みんなの議会

白老町議会 議席 6番

前田弘幹 議員

委員会:産業厚生常任委員、議会運営副委員長

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
11件
質問に立った議会
6回
いちばん新しい質問
2025年9月10日

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この議員の一般質問(新しい順)

2025年9月10日住み続けたいまちづくり答弁者 町長 大塩英男、都市整備部長 舛田紀和、企画振興部長 三上裕志、病院経営監 西科純、町民生活部長 山本康正答弁から 388日

質問

皆さん、おはようございます。6番、会派ひかり、前田弘幹でございます。通告に従いまして、一般質問させていただきます。1、住み続けたいまちづくりについて。(1)、役…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「住み続けたいまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「役場新庁舎建設に向けての進捗状況」についてであります。新たな役場庁舎建設に向けては、本年7月1…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。まず、1番目、新庁舎に向けてのということで、庁舎建設等検討委員会の構成員を言える範囲で言っていただければと思います。
今年度この委員会で行うところですけども、今年度中の終着点としてはどこまで進む考えなのか伺います。
これは何回も聞いていることではありますけれども、庁舎建設に向けて今まだ候補地と素案ということでありますけれども、全体の資金に関するめどというものは立っているのか…(続きは議事録で)
先日ある新聞で、よそのまちで将来負担比率が悪化して庁舎建設に伴う借入金返済が非常に重くのしかかっていると、それによってまちでやる新規事業が抑えることになるという…(続きは議事録で)
おっしゃるとおり、今はもう何だかんだ言ってもこの新庁舎の建設、これは耐震化の面でも、防災の面でも、ほかの公共施設との兼ね合いの面でも大変急務な問題であることには…(続きは議事録で)
それでは、2番目のほうに移りたいと思います。昨年も聞きましたけれども、白老牛肉まつりは町内の一大イベントだと思います。それに合わせてウポポイへの祭りからの入場者…(続きは議事録で)
白老牛肉まつりは実行委員会制度なので、あれなのですけれども、この白老牛肉まつりを通して行政とウポポイとの間でこういうことを連携できないかというような何か投げかけ…(続きは議事録で)
それでは、ウポポイとの連携で今後やっていかなければならないなと考えるものはあるのか伺います。
それでは、3点目に移りたいと思います。昨日も2人の同僚議員のほうから病院についてはたくさんの質問があったかと思います。その中の答弁である程度理解できたので、私か…(続きは議事録で)
今なかなか予定どおりに進んでいるということで、その中でも今後こういうの課題なのだというようなことが、課題、改革していく中で課題、もしくは大幅に何かあるものがあっ…(続きは議事録で)
次は病院に関連することで、病院かどうかという部分はあるのですけれども、昨日町長の行政報告にもあった旧病院の跡地解体というのですか、これ今結構な患者から言われてい…(続きは議事録で)
いいです、では。すみません。次のいいですか。
すみません。では、4番のほうに行きたいと思います。害虫、害獣の大量発生について、これ毎年周期的に今年は少なくなる、来年は多くなるというようなことがあると思うので…(続きは議事録で)
答弁書のほうでも殺虫剤の散布、薬剤、噴霧器の貸出しなどということで書いていますけれども、例えば歩道の辺りだとか、保育園、小学校、中学校等の周りの雑草等々で考える…(続きは議事録で)
次は熊、熊というか害獣について伺いたいと思います。現在法律というか、この改正によって町なかでも発砲できる緊急銃猟の制度が議論というかされております。先ほど答弁書…(続きは議事録で)
町なかの場合は今のことで理解したのですけれども、例えばもうちょっと山のほうに入ってというか、白老町の場合は結構牛だとか馬だとかという部分がいて、数年前に農家の方…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に移りたいと思います。5項目め、国道36号線西側拡幅工事に関わることについての質問でございます。これについて多分多くの町民の方も気になっている…(続きは議事録で)
なかなか国の事業に合わせてということで、私が聞いていた上下水道の件もなかなか難しいのかなという気はしますけれども、現在考えられる一番の問題点がありましたら教えて…(続きは議事録で)
費用問題でいけば、これに関しては町の自費ということなのですけれども、これに関して国から、例えば先ほど庁舎のときにもありましたけれども、何とか債だとか、何とか補助…(続きは議事録で)
それでは次、6番のほうに移りたいと思います。これからどんどん公営住宅、公共施設の建て替えなどなどいろいろな改修工事が行われると思います。まさに今がまちをコンパク…(続きは議事録で)
町長からも3月のときにコンパクトシティー、縮充ということで、このまちをぎゅっとコンパクトにしていくべきというのは町民も行政も皆さん一定の共通点かなという答えをも…(続きは議事録で)
それでは、最後の7番目に移りたいと思います。先日町のホームページを見たときに、今のこの組織体制、部課制になってからの組織の組織図、これが載っていませんでした。こ…(続きは議事録で)
そこで、ホームページもそうなのですけれども、今まちでラインをやっています。これはパソコンがなくても、町の情報がなかなか今は立派になっているので、確認できるツール…(続きは議事録で)
では、その中で役場職員の登録数、分かればお願いします。
当然分からないということなのでしょうけれども、ホームページもラインも当然端末があればどこでも誰でも見られるという部分ではありますけれども、なかなか災害のときとか…(続きは議事録で)
では、最後にしたいと思います。町長、理想と現実、本音と建前、町長の答弁の一つ一つが言葉の選択というか、なかなか言っていいことと悪いことという部分があることは重々…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

検討委員会の構成メンバーについてでございます。まず、委員長には、先ほどの答弁にもありましたが、町長と、そして副委員長が都市整備部長であります私になります。その他…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

今年度の終着点という御質問でございます。現在この検討委員会におきまして建設候補地、この選定をしているところでございます。まず、この建設位置、ここの決定を図った後…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

財源等の御質問でございます。ちょっと繰り返しになる部分もございますが、先ほど申し上げたとおり、現在建設位置という部分の選定、この選定によって、やはり建て位置によ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

役場庁舎の改築の大きな政策的なご質問でございますので、私からお答えさせていただきますけれども、議員ご指摘のとおり、建築費については社会情勢の変化で様々に高騰して…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

政策を進めていく中ではいろいろな計画づくりというのが重要になっております。確かに庁舎改築につきましては令和2年度に基本構想を策定しております。この2年度の策定か…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

白老牛肉まつりの件でございます。まず、数字からお話をさせていただくと、白老牛肉まつり自体の来場者数が昨年度約1万5,000人、今年度約1万人ということで5,00…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

今年度の連携というか、連携実績としましては、昨年もそうなのですが、今年もウポポイの専用のブースを設けさせていただいて、ウポポイの職員とトゥレッポんも来て入場者に…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

ウポポイができてから今の場所に移って今年で2回目になりますけれども、昨年やるときからできればウポポイと白老牛肉まつりの共通チケットみたいなものを買っていただいて…(続きは議事録で)

答弁 病院経営監 西科純

今手応えのご質問だったのですけれども、既にアクションプランがありましたので、そこを具体的に年間に今年度どのぐらいまでできるかという、取り組めるかというようなこと…(続きは議事録で)

答弁 病院経営監 西科純

大きな課題というのは、やはり経営の数値でありますので、そこが向上しないと何の意味もないとは思っております。それで、昨日もお話をしたとおり、医師の人数、常勤医師が…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

打開策ということでございますけれども、なかなかこれは難しい問題、事案であると捉えております。周期でいきますと、ドクガの幼虫でいきますと8年から10年ごとに大発生…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

今我々のほうでまいている殺虫剤というのはトレボンというものなのですけれども、これは人的には無害といいますか、影響がないということになっておりますので、その辺のク…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

実際に銃猟を担っていただく北海道猟友会苫小牧支部白老部会とは先日も協議をさせていただいております。それで、協力体制の構築に向けた前向きなお話をいただいております…(続きは議事録で)

答弁 町民生活部長 山本康正

ここの部分ですが、9月1日から法律が改正され、市街地、いわゆる日常生活圏に熊が出没した場合に対応する緊急銃猟の関係と、それからもともと山で例えば熊が出た場合に、…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

国道の事業の部分のお話でございますが、今年度事業化決定された新規事業でもございますし、今月24日、25日の2日間にかけて1回目の住民説明会が開催される予定となっ…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

問題点と捉えていいのかはちょっとあれなのですが、今回のご質問にもありますように、水道施設等々も含めて国道の区域内には本町が道路管理者、北海道開発局に許可をいただ…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

基本的にそういったメニューは対象にはならないという認識ではおります。先ほど申し上げたとおり、基本的には占用許可をいただいている施設の移設になりますので、原則は許…(続きは議事録で)

答弁 都市整備部長 舛田紀和

今、すみません、住宅の話ですか。まち全体のコンパクトの部分ですか。基本的にコンパクト化という部分でいきますと、インフラだけの考えでいけば一定程度の短い期間でぐっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

本町の今後のまちづくりのグランドデザインは都市計画のマスタープランだと私は思っているのですけれども、その中でコンパクトシティー、縮充という考えに基づいてまちづく…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

議員がおっしゃられたとおり、情報の更新ができていなかったといったところで、これに関しては地域住民をはじめとしました皆様方へ迅速な情報提供ができないという状況につ…(続きは議事録で)

答弁 企画振興部長 三上裕志

ラインの登録数につきましては、9月8日時点、今週ですか、で2,230人となっています。

答弁 企画振興部長 三上裕志

実は登録の仕組み上、個人を特定できないということになっていますので、役場職員がどのぐらい登録しているかというのは分からない状況でございます。

答弁 企画振興部長 三上裕志

ラインの有効性といいますか、そういったところは私も重々理解しておりますし、以前生活環境課長も務めておりましたので、そのときにちょうどごみの分別ですとか、そういっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

叱咤激励のお言葉をいただきまして誠にありがとうございます。将来のまちづくりということで夢というようなお話があったのですけれども、夢はまちづくりをしている、町政の…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会9月会議 2025年9月10日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年3月12日人口減少下における多文化共生のまちづくり答弁者 町長 大塩英男、町民課長 久保雅計、経済振興課長 三上裕志、生活環境課長 工藤智寿、建設課長 瀬賀重史、子育て支援課長 齋藤大輔、総務課長 鈴木徳子、副町長 大黒克已答弁から 570日

質問

6番、会派ひかり、前田弘幹です。令和6年度最後の議会ということで、まずは町政70周年記念冠事業に関わった各課の皆さん、大変お疲れさまでございました。次は80周年…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「人口減少下における多文化共生のまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「町内在住の外国人への支援」についてであります。1点目の「外国人の雇用に際して…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。まず、1と2についてなのですけれども、外国の方にとって言語、また文化の壁というものは我々が想像するより、またそれ以上に困難な…(続きは議事録で)
では、その人たちから、またその人たちを雇っている企業から何か困り事の相談は受けているか伺います。
では、それについて、それを受けて行政として何かしらの支援はしているのか伺います。
次に、外国人の住環境について伺います。ある程度大きな会社では独自に寮やアパートなどの施設があると聞いておりますけれども、一般的な方というか、大企業ではなく来てい…(続きは議事録で)
入っているというなかなかイメージがなかったので、あれだったのですけれども、そういった場合、会社の人が連れてくるのか、個人の人が申請に来るのか分からないのですけれ…(続きは議事録で)
その場合、先ほども出ましたけれども、ごみ問題等々含めて近隣の方とのぶつかりというか、何か問題は聞こえているでしょうか。
それでは次に、③番に移ります。まず、子供はもちろんですけれども、その親御さんが日本語を話せるか等、それらの調査というか聞き取りは、例えば保育園でいえば入園だとか…(続きは議事録で)
現在ということでのあれですけれども、今後もしますます外国の方が増えてきて、その限りではないといった場合があった場合、それは現在はないということであれなのですけれ…(続きは議事録で)
それでは、次、⑤に行きたいと思います。⑤について、外国語を話せる日本人、日本語を話せる外国人、今後公共の施設でそういう人たちを雇う考えはあるか伺います。
続いて、⑥番です。外国人コミュニティへの支援は、これからの白老町にとってとても大事なことだと考えます。そのコミュニティから情報が受発信されて、このまちに移住する…(続きは議事録で)
先ほど同僚議員からポロトミンタㇻの横のお店というか、店舗のことがちょっと出ていたと思うのですけれども、それとはちょっとコンセプトが違うとは思うのですけれども、現…(続きは議事録で)
では、今度は逆に日本人側からの話をしていきたいと思います。まず、現在役場の中に日常会話程度でも十分なのですけれども、英語が話せる職員がどれだけいるか、もし把握し…(続きは議事録で)
そうなったときに、実際に今町内に、先ほども言われていましたけれども、21か国から約400人の方がこのまちに住んでいて、大きな企業の寮に入っている人は別として、何…(続きは議事録で)
今回の議会ではないのですけれども、これまで前の方たちも含めての議会答弁の中で、行政側から外国人支援課的なものの創設という答えがあったと聞いております。先ほど町長…(続きは議事録で)
先ほども言ったように、外国人コミュニティをうまいことつくるというか、やって、ある程度場所を提供すれば、今役所の中で人数がいない中の外国人支援課的な部分ではそれが…(続きは議事録で)
これが最後になります。多文化共生のまち白老において、外国人移住者も我々と共生していくこのまちの住民です。文化や宗教の違いなど、異なる習慣があっても一緒に手を取り…(続きは議事録で)
それでは、続いて2番目に移りたいと思います。

答弁 町民課長 久保雅計

外国人の人数についてお答えいたします。令和7年2月末現在、先月末現在ですが、21か国で404名の方がいらっしゃいます。多いのがベトナム、インドネシア、中国の方と…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

その方々から直接ではないですが、企業のアンケートを通して例えば生活の支援、ごみ出しの問題ですとか、コミュニティの場がないとか、そういったような問題点は出されてい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

ただいま経済振興課長がお話をしたとおり、ごみ出しの件につきましては私ども外国語のごみカレンダーというのを発行してございます。その中で英語版、それから中国語版、そ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

大変申し訳ございません。公営住宅に今入居している世帯の数は押さえておりませんので、後ほど答えたいと思います。ただ、外国人の方でも入居されている世帯の方は実際おり…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

公営住宅に入居される方、会社の方が一緒に来る方もおりますし、入居される方々それぞれで来られる方もおります。ケースについては様々ありますけれども、入居できる要件と…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいまのごみの問題ですけれども、直接建設課にはそういった苦情等の相談は寄せられてはおりません。

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

現状は町長の答弁で申し上げたとおりでございますが、特段調査とかはしていない状況でございます。

答弁 子育て支援課長 齋藤大輔

保育園についてはそういったことでございますが、実際子育て支援課に子育て相談として外国の方からの相談は受けております。そういった中においては、当然我々の課だけでは…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

町長の答弁でも申し上げたとおり、現段階としては外国語が話せる日本人、日本語が話せる外国人、どちらもそこだけに特化して採用とか任用とかということは特段予定はしてお…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

外国の方たちのネットワークというのはとてもスピーディーに情報伝達がされているというところは、今年度NPO法人の方と関わらせていただいている中ではそのようにお聞き…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

今言われましたように、今1店舗、真ん中の店舗が空き店舗になって空いている状態で、今問合せがあるので、今後どうなるか分かりませんが、あそこのチャレンジショップの建…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

実際調査したことはございませんが、多分英語を話せる職員は、完全に全く話せるという職員はそんなに、1割いるかいないかかなと思います。

答弁 総務課長 鈴木徳子

企業が連れてきてくださっている方たちというのは企業の方たちがきっと避難訓練も含めてされているとは把握しておりますが、それ以外、ご自身で選んで我がまちに来てくださ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

町内には外国人が400人以上住まわれているというような状況の中におきましては、行政といたしましても外国人に対する支援という、手を差し伸べるというところは必要かな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

対応する課については今副町長が答弁したとおりかと思います。いらっしゃる町内の外国人材の方はたくさんいらっしゃって、言葉も英語が通じない国の方たちも多いように把握…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

町内在住の外国人の支援についてのご質問をいただきました。担当課長からお話があったように、現在400人の外国人の方々が住民登録があるというような状況の中で、今後こ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

すみません。答弁が遅くなってしまって申し訳ございません。公営住宅等に入居されている外国人の世帯数になりますけれども、町営住宅についてはゼロ件となっております。町…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会3月会議 2025年3月12日 議事録 PDF(51ページ) 間違いを知らせる

2025年3月12日将来を見据えたまちづくり答弁者 町長 大塩英男、政策推進課長 太田誠、総務課長 鈴木徳子、副町長 大黒克已答弁から 570日

質問

2、将来を見据えたまちづくりについて。(1)、新庁舎建設に向けた進捗状況について。①、建設予定地の選定を含め、庁内での検討の進捗状況について伺います。②、モデル…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「将来を見据えたまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「新庁舎建設に向けた進捗状況」についてであります。1点目の「建設予定地の選定など庁内の検討状況…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。この3項目は、代表質問でも、今回の一般質問でもほぼ出ているような話なのですけれども、本来令和6年にやろうとしていた事業が新庁…(続きは議事録で)
それでは、次、②ですけれども、これは昨年行った委員会視察のときに言われたことなのですけれども、大きな決め事をするとき、今でいう例えば本庁舎を造るだとか、本来は病…(続きは議事録で)
言葉を返すようですけれども、できれば議論が深まる前に言っていただきたいと思っています。近年の公共施設、これらの問題が何分本庁舎ができたらという部分の枕言葉がつく…(続きは議事録で)
それでは、次、(2)に移りたいと思います。皆さんお手持ちの資料の書き方ではちょっと分かりづらかったかと思うのですけれども、これは企業誘致を含めて町内にある大きな…(続きは議事録で)
これもなかなか、ピンチの裏返しのチャンスではないですけれども、見方を変えればこれなんかも、本来あってはいけないことだとは思いますけれども、もしあそこの場所が空き…(続きは議事録で)
次に、(3)に移りたいと思います。社台地区、よく言われていますけれども、津波になったらどうするのだという話があって、社台地区はずっと平たんで高いものもないという…(続きは議事録で)
高齢者大学、またスポーツコミュニティでの利用が先日の全協で凍結された、これは理解はするところでありますけれども、修繕として内装をやるということは別として、ああい…(続きは議事録で)
昨年の3月会議、一般質問で私が防災や災害にはいつまで、どこまでという制限がない、できるだけ早くにできること、できるもの、できるだけのスピードをもって取り組まなけ…(続きは議事録で)
これまで言ったとおり、白老町、今のところ全て待ったなしの状況なのです、防災として考えたら。これは段階的にとか計画的にとか言ってはいるのは分かりますが、全くそれで…(続きは議事録で)
それでは、これで最後にしたいと思います。ちょっと言い方が適当ではないかもしれないですけれども、ちょっとだけ聞いていただきたいと思います。町長、10年後、50年後…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

令和6年度に懇話会を設置してというようなことで予算を令和6年度としては計上させていただいたところでございます。9月、12月会議でもご答弁させていただきましたが、…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

先進地の視察ということかと思います。実は令和3年度と令和4年度、令和3年度においては建築技術職の方と検討委員の方で道外に1件、道内に1件、令和4年度におきまして…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

庁舎改築のご質問でございます。今様々に担当課長から話をさせていただきました。結論から言うと、当初よりこの庁舎改築の事業については遅れているというのは事実でござい…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

これは先ほどの飛島議員の企業誘致の関係のご質問と関連するところはあるのですけれども、私も町内の進出していただいている企業、本州方面に本社がある企業も年度数回にわ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

ちょっとあまり、例としてはどうかなという部分は正直あるところなのですけれども、今後も将来のまちづくりというのは様々に若手職員に投げかけているといいますか、よくこ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

旧社台小学校を防災対策に活用は現段階として、これまで津波救命艇ですとかタワーですとかということがこの議場の中でもお話をさせていただいている中で、仮に旧社台小学校…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

高齢者大学の移転凍結はしましたが、当初旧社台小学校の利活用をどうしようかという庁内の中での検討の中からこの流れであったところであります。この話を社台地区の方たち…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

ハードの面では残念ながら進んではおりません。ただ、令和6年度の中では社台地区の津波避難タワーも含めてのハード面の整備についての検討についてはかなり協議を重ねては…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

旧社台小学校の利活用の関係でございますが、今議員から防災の練習施設、訓練施設というようなご提言もいただきました。そういうことについても決して不可能ではないという…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

将来の未来予想図というご質問をいただきました。ちょうど議員からコンパクトシティーというようなお話があって、これは今始まった話ではなくて、やっぱり将来を見据えたと…(続きは議事録で)

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出典:令和7年定例会3月会議 2025年3月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2024年12月13日農業振興答弁者 町長 大塩英男、農林水産課長 菊池拓二、生活環境課長 工藤智寿答弁から 659日

質問

6番、会派ひかり、前田弘幹でございます。本日は最終日、皆さんお疲れだと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。通告に従いまして一般質問させていただきます。1…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「農業振興」についてのご質問であります。1項目めの「令和7年度に向けた町の支援策の考え」についてであります。飼料・肥料価格の高騰や、畜産業においては牛肉の消費低…(続きは議事録で)

再質問

それでは、順次再質問いたしますが、(1)と(2)に関しましては昨年の12月会議にて質問させていただいたことに対しての確認でもありますので、よろしくお願いいたしま…(続きは議事録で)
それでは、素牛価格や枝肉相場、飼料、肥料価格の現状はどのように推移しているのか伺います。
それでは、今度は近年の素牛生産頭数、素牛出荷頭数、肉牛出荷頭数等の推移がどうなっているのか伺います。
それでは、続いて(2)のほうに移ります。この法定伝染病による検査体制、これはどのようになっているのか伺います。
それでは、この家畜伝染病に位置づけられている牛ヨーネ病の発生状況、これは全国的にどのようになっているのか伺います。
今の答えの中で北海道が全国全体の約90%を占める状況について、これは大変大きな問題だと感じるところであります。今肉用牛肉の出荷頭数としては十勝に次いでこの胆振が…(続きは議事録で)
ただいま若い牛の殺処分ということでお話を伺いました。今回和牛繁殖農家への緊急支援事業についてこれから議論するところであると思いますけれども、先ほどの1番目の答え…(続きは議事録で)
それでは、今度は(3)について質問をしたいと思います。2027年、北海道で開催予定の全国和牛能力共進会、いわゆる和牛オリンピックですが、農家以外の皆さんにはほと…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で本当に、北海道地区から2頭ということで大変狭き門であると感じておりますけれども、今のところ現状として白老町から出品予定はあるのか伺いたいと思いま…(続きは議事録で)
ぜひその狭き門を突破して本大会に出場するのを期待しております。この大会は、やっぱりオール北海道としての和牛振興としての側面もあることから、全道各地で先ほども言っ…(続きは議事録で)
それでは、今出ました白老牛銘柄推進協議会、これ設立されてから約15年たっております。現在のブランド管理の現状と課題についてどのようになっているか伺います。
白老町としても農業協同組合や白老牛銘柄推進協議会とさらなる連携を持って、残り約1年半しかありません。全国に向けて白老牛をPRする、これは本当の千載一遇のチャンス…(続きは議事録で)
それでは、(4)のほうに移りたいと思います。先ほど来飼料代高騰という話も言っております。まさにそんな、今牧草等の鳥獣被害は喫緊の課題だと考えます。まずは、北海道…(続きは議事録で)
これについて先ほど二千何がしの補助が出ているよということなのですけれども、この鳥獣被害への対策について町としてどのような支援を行っているのか伺います。
それでは、エゾシカ駆除における現状と課題、どのように考えるか伺います。
それでは、今度は(5)のほうに移りたいと思います。今も出ましたけれども、ハンター育成の現状と課題について伺いたいと思います。
最近テレビ等、新聞等でも全道各地で地方の猟友会と自治体との協力関係が崩れているというような報道がされています。白老町ではどのような状況になっているのか伺いたいと…(続きは議事録で)
大変いいことだなと感じます。今度は鳥獣駆除、いろいろ例えば鹿を捕ったら幾らとか、熊を捕ったら幾らとかという報道もされていますが、よその町村においてはその熊狩りに…(続きは議事録で)
では、白老町の猟友会への支援状況というのはどうなっているのか伺いたいと思います。
それでは、この質問を最後にしますけれども、今猟友会への補助はないということだったのですけれども、先ほど来言っているように各地でこの猟友会と行政側との問題が多々最…(続きは議事録で)
それでは、2のほうに移りたいと思います。

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ただいまの現在の本町における畜産の経営体別の内訳ということでございます。本町はメインになるのがまず繁殖経営ということで、素牛生産を主に主としている経営体が13経…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

まず、素牛価格でございますけれども、直近でいきますと一番高値をつけていた平成28年、第4四半期なのですけれども、とまこまい広域農業協同組合の平均価格が雌雄を合わ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

素牛の出荷頭数でございまして、素牛の出荷頭数につきましては、昨年で去勢と雌を合わせまして543頭という状況になっておりまして、この辺の頭数はやはり農家の減少傾向…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ヨーネ病を発生しますと対策農場にされるというか、指定されまして、3か月ごとに順次3年間の期間の中でクリア、清浄化していくために検査していくのですけれども、検査体…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ヨーネ病の発生状況でございます。国のほうで発表しています令和5年度は北海道も含めた全国で出ているのが1,060頭、そのうち北海道内で発生したのが945頭でござい…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

私もこの間保健所のほうに確認しまして、なぜ北海道が90%なのだと。何か数値、その基準値が地域によって違うのかというところで確認はしたのですけれども、これ一応では…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

ただいま議員のほうからヨーネ病のお話もありました。担当課長のほうからもお話があったのですけれども、管内の農業振興に関する会議の中でもこのヨーネ病についてはいろい…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ただいまのご質問でございまして、和牛オリンピック、これ5年に1度ということで2020年10月に前回は鹿児島で大会が開催されまして、宮崎牛が総理大臣賞に輝いたのか…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

先般とまこまい広域農業協同組合の畜産部のほうにも確認しておりますが、まず候補牛になるための前段の状況でいろいろ試行錯誤しているというところでございますので、改良…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

まず、先般、ちょっと話が余談になりますが、白老牛肉まつりが終わった後に石川県のほうに義援金をお持ちさせていただきまして、能登牛の関係者の方々と意見交換させていた…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

白老牛銘柄推進協議会の設立、15年ということで、平成21年8月だったと思いますけれども、私は当時担当としてこの立ち上げに携わらせていただきました。この中、立ち上…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

通称和牛オリンピックのご質問でございます。今年私が北海道庁に訪問したときにまさしくこの和牛オリンピックの話が出ていまして、非常に議員のほうからも全国的に大きい大…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

エゾシカの被害状況ということでございまして、先ほど町長のほうから答弁にあった六百万何がしというようなことでございまして、本町のエゾシカの被害というのは、その農作…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

鳥獣被害の支援ということで、農家にはこの鳥獣被害の関係で直接支援等はしておりません。先ほど言ったように、この協議会を通して金網柵の設置だとか、エゾシカの駆除だと…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

このエゾシカの駆除の現状と課題、エゾシカにつきましては私たちもふだん生活している中でよく道路で鉢合わせますけれども、やはりハンターが中心となって捕獲していただく…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ハンターの育成ということで、今若いハンターが増えてきております。増えてきている中でやはり技術的な指導だとか、白老町のこの地形を理解していただく。地形を理解しない…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

猟友会、ハンターとの関係なのですが、生活環境課のほうでも関係がございまして、ご協力いただいているところですが、非常に今ハンターが理解していただいているというか、…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

ヒグマの関係がありますので、私のほうからご答弁させていただきます。実際にはヒグマの駆除でということはないのですが、おりを設置したことは今年度も1度、2度ほどあり…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

白老町の猟友会に対する補助というものはなくて、先ほど来言いましたエゾシカを駆除したりとか、そういうところの頭数見合いとして報償金のほうをお支払いしているような形…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

エゾシカ対策とエゾシカ被害の関係でのハンターのご質問でございます。エゾシカに関する被害についても、先ほどのヨーネ病ではないのですけれども、様々な、この会議の中で…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会12月会議 2024年12月13日 議事録 PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2024年12月13日行政人材流出答弁者 町長 大塩英男、総務課長 鈴木徳子、副町長 大黒克已答弁から 659日

質問

2、行政人材流出について。(1)、ここ数年、町職員の退職者が多いが、その要因をどう捉えているか伺います。(2)、退職者を減らすための対策について現状と課題を伺い…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「行政人材流出」についてのご質問であります。1項目めの「退職者が多い要因」についてであります。自己都合による退職者数は、最も多い平成24年度の14名をピークに毎…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。今回の議会で各同僚議員からもこの人材についての質問が多々ありますので、若干かぶるところはあるかと思いますが、再質問させていた…(続きは議事録で)
これはいろいろなところで、いろいろな職種の町民の方から聞く話ですけれども、最近、近年役場に行っても若手職員の覇気がないってよく言われるのです。これを理事者はどう…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で本当に人がいないということの大変さは一般の業態もそうなのですけれども、役所の中でもそういうことが起こっているのだなと感じるところです。これは、こ…(続きは議事録で)
それでは、その答えの中から仕事にやりがいが感じられないだとか、業務負担、チャレンジ意欲の減少等、各職員が思っている理想と現実というか、その中で例えば土木のほうか…(続きは議事録で)
それでは、これもちょっと聞きにくい、答えにくい答えだとは思いますけれども、最近辞めている人の全員が全員ではないというのはもちろん分かっておりますけれども、これま…(続きは議事録で)
逆に今の話を聞いてもほかの白老町役場の中で見聞きしているものとよそに出て感じること、この例えば差があって、もっと私はこういうことをできたなとか、こういうところに…(続きは議事録で)
町長も出向していたというのは知らなかったのですけれども、町長が今言われたようなことをまた若い職員の方にも伝えていっていただければなと思います。それでは、(2)の…(続きは議事録で)
今のお話で今回の研修は上限が10万円だということで言われました。今この物価高の時代、10万円で行けるところってなかなか限られてきます。私もいろんなところで研修さ…(続きは議事録で)
これ先日私も委員会の研修等で聞いてきたのですけれども、職員にいろんなところに行かせるとか、いろんなことを感じさせるのも一つのまちづくり、このまちで、このまちに住…(続きは議事録で)
今の時代一般の企業でもよく聞かれる話ですけれども、仕事が終わった後いろんな懇親会やサークル活動的なものをやろうといったときに若手からは、それは残業なのですか、残…(続きは議事録で)
私は、商工会の青年部というところの出身であります。これまで40歳まで様々なイベントを手伝ったり、発想したりしながら、いろんな人と関係を持ちながら各申請や仕入れの…(続きは議事録で)
それでは、最後になります。ぜひとも白老町役場の優秀な若手人材を潰さず、大切に育て、まちづくりのプロになるよう教育していっていただきたいと思います。この職員のやる…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

若手以外の中堅と言われる職員が辞めていく部分について押さえているところがあるかということでありますが、ほかの議員への答弁の中でも私は申し上げましたが、若手職員も…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

若手職員の覇気がないという町民のお声ということでございますけれども、我々といたしましては、私のところに若手職員が決裁を持ってきたりというようなことがあって、いろ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

非常に答えにくい質問だなと思います。これは、キャリアデザインというところに該当するかと思います。我々、今この議場に座っている課長職も様々な経験を積みながらキャリ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

自己申告書というものはございまして、その中で職員一人一人のご自身の特性ですとか、今まで積んできた経験ですとか、そういうようなところで今後やってみたい分野ですとか…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

先ほど総務課長が答弁しましたけれども、最近のその退職者が増えている、特に若手ではなく中堅が増えているというようなところは私も感じているのですけれども、過去も、我…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

職員をほかの機関に派遣研修で今行っている状況は、広い知見というか、やはり町外を、外から白老町を見るということが職員の見識を広め、それがきちんと町民サービスにしっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今出向のお話がございましたので、自分の経験をお話しさせていただきます。私も職員時代に2年間北海道町村会というところで出向して働かせていただきました。そのときに私…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

今月24日報告となります若手職員企画調査研修についてのご質問だと思います。この研修は令和6年度に開始をしました研修で、この目的といたしましては、通常の実務経験の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

今年度ちょっと試行的にというか、まずやってみようというところでの予算内の中での事業ということになります。この研修は行って終わりではないと思っておりまして、この後…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今議員のほうからのご指摘がありましたけれども、まさしくそのとおりだと思います。昨日ですか、子供たちにいろいろと姉妹都市の交流も含めて異文化に触れてほしいというよ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

若手職員の状況かなと思います。おっしゃるとおり今いる20代、30代の職員を見ていると真面目だと思います。一つ一つの仕事に対してだったり、真面目というのもいろんな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木徳子

今年度は白老牛肉まつりが再開しまして、たくさんの職員が応援に行って、その応援に行った職員の感想として聞こえてきたのが楽しかったと聞こえてきました。いろんな課の職…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

行政人材流出についてのご質問でございました。1答目でお答えしたとおり直近3年間で6名、10名、11名ということで退職者が増加傾向というような状況になっております…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会12月会議 2024年12月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2024年6月19日地域活性化事業答弁者 町長 大塩英男、経済振興課長 三上裕志、副町長 大黒克已、農林水産課長 菊池拓二、政策推進課長 太田誠答弁から 836日

質問

6番、会派ひかり、前田弘幹です。通告に従いまして、一般質問させていただきます。1.地域活性化事業について。(1)、空き店舗等活用・創業支援事業について。①、これ…(続きは議事録で)
それでは、昨日もちょっと同僚議員から出ていましたけれども、空き店舗等活用支援事業についてです。町内外から新規で起業する方々には大変ありがたい支援事業だと考えてお…(続きは議事録で)
その中で、特にやめた2件などの理由を毎年見直すであろう要領等の変更の際に参考にされているのかどうかを聞きたいと思います。
それらについて、当然3番目の答えの中で出てありました営業年数の制約はないもののというところではありますけれども、最大150万円の補助が出る事業に対して短期間でや…(続きは議事録で)
お金の部分なのか物の部分なのかということはありますけれども、今回に限らずですけれども、今後また同様の件がもしかあったとするならば、今後それらのお金はどうしようも…(続きは議事録で)
続いて、④の宿泊業を除外したというところの質問ですけれども、昨日の答えの中でも全体で85件宿泊業がありますと、今回飽和状態にあるということで宿泊業を除外したとあ…(続きは議事録で)
それでは、⑤の質問に移りたいと思います。この事業の交付要綱の趣旨、第1条に魅力的な店舗の集積により来町する観光客の増加や回遊性の向上、リピーターの増加による地域…(続きは議事録で)
インバウンドが含まれる、含まれないで結構変わると思うのですけれども、今インバウンドが含まれるということなので、インバウンドというものが含まれる場合、ここでいうと…(続きは議事録で)
お昼の観光だけではなくて、当然先ほども言ったような夜、これはウポポイに限らず、今だと千歳空港に海外からの飛行機が来て、そこの搭乗員というか、CAだとかパイロット…(続きは議事録で)
これは飲食を含めた業界、観光に関わる業界でもありますけれども、やはりお昼の観光だけではなかなか、今はバスで来てドア・ツー・ドアで例えばウポポイに降りるだとかとい…(続きは議事録で)
それでは、2番目の牛肉まつりについて質問させていただきます。まず、牛肉まつりは今月初めの事業なので、全ての結果が出ていないということは理解しておりますけれども、…(続きは議事録で)
この牛肉まつり、当日会場にとどまらず、結構いろんなところに駐車場も点在して、そのほかの商業施設等の波及効果が見えたとは思うのですけれども、今聞こえている中で結構…(続きは議事録で)
あと、場所がポロトミンタㇻのところになって、ウポポイと目と鼻の先という会場の効果として、多分皆さんが一番気になっているウポポイとの相乗効果はどうだったのか伺いた…(続きは議事録で)
ぜひとも担当課としてもウポポイと意見交換しながら、また来年に向けた活動をしていただきたいと思います。続いて②です。今回各地、各駐車場、各道路にたくさんの警備員の…(続きは議事録で)
今回駐車場間の連携バスが多分出ていなかったように思うのですけれども、これは最初からそういう考えの下でやっているとは思うのですけれども、地域交通のバスのダイヤ、大…(続きは議事録で)
まだまだ問題、課題、たくさんあると思いますけれども、白老町にこれだけの集客ができたことは、今までもそうだったのですけれども、今回またまざまざと確認できたことだと…(続きは議事録で)
それでは次、③番、開催前にたくさんの牛肉まつり待望論があったと思っています。実際に開催し、約84%の方が大満足との回答をいただいていますけれども、残りの約15%…(続きは議事録で)
では次、④の地域おこし協力隊について質問いたします。今年度の重点事業というか、にも載っていた農畜産業稼ぐ力向上支援事業、農地の地域おこし協力隊でありますけれども…(続きは議事録で)
では、この質問の最後にさせていただきます。今回町制施行や和牛導入70周年という冠の下、200万円という大きな助成がついたと考えております。助成金の費用対効果を考…(続きは議事録で)
それでは、次に移りたいと思います。

答弁 町長 大塩英男

「地域活性化事業」についてのご質問であります。1項目めの「空き店舗等活用・創業支援事業」についてであります。1点目の「これまでの経過と実績」についてでありますが…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

町長の答弁の中で2件廃業で1件は従業員等の確保ができなかったと、もう一件はコロナ禍にもあって物の仕入れもなかなか難しくなったといったような内容の理由と伺っており…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

実際直近でやめられたところについては、実は白老町に在住の方ではなくて苫小牧市に在住の方が白老町で起業したいと、お店を出したいということでご相談を受けました。店長…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

直近でやめられた事業者につきましては、実際の営業期間については約半年といったところでございます。この事業者につきましては、店舗の改修費も含めて備品購入費も対象と…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

基本的には物を返してもらうというよりも、やはり金額、お金で補助金を返還してもらうというのが基本線になると考えております。この補助事業自体で備品については総事業費…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

昨日もお答えしたところでございますけれども、町全体としては飽和状態といいますか、民泊施設が増えているといったような状況にあるかと思います。昨日の西田議員のご質問…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

当然インバウンドも含めた意味であります。

答弁 経済振興課長 三上裕志

インバウンドが急激に増加しているニセコの地域ですとか、そういったところではそういった需要もあると伺っておりますが、本町としましては観光客が白老町に来町される目的…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 三上裕志

議員のおっしゃられる夜のにぎわいといった部分かと思いますが、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に係る部分につきましては、まず日中の集客があってこその…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

これまでも空き店舗等活用・創業支援事業につきましては様々な対象だったり、また金額もその年、その年でニーズに合わせて見直しをしているという状況があります。議員のお…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ただいまの今回の5年ぶりの牛肉まつりの来場者数でございまして、過去には5万人ということで、当時は5万人のときには14頭ほど白老牛を使わさせていただきまして事業を…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

波及効果ということでございまして、当初は牛肉まつりを町場でやるということで白老町内のいろんな事業者だとか皆さんもこの牛肉まつりに乗っかっていただきまして、おのお…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ウポポイとの相乗効果ということでございまして、今回ウポポイとの連携ということも当然テーマに掲げて動かさせていただきまして、ウポポイも白老牛肉まつりといろいろと連…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 太田誠

今も経済振興課でやっているぐるぽんが市街地循環ということでウポポイを起点に30分置きに運行しておりますので、今回担当課長からも答弁があったとおり、ある程度来場者…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

祭りと公共交通の関係のお話でございます。まず、町外からいらっしゃった方々、今回初めてポロトミンタㇻの場所でアンケートを実行委員会で取ったのですけれども、JRの白…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

私も8年ぶりに担当させてもらいましたけれども、これまでの牛肉まつりは農家の方々を中心に商工会青年部、観光協会、白老JC、いろんな方が入っていただいて組織して牛肉…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

今回のお祭りの開催に当たりましてグーグルホームを活用し、アンケートを取らさせていただきました。278名の方にアンケートの回答をいただきまして、かなりの参考になる…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

このたび今年度の新規事業として地域おこし協力隊の方1名にお越しいただきまして活動していただいております。この地域おこし協力隊については農林水産課ということで、1…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

牛肉まつりについてのご質問でございました。まずは牛肉まつり復活ということで2024牛肉まつりということで、白老牛銘柄推進協議会の皆様をはじめとして本当に関係者の…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会6月会議 2024年6月19日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2024年6月19日町の景観や安全安心で住みよい生活環境答弁者 町長 大塩英男、建設課長 瀬賀重史、生活環境課長 工藤智寿、副町長 大黒克已答弁から 836日

質問

2.まちの景観や安全安心で住みよい生活環境について。(1)、大町商店街の歩道が凸凹で高齢者が歩きづらい、児童が乗る車輪の小さな自転車等の走行がしづらい、旅行者の…(続きは議事録で)
まちの景観や安全を重視した環境整備についてですけれども、町財政の面からも、補修等優先順位の面からも、様々な理由があるのは理解しますが、町民の安全をはじめ観光客や…(続きは議事録で)
防災の観点からも高齢者がスムーズに歩ける歩道は避難路と考えても必要な整備だと考えますけれども、その見解はどうでしょうか。
町長の答弁でも屋根のない博物館モールということで、根本的な改善には全面的な舗装改良による改修が必要ではないかということでありますけれども、ここの歩道を直すとすれ…(続きは議事録で)
平成の初めの頃、この商店街をつくるときに商店街も含めてたくさんの補助金を使ったと記憶しておりますけれども、この歩道をやるにも何か補助金がついたのか伺いたいと思い…(続きは議事録で)
今は補助金がないということですけれども、先ほども言いましたように例えば振興会と協議しながら、全部ということではないですけれども、例えば町が何%、商店街が何%みた…(続きは議事録で)
では次に、2番目に行きたいと思います。街路樹が大きくなって、それが道道なのか町道なのかは分かりませんけれども、その街路樹の上にカラスの巣が作られていてすごく危な…(続きは議事録で)
そうなったときに、その対応策はどのようになっていますか。
続いて、イタドリなどすごく繁殖力が強くて、また茎が硬くてという植物も相当数見受けられますけれども、その場合普通の草刈り機では結構除草がしづらいというような草木も…(続きは議事録で)
それと、同じく段々気温が高くなってきて、歩道に黒い毛虫が結構多く出ているのです。その場合もやっぱり除草剤なのか、防虫剤をまかないと多分これから1か月後とか大変な…(続きは議事録で)
続いて、3番に行きたいと思いますけれども、国道や道道など白老町管理外の同様の件については、白老町から国や北海道に対して今こういうことになっていますという報告をし…(続きは議事録で)
歩道の利用者にとっては国道や道道でも白老町を走っている道路であれば白老町の道路なのだと認識しているところだと思います。何かあったときに白老町、責任はどうしてくれ…(続きは議事録で)
それでは次、(4)番に行きたいと思います。近年熊や鹿等多くの野生動物が町なかまで出没しているということを考えても、道路脇の高い草木、これは非常に動物が隠れる部分…(続きは議事録で)
町内会の話ですけれども、なかなか雑草が生えている地域って町内会地域だけれども、人が住んでいない地域というのが相当あると思いますので、ぜひその辺も考慮していただき…(続きは議事録で)
それでは、最後になりますけれども、先ほどの商店街の話に少し戻ってしまいますけれども、この商店街、駅から役所、またウポポイから役所ということで、このまちの本当に顔…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「町の景観や安全安心で住みよい生活環境」についてのご質問であります。1項目めの「大町商店街の歩道が凸凹で、通行上の支障が多々見受けられるが、補修や修繕をどのよう…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

ただいまの中央通りの部分の協議については、今のところ建設課としては対応した実績はございません。

答弁 建設課長 瀬賀重史

確かに平板ブロックがちょっと凹凸が出ておりまして、通行に支障が出るという観点からすれば防災の観点から見てももう少し補修に努めていく必要があるのではないかとは考え…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

中央通りのブロック舗装の部分の改修費用になります。我々のほうで概算で出しておりますけれども、延長が約600メートルございまして、歩道が片側で6.5メートル、両側…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

当時の昭和62年からの事業のときは都市計画の街路事業として事業化をした上で整備をしております。今後の改修等については、国の補助金は今のところはないような状況とな…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

議員のお話のありましたように、一部費用負担によって整備をするというような事業手法は考えられなくはないと思いますので、今後はそういった機会がありましたら大町振興会…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

カラスの苦情ということで私から答弁させていただきます。道路に限らず、高い樹木にカラスの巣ができているということで町民の皆様から問合せ等いただいている状況はありま…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

町で卵の段階ですとか、それからひなの段階では巣の除去も含めて実施しています。また、消防のご協力もいただきまして、高いところについては放水していただくというような…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

町道の草刈りの部分に関してになりますけれども、除草剤の散布等については行っておりません。ただ、道路の状況によってどうしてもイタドリが生い茂って草刈り機だけでは対…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

ドクガの毛虫といいますか、幼虫が今実は大量発生しているときでございます。定かではないのですが、七、八年の周期で大量発生するということで、前回が平成27年、28年…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 瀬賀重史

道路の維持管理の観点の部分でいきますと、町民の方から道路の管理者が分からなくて、国道、道道、町道の管理区域が分からなくて町に道路が陥没していますですとか、そうい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 大黒克已

道路、あるいは道路の交差点等での雑草だったり、あるいは道路のいわゆる陥没等でやはり事故につながるというようなこともありますし、もちろん交差点での草木が生い茂って…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 工藤智寿

先ほど町長の答弁にもありましたとおり、町においては歩道脇とかに限らず、空き地の不良箇所の状態を解消するため有効活用を図って、もって良好な生活環境を保持していくと…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今回は町の景観や安全、安心で住みよい生活環境についてということでご質問をいただきました。議員ご指摘のとおり、本町の特色である自然豊かなまちということの中で、この…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

商店街の道路整備、インフラ整備の関係でございます。やはりまちづくりの一つの大きな観点としてはインフラ整備というのが町民の皆さんからも要望の声が高いというのは私も…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会6月会議 2024年6月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる

2024年3月11日町民の安心安全なまちづくり答弁者 町長 大塩英男、総務課長 高尾利弘答弁から 936日

質問

6番、会派ひかり、前田弘幹でございます。通告に従いまして、一般質問させていただきます。本日3月11日は、皆さんご承知のとおり東日本大震災の発生から13年がたちま…(続きは議事録で)
6番、前田です。①から③については先ほどの田上議員の質問でも答えていますので、私を含めほとんどの町民がどこかで大きな災害があった際、防災について考える機会にして…(続きは議事録で)
6番、前田です。現在いろいろな震災グッズというものが出ております。最近能登の震災のときにも使われているのですけれども、段ボールで組み立てていくインスタントハウス…(続きは議事録で)
6番、前田です。先ほど田上議員からも言っておりましたけれども、津波の場合、なかなか移動手段を持たない、身体的に移動が困難な高齢者等が、例えばこの大町だと線路を渡…(続きは議事録で)
6番、前田です。今説明があったように北海道の補助金等もいろんな理由づけが、あれば出るよという話なのですけれども、そういう制度が多分まだほかにも少なからずあるとは…(続きは議事録で)
6番、前田です。3番目のヘリポートの設置についてということで、先ほど町長のお答えをいただいていますけれども、多分これは私が聞いているのとちょっと違うというか、工…(続きは議事録で)
次に、④番、道路の通行ということで、あくまでも防災というか被災後の話ではありますけれども、これから旧国道36号線、通行止めになって橋を直しますよね。そうなったと…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「町民の安心安全なまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「町内会単位での防災・被災者支援」についてであります。1点目の「発電機や暖房器具の備蓄状況」…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

実用性を考慮しということで、今備品で備蓄については備蓄方針に基づいて計画的に準備を進めておりますけれども、今言ったように実用性を踏まえて変えたところは、所管事務…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

今後の避難場所を、増やしていくかということですけれども、現在避難場所については、先ほど答弁にもありましたように、種別ごとに津波、地震ですとかと分けています。確か…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

町内会館の関係の維持管理、整備の話だと思いますけれども、今町内会館としては15町内会館と押さえてございまして、白老地区、石山地区、萩野地区、それぞれの地区にござ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

しらおい食育防災センターにつきましては、設置目的に、そういったものの中に白老町の災害時の避難所への食料を配給するということの拠点施設として、災害時の役割を持って…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

現在のところ町長のほうでお答えした部分については全体のヘリポートの状況をお知らせしていただきまして、なかなかその要件というものがあるということで、石山工業団地に…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

町民の安心、安全なまちづくりということで防災を中心に前田議員からご質問をいただきました。元日に発生した能登半島地震で多くの方々、多くの町民の皆さんも含めて心を痛…(続きは議事録で)

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出典:令和6年定例会3月会議 2024年3月11日 議事録 PDF(48ページ) 間違いを知らせる

2023年12月14日一次産業全般答弁者 町長 大塩英男、農林水産課長 菊池拓二答弁から 1,024日

質問

おはようございます。6番、会派ひかり、前田弘幹でございます。今回の選挙で初めて議員になれましたので、どうぞよろしくお願いいたします。では、通告に従いまして一般質…(続きは議事録で)
6番、前田です。町長は、このまちの基幹産業は畜産、水産等の1次産業だと常々言われております。ほかの業種もそうですが、1次産業でも例外なく労働力不足、産業従事者の…(続きは議事録で)
6番、前田です。親から子へではなく、他人による事業承継、または廃業した場所を買い取っての新規参入もしかり、このまちの1次産業を維持、存続させる上では必要だと考え…(続きは議事録で)
6番、前田です。ぜひまだまだ将来性あるこのまちの1次産業の未来に向けて、関係各所と連携の上、今言った制度はなかなかハードルが高いと私は考えています。そこに行き着…(続きは議事録で)
6番、前田です。このままではどの産業も八方塞がりではないでしょうか。燃料でいえば、農業ならトラクターや子牛に飲ませるミルクの過熱、また漁業なら船、林業ならチェー…(続きは議事録で)
6番、前田です。1次産業の質問では最後になりますが、生産向上のための共同利用施設における公的な整備の考えについて伺います。現在白老牛改良センターがありますが、そ…(続きは議事録で)
6番、前田です。改良センターでは肉にするための肥育牛を管理していますが、ほかのまちでは課長がおっしゃったように子牛や母牛などを預かるキャトルセンターというものが…(続きは議事録で)
6番、前田です。何度も言いますが、1次産業はこのまちの未来だと思っております。産業としてももちろん、観光資源としても大切な分野です。最初にも言ったのですが、1次…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「一次産業全般」についてのご質問であります。1項目めの「本町における一次産業の現状」についてであります。1点目の「後継者問題をどのように捉えているか」についてで…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ただいまの事業継承の捉えということについてです。まず、事業継承におきましては、経営権だけではなくて有形資産と無形資産、これらを引き継いでいくというところでござい…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

ただいまの支援制度でございます。新規就農を行うためには、まずは国の支援制度がありまして、先ほど言ったようにまず技術的な部分を研修するということで就農準備資金とし…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

燃料と飼料の価格高騰の対策ということでございまして、今議員おっしゃられたとおり、重油、軽油価格が値上がりしていまして、今年度比較しますと令和5年の7月から9月の…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

1次産業に関するご質問でございます。町としてもこれまでコロナ禍、そして物価高というようなことで農業者、漁業者の方々がそういった部分で大変苦労されているということ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

本町における共同利用施設の現状でございます。議員のおっしゃられるように、平成12年に整備した白老牛改良センター、ここは96頭タイプで現在も肥育を行っております。…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 菊池拓二

まず、キャトルセンターの部分につきましては、農協の青年部等も視察しているとは聞いております。この辺につきましては、農協といろいろと協議しながら、必要性だとか有効…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会12月会議 2023年12月14日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2023年12月14日地域活性化イベント答弁者 町長 大塩英男、経済振興課長 工藤智寿答弁から 1,024日

質問

では、続きまして2番目の質問に移ります。2、地域活性化イベントについて。(1)、ポロトミンタラを活用したイベントの開催状況及びその効果について伺います。(2)、…(続きは議事録で)
6番、前田です。今回の一般質問でも結構多く出ておりますタウンミーティングという中で、イベントが少ない、イベントがないといった意見が出たと聞いております。ポロトミ…(続きは議事録で)
6番、前田です。もしかするとほかの団体の部分でも見たのかもしれませんが、ポロトミンタラ周辺でのイベントは数回見に行かせていただきました。気候や気温、日程的なもの…(続きは議事録で)
6番、前田です。子供イベントに関しては、どちらかというと町内関係だとは思いますが、ポロトミンタラ周辺でのイベントというものは多分基本観光客用という部分が多いと思…(続きは議事録で)
6番、前田です。今回の一般質問で何度も取り上げられておりますけれども、せっかくの公共バスもまずは乗ってもらわなければ、よさ、便利さというものを実感することができ…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「地域活性化イベント」についてのご質問であります。1項目めの「イベントの開催状況と効果」についてであります。今年度開催したポロトミンタラフェスティバルにつきまし…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

ただいまのご質問にお答えいたします。1答目、町長からお話もありましたとおり、今年度につきましては7月16日にウポポイ3周年連携事業としまして野外ステージを中心と…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

まずは、今までイベントを実施してきた私なりの感じ方としましては、時間帯ですとか、やはり天候にすごく左右されるなということが1つ挙げられるかなと、子供のイベント、…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

足の確保は、先ほども答弁させていただいたとおり、お客様の中には様々な理由で自家用車ではなくて様々な公共交通機関ですとか、そういったものも使ってこられるとは思いま…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会12月会議 2023年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2023年12月14日教育全般答弁者 教育長 安藤尚志、学校教育課長 鈴木徳子、企画財政課長 増田宏仁答弁から 1,024日

質問

続いて、3番目の質問に移ります。3、教育全般について。(1)、児童減少に伴う、小学校の統廃合について伺います。(2)、空き校舎・空き教室の現状と今後の利活用につ…(続きは議事録で)
これも今回の一般質問では毎回のように出ているエアコン問題を考えても、効率のよい設置方法の一つに学校の統合があると思います。現白老小学校の統合問題のときには、行政…(続きは議事録で)
6番、前田です。2番目の空き校舎、空き教室の現状と今後の利活用についてということで、答弁の中で旧校舎は普通財産として町が管理しておると言われております。その中で…(続きは議事録で)
6番、前田です。また、空き教室というものが今はないということで答弁をいただいていますけれども、言い方が適切か分からないですけれども、小学校、中学校を含めて学校と…(続きは議事録で)
6番、前田です。続いて、3項目めの老朽化する校舎の改築について、答弁の中では各学校は既に改築工事を済ませているとなっておりますが、現段階ではどの校舎も改築がない…(続きは議事録で)
6番、前田です。実際校舎を見ると、自分が通っていたという部分もありますけれども、どうしてもこれで改修はいいのかなと見受けられるところも多々あると思います。実際に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

「教育全般」についてのご質問であります。1項目めの「児童減少に伴う、小学校の統廃合」と2項目の「空き校舎・空き教室の現状と今後の利活用」については関連があります…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

前田議員のご質問にお答えする前に統合に関する整理をさせていただきたいのですが、教育長の答弁の中でも適正配置とお答えさせていただきました。統合は適正配置の一つの手…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

普通財産の管理ということで、企画財政課が普通財産の管理をしておりますので、私からお答えさせていただきます。旧校舎の関係ですけれども、それぞれの学校によって建物の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員からご指摘いただいた内容は、まさに開かれた学校の一つの姿だと私は考えております。確かに安全面や管理の面でいろいろこれから検討したり、ハードルもないわけではな…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

改築する余地がないかと言われる部分については、この中で答弁していない虎杖小学校は一切改築の手は今回つけていません。ただ、虎杖小学校が建った年数というのは一番新し…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

学校の維持管理に関しましては、法定点検と言われる決まった点検がありまして、それは委託しながら点検を行っております。その点検の中で子供の部分、法的に違法がある場合…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会12月会議 2023年12月14日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。