浦幌町議会 元職
高橋いづみ 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
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- 2026年6月5日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回一般質問 2件
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- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月5日これからの農業振興
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。これからの農業振興。本町の農業は、畑作、酪農、肉用牛経営を中心に営まれ、町の経済を支える重要な基幹産業であり、農地の維…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の農業者が安定して営農を続けられる環境づくりについてでありますが、町では認定農業者制度を農業政策の中核に位置づけ、意…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目から再質問をさせていただきます。まず、農業者が安定して営農を続けられる環境づくりということで、様々認定農業者制度であったり、農業用排水路、また町…(続きは議事録で)
安定して営農を続けられる環境ということになりますと、やはりそういった農道ですとかが通れないとなると非常に農家も困ることになりますので、今後とも対応のほうをお願い…(続きは議事録で)
アンケート調査を行っていただいたことで課題感だったりとか意向も分かったので、これからに生かしていくのに非常にいいことだと思いますし、また浦幌町は地区ごとに様々特…(続きは議事録で)
ぜひそのように進めていただければと思います。次、4点目です。新規就農者に関しての答弁、農業インターンの推進協議会であるとか、アグリダイブプログラム今行っていただ…(続きは議事録で)
今農業インターンの取組のお話もお伺いできたのですが、昨年度から農業インターン推進協議会ということで行われる形になったと思うのですが、現在の状況ですとか、あとこれ…(続きは議事録で)
酪農であれば酪農振興協議会がありますし、畜産であれば浦幌町和牛改良組合と団体等ありますので、そこにぜひお声がけをいただいて、浦幌はやはりインターン事業を活用して…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えします。5月の大雨の関係ですが、こちらにつきましては通常こういった大雨が起きました、それから何か被災状況がないかということについては、事…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えします。今回アンケート調査を実施をさせていただきました。アンケート調査につきましては、昨年11月に一応全農家宛てに送らせていただきまして…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えします。ただいま議員のおっしゃるとおりです。慣行農業を続けていく中でやはり減肥ですとか、そういったことに対してそういった懸念感というのは…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えいたします。就農までの流れについての整理ということについてでございますが、これまで実施してきた中で新規就農の方に対する部分ということでの…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えいたします。現在のアグリダイブ、農業インターン事業につきましては、畑作業の方を中心にということで事業を進めております。こうした中、この春…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの高橋いづみ議員の質問にお答えします。議員言われるように私もこれからの農業振興にあっては、今目の前の課題対応だけにとどまらず、やはり将来魅力ある産業へと…(続きは議事録で)
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2026年3月6日酪農経営の継続を支える施設更新支援
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。酪農経営の継続を支える施設更新支援。本町の基幹産業である酪農業においては、近年畜産クラスターなどを活用し、全国的には搾…(続きは議事録で)
まず、1点目では現状の把握についてお聞きをいたしましたが、関係機関と情報を共有し、更新需要の把握に努めているとのことでした。今後更新が必要と見込まれる牛舎や関連…(続きは議事録で)
戸数については4件、規模は中規模の200頭程度ということでした。この4件程度というのは、恐らく直近で更新をしたい方がその程度いるのかなということだと思うのですが…(続きは議事録で)
国や道の制度の活用についての情報提供や申請支援などのサポートといったことが最初の答弁でもあったのですが、町としての支援も考えていただきたいなということで今回この…(続きは議事録で)
もちろん建物も建てているものが木造ですとか鉄骨ですとかでも評価額が変わってくるといったことですとか、様々機器によって状況が違うので、難しいといったお話は理解しま…(続きは議事録で)
私も町の財政状況など厳しい状態であることや、こういった大きな金額をつけることがすぐには難しいといったことはもちろん理解をしておりますが、これ何回かやり取りをして…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の老朽化が進む牛舎及び関連施設の更新需要をどのように把握しているかについてでありますが、町では各生産者が作成する経営…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えします。現在こちらで把握している戸数についてでありますが、こちらでは農協との情報共有によりまして4件程度かつ規模としては約200頭未満ぐ…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えします。町としましては、先ほど町長の答弁でも述べさせていただきましたが、国や北海道の用意しております既存の制度、これをフルに活用する形で…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 佐藤(町民課長は2026年3月まで)
高橋議員の質問にご説明させていただきます。固定資産税の見込みでございますが、固定資産税は土地家屋、償却資産で構成されておりますが、牛舎施設ということなので、建物…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまの質問にお答えいたします。高橋議員のおっしゃるときの町の支援についてということで、税収を見込んだ、そういったことでの制度の判断材料というような内容なのか…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの高橋いづみ議員のご質問にお答えします。それまでも田村産業課長のほうから今の補助制度の現状についての見解はお話はしておりますが、改めて全般として私からも…(続きは議事録で)
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2025年12月7日豪雨災害での農業被害対応と今後の対策
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。豪雨災害での農業被害対応と今後の対策。本年9月21日に発生した線状降水帯による大雨の影響で、農地の浸水や倒木等による農…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の9月21日に発生した線状降水帯による農業被害の状況把握についてでありますが、浦幌町農業協同組合をはじめ農業団体と連…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目から再質問をさせていただきます。被害状況の把握についてご説明をいただきましたが、その中で町として特に被害が深刻だと感じている点と、また今後の農業…(続きは議事録で)
今被害が深刻であるところをお伺いをさせていただきましたが、2点目の激甚災害指定の適用についてですが、今回の大雨の被害では被害状況を把握し、災害復旧事業の申請条件…(続きは議事録で)
今のご説明、大雨の原因が今回の排水に関しての原因になると判断されるのが難しいことや、緊急性を考慮していただいたことなどについては理解をいたしました。ただ、今後大…(続きは議事録で)
ぜひ今後の対応に向けては強化をしていただきたいなと思います。次、3点目ですが、今後の維持管理についてです。維持管理の取組については、すごく大切なことだと思います…(続きは議事録で)
もちろんハードの対策に関しては予算、お金もかかることですので、町単独でといったお話にはならないと思いますが、長期的な目線で見ると必要になってくることかなとも思っ…(続きは議事録で)
ぜひ今回の災害を踏まえて運用の体制を改善していっていただければなと思います。今門の関係の話もあったのですが、朝日地区については地区の方から電動化がされているとい…(続きは議事録で)
次、4点目です。関係機関との連携についてなのですが、今回のような大雨では現場の状況が刻々と変わっていき、情報の集まり方や伝わり方によって対応の内容も変わってくる…(続きは議事録で)
今お話ありましたアットインフォカナルですとかは町民の方も使用しておりますし、そういったものを活用していくとよりよい形になっていっていいのかなと思いますので、ぜひ…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えします。町として特にということでございますが、今回の農業被害に対しては、いずれも甚大な被害があったものという認識をしておりますが、この中…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 小笠原
ただいまのご質問ですが、まず今回の発災した原因が大雨でということでございますが、発災後各担当が先ほどお話しさせてもらいましたように各現地に出向きまして被害状況を…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 小笠原
ただいまのご質問ですが、今議員お話ありましたように記録を残すというところがとても重要なポイントかと私どもも考えております。先ほど説明不足な点もちょっとございまし…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えをいたします。町としてどのような部分ということでございますが、今回災害といいますか、大雨によってということで、特に中浦幌地区あたりの雨に…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 小笠原
ただいまのご質問ですが、議員から今お話のありました地域には、国が所管しております排水機場というものと、国が施工したのですが、町の産業課のほうで所管してございます…(続きは議事録で)
答弁 施設課長 小笠原
ただいまのご質問ですが、樋門の電動化というところかなと思います。今の樋門、排水門、それを電動化しているのが国が所管している樋門が主かなと思っております。北海道が…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 田村
ただいまのご質問にお答えいたします。町として関係機関との連携ということで、まず1点ありました農業者の方からどういったタイミングで、どういったところにというところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの高橋いづみ議員のご質問にお答えします。本町の排水環境の改善についてでありますが、これまでの答弁にもありましたが、今回発生した線状降水帯に見られるように…(続きは議事録で)
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2025年6月6日今後の公共施設の維持・管理
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。今後の公共施設の維持、管理。平成28年度に策定された浦幌町公共施設等総合管理計画では、本町の町民1人当たりの公共施設面…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の全庁的な各課所管施設の情報共有についてでありますが、浦幌町公共施設等総合管理計画に関する庁内会議は開催しておらず、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、1点目から再質問をさせていただきます。数値などのデータは、各課で把握をされているとのことでしたが、各課で大まかにでも整理統合の方向性が決まっている施設…(続きは議事録で)
今答弁をいただいた計画などを基にそれを今後、現在は庁内会議等は行っていないといったことですが、これから行っていく中で情報を共有し、施設の整理や統合について総合的…(続きは議事録で)
取組については、早急に開催方法を検討するといったことですので、ぜひ行っていただければなと思っております。次、2点目の地域住民との情報共有についてなのですが、情報…(続きは議事録で)
各施設、公共建築物のうち行政施設と行政施設ではないものとあると思いますが、このどちらの施設についても数値等見えるようにすることが可能であるのかお伺いいたします。
計画自体は、2036年までと、あと11年間の期間がありますが、今から現状の共有をし、なくすことが決まる前に考える時間が持てることが必要であると思いますので、数値…(続きは議事録で)
次に、3点目についてお伺いしたいと思います。周辺自治体との協力や連携についてなのですが、周辺の自治体と公共施設等の現状や広域的な活用などについて協議等をされるこ…(続きは議事録で)
今ご答弁をいただいたように、将来的には本町だけで課題の解決に臨むのではなく、周辺の自治体との協働も必要になってくる部分もあると思いますので、協議等いただきながら…(続きは議事録で)
今前向きなご答弁をいただきました。今お伺いした企業との協働ですとか、3点目の周辺自治体との協働については、2点目でお伺いした町民の方々との現状の把握がやはり大事…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。まず、廃止が決まっている施設につきましては、除却計画というものがございまして、そちらに掲載している施設につきましては解体をしていくというような…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。庁内会議につきましては、計画の見直しの際には開催をしておりましたが、毎年度の進捗管理については行っておりませんでした。こちらにつきましては、ど…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
各施設の利用者数ですとか、年間経費につきましては、毎年度各課に照会をいたしましてまちづくり政策課のほうで把握をしております。こういった数値をどういったものを分か…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。先ほどの数値等につきましては、施設個々で把握をしておりますので、そういった公表は可能かと考えております。以上です。
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。先ほど議員もおっしゃったとおり、個別施設で統合等あった場合については所管課において丁寧な説明会等をしてきているところですが、今後そういった形、…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。周辺自治体との連携についての協議の場はあるかということでありますが、具体的に今の段階ではそういった場面はないとお答えさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。本町では、以前から町の所有しているあらゆる資源を生かすために各種企業の皆様と連携してまちづくりを進めているところであります。こう…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。総じて今回は、これからの人口減少、課題に伴って広い浦幌町にある公共施設どうやって維持していくかという部分ではやはり残りの11年間…(続きは議事録で)
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2025年3月7日アイスアリーナの運営
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、項目ごとに一般質問をさせていただきます。1、アイスアリーナの運営。本町の保有するアイスアリーナは、平成6年、1994年に建設されており、アイスホッケ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)
高橋いづみ議員の1項目めのご質問にお答えいたします。1点目の現在の管理業務についてでありますが、アイスホッケー連盟の方々を中心に10月上旬から散水、製氷作業を開…(続きは議事録で)
再質問
では、1点目から再質問をさせていただきます。現在の管理業務は、アイスホッケー連盟の方々、またアイスホッケー少年団やスケート少年団などの使用団体においてご協力をい…(続きは議事録で)
現在今年度においては、10月から12月に5回一般開放していたと思います。町民の方からいつ使用できるのか分かりづらいといったお話がありました。ライン等にも載せてい…(続きは議事録で)
検討していただけるとのことでしたので、管内では帯広市と清水町にもアイスアリーナありますが、そちらホームページ見ると1か月の予定表が見れるようになっていたりですと…(続きは議事録で)
今町外の利用については協議して考えていくといったお答えをいただけましたので、次、現在実質町内利用のみになっておりまして、町内の利用に関しては減免措置が取られてい…(続きは議事録で)
2点目については承知をいたしました。次、3点目になります。管理運営については各団体と連携、協議して、有効活用できるように運営を行っていくといったことでした。先ほ…(続きは議事録で)
利用の促進について進めていきたいといったことだったのですが、先ほども各団体と協議していきたいといったお話はあったのですが、今現在各団体と協議する場というのは設け…(続きは議事録で)
協議の場は設けていただけるとのことだったのですが、先日1月に行われた議会報告会の中でもアイスアリーナに関して町民の方からもご意見を伺っておりまして、やはり町外の…(続きは議事録で)
アイスアリーナは浦幌町、そして帯広市、清水町と管内でも3か所にしかない、今ご答弁もいただいたのですが、貴重な施設であると思いますし、私も子どもの頃使用させていた…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。利用者の受入れなどの予約等につきましては、教育委員会の社会体育係が担当しておりまして、管理運営につきましては、先ほどの答弁の…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。議員おっしゃるとおり、令和6年度におきましてはアイスアリーナの一般開放ということで5日間実施いたしまして、ホームページ等で一…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。令和4年度に条例の施行規則を改正しまして、今議員おっしゃるとおりの内容となってございます。これは、当時のアイスホッケー連盟様…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。通常使用料につきましては、一般使用ですとか貸切り使用で料金は定められているところなのですが、町内の学校さんですとか児童生徒に…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。この浦幌町アイスアリーナにつきましては、町内で活動していました子どもたちがその当時の町長にいろんな要望の中で実現したアイスア…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。アイスホッケー連盟さんを中心に、担当の教育委員会の社会体育係のほうとしましては随時要望等を受けまして、協議を進めている状況で…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。町外の利用促進につきましては、先ほど答弁したように、今後アイスホッケー連盟さんとの協力の中で過去に利用された団体等の実態も踏…(続きは議事録で)
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2025年3月7日地域計画の進捗状況
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2項目め、地域計画の進捗状況。第2回定例会において、「今後の農用地の課題」と題し一般質問をさせていただきましたが、農業従事者の方々の意向を調査する考えはあります…(続きは議事録で)
まず、確認をさせていただきたいのですが、今回策定する地域計画については、現在の農地の使用状態で策定をするということでよろしいでしょうか。
令和6年度は様々な事情があり、聞き取り調査の実施には至っていないとのことでしたが、令和7年度実施する予定ですとか内容で決まっていることなど、考えがあればお伺いし…(続きは議事録で)
こちら答弁のほうでも毎年見直しを図ることですとか書換えができるとのことでしたので、答弁にもあるように、また今の答弁でもあったのですが、令和7年度はぜひ農業者の方…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員の2項目めのご質問にお答えします。地域計画の進捗状況についてでありますが、ご質問のとおり地域計画は令和7年3月までに策定することが義務づけられてお…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問でございますが、今もう3月になりましたが、3月に策定を予定しているものにつきましてはこれまでの人・農地プラン、その後に今年度、今まで、今現在まで…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問でございます。まず、令和6年第2回定例会において同様の検討していく旨説明をさせていただきまして、今回実施に至っていない、そのことに対してはまずお…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
今議員がおっしゃられましたとおり、この計画というものは浦幌町の将来の農地づくりを、目指すべき農地の姿を、目標を定めるものであります。そういった重要性を鑑みて、令…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる
2024年12月8日今後の移住・定住・空き家対策
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。今後の移住、定住、空き家対策。浦幌町第4期まちづくり計画では、重点プロジェクト3、住み続けたい、関わりたいと思えるまち…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の令和3年度からこれまで町に移住について相談された方や実際に移住された方についてでありますが、これまでに町の担当課を…(続きは議事録で)
再質問
では、まず1点目について再質問をさせていただきます。相談件数が年間40から50件程度ということだったのですが、相談内容は具体的にどのようなものでしょうか。
それで、令和5年度に1人、令和6年度に5人の計6人が移住された方ということになっているのですが、実際に移住された方にアンケートなどで調査をしているのか。また、令…(続きは議事録で)
今転入をされた方に対してアンケートを行っているということだったのですが、そのアンケートの内容としてはどのような内容があるでしょうか。
それでは次、2点目の移住体験住宅の利用者数と年齢層ということでお聞きしたいのですが、移住体験住宅に来た方に対して体験に来た目的ですとか体験後の意見としてどのよう…(続きは議事録で)
今のを聞きまして、やっぱり目的の中で北海道内で仕事を探しているですとかという方が移住に対して前向きに捉えていて体験住宅を利用されに来ているのだと思うのですが、町…(続きは議事録で)
今ターゲットは特に絞ってはいないということだったのですが、体験住宅を利用する方に対して広く周知するというよりも、浦幌町では今、先ほどの質問の中にもありましたが、…(続きは議事録で)
今の質問と4点目の最後の移住体験住宅を活用して情報発信などをどのようにしていくかということにもつながるのですが、浦幌町という町をまず知ってもらったり検索してもら…(続きは議事録で)
今夏場は長期で利用する方が多いということだったのですが、こちら光南の移住体験住宅が1か月から6か月、南町の体験住宅が3日から1か月となっているのですが、光南の移…(続きは議事録で)
今子育て世帯の話があったのですが、浦幌町では子育て世帯に対して様々な支援をたくさん行っていると思うのです。そして、ホームページがリニューアルされて非常に見やすく…(続きは議事録で)
先ほどもいろいろ移住について質問させていただいたのですが、移住を体験した後に必要となってくるのが今度住む家、物件ということになってくると思うのですが、今空き家を…(続きは議事録で)
現在はないということだったのですが、ぜひこの辺の子育て世帯に対するものですとか、家族で住みたいという方に対する支援もあるといいのかなと思います。最後、まとめにな…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。相談の内容ということでのご質問でございますが、内容につきましては仕事先ですとか住宅などの物件に関する相談が主となってございま…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。まず、アンケートの件に関してですが、移住相談を受けた人だけのアンケートというものは行っておりません。浦幌町への転入手続に来られた…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。繰り返しの答弁になりますが、転入される方につきましては性別、年齢、それから家族構成、それからどこから転入してきたか、それから転入…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。体験の目的につきましては、相談内容とも重複いたしますが、北海道内での仕事や居住地を探しているですとか、浦幌町に移住された方からの…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。移住をされる方のどういう方にということでございますが、今現在移住体験住宅をご利用いただいている部分では特にターゲットは絞ってはご…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。体験住宅の利用と体験のセットということに関しましてですが、滞在者には委託事業者から町のイベントの案内ですとか、様々な滞在中のご要…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。体験と併せた利用ということに関しましては、実態といたしましては夏場は長期利用者がいらっしゃいまして住宅がなかなか埋まっているとい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。利用期間が6か月ということで長いのではないかということでございますが、期間に関しましてはその後の移住につなげたいということもあり…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。最初の保育園留学の部分に関してですが、これに関しましては現在でも小さなお子様がいらっしゃる利用者に関しましてはご要望があった…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。まず、現行の制度で支援するという部分につきましては、中古住宅を買われた方には定住住宅の取得補助金と、それからリフォーム補助金を利…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの高橋いづみ議員のご質問にお答えします。今のご質問から2点のお答えをしなければいけないのかなと思いましたが、まずは移住者の方、外から来られる方に対するア…(続きは議事録で)
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2024年6月7日今後の農用地に対する課題
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。今後の農用地に対する課題。本町の農用地は、おおむね平たんな形状をした約1万1,300ヘクタールがあり、うち約60%が畑…(続きは議事録で)
まず1点目についてご質問をいたします。詳細な試算はしていないとのことでしたが、現在の年齢別営農者数及び後継者の有無とあります。分かっている数字がありましたら、年…(続きは議事録で)
この年代別の今お教えいただいた数字を見ると、ご高齢の方でも続けてくださっている方が非常に多いなと思います。そのことは非常にありがたいなと思うのですが、数字だけを…(続きは議事録で)
相談があって、空いた農地が出てきた場合なのですが、今度はその農地をどなたが購入ですとか借りて、畑作を営んでいくかということになると思うのですが、その場合は既存の…(続きは議事録で)
相談窓口が一つにされていると非常に分かりやすくていいのかなと思うのですが、お隣の本別町では相談窓口が農業担い手育成センターとなっておりまして、それが一つに決まっ…(続きは議事録で)
そして、試算をして、これから調査をしていかなければ計画も立てられないかなと思うのですが、今後の農業従事者の方の意向を調査する考えはあるでしょうか。
今人・農地プランのお話が出たので、2点目の質問に移行していきたいと思うのですが、まずなぜ農地の集積と集約化をしなければならないかというところなのですが、担い手の…(続きは議事録で)
今新規就農の方のお話、そしてまた経営移譲の相談もあるということでしたので、先ほども言ったのですが、相談窓口が一本化になっていると非常にマッチングがしやすくていい…(続きは議事録で)
すみません。もう一点だけ、今後の地域の中心となる経営体がどこになるのかということの進め方といいますか、仕組み、人・農地プランの作成の話も早急に、特に人・農地プラ…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会長 石森
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。農業委員会では、農地の権利移動や転用の制限、利用関係の調整など、法律に基づき農地の集積、集約化、遊休農地の発生防止、解消に…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会事務局長 坂下(農業委員会事務局長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。年齢別の部分ですが、49歳以下、もしくは後継者のいる世帯ですが、全体で111戸、後継者のない部分ですが、50歳以上60歳未満…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会事務局長 坂下(農業委員会事務局長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。相談場所でございますが、平時農業委員さんが地域で活動を行っておりまして、農業委員さんにご相談する場合もあります。また、直接農…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会事務局長 坂下(農業委員会事務局長は2025年3月まで)
ただいま新規就農の方のご相談ということでございますが、新規就農のご相談につきましては、まずご連絡があった場合については農業委員会、もしくは産業課の窓口のほうで連…(続きは議事録で)
答弁 農業委員会事務局長 坂下(農業委員会事務局長は2025年3月まで)
窓口の一本化というお話だったかと思います。現在におきましては、ご相談があった際にそれぞれ横の連携を取りまして、お話を伺っているということで対応させていただいてお…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
今後の農地の在り方に対する農業者への意向調査ということでございましたが、今浦幌町では人・農地プランというものを平成25年に策定をしておりまして、その後随時見直し…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
今後の農用地の、それぞれの一農家が経営しなければならない農地面積というものは、今議員がおっしゃられたとおり、相当な面積が、一般的な平均の値ですらそれぐらいの数字…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
議員がおっしゃっている分もありますし、一本化しているところというのは様々な協議会組織をつくられて、関係団体と町と農業委員会組織と一緒になって、そういう受入れ態勢…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
今後の農業者への聞き取りの段階におきましては、先ほどお答えさせていただきましたとおり、今どういう形がいいのか、体制がいいのかというところも含めて検討を進めている…(続きは議事録で)
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2024年3月8日厳冬期の防災対策と避難所の運営
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問させていただきます。厳冬期の防災対策と避難所の運営。本年元旦、石川県能登地方を震源とする最大震度7の能登半島地震が発生し、多くの犠牲者と被災…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の指定避難場所及び指定緊急避難場所の電気、ガス及び暖房などのライフラインの点検方法及び避難場所の耐震強度の点検につい…(続きは議事録で)
再質問
まず、1点目について再質問させていただきます。公民館及び学校につきましては、耐震診断を実施していただいて、基準を満たしていることということでしたので、地域会館に…(続きは議事録で)
その場所に行った後、どのような形で避難場所に移動するということ考えていらっしゃいますか。
緊急避難場所の中で旧吉野小学校があると思うのですが、吉野小学校の中に備蓄品のものが大半しまわれていると過去の議事録の中で見たのですが、吉野小学校は点検などされて…(続きは議事録で)
次、2点目の質問に移らさせていただきます。鍵の所有者を施設管理者などに限定しており、所有者の周知は現在行っていないといったことだったのですが、施設管理者の方が地…(続きは議事録で)
鍵に関しては、逃げてきた後やはり開けられないと入れないということなので、早急にその点については検討いただきたいなと思います。次、3点目になります。職員の方の避難…(続きは議事録で)
災害が起こったとき避難所の運営などについては人員がやはり非常に必要になってくると思いますので、できればなるべく多くの職員の方にこれを、訓練の実技など実施していた…(続きは議事録で)
今後は体験のような形で訓練を行っていただけるというお話だったのですが、吉野の公民館で行われた訓練に今後改善しようと考えていることですとか、また今アンケートがあっ…(続きは議事録で)
今後考えていただけるということで、ぜひそういった形を取って、テーマがあると住民の方も来たときにお話ししやすいと思うのです。なので、そういったことを考えていただけ…(続きは議事録で)
先ほどもお話あったのですけれども、避難訓練をする際、避難所運営マニュアルを基にぜひ実践的にやっていただければと思うのですが、この中で区分として初動期、そして転換…(続きは議事録で)
今後の訓練については、そういった実践的なものが行われるようになっていくということでしたので、そうしていただければと思います。次、4点目についてです。寒さ対策につ…(続きは議事録で)
照明などについては使えるということで、真冬の深夜に起こっても電気がつけば住民の方も大分安心されるのではないかなと思います。そして、寒さについて、暖房、やはり暖気…(続きは議事録で)
訓練、実際に行っていくと、住民の方も今備蓄に関しても自分の家で何を用意したらいいのかなということも考えられると思うので、何度も繰り返しになって申し訳ないのですが…(続きは議事録で)
災害はいつ起こるか分からないといった中で、しっかり住民の方が訓練を皆さんでして、訓練をみんなですることでまたそれまで、下浦幌地区ですと13行政区あると思うのです…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問の指定緊急避難場所についての開設の時間ですが、あくまでも指定緊急避難場所につきましては災害から命を守るために緊急的に避難する施設または場所のこと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
ただいまの件でございますが、基本的には指定緊急避難場所というのは、先ほど言ったとおり、一時的に災害から逃れるために避難する場所となっておりまして、津波とかの場合…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
旧吉野小学校の体育館については、新耐震基準以前の建物となっておりまして、本来であれば耐震診断等しなければならない建物となっているのですが、現状指定緊急避難場所に…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
ただいまの鍵の関係でございますが、洪水による避難などの場合には気象情報などから事前の予測が可能でありまして、あらかじめ役場職員などが鍵を開けることは可能ですが、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
ただいまの質問でございますが、対象につきましては全職員を対象として実施しております。ただ、平日の勤務時間中に実施しておりますので、令和3年度につきましては40名…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
防災訓練の内容でございますが、本町では防災訓練につきましては厚内地区では毎年大津漁業協同組合の沖出し訓練と併せて実施をしておりますが、そのほかの地域ではこれまで…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの高橋いづみ議員のご質問にお答えします。言われますとおり、2月3日の防災訓練、多くの方に集まっていただきながら、防災意識の向上を図っていただいたと思って…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
現段階ではホームページ等に載せて周知はしておりますが、具体的に配ったりとかしてという部分はございません。ただ、地域の中でそういった話をしてほしいということがあっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
今の避難所運営マニュアルを活用した避難訓練ということでございますが、これまでも避難所の運営については訓練やったときの講演の中でも講師の方から避難所の運営としては…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
大型発電機の避難所での使用についてでございますが、平成30年9月の胆振東部地震に伴うブラックアウトの際に各公民館においては大型発電機のつなぎ込みができるように改…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
訓練の在り方についてでございますが、言われるように、そういった訓練、全てできれば一番いいのですが、やはり何度も何度も長い時間ですとかやると、人が集まらないですと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
訓練につきましては、先ほど地区を分けてというお話ししましたが、来年度厚内地区を予定していまして、4地区に分けて今現在行っております。ですから、基本的には4年に1…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいま高橋いづみ議員からの質問の総括としましてこちらからお話ししますが、先ほど議員が言われましたとおり、本年の元旦に石川県能登地方で大きな地震があり、それを受…(続きは議事録で)
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2023年9月8日酪農、畜産農業への今後の対策
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従い、一般質問させていただきます。酪農、畜産農業への今後の対策。2014年、全国的にバター不足が問題になり、国が補助金をつけて大規模化を促す畜産クラスター…(続きは議事録で)
13万7,000トンもの乳製品と書かせていただいたのですが、これはどのような規模感かということは把握されているでしょうか。
この13万7,000トンの乳製品というのが令和3年の数量なのですが、北海道では、年間の生乳の生産量が431万トンとなっております。そして、輸入乳製品の量なのです…(続きは議事録で)
輸入枠なのですが、カレントアクセスという名前で、私も調べたところ国が1995年から設けている低関税輸入枠ということだったのですが、これ全ての国がちゃんと守ってい…(続きは議事録で)
関係団体、浦幌町の農業協同組合の方などにこちらからもお話を伺ったときに同じような質問をさせていただいたのですが、そのときに昔はもう少しそれぞれの団体、ほかにも普…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひそういった機会を今後増やしていただければと思います。そして、今定例会において酪農に対しては緊急対策というものを取っていただきまして、こ…(続きは議事録で)
規模拡大した農家についてなのですけれども、それに伴って働き手の不足という問題は、これはどこの産業、また別の職業でもそうであるとは思うのですが、その促進として浦幌…(続きは議事録で)
大規模化を進めてきた方の中では働き手が足りなくて、牛を見切れなくて状態が悪くなるといった悪循環が発生しているとも聞いております。ですので、上限を設けていないと聞…(続きは議事録で)
ありがとうございました。終わります。
答弁 町長 井上
高橋いづみ議員のご質問にお答えします。1点目の上部組織への要請活動についてでありますが、これまでも関係産業団体と歩調を合わせ、様々な機会を通じて牛乳、乳製品の需…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
今ご質問にありました13万7,000トン、その規模感につきまして、全国的な総乳量に対して生乳の場合ですと飲用と加工用それぞれあるわけですが、流通調整、経済情勢、…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
今現在の酪農、畜産経営体における現状、そちらについては今議員が発言されたような現状にある、大変厳しい状況にあるということは我々も非常に憂慮しておりまして、同様の…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問でございますが、関係産業団体、農業協同組合が対象になろうかと思いますけれども、そちらとは毎年、次年度の予算を要望する段階でございますので、月でい…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
様々な場面での意見交換というのはこれまで過去にはあったというようなご意見といいますか、そういった行いはあったということでございます。回数とかは私も把握はしていな…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
ただいまの経営状況、子牛価格の下落、そういったものも今回ご提案をさせていただいた補正予算、この形をつくる上でも当然農業協同組合の畜産部門とご相談をさせていただい…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 小川(産業課長は2025年3月まで)
前段のつつうらうらについてなのですが、農業協同組合のどなたにお伺いになったのか分かりませんけれども、そもそもその制度をやる場面で全ての産業団体に対してこういった…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの高橋議員のご質問に回答いたします。本町の基幹産業は農林水産業を主体とする第1次産業でありまして、酪農や畜産業はそれら第1次産業の中でも町の財政基盤を支…(続きは議事録で)
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2023年6月19日新型コロナウイルス感染症5類移行後の子供たちへの対応
件名は会議録の目次の表記です。
質問
通告に従って、一般質問させていただきます。新型コロナウイルス感染症5類移行後の子供たちへの対応についてです。新型コロナウイルス感染症は、令和5年5月8日から感染…(続きは議事録で)
まず、1点目についてですが、学年が上がるにつれて着用率も上がりますが、今後マスクを外す児童生徒は徐々に増えてくるものとあります。小学校の高学年あたりから思春期に…(続きは議事録で)
強く指導するのは難しいとあったのですけれども、確かにそれぞれ個人でということもありますので、恥ずかしくて外したくないという子に無理に取るといった指導をするのは難…(続きは議事録で)
では、2点目について質問させていただきます。国の方針に従い感染予防対策を実施するということでしたが、これについて強制かそうではないのかという点についてお伺いしま…(続きは議事録で)
それは強制ではなくということでよろしいですか。
新型インフルエンザ等対策特別措置法というものを調べたときに基本的人権は尊重されると書いてあったので、強制ではないのかなと思っていたのですけれども、その点をお願い…(続きは議事録で)
マスクの着用の有無以外にも正解が1つでないことはたくさんあると思うのですけれども、多様な見方や立場をイメージして尊重し合う学びの時間を学校で設けてほしいと思うの…(続きは議事録で)
先ほどの続きの確認なのですが、マスクについては強制なのでしょうか。
分かりました。先ほども申したのですけれども、ルールだからと一律に求めるのではなく、多様な見方や立場をイメージし、尊重し合う学びの時間を設けてほしいと思いますが、…(続きは議事録で)
相手の立場を尊重したり、子ども自身の身体の抵抗力とか免疫力、そういったことも非常に大事だと思うので、教育の場面でそういったことをしていただけるというのは非常にい…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)
高橋議員の質問にお答えします。1点目の学校教育活動におけるマスクの着用、給食の場面の黙食について、学校との協議及び現在のマスクの着用率、給食時の様子についてであ…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
2点目の子どもと大人の感染予防対策を別にするということが可能かについてでありますが、国民の生命や生活に重大な影響がある新型の感染症については、新型インフルエンザ…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。各学校におきましては、今議員のご指摘のとおり、重症のリスクが生じる今後の気温が上昇することも踏まえまして、体育の授業はもとよ…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。議員おっしゃるとおり、マスクをして顔を隠すことによりまして相手の表情が分からなくて、教育上発達段階においてはよろしくないとい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。新型インフルエンザ等対策特別措置法に従って基本的対処方針というのが国のほうから出されます。全国統一の基本方針になりますので、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。これは全国民が国の方針に従うという強制的な方針になります。以上です。
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。今回の新型コロナウイルス感染症に関しては、国の基本的対処方針は毎月か、もしくはもっと頻繁に内容が移り変わっておりました。最初…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。新型コロナウイルス感染症の基本的対策は、国のほうで対処方針が発出されている限りはこの方針に従うという形になっておりま…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。ルールというのはある程度学校のほうでは校則ですとかいろいろありますが、そういった中でもお互いを尊重し合う、先ほどの話でいきま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)
学校教育においては子どもたちの命、そして安全を守ることが大前提であります。それをまず第一に考えて、長期的な物の見方をしながら子どもたちの安全、そして命を守ってい…(続きは議事録で)
現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。