浦幌町議会 元職
竹田風子 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 11件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月6日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 3回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月6日町内の交通・流通とワーキンググループ
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、次のように質問いたします。町内の交通、流通とワーキンググループ。浦幌町は、令和7年第2回定例会での補正予…(続きは議事録で)
1点目の進捗について、年度内の活動についてはワーキンググループニュースのボリューム1で示されたスケジュールから若干変更しながら柔軟に進めていただいたようですが、…(続きは議事録で)
ワーキンググループの開催をお知らせするワーキンググループニュースですが、こちらは周知の方法としては内容も非常に分かりやすく、いい媒体でありますが、広報紙のチラシ…(続きは議事録で)
次に、地域の幸福度調査を確認したところ、町内の大きな強みとして自己効力感及び地域のつながりが顕著に現れているという答弁内容がありましたが、今回の調査の内容は交通…(続きは議事録で)
次に、2点目について、北海道運輸局と今後に向け協議を行いましたということでありましたが、その協議の内容について伺います。
次年度には実際の移動データの収集を行うということで先ほども説明ありましたが、今年度交通空白地有償運送の利用人数が見込みよりも大幅に超えて、増加しているという状況…(続きは議事録で)
住民ワークショップについて、地域によって需要や状況も異なるというのはご承知のこととは思いますが、様々な意見を出し合うためにも多くの方に積極的に参加しやすい形を取…(続きは議事録で)
流通に関して伺います。実証事業の成果と次年度の展望を伺います。
交通事業者と部活動地域展開事業者との意見交換会など、来年度関係事業者との調整、ヒアリングを行うということでしたが、他の事業者同士ですとか、町内のそういったネット…(続きは議事録で)
コミュニティバスの運行について、鉄道との接続についての要望を含めて、運行時間の見直しなどこれまで同僚議員も何度も質問してきた部分がございます。留真温泉に関する見…(続きは議事録で)
そこに対してやはり期待している方も多いですし、逆にそこが不便なままだとこの町にい続けられないという人も出てきてしまうことから、やっぱりしっかり、今お答えいただい…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員のご質問にお答えします。町内の交通、流通とワーキンググループについてですが、ワーキンググループは地域の交通インフラ、物流システム及び関連する社会的課題を…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。ワーキングニュースで1回目のところで予定のほうを記載させていただいたのですが、その中身につきましては柔軟に、議員おっしゃるとおり、変更しており…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。現状の広報紙の折り込みのほか、町ホームページですとか町のほうで掲載できる媒体がありましたら、そちらのほうに積極的に進めてまいりたいと考えており…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。8年度に実施する調査につきましては、単なる移動データだけではなくて、ご自宅から移動するために物理的に支障になっている事例ですとか、そういったと…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。まず、本町の交通課題の部分と取組状況についてご説明をさせていただきました。その上で、令和8年度に実施事業を予定しておりますが、この調査事業に関…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。既存、私たちが持っているデータにつきましては、利用人数が大きなものとなっております。ただ、実際の移動ニーズを把握するためにはどういった方がどの…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。住民アンケートにつきましては、来年の10月から11月頃の開催を予定しております。アンケート調査ですとか、把握した移動データ、そちらを調査分析し…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。今回流通に関しましては、郵便局のぽすちょこ便といった制度を利用しまして、町内の生産者の方を町内の方に届けるといった地域内流通の形で実証事業をい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。ただいま現在においては個別のヒアリングとか、そういったことも検討しておりましたが、今ご意見にありましたとおり、複数の事業者の方がお集まりするよ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。これまでも答弁の中で調査、検討、コミバスの時刻表とかについてはお答えをしている中なのですが、今現在までそういったこと実施していない中で遅れてい…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 辻
お答えいたします。議員おっしゃるとおり、町民の方からの丁寧な聞き取りですとか、単なる移動実態だけではなくて、町民の方が潜在的にどのような思いを持って移動したいか…(続きは議事録で)
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2025年12月7日障がいのある人が地域で充実した生活と社会参画をしていくためのまちづくり
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、項目ごとに質問いたします。1項目め、障がいのある人が地域で充実した生活と社会参画をしていくためのまちづく…(続きは議事録で)
まず、1点目について質問します。コミュニティ浦幌は集団に属し、社会とつながりを持つことができる取組だと思っております。先日可決した第4期まちづくり計画の一部変更…(続きは議事録で)
コミュニティ浦幌の活動内容としては、答弁の中では作物を育て、収穫したものの調理、ふまねっとなどのボランティア団体の方との交流及び町内の飲食店や商店の利用体験、ま…(続きは議事録で)
現在はご家族の支援などを受けられていても、将来的にはご家族の高齢化ですとか、状況が変わってくるといったことも出てくる場合があるかと思います。ご本人が将来的に自立…(続きは議事録で)
次に、2点目について伺います。地域での交流機会について様々挙げていただきました。実際私もお会いすること、お見かけすることもございます。それぞれ様々な特徴や特性が…(続きは議事録で)
次に、3点目について伺います。町内で就業の機会ということですが、令和3年第1回定例会において障がいのある人が地域で安心して暮らせる社会の実現として一般質問があっ…(続きは議事録で)
働いている方の状況の変化などもありますので、こちらで管理し切れるものではございませんし、法定雇用率がタイミングによっては下がってしまうということがあるのはやむを…(続きは議事録で)
職員募集の求人チラシなども浦幌町ラインで流れてくることもございますし、例えばその下のほうに募集職種以外について注釈のような形で障がいのある方で浦幌町で一緒に働き…(続きは議事録で)
3点目の答弁の中で、就労継続支援B型の事業所へ現在4名とのことでしたが、一般企業へ障がい者枠で雇用してもらいたいといった一般就労へのニーズはどのような状況になっ…(続きは議事録で)
ニーズというのは、その方の体調やその時々の状況が安定しているかにも左右され、時々で変化するかと思います。今は持っていなくても、また後々ニーズが出てくるといったこ…(続きは議事録で)
インディビジュアル・プレイスメント・アンド・サポートというIPS、援助付雇用プログラムという寄り添い方もありまして、障がいのある方が就業する上でも有用であるとい…(続きは議事録で)
十勝障がい者就業・生活支援センターだいちの話が今出ましたが、今回その1名就職につながったという話の中でだいちと町が協力、支援という答弁がございました。この支援内…(続きは議事録で)
だいちと事業者と町のほうでは、実際その就職をする上で何か支援をしたりですとか、連携したという中身がございましたら伺います。
それぞれの障がいの特徴に合わせた配慮などは、個人によってもケース・バイ・ケースだと思います。企業として障がい者雇用をしたいといったときに、ではどういった受皿をど…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の令和7年度におけるコミュニティ浦幌の活動実績についてでありますが、コミュニティ浦幌は社会に生きづらさを抱えてい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。具体的には細かくは捉えておりませんが、相談支援事業所が開設してから手帳の交付だとか、そういったときに細かく生活の状況…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
コミュニティ浦幌の活動は、20年ちょっとぐらいたつと思うのです。その頃からまず働くということを1つ考えてみようということと、あと1人で親御さんから離れて暮らすと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。まずは、参加者の意向を一番に優先したほうがいいかなという部分はありますが、確かに暮らす部分ではいずれは1人になるとい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。今は限られたボランティアの活動等で参加させていただいておりますが、まだ参加できるボランティアの活動とか様々あるかとは…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
町職員の障がい者の雇用率の関係でございますが、令和6年の数値では今申し上げられたとおり法定雇用率を上回って2.91%となっておりますが、昨年度の途中におきまして…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
法定雇用率達成のための考えでございますが、障がい者枠の募集につきましてはこれまでも行っておりまして、現在も継続して行っているところであります。なかなか募集がなけ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 獅子原(総務課長は2026年3月まで)
募集に際しましては、今の部分につきましては特別に障がい者枠として募集しておりますので、障がいのある方という形の募集をしていますので、その辺はその中身を見ていただ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。コミュニティ浦幌に参加している4名については、一般就労の希望は今のところはございません。ただ、ほかにコミュニティ浦幌…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。B型の事業所に通所されるようになると支援される支援員というのは必ずつくので、その方とその後A型の雇用契約をするという…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。障がい者の定義としては、身体、知的、精神に障がいをお持ちの方と捉えておりますが、雇用の義務があるというのは国の審議会…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
先ほど少しだけお話しさせていただいた方なのですが、B型の通所事業所のほうに通われていて、一般就労したいというご相談が浦幌町の相談支援事業所に入りました。そのとき…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。だいちのほうは、一般就労を希望されている方の支援をする役割がありますので、町のほうもそういった相談があった場合はだい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいま議員がおっしゃっていたように、これからもニーズがありましたら、できるだけ町のほうも早いうちに関係機関とマッチングをさせていただいたりとか、連携を取ったり…(続きは議事録で)
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2025年12月7日病気や障がいがある方が安心して暮らしていくための支援
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に、2項目めに移りたいと思います。2項目め、病気や障がいがある方が安心して暮らしていくための支援。病気や障がいのある方が安心するためには、ソフト面やハード面な…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員の2項目めのご質問にお答えします。1点目の病気や障がいのある方の情報把握や相談体制の工夫についてでありますが、情報把握につきましては、国民健康保険及び後…(続きは議事録で)
再質問
1点目について再質問いたします。保健福祉課の窓口のほうで病気や障がいのある方にかかわらず、一般的な健康相談ができるといったことも知らない方も町民の中にはいらっし…(続きは議事録で)
広報の健康だよりのほうでもすごく町内の方も好評で、見ていただけているかとは思いますし、また実際ここが不調で気になるのだよなというところを思ったとしても、どこの病…(続きは議事録で)
ソフト面でのサポートは、こういった助成だけではなく様々な方法が考えられます。心理的なサポートは、答弁にもある相談体制で補える側面もあり、また通院されている医療機…(続きは議事録で)
最後に、安心して住み続けられると思えるまちづくりに向けた支援について、福祉の観点から町長の考えを伺います。
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。健康相談という形でPRというのは定期的に行っていた時期もあったのですが、現在あまり、何か月に1回とか具体的に周知はし…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。答弁のほうでも記載しておりますが、なかなかその人数というのが把握は難しい部分もあるかとは思います。国民健康保険と、あ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問ですが、かなりデリケートな話になってくるかと思います。ですので、まずそういった相談が健康相談等をやっていて、ある程度人数がいるようでしたら検討し…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。一連のただいまの質問、話も聞かせていただきましたが、私自身そこまで詳しくはない中で、ただ福祉という部分であって障がいをお持ちの方…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(56ページ) 間違いを知らせる
2025年3月10日公民館が持つ地域コミュニティ機能をより強化してみては
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、次のように質問します。公民館が持つ地域コミュニティ機能をより強化してみては。公民館は、もともと文化活動等…(続きは議事録で)
答弁 教育長 水野(教育長は2025年3月まで)
竹田議員のご質問にお答えします。公民館は、社会教育法第20条において地域住民のために実際生活に即する教育、学術及び文化に関する事業を行い、もって住民の教養の向上…(続きは議事録で)
再質問
まず、1点目の1つ目について再質問いたします。個人的な利用がほとんどないということでした。公民館の利用者数について、それぞれどのように推移しているか伺います。
過去3年間ということですので、コロナ明けもあるのかなと思いますが、増加で推移しているということで承知いたしました。1点目の2つ目について、各公民館ごとに工夫を凝…(続きは議事録で)
答弁にもありましたように、各公民館で行われている浦幌町公民館運営審議会、また毎月定例で行っている公民館長会議、そういった体制がしっかりしているということでしたの…(続きは議事録で)
浦幌町公民館運営審議会の議事録のほうも拝見させていただきまして、課題についての意見交換などがすごく活発的に行われていると感じました。今後においても、そのような形…(続きは議事録で)
募集要件の緩和により間口を広げ、人物重視で探すことができ、無事よい方が見つかったと承知いたしました。また、一つの館に関しては今年度は再任していただけるということ…(続きは議事録で)
地域のハブという役割を果たし得る公民館長の役割は、特色あるよい公民館事業を今後も実施していただくためにも重要であると認識しております。引き続きそういった際にはよ…(続きは議事録で)
実際に私も大きな声を出しながらカラオケを楽しんでいる様子、そういった方もお見かけしましたし、最近ですと大会に合わせてモルックの練習などでもすごく盛り上がっていて…(続きは議事録で)
フリータイムから新たな地域コミュニティの発生やそこでの集まりからコミュニティがさらに発展することも十分考えられると思います。答弁にもいただいた今後の拡充も期待す…(続きは議事録で)
現在、先ほども答弁の中にもありましたが、フリータイムではカラオケ、ボッチャ、モルックなどが利用できます。自由に利用できるという状況になっています。ただ、中には行…(続きは議事録で)
次に、2点目の2つ目について伺います。子育て世帯への減免について考えを先ほど伺ったところ、期待していると前向きな答弁をいただきました。本町は、子ども園など町内の…(続きは議事録で)
個人での減免ってなりますと、確かにどういった場合は減免の対象として、どういった場合は減免の対象としないかなど制度設計や条件など考えるところはあるのかなと思います…(続きは議事録で)
2点目の1つ目、2つ目に通ずる部分にもなりますが、個人利用の促進、増加が地域コミュニティ機能をますます高めていくと私は考えております。冬は道が凍結して、外を散歩…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。過去3年間の実績でございますが、まず4館ございますが、4館の計でございますが、令和3年度の利用件数につきましては1,040件…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。その時点で2つの館の館長のほうから今年度いっぱいで退任されるというお話を受けまして、募集のほうさせていただきました。その後い…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。中央公民館は別としまして、厚内、吉野、上浦幌につきつきましては各5名ごとの公民館運営審議会委員の皆さんがいらっしゃいまして、…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。先ほどある公民館とお話ししましたが、上浦幌公民館につきまして7年度、新しい公民館長になられる方を公募させていただきました。今…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。今議員がおっしゃったことについては、非常に参考になるご意見だと感じております。それぞれ公民館ごとに特色もございますので、一律…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。浦幌町としましては、今現在子育て支援センターの中でそういった子育て世代に対する活動の場が設けられているところでございます。私…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。議員のほうの一般質問の中にも、やはり団体利用が中心で、個人の方がなかなか利用しづらいというところも正直言ってあった状況でございま…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。今議員おっしゃったように、実際に目にしている方は当然でございますが、そういった様子がより分かるような、そういった広報の工夫も…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。それぞれフリータイムですので、必ずモルックですとかフロアカーリングとかボッチャとかカラオケをしなければならないということでは…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。現状としましては、高齢者に対する減免措置は町としては設けてございますが、子育て世帯に限定しました減免を行うというところでは今…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。今いろいろとご意見いただきましたが、先ほど繰り返しになりますが、そういった子育てサークルさんですとか、サロンの開催ですとか、…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。今議員がおっしゃったように、何か目的がなくてもふらっと公民館に寄って、普通の世間話でも結構ですが、誰でもいつでも寄れるような…(続きは議事録で)
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2024年9月6日高齢者の将来に対するあらゆる準備の充実
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、次のとおりに質問します。高齢者の将来に対するあらゆる準備の充実。現在地域包括支援センターでは、高齢者が日…(続きは議事録で)
例えば異性ばかりのところには行きづらくてという声や、また配偶者にも集まる場にどんどん参加してほしいといったような町内の声などもありますが、そういった部分への対応…(続きは議事録で)
後期高齢者やまだまだ元気な前期高齢者のほかにも町内の高齢者もかなり元気な方は多いですが、今後5年後、10年後に高齢者になっていく人、高齢者の家族など、現役世代も…(続きは議事録で)
今答弁の中でもいただきましたが、現在ある寿大学は参加者も限られることもあることから、言っていただいたような公民館講座など間口の広い形で、また町内の方が参加しやす…(続きは議事録で)
分かりました。1点目の中で、続きなのですが、介護サービスを知る流れや在宅サービス、施設サービスといったところの答弁の中の点について伺います。例えば老人ホームなど…(続きは議事録で)
講座などでは細かいところまでは難しいけれども、制度や概要的な話であれば講座なども可能で、実際のお金が絡むだとか、個人個人のケース・バイ・ケースになる話であればそ…(続きは議事録で)
次に、2点目の質問をさせていただきます。今回改定された介護ガイドをホームページへ掲載をしていただいたということでありますが、現在町外の人に対してホームページ以外…(続きは議事録で)
町外在住家族であっても連携の体制があるので、困った際には十分に相談した上で受けられると先ほどの答弁から認識いたしました。高齢者の方もスマートフォンを使えるような…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 井上
竹田議員のご質問にお答えします。1点目の高齢者に備える力を身につけてもらうための講座の実施についてでありますが、現在は介護予防教室や寿大学、高齢者の集いなどに地…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。浦幌町では生活支援コーディネーターを2名社会福祉協議会に配置しております。生活支援コーディネーターは、地域の方々の協力の下、…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。本町では高齢者の学びの場としまして高齢者学級として寿大学を各公民館で開講しておりまして、高齢者が持つ豊かな経験や知識を生かし…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 佐藤(教育次長は2026年3月まで)
ただいまのご質問でございますが、基本的には寿大学が各公民館4館で実施しております。ここにおきましてはある程度、10人から二十数名の受講者がいらっしゃるのですが、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。高齢者向けの住まいや施設はそれぞれ機能が違いまして、対象になる方もそれぞれ違いますので、入居を希望されても対象に該当…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。これまでも講座等では施設の種類等をかなり広い範囲というか、詳しくではないのですが、お伝えさせていただいてきた機会は何…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。表に出している情報は浦幌町かいごガイドが中心になります。ただ、十勝管内では病院と地域包括支援センターをつなぐ入退院時…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。浦幌町かいごガイドも内容の改訂等もどんどん進めていかないとならないとは思いますので、まずホームページを中心に情報発信…(続きは議事録で)
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2024年6月7日これまでの一般質問に対する進捗状況
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、項目ごとに質問いたします。1項目めについて質問します。これまでの一般質問に対する進捗状況。令和5年第2回…(続きは議事録で)
1、町長とふれあいトークについて質問いたします。今後も同様の方法で実施していくとありますが、いずれも時間帯は午前もしくは午後であります。時間外となってしまうため…(続きは議事録で)
対話しませんかというと漠然としていて、どんな話をするか迷ってしまうといった声を実際に町民の方から聞いたこともありますし、何か壮大な、これについて話したいのだとい…(続きは議事録で)
ふれあいトークは、現在の方法を継続していくということで最初の答弁のときに認識いたしましたが、それ以外でも実はちょっと話してみたいことがあるのだよねといった場合に…(続きは議事録で)
職員を町民の皆様に身近に感じてほしいといった理由で現在3名随行させているということでしたが、実際に参加した職員の方からは参加してみてどんな声とかが上がっているの…(続きは議事録で)
町民の皆様と町長や職員が身近になったり話をする機会を持つということで、そういった趣旨で実施されているかと思いますので、今答弁があったような声があるということは、…(続きは議事録で)
ふれあいトークについては承知いたしました。1、ふれあいトークの質問の中で別事業ということで町民参加型の課題解決ワークショップの話を質問させていただいておりました…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員の1項目めのご質問にお答えします。1点目の町長とふれあいトークについてでありますが、昨年度試行という形で4公民館を会場に8月から11月までに7日間、計1…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。時間帯、夜間や休日に開催してはどうかというご質問であると思います。なかなか参加者が少ない理由という部分、どういう実態が、理由があ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。先ほど申し上げましたように、なかなか参加しづらい、ハードルが高いなと思っている方がたくさんいらっしゃると思っております。こちらと…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。議員おっしゃるとおり、元からこんなことを聞きたいとか、それからこういう説明をしてほしいという部分要望がありましたら、そういう場合…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。職員からの意見ということでありますが、こうしたらいいのではないかとか、ここがなかなか難しいという話は特段受けておりませんが、行っ…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの竹田議員のご質問にお答えします。ふれあいトークは、先ほど冒頭の私からの回答にもありましたとおり、町民の皆様にどなたでも構わず気軽に参加していただき、ご…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。今回冒頭のふれあいトークのくくりでのご質問でしたから、このふれあいトークの中では町民の皆様とフラットな関係でいろんなご意見やご質…(続きは議事録で)
再質問
2の高齢者ふれあい配食サービスについて再質問させていただきます。安否確認を行う上で、専門的な知識を有する事業者が配達を行うというのは非常によいことだなと感じてお…(続きは議事録で)
新体制の配食サービスがちょうど今週に始まった、4日に始まったばかりということで、まだ新体制に慣れていない部分もあるかと思いますし、これからやっていく中で、どんど…(続きは議事録で)
ニーズ、利用される方の数だけいろいろな声とかも上がってくるかと思うのですが、今回調理のほうは6事業者ということでせっかく体制も拡大していただいたので、その6事業…(続きは議事録で)
1項目めについて終わります。
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。現在のところ社会福祉協議会のほうに配達を委託しております。配達のほうもこの以前の体制と同じ個数を配っているのですが、スムーズ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。まだ周知が十分ではない部分もあるかと思いますので、まだ伸びるかと思うのですが、当初の見込みではこの倍以上はいくかなとは見込ん…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。お仕事、別の仕事されながら請け負っていただいている事業者さんもいらっしゃいます。ですので、季節的にお弁当を作るのが難しいとい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「一般質問」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年6月7日この町で暮らし続けたいと願う高齢者対策
件名は会議録の目次の表記です。
質問
次に、2項目めについて質問します。この町で暮らし続けたいと願う高齢者対策。国立社会保障・人口問題研究所の2050年の将来推計人口によると、浦幌町は54.4%減の…(続きは議事録で)
1点目について伺います。地域包括ケアシステムということですが、厚生労働省のほうでは地域包括ケアシステムを構築する際、地域の特性に応じてまず主体性や自主性に基づき…(続きは議事録で)
2点目の部分で、早期に相談につながる体制の整備といったような話がありましたが、相談体制の充実は現在どのように図っておりますか。
浦幌町は人口が少ない自治体だからこそそういった地域の人とも連携しながら、すぐ相談に、あの人こういう様子だったよというふうな違う人から直接の相談につながったりだと…(続きは議事録で)
3点目について伺います。地域のボランティアが運営する集いの場は現在町内に数多く存在しておりますが、ボランティア自体の高齢化が進んでいるという現状もあります。どの…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員の2項目めのご質問にお答えいたします。1点目の人口減少対策のうち重要であると考える高齢者福祉施策についてでありますが、可能な限り住み慣れた地域で自立した…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。浦幌らしいというところかどうかはあれなのですが、本来地域包括ケアシステムというのは基本的に入院しても、例えば急に体調を家で崩され…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
相談体制の部分でありますが、今実際関わっていらっしゃる、こちらのほうで関わりのある高齢者、そして他機関、安否確認をお願いしている社会福祉協議会だとかNPO法人さ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。回覧等も度々入れてはいるのですが、なかなか周知徹底できていない部分もありますので、さらに地域包括支援センターの役割と…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。ボランティアの窓口、ボランティアセンターは社会福祉協議会にございまして、ボランティアの育成指導や普及促進を図っており…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(20ページ) 間違いを知らせる
2024年3月8日本別・浦幌生活維持路線バスの廃止
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、本別浦幌生活維持路線バスの廃止について伺います。面積が縦に長い本町において、民間タクシー会社が撤退し、ま…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員のご質問にお答えいたします。本別浦幌生活維持路線バスの廃止についてでありますが、さきに行政報告させていただいたとおり、昨年9月に運行委託している事業者の…(続きは議事録で)
再質問
まず、2点目について再質問させていただきます。本別高校スクールバスについて伺います。さきの行政報告を見る限り、運行経費の一部負担は2年間とのことですが、その後に…(続きは議事録で)
3年目以降は本別町のほうでスクールバスとして運行していただくということで理解いたしました。確認ですが、今まで本別浦幌生活維持路線バスを利用していた高校生の、定期…(続きは議事録で)
2点目の次の部分についてお伺いいたします。透析治療のための本別の病院に通院されている方々については、本町の福祉有償運送で対応されるという形で答弁がありました。透…(続きは議事録で)
3月4日の行政報告に関して、今の部分に関しては路線の廃止により通学や通院に影響が及ばないようという文言がありました。もともと利用されていた方々にとって年間20万…(続きは議事録で)
通院されている方それぞれの事情があり、それぞれの手段でいろいろなところに通院されているということで、一部の方だけは難しいということで答弁いただいたのを理解いたし…(続きは議事録で)
将来的な不安の声ということでいただいたわけなのですが、そういった不安に先んじて町のほうでもしっかり対応がされているため、将来的に活用されるかもしれないといった方…(続きは議事録で)
現在空白地有償運送については市街地区と上浦幌地区ということで、その他の市街地外の郊外地区においてはコミュニティバスで対応していただいている部分もあるかと思います…(続きは議事録で)
誤った内容について質問してしまい申し訳ございません。今後現在の町内のコミュニティバスの利用状況や、そういったニーズを確認しながら、交通体験全般における運行形態や…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。本別高校スクールバスの負担に関してですが、今回新年度予算に計上させていただいたのは、令和5年度の負担金の半額ということで予算を計…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。現在はバス料金、一旦払っていただいたその後に本別町のほうから料金が払い戻されているというような補助をしているというお話を聞いてお…(続きは議事録で)
答弁 副町長 山本
ただいまのご質問ですが、竹田議員からおっしゃられるとおり、本町では腎臓機能障がい者の方、透析患者の方々の町外への病院に通院する場合の通院補助ということを行ってい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 山本
正直なところ金額を伺った中ですと、大変負担が多くなるということは認識しているところであります。ただ、先ほど説明させていただいたとおり、これまで町外に通っている方…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。具体的に町のほうに要望とかいう部分はなくて、こちらも上浦幌地区の交通手段の確保ということで委託事業としてやっておりますので、ぜひ…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの竹田議員のご質問にお答えいたします。総じてこの公共交通の問題に関しては、以前から町民の皆様からの課題として捉えております。町としてはJR、またコミュニ…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。空白地有償運送につきましては、浦幌町全域になっておりますので、浦幌から上浦幌まで行くと時間的な部分もありますので、上浦幌地域に拠…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの竹田議員のご質問にお答えします。先ほど申し上げましたとおり、町としてもこの交通の問題は重要な課題として捉えておりまして、あらゆる手段を考えたいと思って…(続きは議事録で)
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2023年12月10日浦幌町の高齢者在宅福祉支援(給食サービス)事業
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に従い、次のように質問いたします。浦幌町の高齢者在宅福祉支援、給食サービス事業について。高齢者は、コロナ禍におい…(続きは議事録で)
1点目についてアンケート調査を実施したというお話でしたが、アンケート調査はどなたを対象者とし、また何人に対して行ったものですか。そのうちのアンケートの回答数につ…(続きは議事録で)
2点目について、十勝管内においても本町は特にエリアが広いことからも拡大していく上で困難となる課題があることは理解できます。同時に、本町は十勝管内において都市部か…(続きは議事録で)
1事業者に調理と配達を担っていただいている、1事業者でやる分には限界があるということ以外に課題として挙げられること、考えられることはありますか。
今エリアが広いことも課題だという話があったかと思うのですが、同じ日に全町回るというのはなかなか配達の面からも厳しい部分もあるのかなと考えております。ですから、週…(続きは議事録で)
今現状夕食1食分ですが、2食というご希望もあったりということでしたが、まずは夕食1食を週に2回以上とかといった形で、昼は要るけれども、夜は要らないだったり、そう…(続きは議事録で)
給食サービスという取組自体は食の楽しみの部分でもあり、負担軽減という面からも在宅支援として非常に有効であると考えております。こういったいい取組を継続していただく…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
竹田議員のご質問にお答えします。浦幌町高齢者在宅福祉支援事業のふれあい給食サービスにつきましては、独り暮らしの高齢者または高齢者のみの世帯を対象として、週1回弁…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
第9期の介護保険計画のために65歳以上の方を対象としてアンケート調査を行っております。回答数は、今パーセンテージまで出せていないのですが、56%程度の回答だった…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
現状は基本的に1社しか今委託しておりませんので、需要に応じて十分な供給ができているかというと、そこは十分ではないと把握しております。過去に、平成18年からこの事…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
課題は、お弁当は要するにそれぞれの好みもあったりとか、あとは病態別です。入院しているときは減塩食だったとか、糖尿病食だったとか、あとは調理の形態が刻みだったりだ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。複数の事業者に入っていただかなければならないかなとは考えておりますし、あと配送の部分も1か所の配送という形よりは、要するに市…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
町長の答弁にもありましたように、週1回の給食サービスで実施している町村はそうそう今ないという現状で、さすがに早いうちに見直しをかけていく必要があった事業だと私も…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。冒頭の私からの答弁にもありましたとおり、このふれあい給食サービスのニーズ、コロナ禍もあってかなり大きく期待されていると感じており…(続きは議事録で)
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2023年9月8日浦幌町の「がん検診」の現状
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に基づき、浦幌町のがん検診の現状について質問いたします。国立がん研究センターの統計によると、がんの罹患数と死亡数…(続きは議事録で)
令和4年度予算説明書附表によると、保健事業費の保健衛生普及費の委託料におけるがん検診委託料で予算の計上に当たって人数が掲載されておりました。そちらの昨年度の実績…(続きは議事録で)
全国的に見ても本町は他市町村に比べ受診率が高いほうにあるということを理解いたしました。こちらをより高めていくことが重要かと考えております。令和5年度においても、…(続きは議事録で)
総合健診の日程等に関する告知は既に行われているものと認識しておりますが、さらなる受診率向上に向け今後新たな取組として行うものがあるか、何かされることがあるのかお…(続きは議事録で)
今説明いただいた向上のための取組は、とてもすてきな、直接会うことですから理解も得られるものだと認識しておりますし、向上に向けてとても寄与されているのかなと納得す…(続きは議事録で)
しっかり理解してもらったり、健康寿命を延ばすための早期発見の取組というのは時間もコストも手間もかかることではあると思いますが、ぜひ町民の方がより健康でいられるた…(続きは議事録で)
助成の制度が整い進むことにより、がん検診自体への関心もまた高まっていき、健康寿命を延ばすことにつながっていくのかなと考えますので、ぜひ今後の動きに期待したいと考…(続きは議事録で)
検診の面、予防の面、また実際にあるもし病気になった場合でも住み続けていただけるよう診療所の体制をといった3つの観点からご説明いただきましたが、現在行っている取組…(続きは議事録で)
まちづくり町民アンケートにおいて転居したいが18.3%という話を先ほどして、分からないという回答が26%ほどでした。分からないという数字をできるだけ住み続けたい…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 井上
竹田議員のご質問にお答えします。がん検診については、健康増進法に基づいて市町村が努力義務として実施しておりますが、国では科学的根拠に基づきがん予防重点健康教育及…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
今のご質問にお答えさせていただきます。がん検診の受診率の全体のことと理解して説明させていただきます。がん検診の受診率ですが、全体の受診率は、社会保険の方全体とい…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。先ほどもご説明させていただいたとおり、国の指針は60%というところです。確かに60%を目指すというのは非常にハードル…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。現在国民健康保険に加入されている方はほぼ全戸訪問させていただいていて、なかなかお会いできない、うちにいらっしゃらなく…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
全数は把握はしておりませんが、基本的には受診する経験がない、過去に受診したこともないとか、調子悪くない限りは病院を受診することもないという方が多いかなとは思いま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 新宅(保健福祉課長は2026年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。具体的なところはまだ詰めておりませんが、基本的な部分としてはがん検診の肺がん検診と、あと大腸がん検診と前立腺がん検診…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。まずは先ほど来より保健福祉課長からご説明させていただいているとおり、こういった検診に関する部分の町民の皆さんには行っていただくよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。基本的には今現在進めている内容をそのまま継続しながら、また状況によってはいろいろな補助、そういったものも考えながら進めていきたい…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまのご質問にお答えします。高齢化自体は着実に進んでいる中で町も柔軟に対応していくというようなお話かと思います。まさにそのとおりでありまして、今我々が持って…(続きは議事録で)
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2023年6月19日町政執行方針における「対話
件名は会議録の目次の表記です。
質問
浦幌町議会会議規則第61条第2項の規定による通告に基づき、町政執行方針における「対話」について質問いたします。このたび当選された井上町長が立候補に当たり一番の公…(続きは議事録で)
まず、1点目についてご質問いたします。各公民館に出向く場づくりというのは、現在では年何回程度の想定でしょうか。
まず、1点目について質問いたします。各公民館に出向く場所づくりというものを行っていくというふうなお話がありました。こちらは現在の想定では各公民館年それぞれ何回を…(続きは議事録で)
長く対話のできるものになるようやりやすい形を模索中とのことでしたが、ぜひ継続して、1回や2回や3回で終わってしまうのではなく、長く続けていただくためにもそちらは…(続きは議事録で)
担当する課に持ち帰り、また町民の方に伝えるというお話がありましたが、それは1件1件町民の方に対し個別に対応していくということでよろしいでしょうか。
長く続けていくために、ぜひ町民の方に身近になり得るような形を取っていただき、開催していただくことを願います。また、年内には各公民館単位から始めるとありますが、長…(続きは議事録で)
1点目についてご答弁いただきありがとうございます。2点目について質問いたします。まず、確認なのですけれども、町民の皆様と対話する機会の減少が続いておりますと先ほ…(続きは議事録で)
まちづくり出張説明会を生かした中で今後進めてまいりたいと考えておりますというような答弁が先ほどございました。こちらの生かしたやり方というものをもう少し具体的に教…(続きは議事録で)
対話の方法についてはというところで各地域や団体等に赴きというような話がございますが、この各地域に関しては地区担当制のような形にするイメージでしょうか。
今例えばの例で行政区に年5回行く目標などといった例が出ましたけれども、年間の目標を掲げながら実施してまいりますという年間の目標について伺います。地域や団体等、回…(続きは議事録で)
自由で気軽に意見交換ができる対話とはどのような形を取るのでしょうか。まちづくり出張説明会を生かしながらと先ほどおっしゃっていただいた、呼んでもらった場合には行く…(続きは議事録で)
新しい制度を説明する際にこちらから赴くというような、自分たちから伺っていくのはあくまで制度の説明などの機会のみになるのでしょうか。
今回質問させていただいたように、人と交流することが制限され、対話できる機会も減少してきた中、この3年半があり、これから町民の皆様と対話をする場面を大切にしていき…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 町長 井上
竹田議員のご質問にお答えします。1点目の行政サービスの向上として相談を受ける環境をどのように構築していくかについてでありますが、町政執行方針でも述べましたが、職…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えさせていただきます。町長の答弁にありましたとおり、年内には開催したいということで準備を進めてまいりたいと考えてございます。具体的に年何回…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。やり方としては、各セクションがばらばらで行きますので、例えばうちのまちづくり政策課の職員が行って、広報の話を聞きたいということで…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
基本的には来場いただいてご質問いただいた、ご意見いただいた方にお返ししようと思っていますけれども、こういった意見がありましたというのは共有もしたいと思いますので…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。町長、副町長と協議している中では公民館単位だと幅が広いので、例えば選挙事務のように各地域会館にお邪魔してということもできないのか…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。極端に減ったのは議員おっしゃったようにコロナ禍ということで、各行政区の集まりもなくなっていたという部分ありましたし、こちらか…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
現在地域からご要望があった場合については、こちらから職員が行っていろいろ制度のこととかご説明をしているということがあります。これからいろいろな制度ですとか町民の…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。地区担当ということではなくて、こちらからとしては例えば各行政区に年5回お邪魔する目標を立てるとすれば今までお邪魔していない行政区…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。今詰めている最中でございますので、はっきりと今こうだということでは申し上げられませんけれども、町長、副町長と協議している中ではお…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。すみません。現段階では細かなところはまだ詰め切れていませんので、どういう形でというようなことは明確にお答えできませんが、先ほど答…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 岡崎(まちづくり政策課長は2025年3月まで)
ただいまのご質問にお答えします。手法としてはお邪魔するとかこちらからと申し上げていますが、それは方法であって、対話ということを重視するということで町長掲げており…(続きは議事録で)
答弁 町長 井上
ただいまの竹田議員のご質問にお答えします。私自身職員時代からまちづくりの根幹にあるのは町民の皆様の対話だと思っています。今回の町長選に出るに当たっても、私自身の…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「町政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。