みんなの議会

砂川市議会 元職

山下克己 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 砂川市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
15件
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2026年6月18日

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2026年6月18日生涯学習社会実現に向けての市の取組みについて答弁者 教育次長 玉川晴久、教育長 板垣喬博答弁から 117日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

おはようございます。私からは大きく1点についてお伺いいたします。1、生涯学習社会実現に向けての市の取組について、教育基本法第3条において国民一人一人が自己の人格…(続きは議事録で)
今回私が質問したのは、生涯学習を通じたまちづくりが現代社会における諸課題の解決に大変有効な手段であるはずなのに、その理解がなかなか進んでいないというか、日本では…(続きは議事録で)
先ほどお答えいただいた生涯学習についてもそうですし、文化振興、両方の調査とも十分な満足感を市民が得ることはできていないという結果なのかなと思います。昨年12月の…(続きは議事録で)
砂川市教育推進計画というのがあるので、それに基づいて単年度の事業計画を立てて対応していくのかなと思われるんですけれども、今の答弁をいただいたんですけれども、一般…(続きは議事録で)
ほとんどないということなので、実はコロナ禍前と現在の比較みたいなことをできればいいのかなと思ったんですけれども、ちょっと残念な結果ということですけれども、私はコ…(続きは議事録で)
かなり前になるんですけれども、砂川市にも生涯学習推進本部という組織があり、ここで全庁的な生涯学習に関する取組を取りまとめていたことがありましたよね。その当時も生…(続きは議事録で)
会員は70歳代が中心ということで、最近は70歳を過ぎても就労している方とかも多いですから、活動を支える世代に影響は出ているのかなという一面は確かにあると思うんで…(続きは議事録で)
公益社団法人全国公立文化施設協会が令和5年に出した劇場、音楽堂等における指定管理者制度運用への提言という中で、劇場、音楽堂が教育機関や福祉施設、他劇場との有機的…(続きは議事録で)
社会教育主事や社会教育士というのは、社会教育事業の企画ですとか運営、また社会教育に関する指導、助言などを行う存在として大変重要な役割を果たしているのかなと思いま…(続きは議事録で)
任用資格である社会教育主事と同じ社会教育主事講習を受けた近年新たに制度化された社会教育士について文部科学省の文書とかを見ると、専門性を生かしながら、地域の思いに…(続きは議事録で)
私の正直なイメージとしては、今の情報発信はどちらかというと社会教育事業の周知と報告がほとんどになっているのかなと感じています。それももちろん大事な情報ですけれど…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

おはようございます。大きな1、生涯学習社会実現に向けての市の取組についてご答弁申し上げます。初めに、(1)第7期総合計画の中間年市民意識調査における教育委員会が…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

第7期総合計画中間市民アンケート調査におきます芸術文化に親しむ施設や機会の充実についての項目というところなんですが、こちらにつきましては満足またはやや満足と回答…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

満足を高める取組ということで、今現在いろいろ取組は行っているんですが、何せ市民意識調査の結果でどちらとも言えないという回答が多いという状況がありますので、何とか…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

公民館講座ですとか出前講座、そして学習相談の状況ということかと思いますが、まず出張公民館講座につきましては毎年実施計画に基づいている事業でありまして、開催の準備…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

関係部局との連携ということですが、まずその連携につきましては高齢者保健福祉計画を策定する際にワーキンググループなどの場で関係課とは協議を行っております。この計画…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

公民館グループ・サークルの状況ということですが、団体数といたしまして令和元年、コロナ前ですね、こちらについては65団体で752名が活動しておりました。それに対し…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

団体との意見聴取の機会ということで、文化振興事業に関しましては文化協会さんですとか、今議員さんもおっしゃったNPO法人ゆうさん、こちらは私も毎月理事会に参加させ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

専門職の関係ということですが、専門職による指導、相談ですとか団体の育成、課題の研究につきましては、令和5年度までは北海道から割愛教員ということで社会教育主事を配…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

地域活動の展開ということですが、社会教育主事ですとか社会教育士により地域における様々な活動ですとか市民の皆様の主体的な活動が持続的に展開されるように支援していく…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

情報発信ということですが、従来から市の広報紙ですとか生涯学習情報誌でありますオアシス通信、またホームページを通じて情報を発信しておりました。これに加えまして、令…(続きは議事録で)

答弁 教育長 板垣喬博

生涯学習を通じたまちづくりということでございますので、ご答弁申し上げたいと思いますけれども、人生100年時代を迎えまして、生涯にわたる学びといったものにつきまし…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月18日 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2025年12月10日スポーツによるまちづくりの推進について答弁者 教育次長 玉川晴久、教育長 板垣喬博答弁から 307日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

私より大きく1点についてご質問いたします。1、スポーツによるまちづくりの推進について。平成23年に制定されたスポーツ基本法では、「スポーツに関する施策を総合的か…(続きは議事録で)
それでは、(1)の第2期砂川市スポーツ推進計画における基本目標の施策の方向と主な取組に係る現状と課題についてから順次再質問させていただきます。まず、①の推進計画…(続きは議事録で)
今たしか協力隊員のトレーナーさんは3名体制かと思いますけれども、歴代の協力隊員はもとより、本当によく頑張っているなと思います。できれば協力隊員としての任期終了後…(続きは議事録で)
利用者や参加者へ意見、感想を聞くことは、先ほども言ったように非常に大切なことです。今ほど事業後などにアンケートを取っているということですので、もっと広く市民の声…(続きは議事録で)
部活の指導者の確保が今後大きな懸案事項になっていくのではというところは危惧されるところですけれども、部活にかかわらず、しっかりと指導者の育成には取り組んでいって…(続きは議事録で)
大会運営についての意見ということがありましたけれども、先ほど言ったDXの推進なんかもちょっと検討いただければなと思いますし、観賞について意見があったということで…(続きは議事録で)
コロナの時代から、そこからは大分回復しているんだろうとは思いますけれども、人口も減ってきていますし、競技人口も減っているということを考えれば若干減少ぎみながら一…(続きは議事録で)
当然利用者、使われる方の安全確保ということだとか施設を予防、保全するということは不可欠だとは思うんですけれども、施設はただの箱物ではないのかなと思います。もちろ…(続きは議事録で)
中間値についてはどちらも目標値を下回っているということでしたけれども、目標に達していない場合の原因は手段が間違っているのか目標設定が間違っているのかのどちらかだ…(続きは議事録で)
スポーツを含んだ社会教育事業については毎年度実施計画書というのを作成して、そこでそれぞれの年の個別の事業を検討しているということは私もよく存じておりますけれども…(続きは議事録で)
砂川の出身者や関係者が日本で、世界で活躍する姿を私は見たいなと思っています。アスリートの育成というのは目的ではなく、スポーツの振興をより進める、ふるさと砂川への…(続きは議事録で)
国のスポーツ基本計画によると、令和3年度の数字ですけれども、成人の障がい者の週1回以上のスポーツ実施率は31%ということで、成人一般の56.4%と比べると大きな…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

大きな1、スポーツによるまちづくりの推進についてご答弁申し上げます。初めに、(1)第2期砂川市スポーツ推進計画における基本目標の施策の方向と主な取組に係る現状、…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

まず、教室の内容と利用者の関係なんですけれども、まず教室については4つの教室をちょっとご紹介したいと思いますが、まずいきいき運動教室といいまして、こちらはストレ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

まず、ニーズ調査ということになるんですが、ニーズ調査の代わりに、スポーツ振興課で各事業をやっているんですが、あと地域おこし協力隊の運動教室の中でも参加者からまず…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

指導者の養成に関することだったかと思いますが、各少年団、団体スポーツに指導者はおりますが、こちらについて指導者を限定した研修会ですとか講習会に取り組む状況にはま…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

どのような課題を伺っているかということなんですが、まずスポーツ協会に加盟されている団体ですとか少年団に対してアンケートを行っておりまして、その中で自由意見として…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

総合体育館を含めて主なところということですので、総合体育館と市営球場とテニスコートの状況についてご説明したいと思います。まず、総合体育館ですけれども、3年間です…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

スポーツ施設の改修計画ということですが、計画としては総合計画ですとか教育推進計画によって適切に施設を管理運営していくというところもありますし、公共施設になります…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

計画の指標の達成度というところなんですが、スポーツ推進計画でアンケートを取って指標を聞いているとかはまずはございません。スポーツ計画推進に当たってのアンケートに…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

社会情勢の変化の中での対応ということですが、先ほどからも答弁させていただいておりますが、推進計画については総合計画に合わせて改定をしようというところでまずは考え…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

アスリートの育成ということですが、砂川出身の子供ですとか選手が全道大会、全国大会、そしてプロになるとか、そういったことになりましたら、それは非常にうれしいことで…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

障がい者スポーツということです。障がい者スポーツに関しましては、東京オリンピック、パラリンピックが開催されたとき、そのときに使用したボッチャマットですとかシッテ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 板垣喬博

スポーツによるまちづくりに対する考え、スポーツを魅力的なまちづくりにつなげていこうということだと思います。人口減少、少子高齢化が進む現在、地域コミュニティの活性…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月10日 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2025年9月10日コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)の取組みについて答弁者 教育次長 玉川晴久、教育長 板垣喬博答弁から 398日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

私より大きく1点質問させていただきます。1、コミュニティ・スクール、学校運営協議会制度の取組について、現在砂川市では令和8年4月の砂川市立義務教育学校である砂川…(続きは議事録で)
私の前に一般質問いたしました石田議員さんと一部重複する部分もありましたけれども、私からは主に学校運営という観点で順次再質問させていただきたいと思います。私も以前…(続きは議事録で)
委員の皆さんにおかれましては、大変真摯な話合いをしているんだなということは理解できましたけれども、先ほどの答弁にもなかったので、職員の任免については今のところ意…(続きは議事録で)
今ほど会議でというお話だったんですけれども、これはどのような人たちの会議なんでしょうか。
今各学校でということでしたので、それぞれの学校でもうこのことに対して協議をしているということで私は理解できたので、砂川学園の開校は4月なんですけれども、あと半年…(続きは議事録で)
今回は特例というか、ちょっと事情が違うという点もあるとは思うんですけれども、先ほど言ったように最も学校運営にとって大切な運営方針だとか活動計画が学校ができてから…(続きは議事録で)
学校に対する各地域の方の意見を聞く場所というのはそうそうないのかなと思いますので、できるだけ今の学校の委員さんにしっかり意見を聞いて、ぜひ参考にしていっていただ…(続きは議事録で)
学校運営協議会を通じて地域との連携も行われているということで理解させていただきますけれども、これをつなぐ人というのが非常に大切なのかなと思います。先ほど石田議員…(続きは議事録で)
今児童と学校という視点ということだったんですけれども、学校運営協議会自体は学校運営に関わることですから、そこに特化してということだとは思うんですけれども、そこに…(続きは議事録で)
ぜひいいものになるような形でご検討いただきたいなと思います。最後に、(5)のコミュニティ・スクールの今後の展開についてですけれども、こちらについてもいろいろな可…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

大きな1、コミュニティ・スクール、学校運営協議会制度の取組についてご答弁申し上げます。初めに、(1)学校運営協議会のこれまでの開催状況と協議の内容についてであり…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

まず、方針の承認につきましては規則の第4条に定められておりまして、その定めに基づきまして、提示した方針に対して委員より意見等が出された場合に校長先生は責任を持っ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

今現在数回会議がございまして、その中に教育委員会の職員が入って体制等について提案して意見を取りまとめてもらう機会があって、今進んでいるんですけれども、その中で委…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

現在の学校運営協議会の定期的な会議ですか、そうなっています。

答弁 教育次長 玉川晴久

決定方法ということですが、今現在運営方針案について小中一貫教育推進委員会においてまず検討されておりまして、教職員人事で影響を受ける以外は12月をめどに完成をさせ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

そこについても前段の協議の中で、個別というか、今の各単位で集まったほうが意見も言いやすいというような話もありますし、あくまでも全体で集まるとなかなか話も進まない…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

進んだ事例というところですけれども、先ほど来から答弁申し上げているとおり、授業補助ですとか講師、放課後ですとか長期休暇中の学習補助、またグラウンド整備ですとか除…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

まず、今の議論の中で2つの点を軸に今考えられておりまして、まず1つは活動は児童に還元されるものという1つと、あと2つ目が学校にとって有益であるべきでないかという…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 玉川晴久

今議員のおっしゃられたとおり、今まで6つあったものが1つになると、極端に1つになるのでなくて、今協議している中でも委員さんが言っているのは、それぞれの地域でやっ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 板垣喬博

来年4月に開校する砂川学園、よりよい学校づくりのための体制づくり、とりわけコミュニティ・スクールの取組についての考え方ということだと思います。近年子供たちを取り…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月10日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2025年6月18日人口減少対策について答弁者 総務部長 三橋真樹答弁から 482日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

私からは、大きく1点についてお伺いいたします。1、人口減少対策について。人口減少に歯止めをかけるとともに、東京圏への人口の過度の集中を是正し、それぞれの地域で住…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

大きな1、人口減少対策についてご答弁申し上げます。初めに、(1)砂川市の人口の推移とその傾向についてでありますが、令和元年度末からの5年間の人口の推移を見ますと…(続きは議事録で)

再質問

それでは、順次再質問させていただきます。まず、(1)の人口の推移とその傾向についてですが、砂川市のこの5年間の人口の推移とその傾向について先ほどご答弁いただきま…(続きは議事録で)
転出超過の数がだんだん減っているということにちょっと疑問を抱いたんですけれども、当然人口も減っているので、パイも減っているのかなというところですとか、新型コロナ…(続きは議事録で)
先ほど言った人口ビジョンの目標値というのがいろいろな施策をやった上での数値ということで紹介させていただいたんですけれども、いろいろな社会情勢等があるので、昔の考…(続きは議事録で)
135組のうち4組が実際に移住したというのが多いのか少ないのかというのはちょっと判断に難しいところはあるんですけれども、私も以前協議会の委員を行政の立場と民間の…(続きは議事録で)
すみません。今の説明ですと協力隊員の相談があった方は実際に移住してきたということではないのでしょうか。今の相談を受けた人たちの中で移住とか、お試しハウスに来てみ…(続きは議事録で)
いろいろな方の相談を受けながら実施しているということは分かったんですけれども、以前協議会の委員をやっていたときのお話なんですけれども、そのときにもお試しハウスを…(続きは議事録で)
例えば東京で住む、都会の雑踏で暮らしている人が生活を変えたいなと思って、そういう人がもしターゲットになるとしたら、今砂川にあるお試しハウスは民家の中にある古い家…(続きは議事録で)
協力隊員もそうですし、今は市の職員、結構若い職員が入ってきていると思うんですけれども、多分若い職員の中にはほかのまちから来ている、移住してきたという方もたくさん…(続きは議事録で)
もっともっと積極的に市も関わっていくことがもちろん結婚数が増えて出生数にもつながっていくのかなと思うんですけれども、先日の新聞にも出ていましたけれども、協議会に…(続きは議事録で)
シティープロモーションといってもいろいろな形がありますし、業務量も非常に大きなものになるのかなと思います。最近ではシティープロモーションを専門に担う部署を設置し…(続きは議事録で)
全ての職員がそういう気持ちを持って取り組んでいただくというのは大変すばらしいなとは思うんですけれども、やはりそれを取りまとめて上手に発信しないことにはなかなか普…(続きは議事録で)
このまちをよくしていくという市民の気持ち、そしてこのまちの人たちが満足していくという市民が増えていく、このことは非常に大事なことですし、そういうまちじゃないと何…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

転出、転入の状況について、令和4年3月から令和5年2月までの12か月間、そして令和6年3月から4月までの2か月間、2度にわたって転出入のアンケート調査を実施いた…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

人口減少、全国的な問題でございますので、一地方自治体の取組で人口を増やしていけるかというのは難しい問題です。ただ、この人口ビジョンを策定したときもそうだったと思…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

4組8人のどういった方々なのかということでございますけれども、1組目は30代のご夫婦です。道内からの移住です。もう一組は、30代と40歳のご夫婦です。こちらは千…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

例年東京に移住体験フェアということで受付をしておりますけれども、相談内容で一番多いのは仕事に関することです。移住した後仕事に就けるか、求人情報がありますかという…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

相談を受けた方で実際に協力隊員になった方という趣旨かと思いますけれども、そういった方はいらっしゃいません。

答弁 総務部長 三橋真樹

移住の事業で何かターゲットを絞って、来ていただきたい方のターゲットを絞って事業展開しているかと言われますと、ターゲットは絞っていません。ただ、幅広く来ていただき…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

今現在も協力隊員については補充ができていない状況でございますので、政策調整課企画調整係の1名が担当いたしまして業務に当たっておりますが、1人だけではなくて、お試…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

出会い創出支援事業につきましては、このイベントを企画していただいた、実施していただいた団体さんに市としては補助金を交付をするということを事業としてやっているわけ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

今考えておりますのは、各原課、原課で、例えば建築住宅課で子育て支援の住宅支援なども行っている、保健福祉部でも取組を行っている、そういったところを一体的にPRをし…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

シティープロモーションを進めていく、取り組むに当たって新たな部署を設置するという考えは持っておりません。これは、先ほどの話にもなりますけれども、各部署でそれぞれ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 三橋真樹

シティープロモーションですけれども、それぞれのまちで様々取組をやっています。定義を見たときに、市外へのPRということもありますけれども、住んでいらっしゃる住民へ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月18日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2025年3月12日(1)「砂川市ゼロカーボンシティ宣言」の取組みについて/(2)自動運転バス導入に向けての実証実験について答弁者 市民部長 堀田一茂答弁から 580日

市のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

私からは大きく2点について一般質問させていただきます。1、砂川市ゼロカーボンシティ宣言の取組について。2020年10月に2050年までに温室効果ガスの排出をゼロ…(続きは議事録で)
それでは、大きな1、砂川市ゼロカーボンシティ宣言の取組から順次再質問させていただきます。ゼロカーボンシティ宣言については、ちょうど2年前の令和5年の第1回定例会…(続きは議事録で)
令和7年度が中間目標値だったので、さらに進んでいるということで、大変市も取組を進めているということが分かりました。今後小中学校が1校になるということで、さらに大…(続きは議事録で)
私も今回このことで調べていて、環境家計簿というのがホームページ上にあるということを今回初めて知ったんですけれども、広く市民に知ってもらうということは大事なのかな…(続きは議事録で)
庁内にこの件に関する組織等もあるようですので、そういう場面も通じて全庁的な取組をしていっていただければなと思います。ゼロカーボンを目指すことはもちろん砂川市だけ…(続きは議事録で)
今ほど聞いて、思った以上に大変な状況なのだなということが分かりました。確かにバスの運転手不足だとかタクシーの運転手の高齢化というのは顕著だということですけれども…(続きは議事録で)
今ほどの答弁にもありましたけれども、私も決して今いる事業者をということではないので、お互いに先ほど言ったように補完し合えるような関係をぜひ構築してほしいなと思い…(続きは議事録で)
金額も仮の金額だとは思うんですけれども、6,000万円という、毎年のそういう経費が高いのか安いのかというのはなかなか、全体を見ての判断になるのかなとは思いますけ…(続きは議事録で)
最後と言ったので、質問ではないんですけれども、やはり5年、10年、15年先、この後どうなるというのを想定して、どういう対策が必要かということをぜひ検討材料として…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

私から大きな1、大きな2についてご答弁申し上げます。初めに、大きな1、砂川市ゼロカーボンシティ宣言の取組についてご答弁申し上げます。当市は、国が目指す方針の下、…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

今現在の二酸化炭素の排出量という質問でございますが、市の事務事業で使用している燃料等、これはガソリン、灯油、軽油、A重油、LPガス、電力でありますが、その消費量…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

1回目でも答弁いたしましたが、平成23年度から様々な取組を行ってきており、今後も環境に配慮するという同様の認識の下、事業が行われていくというものと考えております…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

現在北海道と連携して行っている事業は、今のところないという認識でおります。道のホームページには脱炭素社会へ向けた北海道の優位性ということで掲載されておりますが、…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

市内の公共交通を担っている直近の各事業所の乗務員と、その運転手の人数と年齢構成を申し上げたいと思いますが、北海道中央バスさんについては乗務員全体で58名いらっし…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

自動運転バスの導入に向けての検討をどのようなプロセスで行うかというところでございますけれども、自動運転バスを検討したことは今のところないんですけれども、自動運転…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

今ご指摘のあった岩見沢での自動運転バスや美唄市でのAIデマンド交通については私も承知しているところでありますが、自動運転バス導入に向けての想定される問題点として…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

実証実験の考えについて改めてということでございますけれども、当市の考えとしては、仮に実証実験を行うとすればそれは導入を前提として考えるのが必然的であると認識して…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月12日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2024年12月11日(1)空き家対策について/(2)不動産の相続登記について答弁者 建設部長 斉藤隆史答弁から 671日

市のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

私からは大きく2点についてお伺いいたします。1、空き家対策について、独り暮らしの親が亡くなったり施設へ入所したりした後などに起きる空き家問題は、一軒家であればど…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

大きな1と大きな2について順にご答弁申し上げます。大きな1、空き家対策についてでありますが、初めに砂川市空家等対策計画につきましては、空き家等の対策を総合的かつ…(続きは議事録で)

再質問

まず、大きな1、空き家対策についてから順次再質問させていただきます。(1)の空き家の戸数と管理不全戸数の推移についてですが、先ほどの答弁で最近5か年で空き家の戸…(続きは議事録で)
増減など動きが結構あることが今分かりましたけれども、活用するためにはその判断材料が必要かと思います。砂川市では年3回実態調査を行っているということで状況把握に努…(続きは議事録で)
私の町内会ですと空き家ができると割とすぐ新しい人が見つかって入居するというようなことがあるのですけれども、その家も三、四十年ということもあるのかなと思うのですけ…(続きは議事録で)
私が役員をしている町内会でも、ふだん誰も住んでいない住宅で擁壁が倒れかけている家ですとか、屋根の雪が隣の家の敷地に落ちてきたり、車庫に雪が積もって車庫が倒壊しそ…(続きは議事録で)
市が一緒になってというか、市が中心になってそういうような対応をしていただけるというのは、大変地域にとっては心強いなと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いい…(続きは議事録で)
今ほどあったように所有者不明建物管理制度についてはほとんどの市民が恐らく知らない制度だと思いますので、利害関係者等がいる場合は制度の説明等を行ったり、何らかの形…(続きは議事録で)
ほとんど例がないということですので、状況把握ということでよろしくお願いしたいと思います。次に、(4)の所有者不存在空き家を解消する仕組みの検討状況についてですけ…(続きは議事録で)
今ほど子育て世代、特に8件から18件ということで非常に増えているということですので、今後の人口増加等にもつながっていくと思います。ただ、空き家を除却、活用するた…(続きは議事録で)
金額だけでなく、使いやすい、分かりやすい、そういう制度を検討いただければと思います。それでは次に、大きな2の不動産の相続登記について再質問させていただきます。(…(続きは議事録で)
このこともまだまだ知られていない部分があるので、周知というのは重要なことになりますので、いろいろな配布先ですとか工夫してやっていっていただけたらなと思います。こ…(続きは議事録で)
今は少ないという状況だとは思うのですけれども、状況によっては専門の窓口が必要になったりというようなこともあり得るかもしれませんので、現段階ではしっかりと連携をし…(続きは議事録で)
当然個人でやらなければならないことだというのは理解できるのですけれども、相続登記の義務化というのはそもそも空き家問題とかに関わっている部分が非常に大きいのかなと…(続きは議事録で)
それも含めて空き家対策としての質問だったので。〔何事か呼ぶ者あり〕
終わります。ありがとうございます。◎延会宣告

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

空き家の増減でございますけれども、令和5年10月末と令和6年10月末を参考としまして、増えた件数が50件、減った件数が53件で、差引き3件の減という状況になって…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

毎年空き家の実態調査を行っておりますけれども、調査の手法としましては、住民票の異動状況、そして水道の開閉状況、手続状況、こういったものをまず確認しております。そ…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

管理不全な空き家なのですけれども、いろいろな状況はあるのですけれども、近年の例で申し上げますと敷地内に残留物ですね。時に大量にあったりですとか、あるいは建物が火…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

管理不全空き家と認定しないまでも、なかなか管理が行き届かないケースというのは、今のお話にもありましたとおり往々に発生しております。特に今シーズンといいますか、今…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

所有者不明の建物の管理制度、できて日が浅いといいますか、歴史が短い関係もありまして、まだ認知度というのは低いのかなという状況でございますけれども、市で設置してお…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

所有者不明の建物管理制度でございますけれども、この制度につきましては対象となる不動産の状況によりましてかかる費用というのが大幅に変わってきます。それは、裁判所を…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

中心となっております2つの補助制度のうち、中古住宅に関係する部分を拾い上げていきますと、過去3年ほどの中古住宅に関する補助金の例といたしまして、まず住宅を購入す…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

補助制度についてでございます。もちろん様々なご意見もあろうかと思います。所管している私どもとしましては、砂川市の補助金は決して少ないとは考えておりません。近郊の…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

まず、相談件数でございますが、過去3年ほどの例でいきますと令和3年度で74件、令和4年度で81件、令和5年度で92件ということになっております。そのうち、一般的…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

まず、司法書士会との連携ということでございますけれども、現状におきまして連携というより、こちらからご相談させていただくというケースが一番高い割合で占めておりまし…(続きは議事録で)

答弁 建設部長 斉藤隆史(建設部長は2026年3月まで)

相続登記の義務化ということで、こちらも周知の具合といいますか、認知度というのはまだ高くないのかなということで、恐らくリミットとされている3年後に駆け込み的に話題…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月11日 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2024年6月20日家庭動物の愛護及び管理について答弁者 市民部長 堀田一茂、病院事務局長 朝日紀博、教育次長 東正人答弁から 845日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

皆さん、おはようございます。それでは、私から大きく1点についてお伺いいたします。1、家庭動物の愛護及び管理について、令和2年6月に動物の愛護及び管理に関する法律…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

大きな1、家庭動物の愛護及び管理についてご答弁申し上げます。初めに、(1)市に寄せられる家庭動物に関する相談や対応の状況についてでありますが、飼い主から自ら飼育…(続きは議事録で)

再質問

それでは、2回目の質問をさせていただきます。現在多頭飼育に関する相談等は、直接北海道や愛護団体に行っているというような答弁だったかと思うのですけれども、実は昔の…(続きは議事録で)
今ほどの答弁でいろいろ相談の窓口ということも進めていくということですので、全てを解決することは市の段階では難しいと思いますので、関係機関ですとか関係団体とつなぐ…(続きは議事録で)
今ほど答弁があったとおり、周知の方法としては広報すながわ、ホームページ、あとはチラシの作成なんていうのもあるのかなと思いますけれども、市民にとっては広報すながわ…(続きは議事録で)
引き続き調査研究いただければなと思うのですけれども、基本的にペットショップとか、そういうところで売っている猫については避妊手術するとか、そういうことは条件になっ…(続きは議事録で)
ある札幌の愛護団体があるのですけれども、そこでやっている制度で永年預かり制度というのがありまして、高齢や持病があり、猫の飼育を諦めている人にその団体にいる保護猫…(続きは議事録で)
今は各地で災害が起きており、いつ、どこで起きるかというのは本当に分からないですし、それが広範囲になったときは北海道だけに頼るわけにもいかなくなる状況も十分考えら…(続きは議事録で)
今ほど相談があったらというようなお話だったのですけれども、そういう利活用の意見を聞いているという状況とかも分からなければ、向こうからいきなり相談というのはなかな…(続きは議事録で)
ぜひ広くいろいろな意見を聞いて、今回は動物愛護ということでお話をしていますけれども、いろいろな検討の価値があると思うので、いろいろな視点で進めていただければと思…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

飼育されている動物が徐々に繁殖していったときの相談窓口というところでございますけれども、飼育している動物が繁殖し過ぎないように適正に育てていただきたいというのが…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

ただいま議員から動物愛護管理法の中の動物虐待についてご指摘がありましたが、ポスターでいいますと動物愛護の関係と虐待や遺棄の関係のポスターもあることは事実です。ご…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

犬、猫の不妊、去勢手術に対する補助の条例の制定という趣旨だと思いますが、先ほども申しましたけれども、飼育している動物がみだりに繁殖しないように適正に飼育するのが…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

高齢者や長期に入院される方の一時的なペットの預かりというところでございますけれども、犬及び猫の引取りは都道府県の所管であり、重複しますが、市が引取りに対応するも…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

災害時のペットの保護というところでございますけれども、北海道の動物愛護センターのような災害時の家庭動物の保護施設を市で準備するのは現実的にはなかなか難しいと考え…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

市民部というか、市として動物愛護、管理に関する施設の整備、施設の活用についての考えは今のところ現時点ではございませんが、ご指摘のあった学校統合後の空き施設の活用…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

学校の空き施設というところでご答弁申し上げますと、先ほど検討の場が今後あるような話もありますので、そういう中で私どもとしてこういう動物愛護の関係で保護の施設も必…(続きは議事録で)

答弁 病院事務局長 朝日紀博

私から大きな1の市立病院における病室でのWi―Fi環境についてご答弁申し上げます。初めに、医療機関でのWi―Fiの整備状況につきましては、関係省庁や不要電波障害…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 東正人(教育次長は2025年3月まで)

それでは、私から大きな2、文化団体とスポーツ団体における遠征費補助についてご答弁申し上げます。(1)砂川市スポーツ協会及び砂川市文化協会の加盟数は幾つあり、この…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月20日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年3月6日「墓じまい」について答弁者 市民部長 堀田一茂答弁から 951日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

それでは、私からは大きく1点についてお伺いいたします。1、墓じまいについて。近年、高齢や遠方に住んでいるなどの理由から、お墓の世話ができない、さらには家族観の変…(続きは議事録で)
それでは、(1)から順次お聞きしていきたいと思います。まず、(1)について、先ほど墓地の返還が最近増えているということでしたが、ここ数年の推移等について、具体的…(続きは議事録で)
砂川市においても墓地の返還が年々増えているという状況、分かりました。実際に私や家族もそうなのですけれども、非常に多くの方から将来お墓をどうしようかということを考…(続きは議事録で)
今ほど戸籍等という話もあったと思うのですけれども、お墓については相続財産ではないというものだと認識しておりますけれども、今回の場合は継承する方との間柄が分かれば…(続きは議事録で)
恐らくその間柄が分かればいいということでよろしいかとは思うのですけれども、市に登録されているというか、使用者がはっきりしていれば特に問題はないとは思うのですけれ…(続きは議事録で)
砂川市のホームページを見ると、代理人申請も可能という記載がありますけれども、その代理人は誰でもよいのか、また委任状等、そういうものは必要ないのかお伺いいたします…(続きは議事録で)
市で行う手続については、いろいろご説明いただきましたけれども、これに石材店等へ依頼してお墓の撤去、遺骨の移転等が必要になるということだと思います。このような手続…(続きは議事録で)
墓じまいについては、宗教や家族のことなんかも関わってくるので、市としてもなかなか対応が難しい面があるのかとは思いますけれども、手続について悩んでいる方等に対して…(続きは議事録で)
砂川市の場合、同じ墓地内に合同墓があるということで、合同墓に移すことが可能なので、お骨をどこに移したらいいか迷っている、困っているという方にとっては、非常に問題…(続きは議事録で)
何かの連絡等、周知で家族で話し合う機会が生まれるということも非常に大切だと思いますので、今後もできるだけそういう周知などを工夫していただければと思います。ところ…(続きは議事録で)
今後無縁墓がどんどん増えていくと、市の管理負担も恐らくどんどん増えていくということになると思うので、承継者が分かるうちに、先ほどから出ているように何代も代が代わ…(続きは議事録で)
市内に住んでいる方であれば、当然広報紙等も見るとは思うのですけれども、墓じまい、今回のようなケースの場合、市内を離れて、砂川にはもう誰もいなくなってしまって、道…(続きは議事録で)
それでは、そういう制度もご検討いただければと思います。墓じまいについては、今後恐らくますます増えていくと思います。市としては、お墓を建てるために墓地を造成してき…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

大きな1、墓じまいについてご答弁申し上げます。初めに、(1)砂川市北吉野墓地における墓地返還の状況についてでありますが、一般墓地の造成区画数は4,987区画で、…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

ここ数年の墓地の返還の届出数ということでございますけれども、直近、平成25年度から令和4年度まで10年間で申し上げますと、合計で176件、平成25年から平成29…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

手続に必要な書類ということでございますけれども、一般墓地を使用する権利、いわゆる使用権というものでございますが、この承継の手続には戸籍の関連書類が必要でございま…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

墓地の承継の手続の使用者と引き継ぐ方の間柄ということでございますけれども、必ずしも法定相続人である必要はないので、一般的に申しますと親族の方とか縁故者の方という…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

使用者の変更をされる際のもともとの使用者が、例えば何年も前の方で分からない、この人誰だろうということがあった場合、来られた方に対してはできる限りお話を聞いて、戸…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

手続に代理の方が来られた場合ということですけれども、代理の方、基本的に想定しているのは、やはり親類関係、縁故者の方を想定しております。また、工作物、墓碑とか墓石…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

手続に関しては、ホームページにもお墓を建てるときという名目で掲載しているのですけれども、まず問合せがあった際には、担当が市民生活課になりますので、そこでいろいろ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

合同墓へ改葬される場合の手続、まずお答えいたしますけれども、最初に埋葬された遺骨の改葬許可申請が必要です。その次に合同墓の使用許可申請、そして使用しなくなる墓地…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

長年使用者が代わっていない墓地区画も複数ございますので、そこに対して変更の手続、管理はされているのですけれども、変更手続まではしていないという方もいらっしゃると…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

無縁墓の管理ということでございますけれども、長期間管理不全になっているようなお墓に見えても、実際は例えばお盆の時期になってお参りに来ているところもございますので…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

現状では、お墓を建てるときということでホームページに掲載しておりますが、まずお墓を建てるときに墓地区画使用許可手続をされる場合に、名義が変わったり、いろいろと変…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月6日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2023年12月6日高齢者がいきいきと暮らせるまちづくりについて答弁者 保健福祉部長 安田貢、市長 飯澤明彦答弁から 1,042日

件名は市のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問

私からは、通告に基づき、大きく1点につきましてお伺いいたします。大きな1、高齢者がいきいきと暮らせるまちづくりについて、砂川市における65歳以上人口の全人口に対…(続きは議事録で)
それでは、1点目の砂川市高齢者保健福祉計画及び砂川市介護保険事業計画についてからお聞きしていきたいと思います。先ほどの答弁において、高齢者保健福祉計画については…(続きは議事録で)
このような計画を策定していく場合に市民の声は大変大事なことだと思いますので、ぜひ市民の声を反映するような計画づくりを目指していただければと思いますが、今ほどのニ…(続きは議事録で)
私の住む地域の老人クラブも、新型コロナウイルスウイルスの感染拡大により活動を休止している間に参加者も激減してしまって、いざ再開したのですけれども、現在は以前より…(続きは議事録で)
先ほども申しましたように新たな活動を模索している方もいらっしゃいますので、ぜひ市としてできる支援策について今後も検討していっていただきたいと思います。また、現在…(続きは議事録で)
今ほど就労に関してはシルバー人材センターということではありましたけれども、かなり年金の問題とかいろいろありますので、シルバーだけの収入では足りないとかという場合…(続きは議事録で)
高齢者保健福祉計画は、高齢者に関する非常に幅広い範囲の施策を含んだものであると思いますので、ぜひ様々な角度から検討を加えていってほしいと思います。それでは次に、…(続きは議事録で)
ライフステージによる分類はされていないということですが、地域ごとのいろいろなことを集計してこういう計画を立てていっているということですので、ぜひ健康寿命の延伸に…(続きは議事録で)
1回目の答弁でもあったのですけれども、特定保健指導実施率、こちらは70%以上と目標値を超えているということもございましたので、保健指導などを通じて市民とつながっ…(続きは議事録で)
今ほどの答弁では、まずはそれぞれの自分の関係するところに聞いてほしいということではあったのですけれども、こういう問題は多分1つの問題では済まない、いろいろなこと…(続きは議事録で)
終活は人生の最期を迎えるための準備ではありますが、人生100年時代という今の時代にこういうことを早めに準備を済ませて、その後の人生の不安を取り除いて明るく笑顔で…(続きは議事録で)
今ほどあったように、現行活動している、そういう会議を利用して情報交換するというのももちろん一つの手だと思いますので、そういうところから終活に関してみんなで意識を…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

高齢者がいきいきと暮らせるまちづくりについてご答弁申し上げます。初めに、(1)第8期砂川市高齢者保健福祉計画及び砂川市介護保険事業計画に係る推進状況の評価、次期…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

まず、地域計画に向けてのアンケート調査についてでありますけれども、介護の認定を受けていられない在宅の高齢者の方を対象としました介護予防・日常生活圏域ニーズ調査の…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

老人クラブから申しますと、令和元年4月では市内19のクラブ、700名を超える方が参加されていましたが、本年4月時点では15のクラブ、400名を超える人数というこ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

新しい形の交流を広げられている皆さん方がいらっしゃるということで今ご指摘でございました。そういった方々に市としてどのような支援かということについては、まずその皆…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

第9期の次期計画におきましても、社会貢献いただくこと、また就労を継続されること、そういったことが心身の健康はもちろんのこと、生きがいづくりにもつながっていくもの…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

当市の特性を生かした新たな取組ということでのご提言かと存じますが、当市におきましては、次期の第9期計画でありますけれども、先進的な自治体の例をというところでご紹…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

健康すながわ21についてでありますけれども、本計画は健康日本21を基本としながら、地域ごとの課題を整理した自治体ごとの健康増進計画ということで策定をしてございま…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

実際の内容として高齢者層を反映した部分が少なからずあるということで、先ほどもご答弁申し上げましたが、65歳以上の高齢者の方の状況を含んで地域における健康課題の要…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

終活に係る相談という件につきましては、市内では単身で生活されている高齢者の方も多数いらっしゃる。終末期を意識してのご相談はどこがよいのかという考えの方もいらっし…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

市としての取組の考え方という点でございますけれども、先ほども申し上げた中でまずご相談をいただいて、その中で関係者間ということでお話をさせていただいておりますが、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

新たな形での連携体制という点につきましては、まずはノウハウを蓄積させていただければというところで申し上げてございますけれども、全く新たな形という、そういった選択…(続きは議事録で)

答弁 市長 飯澤明彦

高齢者施策に対する考えでございますけれども、高齢者にとっていつまでも住み慣れたところでいきいき暮らしてもらう、これは大きな目標でございます。砂川市は、地域包括ケ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月6日 議事録 PDF(28ページ) 間違いを知らせる

2023年9月13日(1)砂川駅前地区整備施設について/(2)成人のひきこもりについて答弁者 経済部審議監 畠山秀樹、保健福祉部長 安田貢答弁から 1,126日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私からは、通告に基づき大きく2点についてお伺いいたします。大きな1、砂川駅前地区整備施設について。現在砂川駅前地区整備実施設計に基づき、まちの中心部である駅前地…(続きは議事録で)
それでは、まず大きな1の砂川駅前地区整備施設についてお聞きしていきたいと思います。まず、(1)についてですが、先日協議会が開催されたということで、こちらの協議会…(続きは議事録で)
商工会議所と観光協会、両団体が予定している指定管理は、主に施設の管理部分ということで、事業実施などの部分は協議会が中心になって行っていくというご答弁だったかと思…(続きは議事録で)
今ほどの答弁からいくと、運営の部分は指定管理とかそういうことではなく、個別の団体が行うということが基本でというか、という形を全ての事業で当てはめていくということ…(続きは議事録で)
事業、幾つかの単発の事業でしたらそういうこともいいのかもしれないですけれども、私のイメージとしては一年を通してずっといろいろな事業を組み合わせてこの施設を有効活…(続きは議事録で)
駅前施設で事業をやることが駄目ということではもちろんないので、その辺は場所を考えたり、よくなる点とかいろいろなことを考慮して場所は設定したらいいとは思うのですけ…(続きは議事録で)
今ほどいろいろ考えていきたいということですけれども、多分経済部だけのことではなく、もっと役所の中でもいろいろな部が関わって、いろいろな意見を聞いて、どんどん広げ…(続きは議事録で)
今ほどもうかるということもおっしゃっていましたけれども、確かに収益が上がるような事業ができれば一番いいのですけれども、もちろん収益を上げるためには人が来て買って…(続きは議事録で)
実際にそういう事例があるということで、(2)に入らせていただきますけれども、先ほどの答弁でぽぽろさんに相談業務などを委託しているという話ですとか、保健所ですとか…(続きは議事録で)
周知については大変重要だと思いますし、いつでも相談ができる場所があるということを知るだけでも安心につながると思いますので、ぜひ進めていっていただきたいと思います…(続きは議事録で)
ひきこもりについては、何かのきっかけがないと分からない、つながらないということ、そういう実態ということも分かりますし、また当事者のご家族が問題だと思っていない場…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

それでは、私から大きな1、砂川駅前地区整備施設についてご答弁申し上げます。初めに、(1)協議会の開催状況についてでありますが、砂川駅前施設運営協議会につきまして…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

大きな2、成人のひきこもりについてご答弁申し上げます。初めに、(1)砂川市における成人のひきこもりの現状についてでありますが、ひきこもりとは厚生労働省により様々…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

指定管理者につきましては、商工会議所及び観光協会に担っていただくということを予定しているところでございます。ただ、この2団体につきましては、本来の団体の業務を行…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

指定管理者につきましては、商工会議所、観光協会が施設の管理をメインで、まずは指定管理は担っていただく。運営部門は除きまして、施設の管理だけをまずはやっていただく…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

今議員さんのおっしゃるとおり、運営部分につきましてはそれぞれいろいろな団体がイベント等をやっていただくということを予定しておりますので、運営といいますか、そうい…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

まず、各団体におきましては、今までいろいろな場所で既存のイベントを実施してきたところでございますけれども、そのイベントについては一定程度の成果は上がっていると私…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

駅前施設、にぎわいを生んで、地域活性化を目指すという施設として今つくり上げてきておりますけれども、それで議員さんもおっしゃるようないろいろな展開といいますか、い…(続きは議事録で)

答弁 経済部審議監 畠山秀樹

まず、イベントを実施するに当たっては、その内容によっては資金面についても課題となってくるかと思うところでございますけれども、まずは実施する団体等において継続して…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

具体的に、今市内におけるひきこもりの事案ということにつきましては、地域生活支援拠点が相談の窓口となり得るということは1回目のご答弁でも申し上げたとおり、そのぽぽ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

周知につきましては、現在市のホームページで健康福祉の中で保健医療のカテゴリーでありますが、心の健康に関することということで孤独、孤立対策、悩みを相談できる窓口が…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 安田貢(保健福祉部長は2025年3月まで)

ひきこもりの状態にあるご家庭にとって一番大切なことは、そのご家庭が孤立しないことではないかと考えております。ついては、どのように継続的にその世帯との接点を持って…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第3回定例会 2023年9月13日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2023年6月20日(1)砂川市予約型乗合タクシーについて/(2)ヒグマ対策について答弁者 市民部長 堀田一茂、経済部長 野田勉答弁から 1,211日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

それでは、私から生まれて初めての一般質問をさせていただきます。大きく2点についてお伺いいたします。大きな1点目といたしまして、砂川市予約型乗合タクシーについて。…(続きは議事録で)
それでは、まず大きな1の砂川市予約型乗合タクシーについてお聞きいたします。第7期総合計画では、最終目標として令和12年度の利用者を8,631人と見込んでいました…(続きは議事録で)
今ほど登録人数が1,817人とのことでしたが、砂川市の65歳以上の人口は5月末時点で6,339人となっております。もちろん65歳以下の方も利用されておりますし、…(続きは議事録で)
今ほど登録はされているけれども、利用していない方に聞くということで、大変大事なことかと思います。間違いなく使いたいのだけれども、使えないですとか、何かの事情で使…(続きは議事録で)
今予約の方法などいろいろ改善されたというお話もお聞きしましたけれども、事業の改善に当たっては、先ほど言った会議ですとかいろいろな市民の方の声を聞いて、そういうも…(続きは議事録で)
前向きな検討ということで私は捉えさせていただきたいと思いますけれども、高齢者にとって大事な足、大事な交通機関となっておりますので、いろいろな面でできること、でき…(続きは議事録で)
ぜひ様々な方法で周知や広報を図っていっていただきたい。今後も検討を続けていってほしいと思います。あわせて、対策を協議する場ですとか情報交換の場も重要だと思います…(続きは議事録で)
今ほどの連携の体制については熊が出てからということではありましたので、出る前に何か起きたらみんなでやろうねみたいな、そういうような組織づくりみたいなことができる…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

大きな1、砂川市予約型乗合タクシーについてご答弁申し上げます。初めに、(1)予約型乗合タクシーの利用状況の推移とその評価についてでありますが、利用人数につきまし…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)

私から大きな2、ヒグマ対策についてご答弁申し上げます。近年のヒグマ出没状況でありますが、令和3年度の目撃情報は57件、足跡、ふんなどの痕跡が14件、令和4年度の…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

予約型乗合タクシーの利用登録人数と実際に利用している人数というご質問でございます。令和5年3月31日現在の数字を申し上げますと、利用登録をしている人数が1,81…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

予約型乗合タクシーを利用していない方についてのアンケート、例えば一般市民についてのアンケートをするかということでございますけれども、予約型乗合タクシーの運行につ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

今まで地域公共交通会議やアンケート調査などの意見を基に予約型乗合タクシーの改善項目というご質問でございます。この会議やアンケートの結果を基に改善された項目としま…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 堀田一茂(市民部長は2026年3月まで)

予約型乗合タクシーの利便性向上という点で議員さんに何点かご指摘いただきましたけれども、このタクシーの運行については交通空白地域の改善、交通弱者の生活交通の確保、…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)

ヒグマ対策についてのご質問だと思います。まず、1つ目の地域住民に対して啓発活動ということで、私どもができることというので、実は令和4年度にも鳥獣被害防止総合対策…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 野田勉(経済部長は2026年3月まで)

ヒグマ対応に係る会議、協議会等の話かと思います。まず、1つは、市役所内の協議の話でございますが、これは経済部が中心ではないのですが、それは地域住民、農村部ではな…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月20日 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、砂川市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。