みんなの議会

新ひだか町議会 元職

橋本靖史 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 新ひだか町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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2025年12月11日

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2025年12月11日新ひだか町の祭りの在り方について答弁者 まちづくり推進課長 森勝利、まちづくり推進課参事 田中孔洋、総務部長 上田賢朗、教育部長 藤沢克彦、副町長 田中伸幸答弁から 297日

質問

通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。今回の私の一般質問は、「新ひだか町の祭りの在り方について」です。私の見解では、しずない桜まつりに関しては障がい者…(続きは議事録で)
午前中の答弁のほうありがとうございました。その答弁を受けて幾つか再質問させていただきたいと思います。まずは、しずない桜まつりについてです。答弁のほうで新冠インタ…(続きは議事録で)
混雑が予想をされるのであれば、可能な限りそこに対しての解決策というものを実行していただかないといけないと思うのですけれども、そこに関してはどのように考えておりま…(続きは議事録で)
インターチェンジ付近のその辺に対する対応というか、看板であったりとか、何かしらそこに対する具体的な案というのは何かありますでしょうか。
少なからずそういった対応しつつ、今やはり町内の方ではなく、観光客の方が来られることが多いと予想されますので、少なからず情報発信というところだけは確実にしていただ…(続きは議事録で)
それでは、次の点に移りたいと思います。その次が、答弁のほうで来ていただく観光客のための受入れ態勢や環境整備のさらなる充実をしていかないといけないと認識されている…(続きは議事録で)
ペットに関しては、日本全国イベントなり施設なりでやっぱりそういう受入れ態勢の一つとして受け入れるような体制が標準化されている風潮があると思います。地元の家畜等も…(続きは議事録で)
それと、障がい者さんに対してなのですけれども、車椅子の用意であったりというのももちろん考え得るのですけれども、今でしたらそれこそ建物の優先駐車場であったり、優先…(続きは議事録で)
それと、次が歩道や道路の整備のところです。町内事業者の方々の御協力を得て整備をしておられるということなのですけれども、町の財政の兼ね合いもあるとは思うのですけれ…(続きは議事録で)
財政難があるということでなかなか難しいとのことなので、ただ将来的にはやはり検討していただきたいなという部分と、これも同じ答弁になるのかもしれないのですけれども、…(続きは議事録で)
それでは、次の点に移らせていただきます。次は、新ひだかの祭りについてです。答弁の中で再編統合について慎重に判断していかなければならないものと考えておられると、答…(続きは議事録で)
なぜ僕がこのような質問させていただくかというと、今年の新ひだか夏まつり、静内花火大会、私のほうもお祭りのほう行って、花火楽しませていただきましたけれども、日中の…(続きは議事録で)
今年の花火大会を一例に挙げさせていただきましたけれども、お祭りってやっぱり文化であったり、そういった今までの伝統行事、町でいうすごく大切な遺産でもあったりすると…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に移りたいと思います。来年度の話を先ほど伺いました。それで、教育委員会のほうで計画しておりますふるさとアグリチャレンジ事業に関して少しお伺いし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。これやはりふるさと教育の一環として捉えてよろしかったでしょうか。
ボランティアさんであったり、農業協同組合さんであったり、いろんな方々が参加されると思うのですけれども、おじいちゃん、おばあちゃんの参加というものはあるのでしょう…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に行きたいと思います。もう一つ、うまカルフェスに関して答弁ございました。うまカルフェスの中で姉妹都市、友好都市長をお招きし、馬に関わるイベント…(続きは議事録で)
新ひだか町ふるさと大使、サポート大使というのは、やっぱり町にとっての大切な関係人口になると思います。やはり町内だけでの活力だけではなく、外にいる関係人口の方々に…(続きは議事録で)
それでは最後に、祭りは地域の誇りでありますし、つながりを生む大切な伝統文化遺産です。資源が減る中で同じ形を守り続けることがむしろ祭りの質を損なう可能性があると考…(続きは議事録で)
と考えてはいますが、どう考えますでしょうか。
以上になります。ありがとうございました。

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

橋本議員から御質問の「新ひだか町の祭りの在り方について」御答弁申し上げます。初めに、1点目のしずない桜まつりについての①旧桜丘小学校の活用は検討しているかから③…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

交通渋滞の部分でございますけれども、新たに新冠インターチェンジが開通するということで、日高自動車道の出口、そして先ほどのサラブレッド銀座のほうで国道、それが交わ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

その交差点のそばにある会館のところに毎年祭り本部を構えてございます。そちらで随時対応を図ってまいりたいと考えてございます。

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

現状国道、インターチェンジができると想定されている交差点部分に看板の表示をしているのですけれども、現状は新冠の市街地方面に誘導するような看板の設置をしてございま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

先ほど田中参事から申し上げたとおりのような渋滞の予測はしてございますけれども、実際の状況というのがどのぐらいのものになるのかというのがちょっと想像をもしかしたら…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

ペットの部分につきましては、現在全面的に連れ歩きというのは禁止しているところでございますけれども、静内農業高校から奥の部分については馬がいないという、静内農業高…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

その部分に関しては、我々も橋本議員と同じ思いでありますので、引き続き現状では家畜改良センターと協議を継続してまいりたいと考えてございます。

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

障がい者の駐車場というところでいきますと、花のトンネルのメイン会場の道路向かいに一定の台数分を確保して対応しているところですけれども、確かに障がい者駐車場がどこ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 上田賢朗

全体の予算の絡みもありますので、私のほうからお答えします。なかなか予算、町の財政、厳しい状況が続いてございます。ですので、これまでも各自治会からこういったところ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

議員おっしゃるとおりの状況になるかとは思われるのですけれども、先ほど上田部長からも答弁させていただいたとおり、厳しい財政事情ということもございますし、そういうよ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

先ほど壇上から答弁させていただきましたとおり、いろいろな状況が想定されます。ただ、今現に実行委員会で反省会等を行っている中で、そういった再編統合というお話は出て…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

新ひだか夏まつりに関しましては、昨年まで特にキッチンカーなんかが新しく来ていただいて、かなり盛り上がりを見せたという状況がございました。今年に関してはそういった…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

イベントにつきましては、今実行委員会体制をしいておりますので、必ず総会を開催して、そこでイベントの目的なりは確認毎回してございます。そういったことも共有しながら…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

ふるさとアグリチャレンジ事業のお尋ねですので、私のほうからちょっと御紹介をさせていただきます。この事業につきましては、教育長と若手職員との懇談、職場内研修の中で…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

これがふるさと教育の一環というよりも、これを通じてふるさとを知っていただくということで、小中学生がいろんなことを身につけていただければいいかなと思っていますし、…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

橋本議員おっしゃるとおり、多世代の交流というのは非常に今大切ですし、これから人口減少になる上ではますますやっていかなければならないことだと思います。この事業につ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中伸幸

姉妹都市、友好都市を今書いて、壇上でお話ししたのですが、実は昨年から今年、来年にかけて国内に友好都市3つ、姉妹都市3つございまして、それぞれが市制20周年だとか…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

ふるさと大使、サポート大使の皆さんにおかれましてはそれぞれ本業がございますので、そちらに支障のない範囲で新ひだか町をPRしていただきたいということで選ばさせてい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

今までいただいた御意見踏まえながら、今後も運営に当たってまいりたいと考えてございます。

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出典:令和7年第7回定例会 2025年12月11日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2025年6月18日議事録に件名の記載なし答弁者 企画課長 樋爪旬、農政課長補佐 太田康紀、農政課長 木村研一、まちづくり推進課長 森勝利、保健福祉部長 柴田隆、教育部長 藤沢克彦答弁から 473日

質問

通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。人口減少、少子高齢化、若年層の都市部への流出、そして空き家の増加など多くの地方自治体が共通して抱える課題は深刻さ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

橋本議員からの御質問の「地域おこし協力隊制度の活用について」御答弁申し上げます。地域おこし協力隊制度につきましては、人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において…(続きは議事録で)

再質問

幾つか再質問させていただきます。まずは、1つ目の質問に対してです。過去の活動事例ですが、令和元年度まで8年間の間に6名の協力隊を任用した実績があります。それぞれ…(続きは議事録で)
それぞれメリット、デメリット、改善点、一長一短なような気はするのですけれども、現実的に実績として1人の方が馬のジャンルにおいて新ひだかの中で町長が推し進める馬の…(続きは議事録で)
それでは、次の質問に移ります。現在の募集状況です。現在募集はされていないということなのですけれども、直近の農業分野での募集はなく、採用に至らなかったと。そして、…(続きは議事録で)
結局ターゲットを絞り過ぎた上でいけば、やっぱり分母が少なかったと考えられるということですか。
ストップしたということですが、今後の募集継続の考え、もしくは募集要項がちょっと厳しかったのかもしれないですし、逆に、ちょっとその辺は募集要項も目を通させていただ…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、次の質問に移りたいと思います。3つ目の未来の制度活用というところなのですけれども、反省点いろいろ出ていると思いますし、それを踏まえた上で…(続きは議事録で)
昨年度から募集されていたということで、関係団体というか、そこのところとの折り合いがうまくちょっと募集要項の点でついていないのかなと考えられるのですが、いかがでし…(続きは議事録で)
年内中にはちょっと募集かけていただいて、そういう方が見つかった場合ってなると実際本格的に指導するのは来年とかにはなってくると思います。昨年日高山脈国立公園になり…(続きは議事録で)
今農政課の農業分野、そして観光分野についてちょっとお伺いしましたが、将来的に他の分野での制度活用というものをお聞きしたいと思います。例えば新ひだか町も現在インド…(続きは議事録で)
私のほうも、浦河町での地域おこし協力隊のケースというのはどちらかというと成功事例なのかなと思っております。1人の方が家族の例えば出産のサポートで病院行ったりとか…(続きは議事録で)
分野なのですけれども、空き家対策に関しての、昨今全国的にも空き家問題が都市圏においても田舎においても増えていっていると思うのですけれども、空き家対策の分野に対し…(続きは議事録で)
先ほど不動産屋さんの話が、町内事業者で6件あるとの話なのですけれども、やっぱり不動産屋さんの御協力を得ないと、理解を得ないとなかなかそういう分野というのは進んで…(続きは議事録で)
はい。そういうところを解決できるのが地域おこし協力隊の隊員なのではないかなと思いまして、その辺どのように考えますでしょうか。
それでは、最後の質問で、地域おこし協力隊というものを教育分野に入れてはいかがかなと思うのですが。例えばなのですけれども、現在部活動の地域展開、協議会のほうされて…(続きは議事録で)
以上で一般質問を終わります。ありがとうございました。◎散会の宣告

答弁 企画課長 樋爪旬

まず、協力隊員の制度のメリット、デメリット、それから改善点ということでございますけれども、まずメリットというものについては都市部から来た方が新たな視点で地域の魅…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

反省を踏まえて取り組んでいきたいと思っております。

答弁 農政課長補佐 太田康紀

こちらにつきましては、壇上でも樋爪課長御答弁させていただいたとおり、令和6年の1月と令和6年6月に2回協力隊員を募集してございます。その際、募集内容の活動内容と…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 木村研一

これ先ほどの3大都市圏などの都市地域に住所を有する方ということで地域要件があります。北海道でいいますと、対象となる市町村が179あると思うのですけれども、そのう…(続きは議事録で)

答弁 農政課長 木村研一

協力隊制度になりますと、先ほど言った一番の農産物の利活用の研究だとか、あと地域農村におけるコミュニティーづくり、これに特化したものが付随されるのですけれども、や…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

こちらの協力隊員につきましては、昨年度も予算を計上させていただいて、ちょっと条件が整わず、募集に至らなかったということで、今年度改めて募集をさせていただきたいと…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

議員おっしゃるとおりでございまして、今その調整を再度進めているという状況でございます。

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

おっしゃるとおりで、6月、今月で丸1年が経過しようとしておりますので、他の自治体でのメニューづくりの例なども参考にしながら、迅速に対応してまいりたいと考えてござ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

インド人の通訳、それから生活のサポートということでございますが、現時点では考えておりません。それで、現在庁内に外国人の方が400人来ていて、大体380ぐらいいる…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

移住コンシェルジュへの地域おこし協力隊員の活用はということでございますけれども、現状1名欠員している状況にございます。今後募集を予定しておりますけれども、今のと…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柴田隆

空き家対策ということで、私のほうからお答え申し上げます。現状空き家対策の人材として協力隊の募集は考えてはおりません。現状を申しますと、恐らくなかなか空き家の解消…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柴田隆

先ほどと重複してしまうのかもしれませんけれども、そういう意味も含めて協力隊という外からの人材が果たして機能するのかというと、突然北海道外から来られた方が急に土地…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

部活動の地域展開での地域おこし協力隊の関係ですが、議員おっしゃるとおり、コーディネーターや指導者、それから運営主体のマネジャーなどが地域おこし協力隊に求めること…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年6月18日 議事録 PDF(50ページ) 間違いを知らせる

2025年3月10日(1)魅力的な町内の高校づくりへの町としての関わり方や取組について/(2)検定料助成について答弁者 企画課長 樋爪旬、管理課長 中村英貴、総務部長 柴田隆、まちづくり推進課参事 田中孔洋、まちづくり推進課長 森勝利、教育部長 藤沢克彦答弁から 573日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。新ひだか町の発展と持続可能なまちづくりを推進する上で、人づくりは私自身の最大のテーマであり、教育環境の充実こそが…(続きは議事録で)
失礼いたしました。再度質問させていただきます。1つ目は「魅力的な町内の高校づくりへの町としての関わり方や取組について」、その質問に関しては、1、静内高校、静内農…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

橋本議員からの御質問の大きな1点目、「魅力的な町内の高校づくりへの町としての関わり方や取組について」御答弁申し上げます。1つ目の静内高校、静内農業高校との連携や…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

おはようございます。橋本議員から御質問の大きな項目の2点目、「検定料助成について」御答弁申し上げます。1点目の実用英語技能検定の助成率はについてですが、英語検定…(続きは議事録で)

再質問

それでは、幾つか再質問させていただきたいと思います。まずは、1点目の静内高校、静内農業高校との連携や取組についてですが、必要な支援として高校生にバスの通学定期券…(続きは議事録で)
はっきりとしたことは誰もが分からないとは思うのですけれども、これだけPRした中で外から、現在静内農業高校のほうは町内の子たちよりも町外からの子たちが多いという現…(続きは議事録で)
子どもたちにとって住環境という、そこの整備というのが一つの高校にとってPRというか、うちの高校はこういうふうにしっかり生活環境を整えています、安心して来てくださ…(続きは議事録で)
今年、答弁の中にもありましたけれども、静内農業高校の給食提供の開始、来月からスタートすると思うのですけれども、こういったことが話に持ち上がると、やはり静内高校は…(続きは議事録で)
前向きに考えてくださるのは本当にありがたいことだと思いますし、そういう動きを検証というか、今後少しずつやっていこうという中で、現段階で保護者さんもしくは生徒さん…(続きは議事録で)
僕も、まだ子どもはちっちゃいのですけれども、子育て世代として、共働きが9割以上です。やっぱり学校給食というものの提供があると、そこにかかる時間であったり、労力で…(続きは議事録で)
ターゲット、簡単に言えば町外と町内ではやっぱり変わってくると思います。やっぱりこの地域にとって町内の方々がもう少しというか、高校のことを知ってくださるというのは…(続きは議事録で)
質問いたします。それでは次に、4つ目の新冠町との連携の考えはについてです。まずは、現在新ひだか、新冠地域で組織しております日高中部通年雇用促進協議会、こちらなの…(続きは議事録で)
この事業所様、参加していただいた企業さんの中で1次産業に関わる牧場さんであったり、農業であったり、水産業、その辺の参加というのはどれぐらいあるか分かったりします…(続きは議事録で)
ほかの業種と比較して1次産業の企業の方々の参加というのはどうしても少なくなりがちではあるとは思うのですけれども、その辺は人材不足という意味でいえばどの業種もそう…(続きは議事録で)
次が業種、この協議会のほうですが、新冠町と連携してやっていただいているとのことですが、私が理想とするのは先ほど話していた高校です。高校とこのような形で一緒に取組…(続きは議事録で)
それでは、次の大きな質問に参りたいと思います。「検定料助成について」です。英語の技能検定の助成率、まずは英語検定の助成というものが令和4年度から実施しているとい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やっぱりある程度一定の効果はすごくあるのかなと考えております。助成率も高いので、やっぱり町内の生徒さんたち、保護者さんたちの関心度は本当に…(続きは議事録で)
現実的にはやっぱり財政面もあると思うので、大変難しいとは思うのですけれども、なぜ僕が保護者を含むとした理由というのは、もちろんデメリット、メリットそれぞれありま…(続きは議事録で)
それでは最後、次の質問に参りたいと思います。日本漢字能力検定、もしくはほかの検定に対する助成の考えです。小中高生が受ける検定として主なものとしては、やはり漢字と…(続きは議事録で)
すみません。ちょっと角度を変えて、もう一つ最後に質問させていただきたいのですけれども、答弁にもありましたように簿記検定、こちらの検定だけでもならないのかろちょっ…(続きは議事録で)
以上で私の一般質問は終わらせていただきます。ありがとうございました。

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

非常に大きな御質問だと思うのですけれども、今倍率0.8の原因がこれですという個別具体的なものはないのですけれども、やはり全般的にお子さんの数自体が当町のみならず…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

町内にある下宿、寮等の関係についてということで、まず静内高校には寮はなくてということと下宿に入居されている方がいらっしゃるということ、それから静内農業高校につき…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

高校支援についてはいろんなセクションが関わるということで、全般的に私のほうからお答え申し上げますけれども、先ほど壇上で企画課長からも御答弁しているとおり、静内高…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

給食支援ということですので、私のほうから答弁させていただきます。今お話のあったとおり、静内農業高校については来月から開始ということで、今日まさしく農業高校につい…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

正式に生徒さん方あるいは保護者の方に何かアンケート調査とかをやっているわけではないのですが、ぽつぽつと給食やってもらえるとありがたいよねというようなところは、個…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

町としての広く情報発信ということで、私のほうから答弁させていただきたいと思うのですけれども、学校紹介のPRということであれば、基本的には道立高校になりますので、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

新ひだか町と新冠の役場が事務局しております日高中部通年雇用促進協議会の事業になりますけれども、こちら高校生と働く放課後トークという事業やっていまして、令和6年度…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

水産業はちょっと参加はなかったと思うのですが、牧場でいきますと3件ですか、になります。

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

この事業につきましては、次年度以降も継続して取り組んでまいりたいと考えておりますので、情報の発信の仕方、声かけの手法ほうのところ工夫しながらまた多くの方に、事業…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

壇上からの繰り返しになってしまいますけれども、今具体的に取り組んでいるというところが農業高校のバスということ、それから雇用促進協議会というところの取組が主となっ…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

この事業、令和4年度から始まって、今年度で3年目を迎えているところになります。この検証については、2年目となった昨年度、令和5年度において一定の検証を行っており…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

保護者の範囲というのがどこまでかというところもあるのですが、いわゆる一般の大人に対してという意味なのか、あくまでも小中高校生の保護者ということなのか、そこら辺は…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

先ほどもお話ししたところもちょっとかぶるところもあるかと思いますが、保護者へのアプローチという点では、非常に議員おっしゃるとおりのところがあると思います。やはり…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 中村英貴

おっしゃるとおり、こういった検定を受験するということはそれなりにやっぱりモチベーションを持って勉学に励むということにつながるかと思いますし、一部の企業あるいは大…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

今の御質問にお答えします。今の簿記検定もそうですし、それから普通自動車の免許、これなんかについても企業としては持っていることにとってプラスになると思っております…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年3月10日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2024年12月11日三石海浜公園周辺施設等について答弁者 まちづくり推進課長 森勝利、まちづくり推進課参事 田中孔洋、総務課長 佐藤礼二答弁から 662日

質問

通告に従いまして、壇上より一般質問させていただきます。日本政府観光局、JNTOによると、2024年の外国人旅行者数が1月から10月の累計では約3,000万人を超…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。それでは、まず1点目のことに対しての再質問をさせていただきます。防災総合推進事業の中で国の補助の対象外となっている建物、宿泊棟というの…(続きは議事録で)
では、一緒に解体されるということであれば、そこに対する財源というのは確保というのは大丈夫なのでしょうか。
ありがとうございます。それでは、次の2点目のほうに移りたいと思います。三石ファミリーパークキャンプ場の跡地です。そちらのほうは、ちょっと僕のほうも勉強不足なのか…(続きは議事録で)
それでは、過去にそのようなイベントというか、あったということであれば、そういった問合せがあれば活用できるということでよろしかったですか。
それでは、町民の皆さんがもし何かやりたいとなった場合は使えるということで、ありがとうございます。それと、北海道の土地ということで、なかなか扱いというかもあれなの…(続きは議事録で)
今後その可能性というか、そういったものもないというような形でしょうか。
では、ないのであれば、やっぱりあそこの地域一帯というものは、あそこの土地を使えるというのであれば何かしらそういった方向性というか、可能性を探るというところだけで…(続きは議事録で)
了解いたしました。毎年要望しているということで分かりました。それでは、次が特産品販売センター、あとは道の駅みついしです。特産品販売センターというのは今漁業協同組…(続きは議事録で)
確かにスペースは狭いのですが、やっぱり道の駅みついし一帯というのは、蔵三さんは町内の方々もよく温泉に入りに行っていると思うのですけれども、どちらかというと町外の…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほど数字出していただいたと思うのですけれども、関係人口というか、あそこの一帯にどれだけ年間の方々が来ているかという意味でいえば、やっぱり…(続きは議事録で)
僕からの一般質問は以上になります。ありがとうございました。

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

橋本議員からの御質問の「三石海浜公園周辺施設等について」御答弁申し上げます。初めに、1点目の旧三石温泉跡地について、防災総合推進事業の今後の推移はについてでござ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

この施設、補助対象外の宿泊棟でございますけれども、その解体取扱いということですが、現状この宿泊棟というのも老朽化によりまして今何かに使えるような状況にはございま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤礼二(総務課長は2025年3月まで)

財源の部分になりますので、私のほうからお答えします。補助対象外ということで、解体部分には公共施設等適正管理推進事業債という起債がございます。この部分に関しまして…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

今の三石ファミリーパークの跡地でイベントなどが行われたかということでございますけれども、まず平成15年から平成17年の3年間、海とふれあう実行委員会が海側にあり…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

三石ファミリーパークの跡地というか、その土地自体が北海道の所有している土地でございまして、町が公園緑地として使用するために占用許可をいただいているということで、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

この土地、先ほども言ったように北海道の土地ということで、使用を私どもが、町のほうがお借りしているような形になっていますので、そういう意味では町のほうからこの土地…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

今のところ具体的に誘致を進めようとか、そういったお話はございません。

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

海岸の管理者であります北海道と突堤や護岸の維持管理について協定しておりまして、これらの大規模な改築ですとか補修については北海道が負担するということになってござい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

まず、特産品販売センターのほうですけれども、定休日あるということで改善ということで、去年も北道議員だったかと思うのですけれども、同じような御質問いただきまして、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

今貴重な御意見いただきまして、私どももふるさと納税の部分頑張って今伸ばしているところですので、そういったことも前向きに考えていきたいと思います。

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

私どもも三石海浜公園の活性化ですとかにぎわいの創出という部分では手を打っていかないといけないと思っております。過去にも役場内で検討会設けたり、あるいは施設の関係…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第7回定例会 2024年12月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年6月20日日高山脈の国立公園化について答弁者 まちづくり推進課長 森勝利、まちづくり推進課参事 田中孔洋答弁から 836日

質問

通告に従いまして、一般質問させていただきます。今回の私の質問は、「日高山脈の国立公園化について」です。北海道の日高、十勝が誇る大自然の宝庫、日高山脈について質問…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

橋本議員からの御質問の「日高山脈の国立公園化について」御答弁申し上げます。議員も御承知のとおり、日高、十勝両管内にまたがる日高山脈襟裳国定公園につきましては、5…(続きは議事録で)

再質問

答弁のほうありがとうございます。それでは、幾つか再質問させていただきたいと思っております。まずは、関係自治体連絡会というものが設立されて、その後6回会合が開催さ…(続きは議事録で)
それでは、次の再質問なのですけれども、その後関係自治体連絡会が今後国により関係者を集めて設立される総合型協議会というものに移行するとの答弁が先ほどありましたが、…(続きは議事録で)
分かりました。ありがとうございます。それでは、次の再質問ですけれども、次は日高管内、他の6町との連携、その辺りは今どのようになっているのか。例えば共同でPRイベ…(続きは議事録で)
今国の動き、そして最初に関係自治体連絡会があって、今後は総合型協議会、そして今、日高管内の中でもそういった動きが見られることが分かりました。ありがとうございます…(続きは議事録で)
その中で、主体的に動いていただくというか、働きかけ、連携取っていくのが観光協会が主な団体になるのかなとは思うのですけれども、町内ほかにもいろいろな団体であったり…(続きは議事録で)
了解しました。では、ほかの団体との連携等もとても大切だと思いますが、町独自の計画というものをお聞きしたいと思います。例えば僕の中でちょっと考え得るだろうなという…(続きは議事録で)
新ひだか町は、日高管内最大の町であると思います。今回の件に関して言えば、やっぱり主導的に、そして主体的に国立公園化に対してのアクションを起こしていかなければいけ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

関係自治体連絡会での話合いの内容についてでございますけれども、これまで計6回会議が開催されておりまして、一つは公園計画の素案の作成に当たって国立公園区域や利用施…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

この連絡会が総合型協議会に移行されますけれども、その後は国立公園ビジョンの作成、また実現に向けた運営方針ですとか取組の実施、それからルールやマナーの策定など目的…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課参事 田中孔洋

壇上答弁にもありましたPR看板、それから懸垂幕の設置、これは管内各町と連携したものであり、今後巡回パネル展なども開催していく予定です。日高振興局でもシンポジウム…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

町内の関係団体へのという御質問でございますけれども、壇上でも申し上げましたとおり、ペテガリ岳ボランティア活動につきましては静内山岳会をはじめ、環境省あるいは日高…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

観光協会につきましては、先般報道のとおり総会が開催されまして、新たな体制、理事体制も新しくなったということもございまして、また新会長の下、新たな理事さんとも今後…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 森勝利

地域活性化起業人の件でございますけれども、近隣自治体で申し上げますと、日高町さんで現在そういった方を採用して取り組んでおられるというような状況も把握してございま…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年6月20日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年3月12日昨今ニュースでも教師の働き方や現状について答弁者 生涯学習課長 山口理絵、生涯学習課主幹 小瀧健二、教育部長 藤沢克彦答弁から 936日

質問

通告に従いまして、一般質問させていただきます。現在日本においての大きな社会問題の一つである少子化、新ひだか町においても少子化の状況の中で令和2年に新ひだか町立学…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 山口理絵

橋本議員御質問の部活動地域移行について御答弁申し上げます。中学校の部活動は、スポーツと文化、芸術に興味のある生徒が自主的、自発的に参加し、生徒、指導者との交流の…(続きは議事録で)

再質問

一通り御答弁のほうありがとうございました。その中から幾つか再質問させていただきたいと思います。この活動に関して昨年6月から意見交換会、そして今年の2月には部活動…(続きは議事録で)
ありがとうございます。その中で現段階でどのような課題だったり、意見だったり、ニーズというものがありましたでしょうか。
分かりました。では、今後またさらに話合いを重ねた上で、さらにブラッシュアップというか、磨き上げというか、課題、意見を聞いていくというような形になるのだと思います…(続きは議事録で)
その50名という数字なのですけれども、先ほど三石中学校、町内の3中学校の部活動の種類というのは大体何%というか、網羅できているのかというのは分かったりしますか。
ありがとうございます。では、資格が必要な方であれば、やっぱり今後ライセンスの資格等を考えていかなければいけないと思うのですけれども、実際まだ協議会のほう立ち上げ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、今スタートしたばかりなので、いろいろなことを模索中だと思うのですけれども、これ国のガイドラインを基に進めていらっしゃると思うのです…(続きは議事録で)
いろんな形があって、なかなか判断というか、難しいとは思うのですけれども、活発的にやられているところが多数あったということで、よかったのかなとは思っております。そ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。現実的に来年度から進めていきながら、その中で手探りにはなると思うのですけれども、実際進めていけるということで、動きがあるということを確認さ…(続きは議事録で)
であれば、中学校の中の活動の中、そして中学生が高校生になったとき、そこが連動性が高まって、連動性が出てくると思いますので、将来的にそういった移行であったりとか連…(続きは議事録で)
今回の部活動の地域移行というのは、今課長おっしゃっていただいたように、やっぱり地域で子どもたちを育てるというのがとても大変重要なことだと思います。今の現在の中で…(続きは議事録で)
地域の野球の独立リーグであったりとか、そこに例えばスポーツチームがあることによってそれがまちづくりの一つの形にもつながるのではないかと、そのような将来の展望も見…(続きは議事録で)
部長、答弁のほうありがとうございました。ぜひこれは町としてみんなで協働して取り組んでいっていただきたいと強く思っております。答弁のほうありがとうございました。以…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

推進協議会の委員の構成ですが、まず3中学校の校長、それから部活動顧問、校長会の会長、スポーツ協会、少年団の関係者、文化団体協議会、文化系サークル、PTA連合会長…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

協議会では、調査研究に関すること、それから計画に関すること、経費などの環境整備に関することなど3つの協議内容の確認を行ったところでありまして、まだ課題やニーズ等…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

人数については、およそ50名程度こちらのほうで把握しています。地域移行するに当たって中学校体育連盟の大会に出る資格要件というのがあるのですけれども、そこは競技に…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

先ほどお話ししました中学校体育大会、以下中体連と言わせてもらいますけれども、そこの大会に出る指導資格は全てクリアしています。ただ、実際移行したときにその人数を受…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

先ほどライセンスを持った方、約50名ほどいるというお話しさせてもらったのですが、その方たちはほぼ自費で取得しております。これから地域移行するに当たって中体連大会…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

この取組自体が令和5年度から始まったばかりで、まだ先行事例というのは少ないというか、成功例というのはちょっと判断しにくいところはあるのですけれども、実証事業を行…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課主幹 小瀧健二

ちょっとまだ具体的に申し上げられない部分ありますけれども、各少年団、受皿となる団体で進んでおります。まだこちらのほうには正確に伝わってはきていませんが、学校と連…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 山口理絵

ただいまの御質問ですが、今回は中学校の部活動がこれまで中学校という学校教育の中で行われていた、その活動が今度は地域が一緒になって育てようという、役割が地域に移行…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 藤沢克彦

今、橋本議員おっしゃったとおり、部活の地域移行については令和7年度には休日明け移行ということで今進めていますけれども、町としては一部移行ではなくて、できれば全て…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年12月14日町内の交通・移動手段について答弁者 企画課長 樋爪旬、総務部長 柴田隆答弁から 1,025日

質問

おはようございます。通告に従い、一般質問させていただきます。皆さん、私たちの毎日の生活で一般的な移動手段として多くの方が車を利用し、車は生活において欠かせないも…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

橋本議員からの御質問の「町内の交通・移動手段について」御答弁申し上げます。町内の交通・移動手段につきましては、現在町直営では静内地区の65歳以上を対象とした静内…(続きは議事録で)

再質問

答弁のほうありがとうございます。まずは幾つか再質問させていただきたいと思っております。国のほうも検討中ということで、町としてはなかなか動きにくい部分が大変大きい…(続きは議事録で)
進めていくに当たって先進地視察であったりとか、いろいろな手段を通してやっていくとのことですけれども、この問題というのは多分新ひだか町だけではなく日本全国の地方自…(続きは議事録で)
では、既にデマンド交通を使いながら、実際現実的にやり始めている自治体は多いということで、デマンド交通に関して僕も勉強不足なところはあるのですけれども、新ひだか町…(続きは議事録で)
では、次の質問に行かせていただきます。2点目の関係人口や観光客などのインバウンドに対しての件ですが、先ほど町内の方々向けへの話を質問させていただきましたけれども…(続きは議事録で)
ロードバイクに関しては町が用意するものではないという前提があるとは思うのです。観光という意味でいえばそういった観光に関する団体が用意しなければいけないとは思うの…(続きは議事録で)
では、次の質問に参ります。最後の質問です。ライドシェアに関してのところなのですけれども、先ほどお話しさせていただきましたけれども、法改正、白タク行為として禁止さ…(続きは議事録で)
ライドシェアに関してはアメリカだったりヨーロッパのほうで基本的にはもう既に運用されている状況で、先進地という意味ではそこも視野に入ってくると思います。現実的にそ…(続きは議事録で)
まだまだハードルがたくさんあることではあるとは思うのですけれども、今後3年、5年、10年見据えると、どうしても移動というものが大変困難な状況になるのは間違いない…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

地域内公共交通の再構築、見直しということについてどのようにというところで、壇上からも一部御説明をさせていただいておりますけれども、来年度町の交通のマスタープラン…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

デマンド交通に関する先進地視察ということで今年度行ってまいりましたところは、札幌市手稲区というところでデマンド交通を実施しているということで、そちらのほうはもと…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

例えば自動運転バスですとか、そういったものもいろいろあるかとは思うのですけれども、大型バス、これを小型化していきたいとかというところで一番現実的な手法ではあるの…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

交通手段としてのロードバイク、自転車の活用ということなのですけれども、自転車というと走る時期、冬場どうするのかというところ、それから小さいお子さんから高齢者まで…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

お答えします。今企画のほうからは、担当も一般地域公共交通という点でやっていますので、なかなかしっかりかみ合わないところもあるのですけれども、今観光という切り口で…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

デマンド交通は視察に行ってまいりましたけれども、ライドシェアについてはまだネット等で状況を確認するようなところで具体的に視察などは行っていない状況にあります。た…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 柴田隆(総務部長は2025年3月まで)

ライドシェアにつきましては今国のほうでどのような見直しをしていくのかはまだ見えてはいないのですけれども、現状のライドシェアというのは、先ほど壇上でも申し上げまし…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第7回定例会 2023年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年3月14日(1)町との関わりを持つ関係人口の拡大について/(2)ふるさと納税について答弁者 生活環境課長 中山雄一郎、まちづくり推進課長 中村英貴答弁から 1,300日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

おはようございます。通告に従いまして一般質問させていただきます。2点について一般質問させていただきます。1つ目は、「町との関わりを持つ関係人口の拡大について」で…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

おはようございます。橋本議員からの御質問の大きな1項目めの「町との関わりを持つ関係人口の拡大について」御答弁を申し上げます。御質問の1点目、過去3年の転入者数で…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

おはようございます。橋本議員御質問の大きな2点目、「ふるさと納税について」御答弁申し上げます。ふるさと納税は、都市と地方の税収格差の是正とふるさとや応援したい自…(続きは議事録で)

再質問

答弁のほうありがとうございます。幾つか再質問させていただきます。まずは関係人口の件についてですが、役場の窓口というものが年間大体3分の2、240日窓口を開けてい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それと、次ですが、今月からメッセージカードやメールマガジンのスタートを準備しているとのことですけれども、3月、4月というのは1年の中でも最…(続きは議事録で)
次の質問になります。オンラインでの手続により転出される方についてはメッセージカードをお渡しすることができないことから、アフターフォロー策としてマイナポータルから…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では、次はふるさと納税について再質問させていただきたいと思います。今後さらなる商品の数や質の高い商品というものを増やしていく考えとは思いま…(続きは議事録で)
今課長おっしゃられたように、当町の売りは馬産地ですので、例えばですけれども、町保有のライディングヒルズの乗馬体験のサービスであったりとか、そういったものを組み込…(続きは議事録で)
先ほど言ったのですけれども、ふるさと納税の商品数というものを増やす上で町内事業者という協力は欠かせないと思います。そこに対する取組というのはどうなっていますでし…(続きは議事録で)
先ほど言及させていただきましたが、メッセージカードというものは具体的にどのようなものを考えていますか。どのような形であったり。
迅速な取組と、すごくかわいいカードのほうありがとうございます。今後推し進めていただければと思っております。ありがとうございます。最後の再質問になります。アフター…(続きは議事録で)
以上、私の一般質問になります。ありがとうございました。

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

転入、転出される方につきましては、私たち住民窓口が一番最初であり、一番最後の接点に当然なってまいります。行政、特にうちの町もそうなのですけれども、壇上でも答弁さ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

メッセージカード、実はまちづくり推進課、当課と、それから生活環境課、地域振興課、この3課の中で話をしながら今進めているものなのですが、できるだけ早く準備をしたい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

オンラインでの手続でございます。引っ越しワンストップという形のサービスが実は2月6日から全国一斉に始まりました。概要をお話しさせていただきますと、役場に転出届を…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

ふるさと納税の最近の傾向も踏まえながら御説明をさせていただきたいと思うのですけれども、最近ではコロナ禍の影響ですとか物価高、こういったことから生活必需品ですとか…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

ライディングヒルズの体験乗馬のお話がありましたが、かなり前になりますけれども、かつてはライディングヒルズの体験乗馬も実は返礼品に加えたことがありまして、これは初…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

今町内の事業者は、そのときによりますけれども、約30近くの事業者の皆様に協力をいただいているというところにございますが、まだまだ新たに事業を始められる方もいらっ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

関係人口の御質問のところでも若干答えさせていただきましたが、実際のもの、サンプルですけれども、こんなようなものなのですが、はがき大の大きさを二つ折りにして、この…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

アフターフォローという部分になりますが、今現在取り組んでいるものとしましては、例えばふるさと納税、これオンライン上でほとんどがやり取りされておりますので、多くが…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年3月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年12月14日第2次産業を支えるために運転免許等資格取得支援というものについて答弁者 まちづくり推進課長 中村英貴答弁から 1,390日

質問

通告に従い、一般質問させていただきます。現在日本各地どこでも最大になっている課題の一つとして人材不足、担い手不足というのは皆さん共通認識であると思います。そして…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

橋本議員からの御質問の運転免許等資格取得支援について御答弁申し上げます。まず、1点目の働き手として必要な運転免許等の資格取得支援についての町の取組状況についてと…(続きは議事録で)

再質問

答弁のほうありがとうございます。幾つか再質問させていただきたいと思います。まず、1点目は、町の過去の3年の実積として令和元年、ゼロ件、令和2年が6件、令和3年が…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それと、次の点ですが、新ひだか町技能者人材育成補助金の要綱というものがありまして、こちらのほう大体100種類以上の技能者の免許といいますか…(続きは議事録で)
はい。
大型免許等の取得があることによって、除雪車の運転手、バスの運転手、ダンプの運転手、そして新ひだか町の一つの色というか、特産である馬運車の運転手等の支援というか、…(続きは議事録で)
最後の再質問とさせていただきます。今話したように100種類以上対応していただいているとは思うのですが、助成対象外について相談を受け付けることというのは可能なので…(続きは議事録で)
質問のほう以上になります。ありがとうございました。―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◎延会の議決

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

この件数について多い、少ないかということでございますが、少ないということで周知不足ではないかということですが、町ではこの制度につきましては町のホームページのほう…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

今の御質問ですが、自動車の運転免許の資格を取る資格取得のための助成がこの範囲に入っていないのではないかという御質問かと思います。なぜ入っていないかというところな…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

町がどこまで支援をするのかというところに関わってくるのかなというところがございますが、基本的に免許の関係については非常にいろいろな分野、あらゆる職業に対応できる…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

あくまでも今現状で対象としている資格の範囲内でしか町の事業にしても協議会の事業にしても対応はできないということになりますので、そこを特例でというわけには正直いき…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第8回定例会 2022年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年9月14日マイナンバーカードについて答弁者 生活環境課長 中山雄一郎答弁から 1,481日

質問

通告に従い、一般質問させていただきます。僕の質問は、「マイナンバーカードについて」です。2016年から導入されたマイナンバーカードは、今後のさらなる日本社会のデ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

橋本議員から御質問の「マイナンバーカードについて」御答弁申し上げます。初めに、マイナンバーとマイナンバーカードについて少し御説明をさせていただきますが、マイナン…(続きは議事録で)

再質問

幾つか再質問させていただきます。マイナンバー制度の利用分野として3つの分野があると思います。社会保障と税と災害対策。災害対策についてより詳しく教えていただけます…(続きは議事録で)
次の再質問になります。先ほど交付率のデータを挙げていただきましたが、全国の割合と比較しましても新ひだか町でのマイナンバーカード交付率は、20代から30代が低い状…(続きは議事録で)
次の再質問になります。答弁の中に、本人が同意すれば初めて受診する医療機関でも薬剤情報が共有できるということがおっしゃられていたと思うのですけれども、現在お薬手帳…(続きは議事録で)
次の再質問が先ほどおっしゃられていた中で新ひだか町ではまだ導入されていないコンビニエンスストア等での住民票の写し、それと印鑑証明書の取得ですが、我が町で今後導入…(続きは議事録で)
次の再質問になります。現在国が展開しているマイナポイント事業は、9月末までにマイナンバーカード申請された方に対し、キャッシュレス決済等のポイントを最大2万ポイン…(続きは議事録で)
今後迅速にデジタル化をよりスピード感持って進めなければいけないと思うのです。そこに際して、デジタル化に関して町としては専門性の高い職員育成や外部人材の雇用、もし…(続きは議事録で)
最後の再質問になります。2023年度から国のほうがマイナンバーカードの交付率に応じて国が自治体に配る地方交付税の算定に差をつけるというような方針を打ち出している…(続きは議事録で)
今回のマイナンバーカード、これの普及がよりよく上がることによって、そして町としてそれを使える環境があって、そしてマイナンバーカードを有効活用する町民がいて、その…(続きは議事録で)
すみません。以上になります。

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

災害対策の関係でございます。マイナンバー法、いわゆる「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」、こちらでは災害対策分野のマイナンバー…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

議員おっしゃられますように、20代、30代は少し全国の割合と見ると低いと感じております。20代、30代は、実は逆にスマートフォン等の所持率は非常に高い世代なので…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

マイナンバーカードの保険証、マイナ保険証と言われているものですけれども、こちらを使うことによりましてお薬の情報等はマイナポータルのほうで情報は保有していく形にな…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

コンビニエンスストアでの住民票等の交付、いわゆるコンビニ交付と言われているものでございます。全国では相当普及してきておりまして、直近9月12日現在で951市町村…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

大きく2点かなと思っております。マイナンバーカードの活用だけに限らず、自治体DXの推進には住民の皆さんがデジタル技術を使いこなせるようにお手伝いしていくというこ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

デジタル化への職員側の対応の部分かと思います。御指摘のとおり、職員側においてもデジタルツール、これを効果的に効率的に使えるように知識を高めていく必要というのは当…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 中山雄一郎(生活環境課長は2025年3月まで)

総務省のほうの考えでは、次年度から地方交付税の算定に当たってマイナンバーカードの普及率を反映することを検討するという情報が出てきております。なぜ反映するのかとい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第6回定例会 2022年9月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年7月1日(1)町長所信表明『町の将来を担う人材づくり』について/(2)町長所信表明『町との関わりを持つ関係人口の拡大』について答弁者 企画課長 樋爪旬、まちづくり推進課長 中村英貴答弁から 1,556日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

おはようございます。通告に従い、2点について一般質問させていただきます。この2点については、私の政治理念、テーマでもある人づくりに関わることとなっておりまして、…(続きは議事録で)
地域おこし協力隊は目標達成に向けた手段の一つにすぎないと考えますとの発言がありましたが、より詳しく教えていただけますか。また、地域おこし協力隊の過去の活動事例も…(続きは議事録で)
グローバル化の流れを踏まえた国際交流や異文化体験の機会の創出についての共通認識はうれしく思っております。短期語学留学事業は学生のためにすばらしい経験になることは…(続きは議事録で)
はい、3に対して。
はい、分かりました。
次は、日高山脈国立公園化に関してです。日高山脈国立公園化に対して町民の関心度の低さ、機運が高まっていない。知らないという方が多く、行政側と町民の間に温度差がある…(続きは議事録で)
次は、3番のキャンプブームの件ですが、温泉の森キャンプ場の施設利用料金というものは非常に安いと感じております。どのように設定しているのでしょうか。
昨日川端議員も言及しておりましたが、三石海浜公園オートキャンプ場の需要は高いと予想できるのですが、開設期間の延長の検討が必要ではないでしょうか。
もう一つ質問がありまして、三石海浜公園オートキャンプ場に隣接している道の駅についての運営改善、取組方針というものありますでしょうか。
失礼いたしました。では、取り下げさせていただきます。では、次の質問、最後の再質問になります。4番、競馬ゲームアプリ等に関してです。新型コロナウイルス感染症対策に…(続きは議事録で)
以上、僕の一般質問とさせていただきます。ありがとうございました。

答弁 企画課長 樋爪旬

おはようございます。それでは、橋本議員からの御質問の大きな1点目、「町の将来を担う人材づくりについて」御答弁申し上げます。まず、1点目の地域おこし協力隊の制度を…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

橋本議員御質問の「町長所信表明『町との関わりを持つ関係人口の拡大』について」御答弁申し上げます。1点目の国内外からの関係人口となる人たちへのサポート体制をどうす…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

目標達成に向けた手段にすぎないということで、詳しくということで、まず町では新たに取り組もうとする政策等を検討する場合、町にとって効果的な政策等を選択するため、毎…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 樋爪旬

学生だけでなく、全町民向けに親しみやすい事業はできないかということなのですけれども、これまでレキシントン市と交流を続けさせていただいて、2年間新型コロナウイルス…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

議員おっしゃるとおり、我々もこの国立公園化に向けては町民の方々の関心というのはまだまだ高まっていないのではないかと感じてございます。日高山脈といいましても、一般…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

この温泉の森キャンプ場は平成4年にオープンしたキャンプ場でございまして、まずバンガローにつきましては開設時、このときから料金を徴収しているのですけれども、キャン…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

これにつきましては、壇上の答弁でも申し上げさせていただきましたけれども、開設期間につきましては季節ごとの利用動向ですとか、そういったところを見ながら、利用者のニ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)

議員おっしゃるとおり、昨年でしたか、その前でしたか、競走馬というか、繁養馬のたてがみを切るなどの事件が発生したり、報道には出ていない部分でも放牧している馬に無断…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第4回定例会 2022年7月1日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、新ひだか町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。