砂川市議会 元職
石田健太 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 砂川市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 14件
- 質問に立った議会
- 11回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月17日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 4回一般質問 5件
- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 3回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月17日令和8年度教育行政執行方針に基づく「砂川学園」の学校運営について
件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問を始めさせていただきたいと思います。私からは大きく1点のみであり、令和8年度教育行政執行方針に基づく「砂川学園」の学校運営に…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
それでは、令和8年度教育行政執行方針に基づく砂川学園の学校運営についてご答弁申し上げます。初めに、(1)の新しい学校の決まりの策定経緯と発達段階への配慮について…(続きは議事録で)
再質問
ありがとうございます。それでは、順次再質問させていただきたいと思います。策定経緯と発達段階への配慮について、小中一貫教育推進委員会の指導活動ワーキンググループが…(続きは議事録で)
時間も限られている中でスピード感を持って効率的に進めていくためにも、先生たちで決めて、そういったものを保護者に下ろし、保護者の意見などと併せて議論していくとする…(続きは議事録で)
今ご答弁にありましたように、状況把握しながらきめ細かな見守りですとか軌道修正、支援というのを続けていただいて、義務教育学校9年間というところのグラデーションを大…(続きは議事録で)
委員会等を通じてというところで生徒たちが主体的に学び続けていくような形を取っていくと。大人から与えられたルールというものを目的に守るということだけではなく、何で…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今あったようにアプリの活用ですとか、アンケートが名前の記入と無記名と選べるようにするですとかというような対応は必要かなと思います。今参画と…(続きは議事録で)
まだ2か月、まだまだ始まったばかりであるというところで分かってはいるんですけれども、今お話にあったような見直し、今後社会の変化に合わせて決まり等々を定期的に検証…(続きは議事録で)
学校生活の決まりだけでなく運営全体もというところで、見直ししていく際にどのように見直ししていくかという部分ももちろん大事なんですけれども、現状やはり大事なのかな…(続きは議事録で)
共通理解を進めていくということが非常に大事かなと思います。そういった中で、共通理解、情報共有、意識共有したというところで、保護者の方もそこでこの決まりとは違うん…(続きは議事録で)
ありがとうございます。反映させていく方法等々、今後より効果的な方法を考えていただければと思います。今回は学校の生活の決まりという部分での質問が主にだったんですけ…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
新しい学校の決まりを策定するに当たって、限られた準備期間の中でスピード感を持って効率的に策定するために、教職員が主体となって協議を重ねて作成するという形態を取り…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
ご指摘の点につきましては、今のところ具体的に私のところにそういった相談ですとか連絡というのは入ってはいないんですけれども、学校において学級担任の教員が中心になる…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
今ご指摘があった部分につきましては、学校で児童生徒、保護者に配付している学校の決まりにも記載してありまして、児童生徒の手によって見直しを図る機会を設けるというこ…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
今ご指摘がありましたとおり、なかなか説明会だとか公の場、全体の場で意見を述べにくいという方も多くいるのではないかと私も認識しているところです。これは例えばという…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
今砂川学園が開校してからちょうど2か月という現段階では、開校時に定めた学校生活の決まりに基づいて学校運営の基盤を確実に構築するということを優先しております。しか…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
昨年度につきましては、開校前ですので、そういった特別なワーキンググループを設置してそこで検討していくという形を取っておりましたが、今年度はもう開校しておりますの…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
学校生活の決まりが実効的に機能していくためには、今具体的な例も示していただいたところなんですけれども、教職員と保護者、もちろん児童生徒もそうなんですが、決まりに…(続きは議事録で)
答弁 指導参事 神島亘基
保護者からの意見の反映のさせ方ということかと思うんですけれども、学校の決まりというのは学校で生活を送る児童生徒、それからそこで指導する教職員、まずはこの両者が共…(続きは議事録で)
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2025年12月10日人口減少対策について
件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきます。私からは大きく1点となります。人口減少対策について。全国的に人口減少が進む中、近隣自治体と定住人口を取り…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
大きな1、人口減少対策についてご答弁申し上げます。初めに、(1)関係人口活用への市の考えについてでありますが、関係人口という概念は平成28年頃に書籍等での使用を…(続きは議事録で)
再質問
答弁ありがとうございます。では、順次再質問をさせていただきたいと思います。大きな1の(1)です。関係人口活用への考えについて答弁をいただいて、ふるさと住民登録制…(続きは議事録で)
関連した活動というところでメール等々2,805人、累計ですか、たくさんの方が砂川の情報に関心を持っていただいているというところで、先ほどの答弁にあったふるさと住…(続きは議事録で)
確かに移住定住に向けてというものだけに集中してしまうと、単純に関係人口の方来てください、助けてくださいじゃないですけれども、さらには住んでくださいみたいなものに…(続きは議事録で)
呼びかけが多くなっていくというところと、また市民参加のアンケートの結果のお話もあったんですけれども、やはり関わる人というのがいるとまた変わってくるのかなというと…(続きは議事録で)
ありがとうございます。担い手不足であるものというところに課題解決としてやっていたものが結果的に関係人口増加につながっていくという事例もあるというところで、関係人…(続きは議事録で)
今後検討して進めていくというところで有効な活用ができるように検討していただければと思います。(2)については終わります。(3)の新たな成果指標、KPIの導入につ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。周知活動等々も効果的にできればいいのかなと思うんですけれども、関係人口、今後国全体で人口が減っていくという中で、人口を増やすということだけ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
明確に関係人口として関係を持っていく、拡大していくという取組ではないですけれども、本市ではふるさと納税の応援サイトですとか市のホームページに全国に向けてふるさと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
コストがどういった部分に必要になってくるのかと今国で制度設計しておりまして、令和8年度から開始をしたいということで総務省で考え方が示されておりますけれども、私ど…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
私どもとしてもベーシック登録ということで単にふるさと応援寄附金をよろしくお願いします、砂川市に興味を持ってくださっている方はまずは登録してくださいということでは…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
私どもとしましても砂川市には中空知圏域で中核となる医療施設もございます。高齢者や認知症を抱える方々を地域で見守っていくんだと、支えていくんだという取組の体制、制…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
関係人口との新たな関係性を構築していく受入れ体制ということにもつながってくるかと思うんですけれども、既存のまち・ひと・しごと創生総合戦略に関する総合戦略推進委員…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
関係人口となる方々に参加してもらったことで例えば困り感が解消したとかと市民の方に思ってもらうというのは必要だと思いますし、そういった部分で広く市民の皆さんに理解…(続きは議事録で)
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2025年9月10日(1)地域住民と学校の連携について/(2)市民の健康増進と持続可能な人材確保に向けた取組みについて
市のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問をさせていただきたいと思います。私からは大きく2点となります。大きな1、地域住民と学校の連携について、少子高齢化が加速する現…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
それでは、大きな1、地域住民と学校の連携についてご答弁申し上げます。初めに、(1)地域住民や団体、企業との連携状況についてでありますが、本市では平成14年4月か…(続きは議事録で)
再質問
ありがとうございます。では、順次再質問させていただきます。大きな1の(1)地域住民や団体、企業と学校との連携の状況についてということで答弁いただきましたが、楽習…(続きは議事録で)
企業、団体が増えているというところで、各取組を様々されていると思うんですけれども、第三者であるような大人との関わりを持つことで子供たちの学びや成長にはどういった…(続きは議事録で)
地域ボランティア等、希望する生徒に限るというところだと思うんですけれども、そういった方、参加する生徒さんが年々増えているというところで、ふだん接しないような第三…(続きは議事録で)
子供たちの感想や手紙などを用いて、協力いただいた方にとっては実感できるような形で成果報告をしているのだなということが分かりました。地域との関わりについては検討、…(続きは議事録で)
個人等々の連携を深めていくために、学校側がより活用しやすいような体制に向けた整備という部分を引き続きお願いしたいと思います。(1)について終わります。(2)の地…(続きは議事録で)
様々取組として行われているというところなんですけれども、学校と地域、そして行政が一体となって連携を深めていくためには双方のニーズを把握しながら効果的なマッチング…(続きは議事録で)
調整役を行うようなコーディネート役の方というのがいらっしゃるというところで、ボランティア人材・団体バンク登録者を増やしていきたいというお話を改めていただいたんで…(続きは議事録で)
今後地域と学校の連携という部分を進めていく上で様々課題等々あるのかなとは思うんですけれども、ボランティアで連携活動で協力してくださる担い手の方への動機づけだった…(続きは議事録で)
1回目の質問時にも少しお話をしたんですけれども、大学側または専門学校側、先方から3年任期で生徒に紹介するのは厳しいと言われているようなところを聞いてはいるんです…(続きは議事録で)
協力隊の今後というところを考えながら、変わらず大学を訪問していくということで分かりました。(1)について終わります。(2)の今後のトレーニングルームの運営体制の…(続きは議事録で)
収入面等々が下がってしまうからというところだったんですけれども、現在いる隊員の方、もし会計年度で残るとしたら残ることはいかがだろうかというお話をしたところ、収入…(続きは議事録で)
成果が出ており、そこに優秀な人材の方または有望な方がいらっしゃるというときには、新たな雇用形態をつくるのか、またはフリーランスとして協力していただくのか、新たな…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
企業や団体の増加傾向ということのご質問かと思います。先ほどの答弁でも申し上げましたけれども、連携の事業の取組につきましては当初より楽習の達人事業というところで取…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
まず、連携事業としましては、中学生、高校生ボランティアによる学習会ですとか、あいさつ運動、重機写生会、地域の教育資源、人材を有効に活用した取組を多くやられておら…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
成果の報告というところですが、協力いただいた企業の方に対しては、子供たちが感想ですとかお手紙を書きまして協力いただいた企業の方に届けることを行っております。また…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
課題ということですが、現在いろいろ地域の方に参加いただいていますけれども、学校側がそういう協力を受けながらやるというところにつきましては、私どもとしてはまだまだ…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
環境整備ということですが、現在地域住民に参加していただいているものとしましてまずちょっとご説明したいんですけれども、調理実習、体育の補助、あと社会科、体育の授業…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
現在も学校からは学習相談ということでいろいろなことの依頼を受けているんですけれども、コーディネート役というのが現在おりまして、社会教育課に配置されております社会…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
相談体制に関することかと思います。今実際子供たちの悩みですとか保護者からの相談につきましては、学校で対応しているというような状況になっています。ほかには、スクー…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
協力隊の募集活動ということですが、これまで地域おこし協力隊を継続して募集してきております。方法としましては、一般的な市ホームページですとか、地域おこし協力隊のポ…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
大学ですとか専門学校の訪問につきましては、予定どおり、予定といいますか、同じようにまずは回っていきたいと考えております。内容につきましては、やはり3年後に起業す…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
人材確保の関係につきましては、先ほどもなかなか起業というところは難しいんじゃないかとちょっとお話をさせていただいたんですけれども、その中でいろいろ考えましたら、…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 玉川晴久
いろいろな課題が出たときには、職員がチームとなっていろいろ協議しているところであります。まず、当市としましては当初の目的のように協力隊に来ていただいたら市内で起…(続きは議事録で)
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2025年6月18日変化する行政需要に対応する職員確保・育成の専門性向上策について
件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきます。私からは大きく1点、変化する行政需要に対応する職員確保・育成と専門性向上策についてであります。少子高齢化…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
大きな1、変化する行政需要に対応する職員確保、育成と専門性向上策についてご答弁申し上げます。(1)職員の定数と確保の現状についてでありますが、市役所の職員定数に…(続きは議事録で)
再質問
ありがとうございました。それでは、順次再質問させていただきます。(1)の職員の定数と確保状況について答弁いただいたんですけれども、職員定数や実配置の考えとしては…(続きは議事録で)
現在アンケート等は行っていないものの、現状というか現場の把握には努めているというところであったと思うんですけれども、先ほど答弁をいただいて業務過多などが起きてい…(続きは議事録で)
事前に業務内容等も把握しているというところで、それに向けた対策、体制を取っているというところで理解いたしました。続いて、確保状況についてです。職員の確保状況につ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。研修内容なんですけれども、メニューみたいなものがあって、その中から選ぶ形になっているんでしょうか。職員の方が自ら探して、これに参加したいの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。研修を受けられる方への支援として、支援体制づくりというお話もあったのですが、支援として現在どういうことを行っているのかなと、支援として考え…(続きは議事録で)
より多くの職員の方が利用できるというか、自発的に参加できるような研修メニュー等の作成でしたりと、引き続きよろしくお願いいたします。①について終わります。②の継続…(続きは議事録で)
デメリットについて答弁をいただいたんですけれども、現在の多くの部署は異動を伴う人事運用になっているかと思うんですけれども、広く知識や経験を培えることができる一方…(続きは議事録で)
安定した運営のためにも専門知識の豊富なスペシャリストではなく、幅広い知識を、経験を持つジェネラリストの育成が優先されるというところももちろん分かってはいるんです…(続きは議事録で)
やはり副業というものが広がりつつあるのかな、公務員の副業の容認というのも広がっているかなと考えるんですけれども、職員が地域で、副業をまちで行うことでまちの小さな…(続きは議事録で)
やはり課題はすごく多いかなというところで思うんですけれども、副業というものがスキルアップや地域貢献だけでなく、職員にとってのキャリアパスというものも多様化するの…(続きは議事録で)
そのようなデータというのも僕も調べたんですけれども、やはり当たり前に出てくるわけもなかったんですけれども、市職員の副業がもたらす可能性として地域経済の活性化でし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
新しい業務が起こったことによる業務過多、そして職場からのアンケート調査ということでございますけれども、まず後段の新しい業務が生じたことに伴う職員へのアンケート調…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
前任者などのサポートということは、その前任者は新しい職場で配置をされて業務に当たっているということだと思いますので、前任者が業務過多になっている、手が足りないと…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
研修に参加している職員の人数の推移ということでございます。2か年分手元に資料がございますので、研修に参加している職員数、令和6年度の延べ人数で、435人、令和5…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
人事当局で研修計画を策定いたします。勤務年数ですとか職責に応じて受講させる研修を計画いたします。内部で行う研修もございますし、外部に委託をして行う研修もあります…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
自分の意思で自己啓発を目的とした研修に対する支援という趣旨かと思いますけれども、直近の状況を調査しましたけれども、自らの意思で自己啓発の研修を受講し、それに対し…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
成熟した職員を長期間同じ職場に従事させることによるデメリットということでございました。専門的知識、その長い職員が専門性を高めているということは、恐らくは同じ業務…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
一つの部署に長期にわたって配属をするということで専門職員を育成していくということで、今議員がおっしゃったようにメリットもあることは私も理解はしているつもりでござ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
副業に関する職員アンケートといったものは実施をしておりません。ですが、近隣を含めた他自治体の事例ということでありますけれども、令和4年第3回市議会定例会におきま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
今後国からガイドラインが示される予定となっております。今まで国家公務員に比べて地方公務員は弾力的な運用が認められていたはずなのに、過剰に規制がされていたのではな…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 三橋真樹
把握できておりません。申し訳ございません。
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2025年3月12日空き店舗解体補助金について
件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきたいと思います。私からは1点、空き店舗解体補助金についてであります。近年全国的に空き店舗の増加が深刻化しており…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
それでは、私から空き店舗解体補助金についてご答弁申し上げます。初めに、(1)空き店舗実態調査などを行っているが、廃業し、解体を希望する件数についてでありますが、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問させていただきたいと思います。(1)の空き店舗実態調査などを行っているが、廃業し、解体を希望する件数についてなんですけれども、空き店舗32件…(続きは議事録で)
ありがとうございます。数年先を想定してのアンケートは行っていないというところだったんですけれども、アンケートで解体と答えた方は見積りなどをしているのかなと思うん…(続きは議事録で)
ありがとうございます。対象外となっている所有者の方にも、調査、聞き取り等を行っていくということも大事かなと思います。所有者の方も分からない、想定し切れないことが…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり課題等を考えていかなければいけないことは多々あるのかなと思いますが、住宅の解体に対する補助がある中で店舗に対応するものがなく、現在空…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
築年数や空いている期間などにより建物の劣化が早くなると思うが、数年先のことも考えての聞き取りとなっているのかというご質問かと思います。まず、この聞き取りアンケー…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
先ほどご答弁申し上げましたとおり、今までのアンケート、聞き取り調査につきましては空き店舗を活用することが前提となっておりまして、解体費用等につきましては聞き取り…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
やはり一番は、公的資金の投入になりますので、モラルハザードの視点から、その土地が公費を投入して更地になったことで価値が上がってしまうと、そうなると投入した分がそ…(続きは議事録で)
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2024年12月11日障害者の理解向上について
件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきます。私からは大きく1点、障がい者への理解向上についてであります。障害者基本法より、障がい者とは、身体障がい、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)
障がい者への理解向上についてご答弁申し上げます。初めに、(1)現在の障がいのある方の人数についてでありますが、令和5年度末時点において市内で障害者手帳を所持され…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問させていただきます。(1)砂川市における障がい者の人数についてということでご答弁いただきましたが、各手帳を所持している方の人数についてご答弁…(続きは議事録で)
ありがとうございます。精神障害者保健福祉手帳、こちらの人数が増えているものの、その他は減少しているというところだったのですけれども、厚生労働省が示した3区分の障…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ご答弁いただいたので、分かりました。(1)については理解いたしました。(2)です。地域社会との連携強化、啓発活動の推進についての①、②、連…(続きは議事録で)
直接の働きかけがやはりコーディネーター等の間に入る方がいないと難しいというところで、紹介していく、つないでいくというところで理解しました。ただ、そういったイベン…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今目に見えない形で障がいを持たれている方も非常に多くいらっしゃるかなと、また手帳を有さない方、精神障がいの方等も多くなってきているのかなと…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)
障害者手帳を持っている方のまず増減の状況についてご答弁申し上げたいと存じますが、先ほど令和5年度末でそれぞれの手帳を所持されている方の人数を申し上げましたので、…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)
自立支援医療の中で精神疾患があって通院をなされている方、この方に通院の医療費を軽減する精神通院医療の給付という状況を申し上げますけれども、この人数については令和…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)
障がいのある方がイベントのスタッフとして参画されるということでのご提案ということかと存じます。仮に障がいのある方がイベントのスタッフとして参加されるとした場合に…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)
ガイドブックの作成ということで名古屋市、先進の事例についてご紹介いただきましたので、後ほど確認させていただき、参考にできる点は参考にさせていただければと存じます…(続きは議事録で)
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2024年6月19日夜間のタクシー運転手不足に関する対策について
件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきます。私からは大きく1点、夜間のタクシー運転手不足に関する対策についてであります。車を持たない方や運転ができな…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
大きな1、夜間のタクシー運転手不足に関する対策についてご答弁申し上げます。初めに、(1)砂川市におけるタクシー及び予約型乗合タクシーの現状についての①昼間の利用…(続きは議事録で)
再質問
ありがとうございます。では、順番に再質問させていただきたいと思います。(1)タクシーの現状について、①の昼間の状況についてなのですけれども、タクシーは十分にあっ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。何か増えているという話を聞いていたのですけれども、現状としてはそのような状況にあるというのは分かりました。(2)他の自治体を参考にというと…(続きは議事録で)
事前に情報を集めること、アンケート等を行うことに大きく予算がかからないなどであれば無駄なことではないのかなと考えるので、また調査結果をタクシー事業者等が見ること…(続きは議事録で)
ありがとうございます。現状情報は行っていない、アンケートというか、団体に対して情報は行っていないというところなのですけれども、各団体でそれぞれ考えることだとは思…(続きは議事録で)
ありがとうございます。夜行バスというのは、一つの案としてなのですけれども、ライドシェアもそうですし、自家用有償旅客運送制度もそうなのですけれども、そういったもの…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
今タクシー事業者で人員確保が進んでいるというご指摘がありましたが、その点については事業者の自主努力によるものであります。ただ、出入りがあるとのことで、総体として…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
日本版ライドシェアについては、制度としては認識、把握しているところでありましたが、これまで地域の公共交通の状況を検討してきた中で市として積極的に導入に向けて動い…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
それでは、まず先ほどの日本版ライドシェアについて、市としてアンケート調査をするかどうかということの答弁ですけれども、今後そういう状況も踏まえてほかの情報収集を行…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
市として夜間バスの運行、車両を購入して運行という部分については、まずどれぐらいの数が必要とされているのかという面と財政面のバランス、費用対効果というところも含め…(続きは議事録で)
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2024年3月6日(1)食品ロス問題について/(2)防犯カメラ設置補助金について
市のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきます。私からは、大きく2点。1点目、食品ロス問題について。食品ロスとは、食べられる状態の食品が廃棄されることを…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
大きな1、大きな2について、順次ご答弁申し上げます。初めに、大きな1、食品ロス問題についての(1)市内の食品ロスの現状についてでありますが、食品ロスとは、食品ロ…(続きは議事録で)
再質問
ありがとうございます。では、順番に再質問させていただきます。市内の食品ロスの現状はどうかというところで、やはり食品ロス単体のピンポイントの総量というのを測るとい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり人口減少に伴って、総量としては減っているのかというのは思うのですけれども、(2)の家庭系及び事業系食品ロスの削減に向けというところで…(続きは議事録で)
ありがとうございます。情報発信を行って、市民の皆様含め、事業者もそうなのですけれども、啓発活動を行って意識を高めるように市で行っていくということは必要なのかと考…(続きは議事録で)
ありがとうございます。食品ロスの問題というのは、一人一人の意識でしたり行動で減らすことはできるものではあると思うのですけれども、そういった意識づけだったり、機運…(続きは議事録で)
4台で16万何がし、1台当たり4万円ほど年間でコストがかかるのかと思うのですけれども、設置している箇所、個数なのですけれども、増設していく、新しく増やしていくと…(続きは議事録で)
増設等に関してというのは、今のところつけていく、増やしていくという必要はないのかという答弁をいただきました。過去に空き巣や車上荒らし、犯罪件数ですね、総件数、年…(続きは議事録で)
町内会連合会等で要望等々はなかったというところなのですが、私がお話を伺っていたのが柳通り商店会さんでそういった設置に対しての補助金みたいなのがないのかというお話…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
生ごみのくるくるに搬入される量についてですけれども、人口が減っているということもあって、現状からやや微減というところで推移しているところでございます。
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
周知、啓発というご質問でございますが、食品ロスの削減の推進に関する法律にも食品ロスの削減に関して社会全体として対応して、食べ物を無駄にしないという意識の醸成、そ…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
食品ロスに関連して、そういう無駄をなくすような活動をしている団体があるのかということでございますが、市内にはフードバンクや、例えば子ども食堂、今おっしゃられたよ…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
防犯カメラのランニングコストというご質問でございますけれども、市民生活課所管の防犯カメラの例で申し上げますと、令和4年の実績でございますが、高所作業となることか…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
防犯カメラの設置に対しての調査研究というところでございますけれども、先ほど北海道警察本部の公表で、ここ四、五年の刑法犯の統計でも重大な犯罪の発生が凶悪犯が1から…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)
防犯カメラの設置が犯罪の抑止力の向上になるというところは我々も認識しているところでございますが、今4台防犯カメラを設置しておりますが、その設置後個人や町内会等の…(続きは議事録で)
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2023年12月6日(1)除雪について/(2)事業承継・継承について
市のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
それでは、通告に基づきまして私から一般質問させていただきます。私からは大きく2点ございます。1点目、除雪について、砂川市は北海道の中でも豪雪地帯に属し、冬期には…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では、順次質問させていただきます。除雪についてですが、現在市内事業者が組合を立ち上げ、除雪体制を構築されて体制づくりを行われているというと…(続きは議事録で)
現在の体制では人員不足は生じていない。参加していない業者もあるので、今後も当面は大丈夫であるということで、心配することはないのかというのは分かったのですけれども…(続きは議事録で)
天候次第では作業員に大きな負担がかかっているのは、私も多くの除雪作業をされている方が友人、知人でいるので、お話は聞いているところなのですけれども、休憩等を取れて…(続きは議事録で)
効率化するためにダンプの動線確保、ストックヤードのような場所の確保等をしている。また、市民の協力、理解も必要であるというところで、私も除雪しているときに、前シー…(続きは議事録で)
分かりました。各家庭において除雪作業に苦労されている話は、よくお聞きしています。屋根の雪下ろしを業者に頼んでもすぐ対応してもらえないですとか、福祉サービスを受け…(続きは議事録で)
ありがとうございます。国や道の支援があるものの、支援を受けるための申請が難しく、ハードルが高いのではないかと感じています。国ですと例えば事業承継・引継ぎ補助金と…(続きは議事録で)
ありがとうございます。大きな事業というところで事業承継していくとなれば相当大変なことだとは思うのですけれども、小規模事業者が多い中で砂川市で気軽に活用できるよう…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
大きな1の除雪についてご答弁申し上げます。(1)の現在の除雪出動基準、体制についてでありますが、当市の早朝除雪は車道につきましては446路線、延べ184.8キロ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
それでは、大きな2、事業承継、継承についてご答弁申し上げます。平成30年5月に砂川商店街連合会と市で実施いたしましたアンケート調査によりますと、後継者がいなく、…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
現状の体制の中での人員不足でございますけれども、冒頭に触れましたが、砂川市の除雪の体制としましては砂川市道路維持管理協同組合というところに委託をしまして、こちら…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
冒頭触れました除雪の仕方の中で日中の作業という部分につきましては、いわゆる緊急除雪ということで、通常の一定量降った早朝除雪の後に吹きだまりですとか、極端な暖気に…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
除雪作業全体の効率化、またコストダウンのための体制づくりといいますか、そういった点。今のご質問にもありましたとおり、社会的な問題として人件費、そして燃料費の高騰…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
除排雪作業に関しましての地域や市民との連携を図れないかというところでございますけれども、まず今ほどのご質問にありました中での間口除雪なのですが、各家庭でもお困り…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
それでは、近年において1件事例がございますので、それを紹介しながら期間についてご説明したいと思います。令和3年5月に市内の事業者から、廃業したいという思いがある…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
ただいま議員さんのおっしゃられました支援につきましては、かなりハードルが高くて、法人が法人を引き継ぐみたいな支援が対象になりますので、本市の先ほどの事例のような…(続きは議事録で)
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2023年9月13日空き家対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
おはようございます。それでは、通告に基づきまして一般質問をさせていただきます。私からは、大きく1点のみ、空き家対策についてであります。全国的にも増加傾向にある空…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では、順次質問させていただきたいのですが、(1)①の空き家戸数への答弁がありましたが、砂川市において空き家の戸数は増加傾向にあるのか。また…(続きは議事録で)
ありがとうございます。空き家対策を進める中で、所有者が高齢、遠方に住んでいる、または不明である、権利関係が複雑である、家に愛着を持っているなど、様々な理由で難し…(続きは議事録で)
ありがとうございます。補助金の概要は分かりました。補助率や限度額ですが、近隣自治体のほうが手厚い、仲介手数料などの分にしかならないなどの声も聞くのですが、補助率…(続きは議事録で)
各種メニューの組合せにより、大きく補助のできる良い制度であることがあまり知られていないようなので、周知方法の見直しと、できれば目に止まるような、メインで分かりや…(続きは議事録で)
所有者の精神的な負担軽減は大事なことだと思いますので、今後も続けていただきたいと思います。続きまして、(2)の①起業に向けた空き家リノベーション事業の創設につい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。郊外にある空き家を利用した店舗があることによって、免許の返納だったり車がない、移動手段が限られているなどの理由がある方にとっては利用しやす…(続きは議事録で)
3,248人、たくさんの方がいらっしゃるので、その1割でも市内に来ていただければ経済効果も大きいかと思いますので、検討のほどお願いいたします。最後に、市政執行方…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
私から大きな1の(1)砂川市の空き家の現状について、順にご答弁申し上げます。①空き家の定義と戸数についてでありますが、空家等対策の推進に関する特別措置法第2条に…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
それでは、私から大きな1、空き家対策についての(2)空き家、空き室の利活用についてご答弁申し上げます。初めに、①起業に向けた空き家リノベーション事業の創設につい…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
砂川市内の空き家の状況でございますけれども、まず空き家の戸数でありますけれども、過去5年ほどの経緯でございますが、令和元年度では305件、令和2年度で332件、…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
まず、補助金の周知方法ということでございますけれども、空き家対策の補助金を含みます住宅施策の周知方法につきましては、市のホームページに詳細を掲載しまして、最新の…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
中古住宅に関しての支援なのですけれども、現在住み替え支援事業、それからハートフル住まいる事業と、大きく2本立ての補助事業で、各補助メニューの組合わせによりまして…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)
まず、市では砂川市の住み替え支援協議会という、こちらの事務局を担っているのですけれども、こちらに不動産企業にも会員として協議会に参画していただきまして、各事業に…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
私から、今の郊外、商業地域以外の地域における支援があるのかというご質問に対してお答えしたいと思います。まず、現在の補助の根拠となります中小企業等振興条例につきま…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
今の点につきましては、今人材不足が言われている昨今、従業者が企業に集まることは企業が元気になっていると考えております。ただ、その従業者が市内ではなく、市外から通…(続きは議事録で)
答弁 市長 飯澤明彦
ただいま市内企業に勤める従業者の定着対策ということで市政執行方針にも書かせていただいた部分があります。今ほど経済部長から答弁がありましたように、令和2年の国勢調…(続きは議事録で)
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2023年6月20日観光イベント実施に係る支援について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、通告に基づきまして一般質問させていただきます。私からは1点のみでございます。観光イベント実施に係る支援についてであります。現在砂川市では各団体による様…(続きは議事録で)
ありがとうございます。市の支援内容及び支援決定までの流れについては分かりました。事前に申請しなければ使えなかったりとか、あとイベントの補助金なのですけれども、イ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。市で直接というのは難しいというのも分かりました。観光協会さんで受付しながらということになるのですね。私も大小といろいろとイベントを経験して…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
私から大きな1、観光イベント実施に係る支援についてご答弁申し上げます。初めに、(1)市内で実施されている観光イベントに対する市の支援についてでありますが、本市に…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)
今までの補助金では決定まで時間がかかる、後押ししていただきたいので、早めに決定いただきたいという内容の質問かと思います。今までの補助金は、市がイベントに補助する…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、砂川市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。