浜中町議会 議席 4番
三膳時子 議員
委員会:広報公聴常任副委員長、総務経済常任委員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 浜中町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月1日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 12件
- 質問に立った議会
- 10回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月11日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月11日霧多布一の通の植栽ますの利活用について
質問
それでは、通告に従いまして質問させていただきます。私は、霧多布一の通の植栽ますの利活用について質問させていただきます。かつて同僚議員が一の通の植栽ますの件で質問…(続きは議事録で)
15年がたつのですね。次の質問です。私が調べた限りでは、そもそも、この植栽ますは、町が要請して整備してもらい、その後、20年にわたり町民の皆さんと整備、管理して…(続きは議事録で)
防草シートを張ったところはもう使えないというか、その当時は管理できないということで使っていた町内会の方たちもそれをお願いして張ったのだから、町民の方たちからまた…(続きは議事録で)
一の通のボランティアの方がとてもきれいにしてくださっているので、あそこに行くと気持ちがいいなと思いながら見ています。今、防草シートを張っているところも使いたいと…(続きは議事録で)
使いたいといって剝がしてもらったのにまたすぐにということにはならないと思いますし、町として要請して防草シートを張ったのにまた剝がしてという要請もなかなかできない…(続きは議事録で)
前向きなお答えをありがとうございます。町長も公務でいろいろなまちに出かけていると思いますけれども、きれいなまち並みを見る余裕があるときは気持ちがいいでしょうし、…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 渡部幸平
ただいまのご質問にお答えいたします。過去の資料などを確認しましたところ、霧多布一の通の植栽ますの一部に防草シートが敷設されたのは平成23年のことでした。したがい…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 渡部幸平
ただいまのご質問にお答えいたします。このたびのご質問を受けましてから、先ほど申しましたとおり、企画財政課で過去の資料等を確認しましたので、その認識についてまずは…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 渡部幸平
ご質問にお答えいたします。現在、植栽ますの管理をしていただいているのは個人のボランティアの方々でして、このボランティアの方々は、皆さん、一の通沿いに住まわれてい…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 渡部幸平
ただいまのご質問にお答えいたします。冒頭に申しましたとおり、植栽ます自体が北海道のもので、防草シートを施工したのも北海道となりますので、断りは必要になろうかと考…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 渡部幸平
ただいまのご質問にお答えいたします。まず、議員のお話にも出てきました地域おこし協力隊フラワーコーディネーターの主要な業務としましては、一の通や茶内駅などの市街地…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ご質問にお答えしたいと思います。まず、浜中町の短い夏をきれいに彩ってもらう目的で、今回、フラワーコーディネーターの方に来ていただきまして、本当に一生懸命にやられ…(続きは議事録で)
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2026年3月5日嶮暮帰島利用について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。嶮暮帰島利用について質問させていただきます。浜中町の大自然を象徴した嶮暮帰島があります。1971年のことですけれども、…(続きは議事録で)
目的と経緯は分かりました。嶮暮帰島が今もそのままで残っていることで、自然を守るという目的はまあ果たされているのかなと思います。次の質問です。購入から35年がたっ…(続きは議事録で)
このくらいの受理数があったのだと改めて書き留めました。嶮暮帰島上陸は、ホームページなどで見て、電話での連絡が来るのでしょうか。
申請書をもらっているだけなのですね。ホームページなどを見ていると、電話では相談だけで、申請書は役場に取りに来てくださいという案内なのですか。
嶮暮帰島に渡りたい、行ってみたいという人が申請の仕方や役場に言えばいいのかを分かっていないのです。先ほど言いましたガイド業務を一緒にやってくれている人のところに…(続きは議事録で)
長きにわたり嶮暮帰島をガイドしてくれた人がいたということでは、行政側もちょっとは楽していたかもしれませんね。ただ、そういうこともありまして、現在、嶮暮帰島に行き…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう方がまた出てきてくれることを祈りたいと思います。我がまちの観光の一つとしての重要な観光資源を案内、PRしてくれる方がぜひ生まれてほしいなと思います…(続きは議事録で)
コシジロウミツバメは、穴を掘るツバメです。私が初めて嶮暮帰島に渡らせてもらって、これがそうだよねと巣などを見せてもらったのですけれども、たしか、巣があるというこ…(続きは議事録で)
先ほどの質問の続きですけれども、検討会というものがあったというお答えでした。検討会には、水産課、町民課、商工観光課などの皆さんが参加されたというお答えでしたけれ…(続きは議事録で)
それであれば、改めて嶮暮帰島を利用する会なり委員会なりをぜひつくってほしいのです。そこでちゃんと嶮暮帰島利用の新ルールをつくり、今、ガイド業をしている方、漁師で…(続きは議事録で)
協議をしていく会をつくるなり、考えてくれるというお答えと受け止めていいのですか。
協議の場を設けて、そこから委員会なり何なりということでしたが、何で2回するのでしょうか。関わっている方たちは知れていますよね。そういう人たちにお声がけして協議会…(続きは議事録で)
うるさいですけれども、では、今、協議会で考えている方たちはどういう方たちですか。
協議会なり委員会なりが同じようなものでないかなと思うのです。協議会なら協議会でいいのですけれども、呼びかける人たちで今後どうするか、どういうルールで使っていくか…(続きは議事録で)
前に多く使っていた方が現在はいないということなのですけれども、生前、彼は何回も改めてルールづくりをしていかないとなと窓口の観光課などに話していたそうなのです。そ…(続きは議事録で)
町長から答弁をもらったから立たなくてもいいかなと思ったのですけれども、私の言いたいことがまだあったものですから立ってしまいました。嶮暮帰島は、町有地は上のほうで…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
それでは、お答えいたします。まず、嶮暮帰島を購入した経過についてです。議員がおっしゃるとおり、平成3年1月に売買契約によって購入しておりますけれども、当時、土地…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
お答えいたします。管理の状況としましては、先ほど議員がおっしゃったとおり、長年にわたって携わってこられた方、そして、町の観光担当職員、湿原センターの職員とで、毎…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
先ほど申し上げたツアーを行っていた方に申請書を出して許可しているものですから、それで件数や人数を把握しているということです。
答弁 商工観光課長 赤石俊行
議員がおっしゃったとおり、任意の様式でも結構ですので、上陸したいということが分かるよう、まずは担当にご連絡をいただきたいということです。
答弁 商工観光課長 赤石俊行
お答えいたします。上陸したいと思うお客様は、基本的には町で直接受けているわけではございません。渡船を行っている事業者が町に対し、こういうお客さんがあったので、上…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
昨年、こういったことを長くなりわいにしていた方が亡くなられたということで、現在、渡船をしていただける業者がいなくなったということです。町として、そういう商売を直…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
お答えいたします。コシジロウミツバメにつきましては、平成11年、12年、13年と、生息する動植物に関する情報が少ない嶮暮帰島でございますので、そういった動物の生…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
嶮暮帰島利活用委員会の設立ということではなかったのですけれども、平成15年に利用に係る検討会という名目で開催された記録がございます。もしかすると、有志の方などが…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
お答えいたします。委員会の設立ではないので、継続していたわけではなく、記録として残っているのは平成15年、16年あたりにこういう話合いがあったということです。
答弁 副町長 石塚豊
ただいま議員から改めて利用の検討会を立ち上げてはというお話がございました。前回、利用に係る検討会をつくったのは、当時、ここを利用したいという事業者の方がいらっし…(続きは議事録で)
答弁 副町長 石塚豊
現在あるルールの上に、今後、関係者の方に集まっていただき、どうしたらいいかという協議はさせていただきたいと考えています。その中で、例えば、会をつくる、今後どうし…(続きは議事録で)
答弁 副町長 石塚豊
嶮暮帰島は特殊な地域であり、一般の方は簡単には行けませんよね。今は、ある程度の資格や許可をもらった方でないと、観光客の方にしても渡すことができない場所なのです。…(続きは議事録で)
答弁 副町長 石塚豊
前回設置した検討会のメンバーもいらっしゃいますし、観光に携わっている方やツアーに携わっている方、あるいは、ナショナルトラストなどの関係者の方という意味です。具体…(続きは議事録で)
答弁 副町長 石塚豊
今までは、そこを利用している事業者の方がいらっしゃって、ルールにのっとって事業運営をされていました。しかし、その方は現在いませんので、改めて、皆さんに集まってい…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 赤石俊行
5番目の質問になろうかと思います。ご存じのとおり、これまで、東京多摩動物公園とのパートナーシップ協定を継続してきたわけですけれども、引き続きトウキョウトガリネズ…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ただいま担当課長から答弁させていただきました利活用の件についてです。まずは、平成3年に嶮暮帰島の一部の62%に当たる部分を購入したわけですが、自然を守るというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
最後ということですので、お答えをしたいと思います。まず、検討会という名前も出ましたけれども、事業者がいないことにはと副町長からも再三答弁をしたと思います。後継し…(続きは議事録で)
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2025年9月3日防災対策の早期問題解決の考えは
質問
通告に従いまして、ご質問させていただきます。防災対策の早期問題解決の考えはということで質問させていただきます。7月30日午前8時25分にカムチャツカ半島沖で発生…(続きは議事録で)
今、問題がいろいろあったとご説明をいただきました。各自治会がという言葉もたくさん出てきましたね。今回は、いつも防災訓練をしている本部からの職員が全く動けない災害…(続きは議事録で)
今ご答弁をいただきましたけれども、町内各自治会から問題が上がってきたら考えるというようなお答えでした。ただ、自治会からは、役場から何も言われていないので、そうい…(続きは議事録で)
どちらがどうということではないのですけれども、こういう災害のときは、いち早くというか、あまり期間を置かないで話し合ったり、問題を吸い上げたりすることが大事だと思…(続きは議事録で)
次に、避難してきた町民の誘導、情報提供はというところで質問をします。先ほど、防災無線の回数は適切だったのかを聞きましたが、エリアメールという話が出てきました。私…(続きは議事録で)
今お答えをいただいたように、このたびは、細かいことから、大きな通行止めの話まで、いろいろな問題が出てきました。まさに情報提供に力を入れないとならないのではないか…(続きは議事録で)
職員、もしくは、その地域の会長なり役員なりということでした。でも、このたび、職員は動けなかったのですよね。そのとき、地域の会長なり役員なりが動くということでした…(続きは議事録で)
防災の講演会もありますよね。そういう自治会の皆さんに集まっていただく機会もありますし、連合会の会議もあるかと思うのですけれども、ぜひ、そのときにこういうことを議…(続きは議事録で)
防災アドバイザーの辻川さんはよく存じています。お話もよく聞いて、こういう動きをしたいのだということを相談しておりました。防災の講演もしてくださった方で、そこから…(続きは議事録で)
どれを取っても、やれることややることがまだたくさんあると思います。町民の皆さんも意識を高く持たければならず、これはお互いだと思うのです。役場におんぶや抱っこでは…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
それでは、今回の災害における課題の集約についてですが、まず、各避難場所における避難者数について、行政報告の補足資料に基づいてお答えいたします。避難者数について、…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
今後の課題について、例えば、住民等との懇談会やアンケートなどで課題を集約する、あるいは、それに対する話合いなどを行うかという質問についてです。今回、指定避難所に…(続きは議事録で)
答弁 副町長 石塚豊
お答えいたします。今回、避難所に職員が配置できなかったということで、各自治会にその場所の運営を担っていただいたということがあります。そして、そこでいろいろな課題…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
防災行政無線の回数についてです。今災害においては、議員がおっしゃるとおり、防災行政無線での周知は11回となります。また、それとは別に、災害速報エリアメールを1回…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
防災無線の周知のことに関し、特に通行止めの件についてお答えいたします。通行止めの件に関しては、先ほど申し上げたとおり、防災行政無線では1度でしたので、今後、回数…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
コンテナの開錠についてお答えします。指定避難所7か所については、職員を配置している関係から、職員、もしくは、その施設を管理し、詰めている職員が開ける、もしくは、…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
コンテナが設置してある当該地域の自治会等とのやり取りの話になります。まず、鍵に関していえば、先ほども答弁しましたとおり、複数人に所有してもらうといった対応とした…(続きは議事録で)
答弁 副町長 石塚豊
お答えいたします。ただいま防災士の関係のお話がございましたけれども、議員がご承知のとおり、防災士につきましては日本防災士機構が認定し、個人に防災士の資格を与えて…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
自助、共助、公助について、行政としてさらにできることがあるかという問いについてです。まず、自助については、議員がおっしゃるとおり、恐らく、ほとんど町民の皆さんは…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ただいまのご質問にお答えしたいと思います。何といいましても、議員も言われていますとおり、災害に対する日頃から備えが一番大事だと思っております。まず、津波避難訓練…(続きは議事録で)
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2025年3月6日下水道の整備について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。下水道の整備についてです。1月28日に発生した埼玉県八潮市の道路陥没事故が連日報道されております。その後も下水道管の破…(続きは議事録で)
今、詳しく管の延長を教えていただいたのですが、我がまちは設置するところで管の太さが変わっているのですか。
分かりました。次の質問になりますが、今使われている下水道管の耐用年数は我がまちでは何年なのでしょうか、また、年数がたっている管の点検はされているのでしょうか。
計画的に点検されているのですかと聞きたかったのですけれども、詳しく教えていただきましたので、よく分かりました。次の質問に行きます。町内には陥没しているマンホール…(続きは議事録で)
今の答弁で次に聞きたいことも答えていただきました。3180個のマンホールがあるということで、どのように点検しているのかも聞きたかったのですけれども、パトロール車…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 南秀幸(上下水道課長は2025年3月まで)
それでは、ご質問にお答えいたします。本町の下水道管の管の種類、口径、延長をお答えいたします。まず、管種はヒューム管で、鉄筋コンクリートの管になります。また、塩ビ…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 南秀幸(上下水道課長は2025年3月まで)
管の口径はそれぞれ違うのですけれども、下水道のメインとなるところは一番太い管です。地区によって支線となる管もありますので、支線になる管は50ミリや75ミリといっ…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 南秀幸(上下水道課長は2025年3月まで)
お答えいたします。下水道管の耐用年数は、管の種類を問わず、50年となっております。本町の下水道管の布設の初年度が平成8年となっておりますので、最大で29年の経過…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 南秀幸(上下水道課長は2025年3月まで)
まず、実際に道路との段差があるマンホールはございます。段差が生じる原因を簡単に説明させていただきたいのですけれども、陥没する主な理由としましては、冬期間の寒気に…(続きは議事録で)
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2025年3月6日医療体制の整備について
質問
医療体制の整備について質問させていただきます。先ほど町長の町政執行方針を聞きました。22ページに記述されている町民一人一人の命を守る対策として、命のバトンという…(続きは議事録で)
いろいろと活用していきたいというお話を伺いました。また、今後、マイナ保険証なども活用していきたいというお話でした。私が聞きたかったのは、令和5年に私が質問したこ…(続きは議事録で)
令和7年度に向けていろいろと考えてくださっているということはよく分かりました。昨年11月に行った講演会に私も参加させていただいたのですけれども、多分、令和7年度…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
それでは、質問にお答えします。命のバトンにつきましては、医療機関へ搬送する際の迅速な救急対応に生かすことを目的に配付しているところであります。緊急性がある際、情…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
答弁させていただきます。令和5年12月に答弁した内容についてですが、地域医療担当者連携会議の開催時期が先月の2月26日ということで、その間にマイナ保険証の取扱い…(続きは議事録で)
答弁 保険課長 久野義仁(保険課長は2026年3月まで)
質問の中で人生会議のお話がございました。昨年11月に人生会議に係るオンライン会議が釧路市で開催されるということで、何とか同時視聴できないかとこちらからお願い申し…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる
2024年9月4日町内における学校の眼科検診の在り方について
質問
通告に従いまして、町内における学校の眼科検診の在り方について一般質問させていただきます。町内の小学校4校、中学校4校、児童生徒350人余りの定められている健診が…(続きは議事録で)
その児童生徒は、多分、人口減少とともに今後も減っていく予定と言ったらおかしいですけれども、そういうような見込みでしょうか。
このくらいの人数でここ数年は維持していくということで承りました。今、学校において定められている健診は幾つあるのでしょうか、お答えください。
11項目もの健診が行われているとのことです。健診に当たっては、先生方、また、携わっているお医者さんのご苦労に対し、本当に感謝したいところです。私が今日お聞きした…(続きは議事録で)
眼科健診に特化したことではなく、健康状態を把握するという役割のほか、健康課題を明らかにして健康教育に役立てるというお答えでした。次ですが、当町として町外の専門医…(続きは議事録で)
眼科健診と耳鼻咽喉健診は町外の専門の医院にお願いしているものということでしたが、当町としては本当に貴重な健診だと思っております。その上で、眼科健診についてですけ…(続きは議事録で)
今、児童生徒が並んで、お医者さんの前に立ち、数秒の検査をするということでしたが、随分と改善されて今のやり方になったと聞きました。前は、山側のほうの学校が茶内の学…(続きは議事録で)
ここ一、二年の改善できないものかという話ではないと聞いたのです。今お答えになられた事務方レベルというのはどのくらいの方なのでしょうか。毎月のように教頭会議や校長…(続きは議事録で)
小さな問題で、何とかならないかなと思いますし、話は出ているのに取り上げられないまま今に至っているのかなと察します。今、私から質問をしましたが、今後、当町として改…(続きは議事録で)
改善の余地があるということで、ぜひとも時間に余裕を持った健診になることを望みます。事前調査票に目を通し、お医者さんが子どもと目を合わせ、挨拶を交わせる余裕ができ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
現在の児童生徒数ですけれども、小学校児童が240名、中学校生徒が112名となっております。
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
ここ数年ではそんなに減ることはないのですけれども、5年から10年かけて徐々に減っていく状態になっていきます。
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
現在、学校保健安全法施行規則において、11の項目の健康診断を行うものとされております。まず、1項目めは身長及び体重、2項目めは栄養状態、3項目めは脊柱及び胸郭の…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
各種健診の目的をお答えします。法律では、学校教育法第12条で定められており、児童、生徒及び職員の健康の保持増進を図るため、健康診断を行い、その他その保健に必要な…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
町外にお願いしている項目は、眼科健診と耳鼻咽喉健診の二つとなっております。
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
眼科健診の方法についてですけれども、学校における健康診断は、家庭における健康観察を踏まえ、学校生活を送るに当たり支障があるかどうかについてスクリーニングし、健康…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
まず、眼科健診についてです。コロナ禍以前は、医師が子どもたちのまぶたに触れ、目を広げながら検査していたということは伺っております。ただ、コロナ禍になってから接触…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
その事務方レベルでの研修会のメンバーですけれども、各学校の養護教諭、それにプラスして、学校教育係の係長となります。
答弁 管理課長 澤邊昭彦(管理課長は2026年3月まで)
先ほど答弁漏れがありましたが、養護教諭をはじめとする事務レベルの研修会の中で養護教諭から眼科健診の時間的な余裕が欲しいという要望は受けております。現在考えられる…(続きは議事録で)
答弁 教育長 佐藤健二
冒頭で4番議員がおっしゃられておりましたけれども、これまで、本町の学校健診のため、町内、町外の担当医のご尽力によって、各小・中学校の法律に義務づけられた学校健診…(続きは議事録で)
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2024年6月13日防災対策、町民の不安に万全か
質問
では、通告に従いまして、質問させていただきます。私から2点ほどお伺いします。1点目は、防災対策、町民の不安に万全かということ、2点目はヒグマ駆除の実態についてで…(続きは議事録で)
昨年の浸水エリアの対象者を見れば、2910人となっていました。人口も減っていることなので、浸水エリアの対象の町民は減るでしょうし、参加する町民も減るということで…(続きは議事録で)
昨年のアンケートの結果から、車で避難する人が4分の3を占めていたという結果がありました。今回もどのルートでも混雑状態はなかったということでしたが、訓練ですからね…(続きは議事録で)
いつもは車で来た方にも聞き取りがあったらしいのですけれども、それが全くなくて、どうしたらいいのだろうかという中で帰られたと聞きました。いつもは、名前のほか、どこ…(続きは議事録で)
今の誘導の件ですけれども、本当に町職員がそこに行ける、いるということはあまり考えられないですよね。それで、そこに集まった町内会なりの人たちが次にどこに行くかを分…(続きは議事録で)
こういうことを聞くと、町民は、ああ、もうちゃんと考えられているのだなということが分かって安心すると思うのです。能登のことを引き合いに出すのですけれども、仮設住宅…(続きは議事録で)
このように答えていただくと本当にどんどん安心していけます。次の質問ですけれども、災害関連死についてです。そうしたものを防ぐ体制を我がまちではどう考えていますか、…(続きは議事録で)
そうなのです。町民の意識も高めていくということが重要だと思っています。その意識を高めていくことの手だて、日々やっていくことがあるのではないかなと思うところです。…(続きは議事録で)
今、私が聞いた質問はほんの一部なのです。町民の不安は数え切れないものと推測します。日々刻々と年を重ねていきます。去年は訓練にも参加できたし、逃げる自信もあった、…(続きは議事録で)
町長も、練習でできないことは本番でできないとインタビューにお答えしていましたよね。まさにそのとおりだと思います。町民には防災訓練だからということで参加しないとい…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
本町の津波浸水エリアについてですが、本町の一部地域を除き、海岸地域の全ての集落が浸水エリアとなります。避難対象人数は4月末現在で2839人となります。また、本年…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
避難ルートについては、災害時に渋滞を緩和するため、あらかじめルートを決めております。本年の訓練においては、どのルートも渋滞などはなく、スムーズに避難できたものと…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
まず、避難誘導については、各避難場所及び主要避難路において、特段、事故などもなく、おおむねスムーズに避難している状況でした。ただし、ゆうゆと本庁舎の避難ルートが…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
まず、避難後の動向についてです。議員の質問にある高台というのは各避難場所と解釈しての回答となりますが、大前提として、津波警報及び注意報が解除になるまではその避難…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
まず、仮設住宅制度について若干触れますが、仮設住宅の建設は北海道が行います。用地の確保と入居者の公募、管理は町が行うことになっています。ご質問にあります仮設住宅…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
水の確保についてですが、避難想定においては、1人当たり1日3リットルの水が必要であるとされております。本町における避難者数は最大で2839人ですので、1日当たり…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
災害関連死を出さない体制づくりについてですが、浜中町の状況としては、災害時の職員非常配備において、避難支援班を設置しており、避難所等における健康管理指導を実施す…(続きは議事録で)
答弁 防災対策室長 春日良太
災害ボランティアの受入れ体制についてですが、阪神・淡路大震災以降、災害ボランティアは災害時には不可欠な存在として重要視されているところです。町の地域防災計画にお…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ただいまのご質問にお答えします。議員が心配されるように、訓練のマンネリ化も感じているところであります。ただ、何といいましても、本当に大切なのは町民の皆様一人一人…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年6月13日ヒグマ駆除の実態について
質問
ヒグマ駆除の実態についてお伺いします。最近、全国的に熊目撃情報や被害者が出たという報道が絶えません。北海道でも今まで類のないようなヒグマの被害が連日のように報道…(続きは議事録で)
ヒグマ目撃通報のときにはいつも猟友会に要請するものなのでしょうか、お答えください。
浜中町の猟友会への要請というのですか、今いる方たちの見回りと駆除という要請が違うということでいいのでしょうか。
問題個体ということで駆除になるのですね。では、次の質問になるのですけれども、今、新聞で騒がれている報酬の件です。我がまちでは問題はないのでしょうか。報道で報酬の…(続きは議事録で)
予算を増やして1日1万6500円になったということですね。午前に出たら8250円で、午前、午後での金額になってきますというようなことを教えられました。この金額は…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 渡邊馨(農林課長は2026年3月まで)
お答えします。猟友会に所属しているのは34名でございます。そのうち、13名のハンターに、浜中町ヒグマ駆除等対策実施規則に基づき、ヒグマ捕獲等の従事者証を交付して…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 渡邊馨(農林課長は2026年3月まで)
ヒグマを目撃した旨の通報を受けた際の対応でございますが、浜中町ヒグマ駆除等対策実施規則第4条に基づき、ヒグマが出没の通報があり、緊急に駆除等対策が必要と認めた場…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 渡邊馨(農林課長は2026年3月まで)
私どもでの要請というのは、あくまでも問題個体が人里付近にいる場合、猟友会に依頼して駆除隊を形成し、対応しております。今言った問題個体になる前に、さきに訓練も行い…(続きは議事録で)
答弁 農林課長 渡邊馨(農林課長は2026年3月まで)
報酬額についてですが、当町では出動手当として1日1万5000円であったものをさきの定例会において非常勤職員の報酬の改定の中で1万6500円に改定いたしました。質…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ヒグマの関係の質問にお答えをしたいと思います。まず、報酬の関係ですけれども、管内を見ましても浜中町は決して安くはなく、言うなれば高いほうだと言っていいと思います…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(47ページ) 間違いを知らせる
2024年3月7日高齢者バス等利用助成事業の実績について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。質問要旨としまして、高齢者バス等利用助成事業の実績についてお伺いいたします。当町では高齢者バス等利用助成事業を実施して…(続きは議事録で)
特に、くしろバスの実績を伺いたいと思っていましたが、バスの利用が8.14%でした。今のところ、1月末現在では前年度と比較し、5000円から1万円になったものの、…(続きは議事録で)
1200万円の助成をしているということですね。この助成は、次年度以降、増える可能性はあるのでしょうか。
今利用している方々は継続的に利用するのか、都市間バスが運行しているということを知らず、利用していないという方もいるかと思うのです。1日15人以上というのは、当町…(続きは議事録で)
このバスを利用する浜中町の方たちが多くなれば、10月以降の1日15人以上もクリアしていくのかもしれませんけれども、そこは分かないということですね。もしそれをクリ…(続きは議事録で)
事務的協議が進み、バスの運行がなくなるというような話が早々に聞こえてきましたら、私の次の質問がとても難しいものになるのですけれども、それは置いておき、次の質問に…(続きは議事録で)
利用している方たちには、あったらいいな、できたらいいなという強い願望があるのです。それでも国道だから難しいのかなということで半分以上は諦めているようだったので、…(続きは議事録で)
ぜひ、協議の中でそのお話をしていただき、使えるような方向で進めていただきたいと思います。前向きな返答をいただけましたので、ちょっと安心しました。よろしくお願いい…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
ご質問に答弁させていただきます。高齢者バス等利用助成事業につきましては、高齢者の積極的な社会参加、外出機会の促進及び健康の維持増進を図り、生きがいのある生活を援…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)
ご質問にお答えをいたします。まず、釧路-根室間の都市間バスの現状について若干触れさせていただきたいと思います。釧路市と根室市を結んでいる通称・特急ねむろ号につき…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)
お答えいたします。先ほど地域間系統の補助金が国から入っているというお話をさせていただきました。こちらは要件がございまして、先ほど、平日3往復ということが最低条件…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)
議員のご指摘のとおり、平均輸送量となりますので、浜中町だけではなく、ほかの自治体も含めた人数になります。
答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)
ご質問にお答えをいたします。先ほどご答弁申し上げましたように、今年10月以降の法改正に向けては、運行している民間事業者の採算性に関わってくる課題となります。新型…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)
お答えをいたします。茶内停留所以外の停留所にも共通して言えることですけれども、国道沿線においてバス停を設定しているのは先ほど言いました民間事業者であるといった点…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 佐々木武志(企画財政課長は2024年3月まで)
ご質問にお答えをいたします。議員がおっしゃいますとおり、そういった要望があるということも承知しております。先ほども申し上げましたとおり、この都市間バスについては…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ただいまのご質問にお答えをしたいと思います。担当課長から答弁させていただきましたとおり、都市間バスは、2者の事業者が取り組んでいる運行区間でありまして、なかなか…(続きは議事録で)
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2023年12月7日命のバトンの活用について
質問
通告書に従って質問させていただきます。命のバトンの活用についてです。当町では、高齢者や障がいを有する人に対し、自宅での緊急時、救急隊が傷病者の医療情報を医療機関…(続きは議事録で)
平成22年からということで13年続いているものということですが、当初の配付年齢と現在の配付年齢は変わっていますか。
当初の配付人数と現在配付の人数、また、今後の配付人数の推移というのは分かりますか、お知らせください。
今後の推移としては70名から80名と伺いました。その前の配付の人数も詳しく説明していただきましたけれども、受け取った人たちの具体的な活用の事例は押さえております…(続きは議事録で)
それぞれに配付された命のバトンの活用の事例を今伺ったのですけれども、私も消防署に直近3年間で活用があったのかを聞いてみました。そうしたら、配付当時は、情報をつか…(続きは議事録で)
今ご答弁をいただいたように、命のバトンを見直す時期なのか、自分がその対象になったから気がついたのかは分かりませんけれども、見直してもいいのではないかと考えました…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
命のバトンは、平成22年度から配付を開始しております。開始の経過としましては、浜中町の医療関係機関の浜中診療所、救急医療担当の浜中消防署、防災対策室、当時の福祉…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
平成22年度の開始時は60歳以上の方と障がいを有する方を対象に配付しておりましたが、平成24年度からは65歳以上に引き上げたため、平成25年度から28年度の配付…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
当初の平成22年度につきましては、60歳以上と障がい者の方等で、合わせて1373世帯、2170名に配付しております。年度ごとにお話しさせてもらいますと、平成23…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
命のバトンにつきましては、冷蔵庫の中に基本的に入れておき、扉にマグネットシールを貼って、ここにありますよということで救急隊員や駆けつけた方にお知らせするものです…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 渡部直人(健康福祉課長は2025年3月まで)
ただいま議員がおっしゃいました命のバトンの活用、アドバンス・ケア・プランニング―ACPにつきましては、もしものときのために自らが望む医療やケアについて前もって考…(続きは議事録で)
答弁 町長 齊藤清隆
ただいまのご質問にお答えします。加藤医師は、今後の浜中診療所として町民の安心、安全を守るということも含め、頭の中でいろいろな構想を描いていると思います。その中の…(続きは議事録で)
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2023年9月6日霧多布温泉ゆうゆの指定管理者制度について
質問
通告に従って質問させていただきます。霧多布温泉ゆうゆの指定管理者制度について、指定管理者霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクト運営の概要についてお聞きしていきます。平…(続きは議事録で)
霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクトを指定管理者とした理由は何でしょうか。
現在、ゆうゆを利用している来客については、町内外でどのくらいの割合となっているのでしょうか、お答えください。
発券をする機械により、1年のものではありましたが、町内、町外の割合が出てきているのですね。ありがとうございます。今、指定管理者として霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェ…(続きは議事録で)
公募のときに霧多布湿原「ゆうゆ」プロジェクトしか手を挙げなかったということも承知しておりますし、指定管理者として今年4月から継続して運営しているところですけれど…(続きは議事録で)
最初に受けたときの条件から変わっているものはありますか。
ゆうゆに関しては、指定管理者制度で霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクトが受け、来館者を呼んでいる、子どもの遊び場を設けているなど、目を見張るような変わり方でとても喜…(続きは議事録で)
今、業務の詳細を伺いましたが、令和4年度からの委託ということでした。委託をしている中でゆうゆやキャンプ場への苦情は把握しておりますか。
今のお答えの中に私が聞いている苦情も数々ありました。人が多くなると、やはり、苦情というのか、クレームというのか、そういうものが多くなるのだなと私も感じております…(続きは議事録で)
これから質問しようかなと思っていることを課長が全て言ってくれたので、言うことはないのですけれども、霧多布岬は、ラッコだけではなく、とても景観がよくて過ごしやすい…(続きは議事録で)
ドッグランのお話も分かりました。霧多布については、ドッグランがなくてもいいといいますか、ペットを連れてきたら、自由に犬猫と一緒に散歩できるという施設だよ、ドッグ…(続きは議事録で)
そういうようなお考えで1年が過ぎてしまったということなのですね。これは来年の話になるのでしょうけれども、早くに協議をして、撤去するなり何なりしてほしいと思います…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
それでは、霧多布温泉ゆうゆの指定管理に係るご質問にご答弁を申し上げたいと思います。まず、霧多布温泉ゆうゆに指定管理者制度を導入した理由は何かということでございま…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
2点目の霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクトを指定管理者とした主な理由は何かということでございますが、平成30年10月に指定管理者制度へ移行するに当たり、同年5月に…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
ゆうゆの来客の割合というご質問でございますが、現在、町内、町外を正確に把握する手法がないことから、正しい数字を今この場でお答えすることはできませんが、唯一、入浴…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
指定管理者として霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクトが継続していること自体が問題ないかという質問でございますが、まず、1期目は平成30年10月から令和5年3月31日…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
指定管理者と運営について定期的な話合いの場を設けているかというご質問でしたが、運営については基本的に指定管理者にお任せしております。しかしながら、運営面に限らず…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
1期目の4年6か月と令和5年4月からのことについて、町から指定管理者にお願いしているものといいますか、運営内容について大幅な変わりはございません。ただ、令和2年…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
霧多布岬キャンプ場の業務を霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクトが担っておりますが、その業務の詳細についてご説明を申し上げます。ゆうゆが指定管理者としてキャンプ場の運…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
霧多布温泉ゆうゆ、霧多布岬キャンプ場の苦情を把握しているかというご質問でしたが、それぞれ分けてご答弁申し上げたいと思います。まず初めに、霧多布温泉ゆうゆへの苦情…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
4点にわたるご質問がありましたが、順にお答えしたいと思います。まず、1点目の入り口、出口の看板の関係についてです。実は私も代表の方には昨年から伝えております。た…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
ドッグランに関しましては、今年、業務を委託する際、霧多布温泉「ゆうゆ」プロジェクトから、ドッグランの柵がかなりの箇所で腐っており、耐え難い状態になっているという…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 久野義仁(商工観光課長は2024年3月まで)
まず、草刈りの関係についてです。今年は非常に気温も高く、草刈りの頻度は多くしているのですけれども、キャンパーが使うタイミングでどうしても伸びていた状況でクレーム…(続きは議事録で)
答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)
ただいま、ドッグラン、草刈り、展望台の屋根、キャンプ場の整備を含めてたくさんありました。それだけ使われているのだな、利用されているのだなということがあると思うの…(続きは議事録で)
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2023年6月6日霧多布H02団地改善工事の概要について
質問
公共施設総合管理計画は、平成29年3月に制定され、令和4年3月に改定されています。基本的な考え方が大きく変わっているとは思いませんが、我がまちでも人口減少、少子…(続きは議事録で)
耐用年数は分かりました。外壁が崩れたら大変ですけれども、その説明についても分かりました。外から見たら外壁はきれいになったなと思えますが、外も中も含め、工事に当た…(続きは議事録で)
総務の方と建設課の方、それに業者の方が入ったということでした。その何人かになるのでしょうけれども、内部のリフォームに関してはこうしましょう、ああしましょうという…(続きは議事録で)
間取りは変えられないということは重々知っておりますし、今入居されている方も変わらないという説明をされております。では、次の質問になります。1棟12戸の団地ですけ…(続きは議事録で)
現在、6世帯、12人が入っているという報告をいただきましたけども、この6戸の方々は、令和3年の8戸のうちの6戸の方たちが改修した後も移り住んだと考えていいですか…(続きは議事録で)
その5世帯の方たちには前に住んでいたところに戻りたいかという聞き取りをされているのですか。また、そのとき、工事で変わるところなどは説明をしていたのでしょうか、お…(続きは議事録で)
入居者への聞き取り、以前から変わるところの説明は十分にしているという答弁でした。また、内覧も皆さんが来てくれたということで、それは承知だということですね。移転補…(続きは議事録で)
4点の課長が答弁してくださった件ですけれども、それはもう対処済みなのでしょうか。
玄関の雨水を業者が直しているところにたまたま出くわし、工事しているのだなと分かりました。ただ、今、課長が答弁してくれたほかに、私は、そのほかのことも見聞きしまし…(続きは議事録で)
クローゼットの説明をしていただきましたけれども、H団地はベッド仕様ですとうたえばよかったのではないですか。どうですか、皆さん。布団が入れるスペースがないのですよ…(続きは議事録で)
副町長、ありがとうございます。入居している方たちは、もう大きな改築は望んでいません。できたばかりですし、まあ仕方がないなということで皆さんは工夫しながら住んでく…(続きは議事録で)
ありがとうございました。終わります。
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。平成2年度建設の霧多布H団地1棟12戸につきましては、平成29年度に策定されました第2次浜中町公営住宅等長寿命化計画の中で平…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。まず、霧多布H団地改善工事は、大きな項目を申しますと、まず、屋根については吹き替えをしております。また、外壁補修をした上で塗…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。改修の設計については、まず、既存の設計図である立面図や平面図から可能な改修はどういうものなのかを決めていきます。ちなみに、霧…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。霧多布H団地の改善工事につきましては、令和4年6月14日から令和5年1月31日の期間で実施されております。工事前後の入居者の…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。議員がおっしゃるとおりでございまして、工事前に入居していた8世帯については、工事を行う上で工事期間中に移転していただかなけれ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。まず、町としましては、霧多布H団地の改善に当たり、その節目、節目において入居者への説明の機会を設けてまいりました。初めは令和…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ご質問にお答えいたします。まず、公営住宅の器具や建具について、調子が悪いといいますか、不具合だというご連絡については、入居者の方より、入居後、数件の連絡をいただ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどのご質問に答弁しました4点の不具合への対処の状況でございます。まず、1点目の引き戸が閉まりづらいという件に関しましては…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 渡部幸平(建設課長は2024年3月まで)
今、議員がおっしゃった内容につきましては、収納スペースが使いづらいというご質問と受け止めました。まず、プレキャストコンクリートづくりで、3LDKの間取りはそのま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 齊藤清隆(副町長は2023年9月まで)
ただいま議員から様々な質問がされました。入居者にとっては、この4月にやっと引き渡しがあって入居をされ、楽しい生活を送ろうと思っていた矢先にこういった不具合が出て…(続きは議事録で)
答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)
今回の議員の質問でいろいろな課題が見つかりました。最後に、防災無線がついていなかったということもありましたが、反省するところはしっかり反省しないといけないと思い…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「団地改善工事」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、浜中町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。