道議会議員で知事に質問し…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年12月7日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2022年3月10日丸山散布避難道路について答弁者 防災対策室長 石塚豊答弁から 1,667日

質問

通告に従い、防災に関して3点質問をいたします。よろしくお願いいたします。初めに丸山散布避難道路について伺います。東日本大震災のあと、平成24年6月、北海道は釧根…(続きは議事録で)
ありがとうございます。確認の意味を込めてですが、新しくできるこの避難場所、海抜7mで盛り土が4mとなっておりますが、この盛り土ですがすぐそばに行き場のない砂が堆…(続きは議事録で)
ありがとうございます。丸山自治会の役員の方々も、地域もそうだと思いますが、早期の完成を待ちわびていますので、ぜひともよろしくお願いいたします。

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。丸山散布の避難道路につきましては、平成25年から3度のルート変更を経まして、令和元年6月に丸山散布湖沼公園から湖沼公園に隣接する高台に車両約1…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。まず、盛り土の関係でございますけれども、3案のうち第2案、第3案で実施する形になれば盛り土になるということであります。この盛り土の土でございま…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2022年3月10日ハザードマップの見直しは答弁者 防災対策室長 石塚豊答弁から 1,667日

質問

ハザードマップの見直しはということで質問したいと思います。昨年12月、内閣府の中央防災会議が千島海溝沿いでマグニチュード9級の巨大地震が発生した場合の被害想定を…(続きは議事録で)
新しくできました防災マップを見させていただきました。事業費247万5000円、大変立派な新たな防災マップができたということで、今後、先ほど質問をした丸山散布避難…(続きは議事録で)
内容はわかりました。一つお聞きしておきたいのですが、震度7の地震がきたら霧多布も私たちの地域もそうですけれども、砂質でできている軟弱地盤なので、まして冬季の場合…(続きは議事録で)
理解しました。震度7は体験したことのない揺れだと思っております。毎日新聞だったと思いますが、冬の早期避難の難しさということで東日本大震災で徒歩避難の平均時速が2…(続きは議事録で)
ありがとうございます。できるだけそのような施設ができることを願っているところでございます。よろしくお願いいたします。

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

はまなか津波防災マップでございますけれども、平成24年に公表されました津波浸水予測図に基づきまして平成25年3月に作成したものがございます。その作成から既に9年…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

今回、新たにマップを作成しまして、これが現時点における最新の津波の浸水予測あるいは避難所の位置を掲載しています。今後、避難所が追加になることがあれば、随時、改正…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

まず今回の想定ではマグニチュード最大9.3、浜中町においては震度6強から7の非常に強い揺れが想定されるとなっております。その中でやはり津波が心配されるわけでござ…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。まず、積雪時の徒歩避難の速度ということで今議員からもありましたようにいろいろな速度がございます。それでこの避難時の避難速度についてもいろいろな…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2022年3月10日災害時の要支援者の支援対策について答弁者 防災対策室長 石塚豊答弁から 1,667日

質問

それでは最後の質問に入らせていただきます。災害時の要支援者の支援対策について、令和3年5月、国は災害に備え高齢者や障がい者の避難方法などを事前に決めておく個別避…(続きは議事録で)
ここに福祉保健課福祉係と平成24年の4月に出されている浜中町災害時要援護者支援制度実施要綱を定めたものがあります。東日本大震災後にこれを策定し災害支援者、災害弱…(続きは議事録で)
北海道新聞に出ていましたが、避難弱者の施設、老人ホームだとか特養は浜中町の場合は高台にありますから厚岸とかからみると救われているなと思っています。地方は高齢化が…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

個別避難計画につきましては、昨年5月の災害対策基本法の改正によりまして、個別避難計画の作成が市町村の努力義務とされたところでございます。この個別避難計画は高齢者…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

今議員おっしゃいましたとおり、東日本大震災の後に災害対策基本法が改正されて避難行動要支援者の名簿制度ができました。要は登録していただいて、その登録した情報を地域…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2021年12月8日赤潮被害の支援について答弁者 水産課長 細越圭一、町長 松本博、指導室長 伊藤善一、教育長 佐藤健二答弁から 1,759日

質問

通告に従って一般質問をいたします。最初に赤潮被害の支援について伺っていきたいと思います。太平洋、道東沿岸を襲った赤潮は外海のウニと養殖ウニに甚大な被害を及ぼして…(続きは議事録で)
わかりました。その4件の事業ですが、困窮している漁業者を救済することになればやはり何らかの形で事業に関わることはやってほしいと思いますので、それも1月以降になる…(続きは議事録で)
このウニの種苗センター、間違いなく2割ないし3割は不足を起こすのだろうと思っています。是非ともその辺も漁業者負担ではなくて町として考えてほしいなと思っています。…(続きは議事録で)
コロナと赤潮被害でありますが、どちらも災害に近いのだと思いますがコロナ被害の時は浜中漁協が1億9829万310円、販売手数料が991万4915円、散布漁協が下落…(続きは議事録で)
是非とも暖かい手を差し伸べていただきたいと思います。最後に町長に伺っておきたいなと思っています。この度温暖化によって海水温の上昇で漁業関係に深刻な影響が出ている…(続きは議事録で)
次の質問に入らせていただきます。浜中町における環境教育と海洋教育について伺いたいと思います。2011年、環境教育に関する法律が「環境の保全に関する教育及び学習」…(続きは議事録で)
ありがとうございます。この散布小中学校で大変熱心に海洋教育をやられていますが、人づくりという観点からもあるのだと思いますが、今、説明がありましたが、5月29日に…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほど交流の話もされていました。プレゼンテーションの話もされて活発に羅臼町も取り組んでいるようであります。ここで伺っておきたいのですが、2…(続きは議事録で)
その中に、海に囲まれていて、これまで海から受けてきた恩恵を含めて海の教育をあまりされてこなかったという反省もあって2016年海の日に国は2050年までに全国の市…(続きは議事録で)
ありがとうございます。課外授業ですが、大変有意義な教育だと思っておりますが、浜中は海岸に2校ありますが、子供たちが山の子供たち浜の子供たちが一緒になって海岸のご…(続きは議事録で)
時間的なものがそれぞれあって拘束される時間になるのかなと思いながらも、課外授業、体験学習、非常に身になる教育だと思っていますので、是非とも学校間で話し合ってやっ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。最後の質問になりますが、浜中学を小・中全校に取り入れる考えはということでありますが、霧高のイメージをしておりまして先ほど羅臼小学校の取り組…(続きは議事録で)
ありがとうございます。一年の計は穀を植えるにあり、十年の計は木を植えるにあり、百年の計は人を植えるにありという教育の根幹を表している言葉だと思っていますが、百年…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。先ほどの事業内容の金額についてでございますが、水産庁の説明では用船料の6万円、そして人夫賃の1万円はお示しいただきましたが、会場内での…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。ウニの利益が出た際の国庫への返納の件ですが、これも水産庁の説明会の中で常に言われていたのが個人への救済は国としては難しいことがあること…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。漁協に対する経営支援につきましては、国としては昨日の水産庁との意見交換の中では、漁協の経営支援についてやはり質問がございました。その中…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。先ほど数字をお話しされたと思うのですけれども、議員も組合長でいらっしゃいますが、私も組合のほうに出向きまして色々お話をさせていただいて…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

このことについては北海道にも釧路それから根室、日高、十勝、そして連合で北海道の知事の方に要望に行っております。そしてまた、国にもその時はまだコロナの関係がありま…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。散布小学校は、令和元年度から今年度までの3年間、北海道教育委員会の海洋教育パイオニアスクール事業の指定を受けています。散布小学校の海洋…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。まず羅臼町は、豊かな知床の海から発信する羅臼町の魅力というようなことをテーマに、幼稚園から高等学校まで一貫して取り組んでいるということ…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えします。海洋教育は、海と人との共生という大きな課題に向かい、考え行動できる人材の育成を図っていくことを願っております。以上です。

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。海洋ごみ学習教材の活用状況についてです。小学校で3校、中学校で2校が活用している状況となっています。具体的な場面を申し上げると、小学校…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えします。散布小学校と浜中小学校は、お互いへき地の学校ということで交流が持たれています。まずそれが1点。あともう一つの側面としては、やはり各4地区の…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えします。環境教育と海洋教育について御説明します。まず環境教育ですが、議員もおっしゃられているとおり、温暖化や自然破壊など環境問題について学習し、自…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 伊藤善一(指導室長は2024年3月まで)

御質問にお答えします。議員おっしゃられるとおり、「ふるさと浜中に生き、豊かなまちを拓き創造する人づくり」というところに、各校では取り組みを進めています。ただ、高…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐藤健二

今議員がおっしゃいました通り、今、世の中では環境の問題、それと実際に子供たちも対面しているコロナ禍の問題、まさに世の中は加速度的に非常に変わりつつあると。そして…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2021年6月9日海岸漂着物対策に向けた協議会の設置は答弁者 町民課長 山平歳樹、水産課長 細越圭一、町長 松本博、企画財政課長 佐々木武志答弁から 1,941日

質問

海岸漂着物対策に向けた協議会の設置はということで質問したいと思いますが、通告書の中でプラスティックという表現をしておりますが、新聞報道等は一般的にはプラスチック…(続きは議事録で)
ありがとうございます。榊町自治会と散布漁協、地域貢献として赤石建設さんが年1回海岸清掃をしていただいているようでありますが、浜中町の海岸線約67kmといわれてお…(続きは議事録で)
海岸清掃のされていない場所は、私の見た限りでは大橋から暮帰別寄りの海岸線と水取場の潮路橋のあたりから一部、水取場の真ん中くらいまでやってないかな。奥の方は小松牛…(続きは議事録で)
先ほど協議会は設置する気はないということでありますが、それであれば海岸清掃にやはり多くのボランティアが必要です。私は散布のことしか知りませんから自分達の生活の場…(続きは議事録で)
海岸の清掃に関しても海岸漂着物処理推進法の中にもありますが、海岸管理者、こういう自治体では責任を持ってやらなければならないような法律に私はなっているような気がす…(続きは議事録で)
これ2010年の請求資料でありますが、中国が年に353万トンの流出、インドネシアが129万トン、フィリピンが75万トン、ベトナム73万トン、スリランカ64万トン…(続きは議事録で)
大変内容のある、プラスチックの脅威ばかりでなくて、今循環社会にしようという動きも広がっているようであります。この中でマレーシアの輸出されたごみ駆け込みで輸出を先…(続きは議事録で)
上限1000万円の事業だと思いますが実績はないですか。
この事業は例えば榊町の自治会が集めてきたもので、プラスチックごみばかりではないのでしょうが、それに対しての経費だったんですか。それともさっき赤石建設さんが貢献事…(続きは議事録で)
海岸清掃で集まったものはほとんど産廃扱いだとばっかり思っていたものですから、リサイクルできるものがあったということが意外だなと思って今聞きました。自治会でも町内…(続きは議事録で)
この水産多面的機能発揮対策事業ですか、これ今回は少し予算が減ったんですよね。減ったので雑海藻駆除も23%くらい減ってすごく窮屈になってきていると思っています。以…(続きは議事録で)
できればインパクトになるような、不法投棄ができないような、そんな啓発活動をしてもらいたいなと思っております。各自治体も、この不法投棄撲滅キャンペーンをやっている…(続きは議事録で)
先ほども言いましたが、自治会、町内会、奉仕活動は何かしているんですよ。海岸清掃も道路の不法投棄のことに関しても。道路の不法投棄に関しては湿原大作戦、中でも企業の…(続きは議事録で)
最後の質問をさせていただきますが、今の気候非常事態宣言という決議の動きが広がっております。気候非常事態宣言ですが、国や自治体、学校、団体といった組織は気候変動が…(続きは議事録で)
ありがとうございます。よろしくお願いをしたいと思います。何回もBSスペシャルの話ばかりしますが、2030年の未来の分岐点ということでスペシャルが放映されたのです…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

ただいまの質問に御答弁させていただきます。海岸漂着物の改修に伴っての一斉清掃の状況について御説明いたします。例年、4月、10月に町内会自治会の協力をいただきなが…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

御質問にお答えいたします。海岸線の漂着物の把握状況ですが、町の方に連絡があった場合はその都度対応しております。それと、漂着物の分類ですが今のところは分類の調査結…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

ただいまの質問ですが、春と秋の一斉清掃で海岸物もやったほうがいいのではないかという御質問だと思います。今のところは先ほど現状を説明させていただきましたが、海岸物…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

まず、漂着物の関係ですが潮の満ち引きで現状が刻々変わっているので、なかなか一概にすべて抑えることは難しいと思っております。また自治会への依頼ですが、これはまだ自…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

申し訳ありませんがそこは把握しておりません。

答弁 町民課長 山平歳樹

見ておりません。以上です。

答弁 町民課長 山平歳樹

質問にお答えいたします。処理推進法、正式には美しく豊かな自然を保護するための海岸における良好な景観及び環境並びに海洋環境の保全に係る海岸漂着物等の処理等の推進に…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

実績についてお答えします。令和2年度では廃プラスチック類1.36トン、経費は11万9680円で、この事業による交付決定額が9万5000円となっております。以上で…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

質問にお答えいたします。今の1.36トンですが、当然一斉清掃で集めたものもありますし、赤石建設さんが持ってきてくれたものもあります。それを分別しまして、産業廃棄…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。ただいま漁網とかそういう周辺の関係のごみの話になりましたので、水産課より御説明申し上げます。先ほどの町民課長の答弁でございました補助に…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

ただいまの質問にお答えいたします。啓発活動の取り組みの現状と今後の考え方についてお答えします。まず、現状としては毎月の広報にごみ博士からのお知らせという形で掲載…(続きは議事録で)

答弁 町民課長 山平歳樹

インパクトのある広報を考えるべきではないかという御質問だと思います。NHKの放送の方は、著作権とかがあると思いますので難しいと思いますが、各自治体の取り組み状況…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

御質問が海洋プラスチックの話から出てきましたよね。やはり自然環境の中でプラスチックは分解されないんですよね。それが海に流れてという話になってきたんですけれども。…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

今、プラスチックが海に流れていくということの話ですけれども、現実に浜中町だけを見ると、川からプラスチックが海に流れ込んでいるということはないと思っています。散布…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。気候非常事態宣言につきましては今、秋森議員おっしゃられたように各団体が気候変動を緩和するために積極的な政策を打ち出す、そういったことに…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第2回定例会 2021年6月9日 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日移住・定住促進制度の拡充について答弁者 水産課長 細越圭一、建設課長 赤石俊行、町長 松本博、高校事務長 海道政俊、企画財政課長 金澤剛、福祉保健課長 渡部直人答弁から 2,031日

質問

初めにもう既に2カ月が経ちましたが、新庁舎開庁にお祝いを申し上げたいと思います。浜中町のシンボル的存在になっていると思っております。町民のご協力もあっての新庁舎…(続きは議事録で)
考えていきたいという期間といいますか、それはいつまでの話なのか再度確認させていただきたいと思います。
北海道が出しております2021年に出した冊子でありますが、漁業担い手育成という冊子であります。課長は持っていますよね。中に利尻島の就業者支援と初山別村の支援制度…(続きは議事録で)
初山別村は危機感のある制度内容になっています。利尻島の方はまだ余裕がある感じがします。初山別村で唯一の就業者が地域おこし協力隊の人がなっています。これから1年か…(続きは議事録で)
人口減少対策は、行政のやることですから、地元の意見も大切だと思いますけれども、地元の意見を重要視していくと、人口減少がどんどん進みますよ。詩人の相田みつをさんが…(続きは議事録で)
先ほどの安心住まいるの話でありますが、町でやっていることは十分知っています。新規漁業者を受け入れるというまた次男対策も考えて増額をしてほしいという提案だったので…(続きは議事録で)
ありがとうございます。時間が無くなってきましたので、この後5番議員がこの件に関して質問すると思いますが、私たちの地域はあまり新規漁業者が入ってきてもアレルギーな…(続きは議事録で)
分かりました。移住相談ワンストップ窓口は省略します。できれば移住相談を充実した内容になって相談が殺到するような制度にしてもらいたいなと思っています。子育て支援の…(続きは議事録で)
確かに祝金は多ければ多いほど頑張ろうかなっていう人もいると思います。第三子100万円という地域もあります。出生率の話になりますが、浜中町は1.54、別海町は1.…(続きは議事録で)
出産祝金は今5万円ですけれども、できれば10万円、第二子20万円、第三子30万円というような内容にしてほしいなと思っています。飛びます。本当は予防接種ワクチンの…(続きは議事録で)
ひとり親世帯に対する支援はどうでしょうか。
できることであれば、支援していることは分かっている上での要望でありますので、もし48世帯の方に対して出来ることであれば、もうちょっと手厚い支援があってもいいので…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。これまでの漁家数の減少及び、今後の減少についても承知しているところであります。現在まで水産行政としての対策は、浜中町漁業後継者就業交付…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

お答えいたします。期間という御質問でございますが、この度の29年度から行っております漁業後継者の交付金についても、どのような制度がいいかということで大体2年ぐら…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

北海道が作っていますパンフレットにつきましては、先月の2月に来たものになります。初山別村におきましては親方制度と言いまして、漁業を担いたいという方が親方の下にに…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

お答えいたします。議員おっしゃっていることにつきましても内部で協議させていただいております。その中でも後継者対策ということで、平成28年にアンケートをとって補助…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 赤石俊行(建設課長は2021年3月まで)

漁家次男支援の安心住まいという部分でお答え申し上げます。現在本町で展開しております安心住まいる促進事業でございますけれども、平成27年度からスタートしてございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

先ほど建設課長から答弁しましたけれども、質問というか、安心住まいるという言葉出てきたものですから、うちでやっている安心住まいるの事業に絡んで今までやってきている…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

今、日本海側の先進地のお話をお伺いしました。それと農業の話もされましたけれども、私の経験している農業しか当然知りませんけれども、まず、浜中町でやった新規就農に関…(続きは議事録で)

答弁 高校事務長 海道政俊(高校事務長は2021年3月まで)

議員の提案でありますが、今年の卒業生なのですけれども、12名の卒業生が町内就職ということで、その内の4名が町の職員として内定を受けております。それと地元産業団体…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 金澤剛(企画財政課長は2021年3月まで)

ただいまの御質問にお答え申し上げます。出産祝金につきましては、平成27年度から子育て支援の一つとして新生児1人に対し5万円相当を町内で使える金券という形で支給す…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 金澤剛(企画財政課長は2021年3月まで)

ただいまの御質問ですけれども、議員おっしゃるとおり地域の産業がしっかりしていれば出生率も高いと考えております。

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

実数ですけれども、児童扶養手当貰っている方と受給権がある方ということでお答えさせてもらいますけども、父子世帯も入って48世帯となっております。以上です。

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

ひとり親家庭の経済的支援につきましては、まず北海道が支給している児童扶養手当がこの方々にはあります。18歳までの児童を監護する保護者に対して支給されています。経…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

今、多くのことで子育て支援という部分では集中して提案していただきました。私ども今回こういう議論してやっていますけれども、もう少しこの子育て支援するにあたって多く…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議事録 PDF(19ページ) 間違いを知らせる

2020年12月2日アイヌ語地名の看板設置は答弁者 商工観光課長 戸井洋典、指導室長 渥美清孝、教育長 佐藤健二、生涯学習課長 澤邊昭彦、副町長 齊藤清隆答弁から 2,130日

質問

アイヌ語地名の看板設置はということで質問をさせていただきます。釧路町、厚岸町、浜中町の3町にまたがる厚岸道立自然公園が格上げされ、厚岸・霧多布・昆布森国定公園に…(続きは議事録で)
前向きな答弁をいただきました。ありがとうございます。是非とも実行に移していただきたいと思いますが、重ねて聞きますが、国定公園を好機と捉えて釧路町、厚岸町とも連携…(続きは議事録で)
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。平成31年にアイヌの人々の誇りが尊重される社会を実現するための施策の推進に関する法律ができておりますが、この中に…(続きは議事録で)
わかりました。手元に資料はありますが、後ほど教えていただければと思います。通告しておりませんが、その辺御理解いただいてよろしくお願いしたいと思いますが、ユネスコ…(続きは議事録で)
教育長にこれからの方針というか方向性を聞こうかなと思っていたところなのですが、大体これからの教育の方向性みたいなものが示されたと思っておりますが、再度確認のため…(続きは議事録で)
前向きな理解のある答弁をいただきました。ありがとうございます。以前、オーストラリアに行った時、先住民族の話を聞かされました。オーストラリアの先住民は、アボリジニ…(続きは議事録で)
この遺跡の年代はやはり難しいですよね。わかりました。次にいきます。地名の由来となった逸話の存在はどうかとお聞きしたいなと思っております。できればストーリー性のあ…(続きは議事録で)
いつごろ付けられたかは、わからないですか。
そうですね、難しいですよね。アイヌという言葉を使う地名が北海道にどれくらいあるかということを調べてみました。露骨にアイヌという言葉を使った地名はそうないですよね…(続きは議事録で)
さっきストーリー性と言ったのですが、地元ではアイヌ岬と知られてはいますが藻散布の厚岸から下ってくるあたりから見ると獅子岩に似ている。それで獅子岩の岬という言い方…(続きは議事録で)
前向きな御答弁をいただきましてありがとうございます。ちなみに涙岬は悲恋の物語ですが、このアイヌ岬は英雄伝説としてもらえれば、ありがたいなと思っています。一度獅子…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 戸井洋典(商工観光課長は2022年3月まで)

お答えいたします。国定化に向け、現在ある看板の更新については、指定後に向けて現在検討しているところであります。先月19日、20日と国定化に向けた環境省中央審議会…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 戸井洋典(商工観光課長は2022年3月まで)

現在のところはその動きはございませんが、いずれ3町の推進協議会もありますのでその中でも当然、パンフレットの作成とかの話が出てくると思います。その中で、できれば統…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 戸井洋典(商工観光課長は2022年3月まで)

お答えいたします。議員今おっしゃった内容につきましては、商工観光課のほうでも、押さえておりませんので、後ほど担当課の方と相談して検討してみたいと思います。

答弁 指導室長 渥美清孝(指導室長は2021年3月まで)

御質問にお答えいたします。アイヌ民族に関わる学校における取り扱いにつきましては、学習指導要領に記載がございますので、それを根拠にして授業において扱われております…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐藤健二

議員より質問のありましたアイヌ語の教育に関わる小中高等学校の扱いについてでありますけれども、先ほど議員がおっしゃられておりました郷土の地名に多くアイヌ語が使われ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐藤健二

先ほどの回答と若干重複するかもしれないですが、やはり地元郷土の地名に子どもたちが興味を持って、そこをきっかけにしながら、郷土に対する歴史、そして誇りを持ちながら…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

はい。アイヌ岬の遺跡の調査ですけれども、調査年度は、昭和56年となっております。調査の台帳の中にチャシ、立て穴住居らしきものが数個あるとしております。以上です。

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

地名の由来と、逸話の存在についてお答えしますが、アイヌ語の地名につきましては、固有名詞ではなくその地域や場所の形状や状況を示して地名とされております。そのため、…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

時代についてですが、私の考えですが、アイヌの方が居たときに散布だとかそういう地名を付けていると思うのです。アイヌ岬とアイヌの方が呼んだのかという疑問があります。…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 戸井洋典(商工観光課長は2022年3月まで)

お答えいたします。現地につきましては道有林の保安林となっております。そうしたことから施設整備などのハードルは高く、この度の国定公園化に向けての公園計画を策定する…(続きは議事録で)

答弁 副町長 齊藤清隆(副町長は2023年9月まで)

ただいま、議長よりやる気度というお話でございますけども、逸話ですから作り話で、いくらでも作れるのだろうとは思うのですけども、新年度入ってから学芸員の補充もいたし…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第4回定例会 2020年12月2日 議事録 PDF(45ページ) 間違いを知らせる

2020年3月13日特別養護老人ホームにおける介護福祉士の定着化支援策は答弁者 福祉保健課長 渡部直人、水産課長 細越圭一答弁から 2,394日

質問

特別養護老人ホームにおける介護福祉士の定着化支援策はということで質問をさせていただきます。その前に新型コロナウィルスが世界的流行となってしまいました。一般町民も…(続きは議事録で)
はい。ありがとうございます。それでは質問に入らせていただきます。終の棲家かとも言われている特別養護老人ホームは全国的に、介護職員不足で定員を満たしておりません。…(続きは議事録で)
入所者数は3名の不足ということで、介護職員が22名でありました。その中で資格保有者の人数をもう一度お願いします。
続きまして、パートの方で22名はみんな資格があるということでありますので、後はパートの方でデイサービスに関わって働いている方でも、働きながら資格を取りたいという…(続きは議事録で)
それなりに処遇改善なされているようでありますが、これらの改善の中で定着率が上がった。また、職員のモチベーションが上がったという流れにはありますか。
満床にするには介護職員の資格所有者が25人いればそれは可能と思って聞いておりますが、働きながらの介護福祉受験をされる方が今1名いるということでありますが、それに…(続きは議事録で)
この働きながら資格を取るというのも大変時間的にも厳しい中で、通信教育などもやってとっているようでありますが通信教育は、高くつくようでありまして、今の受験料も1万…(続きは議事録で)
はい。ありがとうございます。よろしくお願いします。今、夜勤ができる方が22名ということでありますが、私の聞いている限りでは3名が辞めるという話を聞いております。…(続きは議事録で)
できれば、霧高から出る女子高校生でも、地元にできるだけ残るような制度ですから、ぜひともその辺、PRの仕方も新聞のチラシ、それからホームページ等も利用してやってい…(続きは議事録で)
給与の面とか、いろいろなことに関しては、老健あたりは、肉体的にも扱う介護度が違いますから、結構それなりの人気なのだと思います。募集を見ますと給与で27万円から3…(続きは議事録で)
すみません。通告も無しなのでわかります。これが直接、介護の方にということではないのですけれども、これを見ますと、4月1日からの義務化ということになっていますが、…(続きは議事録で)
それは漁業者が一番驚いているところなのですよ。政治に携わるこの立場で基幹産業ですから、浜中町の二大産業の一つですから、これが20年と言ったら目の前ですから、そう…(続きは議事録で)
遊走子は昆布の胞子のことなのですが、今現在は本当にあるのですよ。ですから我々もちょっと安心しています。さっき言ったように、温暖化に耐えられる昆布も残るのではない…(続きは議事録で)
最後の質問になるかと思いますが、遊走子の検査はやってもらえる。北海道がやりますと言ったらやってもらえる。北海道がだめだと言ったら地元で、浜中町と両漁協でやるとい…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

はい。新型コロナウィルスの関係ですけれども、特養の部分ですが、昨日の予算審議中でもお話しさせていただきましたけれども、感染症予防対策に努めているということで、備…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

特別養護老人ホームハイツ野いちごの入所状況ですけれども、令和元年12月末現在で定員50人に対し47人の入所となっております。介護度別の入所状況は介護度5が24人…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

介護福祉士さんにつきましては国家資格の有資格ということで22名です。ヘルパーさんが講習とかを受けて昔のヘルパー2級とか、今の初任者研修とかという資格なのですけれ…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

現在、野いちごに勤務されているヘルパー資格を持っている職員2名ですが、この方々は介護福祉士の国家取得を希望しております。施設長から聞いていますけれども、このうち…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

事業の効果ですけれども、特に志願者支援事業分については、定着化が3年間で、やはり介護職は早期の離職が多い職場です。町外から来ていただいて3年間しっかり働いて、さ…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

50床を満床にできるまで介護福祉士、現場の職員何名ぐらいかというお話ですけれども、野いちごの施設長とお話した中では、やはり夜勤に回ってくれる職員はある程度経験を…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

実は私も今回の野いちごさん独自の助成制度が3万円限度ですけれども、この制度があったというのは実は初耳で、野いちご独自でやっていたということで初めて聞きました。町…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

介護福祉士修学資金貸付事業の120万円の方の話だと思うのですけれども、実は野いちごさんでは霧多布高校と厚岸の翔洋高校さんの方に行って、将来、介護職を目指して学校…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

シングルマザーの雇用の関係だと思いますけれども、シングルマザーの雇用については、浜中福祉会といたしましては、介護職員の不足の状況にあることから、介護福祉士等の資…(続きは議事録で)

答弁 福祉保健課長 渡部直人(福祉保健課長は2021年3月まで)

フレイル検診の中身については承知していませんでした。特養さんでやるということではないですよね。フレイル健診については、介護要望とか、そういう話だと思いますけれど…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。2040年までにナガコンブ消失の報道につきましては、昨年12月に北海道大学北方生物圏フィールド科学センター中岡教授研究グループが地球温…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。遊走子のことだと思うのですけれども、私どもの資料では27年と押さえておりまして、藻散布と火散布の遊走子を計っているということで聞いてお…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

遊走子の関係について、私も聞いていることをちょっとお話しさせていただきたいのですが、遊走子がたくさんあると思いますが、そこでやはり指導所の方が言われるには、着底…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月13日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2019年12月4日昆布漁船へ津波避難を呼びかける拡声器の設置を答弁者 防災対策室長 石塚豊、水産課長 細越圭一、総務課長 藤山巧、副町長 齊藤清隆、町長 松本博答弁から 2,494日

質問

質問に入る前に松本町長、3期目の当選と齊藤副町長の就任をお祝い申し上げます。激務と思いますが、健康に留意いただきまして、浜中町発展のために御尽力をいただきたいと…(続きは議事録で)
設置場所等の検討がこれからのようでありますが、散布漁協から要望が出されている場所についてもまだ検討課題ということなのですか。
今、散布の海岸線の話も出ました。藻散布から厚岸寄り、立岩から涙岬の間は完全に圏外になっておりますので、当然拡声機を設置しなければ伝達ができないという条件にありま…(続きは議事録で)
現在設置されている48基の拡声器ですが、設置当時の事業費はどれくらいだったのかその辺を伺っておきたい。また、海岸線に設置しておりますから、当然塩害の影響で耐用年…(続きは議事録で)
事業費はまだわかりませんが、これから新設する拡声器について、現在の設置箇所を使えるようであれば、ボリュームのある拡声機を設置することになるのだろうと思います。事…(続きは議事録で)
警報が出ると命も大事、当然財産も大事ですから、きっと水門を利用して中に入るということになると思いますが、即時に閉鎖という事は、約3分ということで良いですか。もう…(続きは議事録で)
琵琶瀬の漁業者の方から、警報発令約3分後に水門は閉まるというような話を聞きました。その辺が今、あやふやなのです。防災ステーションも山の上にあがりますから、防災ス…(続きは議事録で)
水門を利用されている琵琶瀬と新川の人には、原則は、警報発令されたら即時で閉めますよと。それと、状況を見ながら水門を閉めるのであれば、そこをきちっと説明して、周知…(続きは議事録で)
難しい問題だと私も思っております。服務規程も見せていただきました。最終的には町長の判断ということになるようでありますが、神戸市の職員2万人いますが、地域貢献応援…(続きは議事録で)
鹿部町は昆布漁にもという事ですが、神戸市も生駒市も新富町も共通しているのは、スポーツ少年団や文化活動の指導者、ボランティア活動ということですが、この場合はどうな…(続きは議事録で)
神戸市が最初で、生駒市、新富町、そして鹿部町の順序で解禁していますが、条件付副業解禁ですから、それぞれのボランティア活動も含めて、それぞれの市、町の特色みたいな…(続きは議事録で)
この副業解禁で鹿部町の盛田町長は、町外の職員も多いので、基準を明確にした上で、地元の基幹産業などに積極的に参加してもらいたい。職員のスキルアップにつなげていき今…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。昆布漁の操業時に津波警報以上が発令された場合、船外機は小型漁船でありますので、いち早く避難情報を察知して帰港するなどして、素早く高台に避難する…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。散布漁協さんから屋外拡声器の設置の要望ということで、先月要望が出されております。案として、5カ所の地点に設置してほしいと要望が出されております…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。費用の関係でございますけれども、平成25年に設置いたしました霧多布岬の灯台付近の拡声器、これとアゼチの岬で2カ所ございまして、こちらはそれぞれ…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。現在48基ございます屋外拡声機につきましては、防災無線がデジタル化になるときに設置したということでございます。デジタル化につきましては平成17…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。津波警報、あるいは大津波警報は気象庁の方において、議員おっしゃるとおり基本的に3分以内で出すということ。それで具体的な津波の高さがはっきりしな…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。新川と琵琶瀬の漁船の隻数に関係しましては、資料が手元にございませんので、後ほど示したいと思いますので、よろしくお願いいたします。

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。地震が発生し、3分以内に気象庁で津波の有無を発表します。それに応じて、水門の閉鎖は役場の職員が手動で操作をするということでございますので、津波…(続きは議事録で)

答弁 防災対策室長 石塚豊(防災対策室長は2023年9月まで)

お答えいたします。水門にいたしましても、陸閘にいたしましても、閉鎖に関しては、やはりまず安全を確認しながら閉鎖するということは基本です。ですから、例えば、陸閘で…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤山巧(総務課長は2021年3月まで)

ただ今の御質問にお答えします。御質問の役場職員の副業解禁についての考えはということでありますけれども、議員おっしゃるとおり、神戸市など全国の数自治体で、NPO法…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤山巧(総務課長は2021年3月まで)

先ほど申し上げましたように、現状においては個別の事案、申請に基づいて、それが必要か否か判断すると申し上げましたけれども、将来的には、個別の事案に応じてそれが公共…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤山巧(総務課長は2021年3月まで)

現在でも役場の職員が地域に入りながら、いろいろな指導ですとか、スポーツの振興に寄与しているところですけれども、すべて無償ボランティアで指導しています。現状は、有…(続きは議事録で)

答弁 副町長 齊藤清隆(副町長は2023年9月まで)

お答えいたします。鹿部町の例を上げておりますけれども、11月1日から適用ということで鹿部町では動いていますが、現在まだ運用には至ってない状況だと聞いておりますの…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤山巧(総務課長は2021年3月まで)

やはりスポーツ少年団ですとか、NPO法人が何か活動するといった場合に、職員の力を借りながら有償で行うということでありますので、公益的な観点から職員が支援できるも…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

国からの兼業の取り扱いが出ています。令和元年5月に出ています。あくまでも、基本的には公益的活動に対し、兼業ができるという言い方です。そして報酬についても、社会通…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第4回定例会 2019年12月4日 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる

2019年9月12日浜中町景観条例の制定答弁者 企画財政課長 金澤剛、農林課長 久野義仁、税務課長 山平歳樹、水産課長 細越圭一、町長 松本博答弁から 2,577日

質問

通告にしたがいまして、浜中町景観条例の制定は、ということで質問をいたします。2018年6月、浜中町の景観に関するアンケートが実施されております。調査項目では、景…(続きは議事録で)
大変前向きな御答弁をいただきました。是非とも時間がかかるようでありますが、景観条例を制定していただきたいと思っております。この太陽光パネルに関して、ちょっと踏み…(続きは議事録で)
山林以外には、例えば、先ほど言いましたように、空き干場とか、空き地などは把握されていないのですか。買い取りしている業者は500坪以上とか、そういう買い取りの仕方…(続きは議事録で)
381カ所は既に設置されたものですか。それともこれから新しく設置するものですか。
環境アセスでありますが、聞いておきたいと思いますが、法アセスの対象と条例アセスの対象その規模要件があると思っておりますが、第1種、第2種のほかに、自治体の条例等…(続きは議事録で)
それでは、次の前段の質問と関連がありますが、放置廃船に対し、具体的方策はということで伺いたいと思います。景観を損ねているものの上位に放置されている廃船があります…(続きは議事録で)
このFRP漁船の廃船処理でありますが、研究開発は1980年からやっているそうですが、いまだにその優れた材質の特性などから、解体処理が非常に難しいと言われておりま…(続きは議事録で)
私が木船から漁船に切りかえたのが、昭和55年、1980年です。プラスチックの漁船をもちました。先ほど言いましたように、その解体に対しての研究等がこの時から始まっ…(続きは議事録で)
それは徴収されているんですか。
それでは、永久に下架しない場合は、どうなのですか。朽ち果てるような漁船もありますので、それはまず下すことはないと思うのですがそれでいいのですか。
景観条例の中でも指摘されているように、放置されている廃船が中に入ってきているのだと思います。それを解消しない限り景観条例に問題があるようなことになりますので、そ…(続きは議事録で)
難しい問題を指摘して大変申しわけありませんでした。ですが、いずれは時間かかる事だとは思っていますが、できるだけのことはやって、廃船を無くしていきたい。そしてこれ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 金澤剛(企画財政課長は2021年3月まで)

ただいまの御質問に御答弁申し上げます。環境影響評価は、これまで環境影響評価法に基づき、環境に影響を及ぼすであろう事業に対し国が環境影響評価の実施を課しておりまし…(続きは議事録で)

答弁 農林課長 久野義仁(農林課長は2022年3月まで)

それではご質問にお答えいたします。まず浜中町の民有林における太陽光パネル設置の3年間の経過でございますが、平成29年度に1件の届け出がございます。こちら個人の山…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 山平歳樹(税務課長は2021年3月まで)

税務課で押さえている太陽光発電の設置カ所ですが、381カ所ということで押さえております。以上です。

答弁 税務課長 山平歳樹(税務課長は2021年3月まで)

ただいまの381カ所につきましては、もう既に建って課税しているものです。税務としては、面積ではなく、取得価格で税額を決定しますので、面積まで把握しておりません。

答弁 企画財政課長 金澤剛(企画財政課長は2021年3月まで)

環境アセスの関係でございます。太陽光発電ですけれども、2020年度、来年度から、4万キロワット以上の新設で義務化となってございます。3万キロ以上4万キロをワット…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。全国の港湾、漁港等で老朽化した、漁船等の不法係留、放置が社会問題、環境問題となっており、町内におきましても、放置廃船が見受けられ、その…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

お答えいたします。現在あります放置船につきましては、議員おっしゃいますように所有者の方に処理を継続的にお願いし、今後につきましては、放置廃船を増やさないように各…(続きは議事録で)

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

踏み込んだという話ですけれども今の町長考え方ですけれどしっかりと漁組と協議していきたいと思います。質問を契機に。言い方変えればゴミですよね。言い方悪いですけれど…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。滞船料は、浜中町港湾管理条例第8条により、10トンから20トン未満の船につきましては、1日当たり216円となっております。365日滞船…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

お答えいたします。徴収につきましては、浜中町港湾管理条例の中で、滞船料は、上架した日より、下架した日までとするとなっており、船を上げて、船をおろすときに賦課する…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

お答えいたします。議員おっしゃっております、朽ちている船は、妙法丸という船のことだと思うのですが、その船につきましては現在まだ登録が残っている状態でありまして、…(続きは議事録で)

答弁 水産課長 細越圭一(水産課長は2024年3月まで)

御質問にお答えいたします。再度同じ答弁になると思いますが、不法廃船につきましては、景観を損ねている現状を解決するために水産課としましては、町内全域の廃船及び所有…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第3回定例会 2019年9月12日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2019年3月7日教職員住宅の住環境の早急な改善を答弁者 管理課長 舟橋正誉、高校事務長 海道政俊、総務課長 藤山巧、教育長 内村定之答弁から 2,766日

質問

私は、教職員住宅の住環境の早急な改善をというテーマで質問したいと思います。浜中町公共施設等総合管理計画が平成29年3月に策定をされております。この計画の中で対象…(続きは議事録で)
これらを踏まえて、以下質問したいと思います。若い方や子育て中の教職員の経済負担を考えれば、公宅の必要性は高いと思っております。基本的な方針からも、公宅中心の考え…(続きは議事録で)
教職員の入居状況を見れば、先ほどの利用状況、貸家利用者は町内外合わせて34人と、多い状況にあります。今後の維持管理、更新など、町の財政負担の軽減を考慮すると、家…(続きは議事録で)
民間活用は今も進んでいる状況でありますから、それに対する家賃助成というのは考えられないんですか。
貸家に入っている方々の家賃ですが、5万5,000円の話が出ましたが、実際にどのくらいの家賃の貸家に入っているのか、その辺ちょっと聞いておきたいと思います。
最初の質問でも触れましたが、若い方こそできれば、家賃の安い快適な、学校のそばにある教員住宅が理想だと思っております。これが、なかなか改善されていないっていうのが…(続きは議事録で)
遠方から通勤される先生方は、冬道、シカ等との遭遇、そういうリスクも孕んでおりますので、理想の形はやっぱり職場の近くの住宅だと思います。できれば町内に受け入れる体…(続きは議事録で)
この質問に対し、各学校からの聞き取りや現地調査を行っているかと思いますが、それはありましたか。
浴槽の写真があるのですけど、皆さんに見せてよろしいですか。
今、答弁がありましたが、差し迫った問題があるもんですから、今回こういう質問を取り上げさせていただきましたが、山の方に住んでいる学校の先生が生徒に風呂に入れないで…(続きは議事録で)
ユニットバスに付いたガスボイラーが11台ですか。
ガス釜は、ボイラーとは違うんですか。ガス釜を使っているのは散布にある4棟だけという事ですか。
石油給湯器の 1 年間のランニングコストを調べてみました。貯湯式で年間5万5,986円、月に直すと4,665円。瞬間湯沸器は年間5万4,750万1,000円、月…(続きは議事録で)
計画性の点、何年間かけての改修なのか、その辺が何となくあいまいな答弁なんで真剣に考えていただきたいと思います。次に6番目にいきたいと思います。6番の質問で霧多布…(続きは議事録で)
そうですか。それはよかったですね。それでユニットバスということで良いんですね。そうですか、わかりました。それでは最後の質問になります。役場職員の住宅が昭和49年…(続きは議事録で)
確認させてもらいますが、ボイラーは石油ボイラー、ユニットバスに全部交換したということですか。
石油ボイラーですから燃油代は安く上がると思いますが、ユニットバスに早めに替えて頂きたいと思います。先ほど言いました様に教員の使っている狭く深い浴槽という事であれ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

教職員住宅の入居状況についてお答えいたします。平成31年1月1日現在でお答えいたします。町内の小中学校の教職員につきましては現在100名おりまして、教職員が勤務…(続きは議事録で)

答弁 高校事務長 海道政俊(高校事務長は2021年3月まで)

現在、霧多布高校教員住宅は暮帰別地区に昭和63年建築の1棟4戸、新川地区に平成7年から9年度建築の住宅に6棟6戸と2棟4戸の全体で9棟の14戸あり、14名の教職…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

老朽化等による利用者のニーズの現状の部分なのですが、議員言われるとおり建設年度が古い教員住宅の一部では、お風呂が深いとか、未だに風呂釜形式であるなど、現在の一般…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

先ほどもお答えした中で、現在教職員の20%が町内の民間住宅に入居している状況でございます。基本的にはやはり教育委員会が所有する教員住宅を整備することが必要であり…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

これにつきましては、教職員につきましては、北海道教育委員会の職員でもありますので、その中で住居手当というものが支給されてございます。そういった部分で出ております…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

それぞれの貸家の家賃につきましては、私どもの方では把握してございません。

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

教育委員会としましても、できれば町内に勤務する教職員につきましては、町内に住んでいただきたいと思ってございます。町内に受け入れる体制としましては、ハード面では、…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

お答えいたします。繰り返しになりますが、お風呂や風呂釜などの設備も老朽化してきておりますので、まず、現在所有する74戸の教職員住宅については、使用できるもの、で…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

まず聞き取りにつきましては、例年学校廻りといいますか、担当者と回って現状を確認してございます。また、管理職、我々も教育委員さん等も含めながら学校訪問をしておりま…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

ガスボイラーにつきましては、石油給湯器が11台とその他ガスによるガス釜38戸ということで、現在入っている部分であります。

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

現在入居しているのが49戸でありまして、そのうち11戸が石油給湯器、ガス釜が38台という事です。

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

確かに議員から説明ありましたお風呂とか換気扇の件で湿気がカビを呼んでいるということの中で、新しく2人での生活を送るというのは、住宅的にも非常に残念な部分があるか…(続きは議事録で)

答弁 高校事務長 海道政俊(高校事務長は2021年3月まで)

お答えします。議員の質問にありました、先ほども答弁しておりますが、霧多布高校の教員住宅は暮帰別地区に平成昭和63年建築が1棟4戸、新川地区に平成7年度から8年度…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤山巧(総務課長は2021年3月まで)

御質問にお答えします。まず、議員の御質問の中に15棟ということで、49年から平成5年なんですけれども管理計画の中で52年度建築の職員住宅1棟2戸の2棟が登載漏れ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 藤山巧(総務課長は2021年3月まで)

先ほど申しましたように退去された職員住宅、ここのところの大規模改修、ユニットバス化もそうですし、内装の張りかえですとか床の補修、こういったところも含めての退去し…(続きは議事録で)

答弁 教育長 内村定之(教育長は2019年12月まで)

前段、課長の方からいろいろ説明させていただきました。毎年、秋口に予算の編成時期に向けて、住宅の要望といいますか、そういった聞き取りをして実際に今回、散布に特化し…(続きは議事録で)

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出典:平成31年第1回定例会 2019年3月7日 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2018年12月5日山村留学、海浜留学の受入れについて答弁者 管理課長 舟橋正誉、指導室長 渥美清孝、生涯学習課長 澤邊昭彦、教育長 内村定之答弁から 2,858日

質問

一般質問をさせていただきます。初めに山村留学、海浜留学の受入れについて御質問をいたします。少子高齢化が社会問題となって久しい教育現場も児童数の減少が1981年昭…(続きは議事録で)
山村留学の生活の分類これも合わせて説明いただきたいと思います。
受入れ実施校で留学されて来た子供たちは、小学校で37名、中学校にもいますけれども道内と道外その内訳は、分かりますか。
北海道の近隣の市町村中でその様な小学校はありますか。
ありがとうございます。2点目の平成14年から実施をされていると言われております。小規模特認制度ですが、これも山村留学に似ている制度だと思っておりますが、その制度…(続きは議事録で)
指定をされていないという事ですが、その制度の中にホームステイが出来れば全国からという様な事の話もある様ですが、通学の条件としては、交通機関で1時間くらいという規…(続きは議事録で)
特認制度を選択している学校は、全国にどのくらいありますか。
この制度の導入に関しましては、散布小中学校だけを捉えて言いますと、この制度の導入は難しいと思っております。私が調べた限りでは、全国でホームステイもその制度の中に…(続きは議事録で)
特認制度の関係につきまして導入している学校ですが、小学校で240自治体うち特定地域選択制で特認校制を導入している学校74自治体になります。それだけ過疎の学校が多…(続きは議事録で)
海浜留学は、長期は1年を1つの基準として考えているのですが、短期留学は、夏休み、冬休み、春休みを対象したのが短期留学が認められているんですが、先ほども言いました…(続きは議事録で)
私は、定着すれば短期でもいいと思っているんですよ。春休みや夏休み期間にかけてでも短期留学が定着するのであれば地域が受入れ体制を作ってやろうと思えば出来る事なんで…(続きは議事録で)
散布の児童生徒も先ほども言いましたが少なくなってきて、現状では、中学校が4年後には一時的に10名を割ります。この海洋教育このアサリ島活動が認められたという様な事…(続きは議事録で)
散布中学校に対応しているあさり島の面積は、1,000平方メートルあるんです。水産学習に始まった年の昭和46年から1,000平方メートルを使って活動してもらってお…(続きは議事録で)
この合宿誘致でありますが昨年、平成29年に浜中学でも開演をされております。浜中学での内容は、大学生チームと事業団のスポーツ合宿を民宿でという内容の提言でありまし…(続きは議事録で)
今、北海道の北東北の縄文遺跡群を世界遺産登録に推薦すると言う話題になっております。浜中町の縄文遺跡は5千年から4千年前と言われております。昭和58年までの所在状…(続きは議事録で)
貝塚3ヶ所から集落跡35ヶ所まで、この時点では、貝塚がどの場所にありますという事は、わからないんですよね。
この中で、この貝塚3ヶ所、例えば霧多布、湯沸とかにありますと言う事であれば理解できるんですけれども、その番号と言われても理解できません。姉別側周辺が一番自分でも…(続きは議事録で)
未確認の遺跡が確認されているところで今123ヶ所、それ以上の未確認の遺跡があるのではないかと言われておりますが、今、なかなか分かりずらい状況になっているのかなと…(続きは議事録で)
報告書の中には、まだ確認されていない遺跡があるというふうに載っているんです。調べてみても確かに倍近い遺跡が浜中町の姉別川周辺とかノコベリベツ川周辺にあると言われ…(続きは議事録で)
未確認の遺跡の調査にかかる費用や時間は、分からないという事でいいんですね。今後、調査するという事も考えてないんですか。
まだ未確認の遺跡ですが、湯沸に関しましても報告がありましたが散布でもアイヌ岬それから丸山に1ヶ所それはチャシなのか貝塚なのか住居跡なのか分かりませんがあります。…(続きは議事録で)
開拓資料との保護活用について御質問いたします。文化センターの郷土資料室に669点、旧茶内第三小学校体育館に一時保管ですが、1,000点を展示しております。残り1…(続きは議事録で)
文化財保護の活動で長い歴史の中、先人たちの残した数多くの文化遺産は、町の歴史や文化を語り継ぐ上で大切なものであり、今後の発展の礎となると謳っております。貴重な遺…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

ただ今、御質問ありました件ですけれども、山村留学と議員が言われたとおり、都市部の小中学生の児童、生徒が長期間に亘って親元を離れて、あるいは親と共に自然豊かな山村…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

生活の分類ですが3つありまして1つはセンター方式の山村留学のセンターという事で専門指導員の基、共同生活をおくって通学するというパターン、それと2つ目には、里親方…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

29年度の実績の中で小学生が37名通学してございます。そのうち道内では3名、道外から山村留学しているのが34名という様な数字になってございます。以上です。

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

釧路管内につきましては、山村留学を実施している市町村はございません。身近な部分で言いますと十勝管内で鹿追町、新得町、芽室町の3町で小中共に山村留学をしていると言…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

まず小規模認定制度について御説明申し上げます。小規模認定校につきましては、平成9年に文科省におきまして小中学校の通学区域の弾力的運用を通知しました学校選択制の適…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

まず小規模特認制度につきましては、浜中町内における通学区域の部分を違う通学区域の方に通えるという様な制度でございます。それとホームステイの部分になりますと先ほど…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

特認制度の全国的に導入されている関係につきましては、大変申し訳ございません。勉強不足で資料がございませんので御了承願いたいと思います。

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

小規模特認制度につきましては、学校選択制という事で、基本的に町村の通学区がそれぞれ指定されているのですが、町村内での異動になります。そのホームステイとなりますと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

小規模特認校の導入の件ですが基本的には、先ほど言いましたとおり浜中町内の校区でいきますと霧多布小学校区、散布小学校区、浜中小学校区、茶内小学校区等ございます。こ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

短期留学という部分では、山村留学は基本的には1年以上という事で考えてございます。このホームステイをしながら短期の部分につきましては、どちらかというと留学と言うよ…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 渥美清孝(指導室長は2021年3月まで)

御質問にありました海洋教育について御説明させていただきます。まず海洋教育の考え方について御説明いたします。海洋教育に関しましては、文部科学省が定めている学習指導…(続きは議事録で)

答弁 指導室長 渥美清孝(指導室長は2021年3月まで)

ただ今、御説明さし上げました海洋教育パイオニアスクールプログラムにおいては、その実践ですとか学校における研究の成果を広く他に発信するという活動をします。その事に…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

本町の合宿の形状としましては、平成13年と平成14年の2ヵ年間実業団のヤクルト陸上部が総合グラウンドやロードを使い、強化合宿を行っております。また平成22年度に…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

確認されている遺跡の地名につきましては、123ヶ所の全てに遺跡名が通し番号で整理されております。例えば整理番号1でありますと羨古丹貝塚、整理番号2ですと霧多布貝…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

123ヶ所の全てに名前がついていて、場所も確定しております。以上です。

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

一覧表で遺跡名、地目、所在地、所有者、住所あとは遺跡の種類という形で整理されております。

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

報告書によりますと、昭和45年と昭和52年から58年にかけ調査されております。その調査は、全町ほぼ目視ですけれども調査されている状況になっています。今後開発され…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

この調査自体が掘削して調査しているものではないので、基本的には目視したり測量したりという形で調査していますので、何が埋まっているのかは分かりません。一応、資料の…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

埋蔵文化財につきましては、以前57年まで学芸員が浜中町に勤務しておりまして、その際56年と57年に発掘調査を2か所しております。それ以外は、調査の方は止まってい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 内村定之(教育長は2019年12月まで)

費用の関係について御質問がありました。この費用につきましては、標準的な相場というものはありませんので、遺跡の種類や形状によっても調査費用も当然異なってくると思い…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

先ほど申し上げた様に123ヶ所中、2ヶ所は、発掘調査をしておりますが、残る121遺跡については、目視検測による調査であり、掘削して遺跡を残している状態でないため…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 澤邊昭彦(生涯学習課長は2024年3月まで)

郷土資料館の建設構想があるかという事ですけれども、まず初めに議員おっしゃった文化センターの郷土資料は669点で旧茶内第三小学校の体育館は1,000点です。残りの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 内村定之(教育長は2019年12月まで)

郷土資料館の建設構想につきましては、ただいま課長が答弁したのと重複いたしますけれども、以前、総合計画の中で位置づけした事がありました。当時、財政的な問題その郷土…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月5日 議事録 PDF(64ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、浜中町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。