幕別町議会 議席 2番
塚本逸彦 議員
委員会:議会運営委員、総務文教常任委員、広報広聴委員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 11件
- 質問に立った議会
- 11回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月12日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月12日移住促進に向けた取組について
質問
通告に従い、質問いたします。1、移住促進に向けた取組についてでございます。幕別町は、十勝管内でも人口が多く、とかち帯広空港や帯広駅へのアクセスが極めて良好であり…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。「移住促進に向けた取組について」であります。ご質問の1点目、「町の移住相談窓口の現状は」についてであります。本町では、移住・…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問に入らせていただきます。まず、1、移住の相談の現状でございます。今まで何件あって、そして移住の窓口へ来られた、たどり着いた経緯とかが分かりました…(続きは議事録で)
私も移住者ですので昔を思い出すけれども、やはりそこへたどり着くというところ、なかなかいきなり本州から、本州からいったら北海道は一くくりなのです。ですから、本州の…(続きは議事録で)
おためし暮らしの件は、また後で質問させていただきますが、ホームページはすごくよくなって見ていても、私も同じ住所ですが、これは幕別町、このホームページを見たときに…(続きは議事録で)
おっしゃるとおり、紙媒体の点では他市町村と比べますとやっぱりちょっと劣る部分があって、他市町村の、これは空港へ行くといっぱいあります。本当にライフストーリーみた…(続きは議事録で)
幕別町も民間との連携が進んでおりますので、プロジェクトマネージャーの募集も始めたようでございますけれども、そういった方のどんどん能力というか、そういった力を借り…(続きは議事録で)
その辺の部分を町単独でやるというのはなかなかあれなので、せっかく連携されるので、やっぱりそういった部分のノウハウも民間の能力を活用して進めていかれればと思います…(続きは議事録で)
はい。
それでは、続けてさせていただきます。お試し住宅の件ですけれども、先ほどのデータにもありましたように、やっぱり問合せの中でも非常に関心がある部分でございますけれど…(続きは議事録で)
こういった状況というのは、うちだけではなくて他市町村も同じことが言えるかと思いますので、他市町村におきましては、入居の条件とか、それから地域等の行事に参加するな…(続きは議事録で)
何かちょっと矛盾してしまったのかなという部分を感じているのですけれども、観光利用の目的が多いからお試しはやめました、その代わり観光利用は今できますよという形にな…(続きは議事録で)
やはりホームページで、僕も、自分も作ることがありますけれども、やっぱり空ページになっているのは一番寂しいのです。それで、期待してやっとそこへたどり着いたら何も情…(続きは議事録で)
前向きの答弁をいただきましてありがとうございます。本当にやっぱり眠っている資産もどんどん活用することで、そういったものにつなげていければと思いますので、そういっ…(続きは議事録で)
本当に本町の成果は、もう他の市町村からもよく幕別町すごいねと言われて、視察の方も結構増えている状態なので、これは本当に長く定住して、特に商売をやられている方は続…(続きは議事録で)
いろんな機会を持ってやっていく。ただ、移住フェアに関しては移住を目的として来る人が多いので、ターゲットは絞りやすいなと思いますので、その辺もやっぱり鋭意努力して…(続きは議事録で)
考え方はよく分かりました、そのとおりだと思います。そして、去年 10 月 26 日に、北海道学校保健・安全研究大会というのが釧路で行われました。そのときに防災の…(続きは議事録で)
こういった取組を始められたというところで、まだなかなか、何回もやったりして改善の余地もあるかと思うのですけれども、やっぱり校長先生の中ではまだ迷っている方とか、…(続きは議事録で)
こういったことは異動があるから持続的にやっていかれたほうがいいと思いますので、その辺は、先生方も多忙ですけれども、その中で繰り返しやっていくということがやっぱり…(続きは議事録で)
本当に努力されていると思います。それで、繰り返しになりますけれども、やっぱり現場の先生方の意識の統一というのが、役場の人が来てやってくれるのだよねとか、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
移住の相談件数ですが、令和元年からの記録になりますが、令和元年から令和7年度、これまでで全体で 87 件、相談があったところでございます。相談の内容といたしまし…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
移住相談を受けて、そこから移住につながったというところで、明確なところでいきますと、おためし暮らしの利用者で平成 30 年に1世帯1人の移住を確認しているところ…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
紙媒体の移住パンフでございますが、現在、A3 判二つ折りの北海道幕別町移住ガイドというものを自前で作成をしてございます。こちらのガイドにつきましては、帯広空港、…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
紙媒体のパンフレットの見直しということですが、先ほどお話ししたとおり、当面はダイジェスト版を予定はしているのですけれども、今後、地域おこし協力隊で移住メインで働…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
移住・定住あるいは二拠点居住に臨む町の姿勢というのが、まず根本的なものとして、そこをしっかりしなければならないというふうに私は思っておりまして、誰でもいいから来…(続きは議事録で)
答弁 住民課長 佐々木一成
おためし暮らしの休止のいきさつについてでございます。おためし暮らしにつきましては、平成 27 年から事業を行っておりまして、これまで 65 世帯 113 人の方…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
おためし暮らしのご質問ですけれども、今、課長が答弁しましたけれども、実情としては、スキー場のロッジをお試しとして使う場合には半額で泊まることができると。なおかつ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活部長 寺田治
結論からいくと、今、検討中でございますけれども、おためし暮らしも含めて、今、答弁にもありましたとおり民間の力、民間の宿泊施設だとか、そういうところを利用して制度…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
おためし暮らしが駄目だと思っておりません。私は、重要なこれは一つの項目というか、町を紹介する上での必要なものだというふうに思っています。ただ、忠類においては、言…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
令和3年以降、幕別本町を中心に、今、17 店舗がシャッターを上げて営業しているという実態があります。これはなかなかよその町にはないことでありまして、地域おこし協…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
幕別を知ってもらう手法というのは、いろいろあるかというふうに思います。移住フェアに参加するだけでなくて、物販であちらこちらにも行っているわけです。例えば代々木に…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
学校と避難所との関係でございますけれども、答弁の中にもありましたように、まず学校は、児童生徒さんがいる場合には児童生徒さんを優先してくださいというお願いでありま…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
学校との連携の関係でございますけれども、町内には指定避難所として35 か所設置をしておりまして、それぞれの避難所に担当の職員をあらかじめ選任しております。今年度…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
それらのコミュニケーション、大変重要なことだと思っております。今年初めて、全施設を対象として避難所を開設するというような訓練もさせていただきました。実際に学校の…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
現在、我が町では令和2年から防災マネジャーということで、いろいろな防災業務に携わっていただいております。近隣の町村では、帯広市、音更町などで複数名配置されていて…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 半田健
学校関係の、特に、今、途別小学校の関係なのかなというふうに思います。先に古舞小学校のほうも廃校になりまして、指定避難所という位置づけはしております。まだ学校施設…(続きは議事録で)
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2025年12月9日教育施策推進における地域プロジェクトマネジャーの導入について
質問
通告に従い、質問をいたします。1、教育施策推進における地域プロジェクトマネジャーの導入について。近年、教育現場では多様な課題に対応するため、複数の事業や施策が同…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
塚本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「教育施策推進における地域プロジェクトマネジャーの導入について」であります。少子高齢化による人口減少は都市圏と比較…(続きは議事録で)
再質問
再質問に入らせていただきます。地域プロジェクトマネジャーの導入についてでございます。やはり今、昨今幕別の教育委員会でも多大な課題が同時に進行している状況であって…(続きは議事録で)
それぞれの事情があるかと思いますけれども、やっぱり地域教育においても、現場の教員の方に負担が行っている部分がかなりあるかと思いますね。そういったコーディネーター…(続きは議事録で)
そのあたり、私と見解がちょっと相違する部分もあるのですけれども、やっぱり現場の地域共同活動というものに関して、教員の負担が結構重荷になっている部分がある。そして…(続きは議事録で)
では、次に移らせていただきます。アイヌ文化拠点施設の運営についてでございます。いろいろご苦労されていることは重々承知で、先日も新聞で拝見いたしました。町長も東京…(続きは議事録で)
非常に期待している施設でございますので、何とか本当に住民の方も、それから他市町村の方も興味を持って、本当に来ていただけるといいなと思いまして、もう本当にアイヌの…(続きは議事録で)
それでは、次に移らせていただきます。アイヌ語を対象とした公営塾の内情を、先ほどご答弁で伺いました。既に少しずつ小学校なんかに出向いて行かれて、これの拠点が、今度…(続きは議事録で)
アイヌもコミックでゴールデンカムイとか、その辺のあたりを特集で博物館でも、そのストーリーに沿ったガイドをしてくれたりとか、そういった工夫をされているところもあっ…(続きは議事録で)
やはり博物館も三つ巴といいますか、アイヌとふるさと館とそしてナウマン、北から南まで巡れるような楽しいプランを考えることもできます。連携していろんなことがまたでき…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 教育長 笹原敏文
今、塚本議員のほうからお話のあったような、さまざまな教育現場におけます課題ですとか新たな取組、議員のおっしゃるように学校現場においては、その対応に日々苦労をして…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
答弁の中でも少し触れさせていただいておりますけれども、キャリア教育ですとか、ふるさと学習ですとかというような場面においては、やはり特に地域の企業ですとか、人材の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
地域の企業さん、特にどこの企業も最近は地域貢献というのを、非常に企業として力を入れてきておりますので、学校問わずさまざまな協力を求めた際には、協力をしていただけ…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
まず、運営体制に関する課題でありますけれども、先ほど教育長から答弁のあったとおり、今、直営の方向で開設についは進めるという形で考えております。やはり一番専門的な…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
デジタルアーカイブ化は、東日本大震災を契機に、文化財の保存、補修という意味でのデジタル化の必要性、さらにはコロナ禍で公立の施設が軒並み閉鎖になって、そういった文…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
今、アイヌ文化に興味を持っていただく引き出しをたくさん作ってまいりたいというふうに考えています。その中で、アイヌ語で申し上げますと、アイヌ語を学んでも、その学ん…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
先ほども少し申し上げましたけれども、今後アイヌの施設の当然 PR もそうなのですけれども、もう一つ課題としては、ご紹介あったようにふるさと館ですとかナウマン象記…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 谷口英将
PR に努めてまいりたいというふうに考えています。今、町で周知できる媒体としては、広報紙、ホームページ、そういった形になるのですけれども、あとはいろいろ報道機関…(続きは議事録で)
2025年9月9日き地小中学校の修学旅行への支援について
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。1、へき地小中学校の修学旅行への支援について。町内へき地の小中学校では、昨年3月末に閉校した古舞小学校に加え、来年3月…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
塚本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁させていただきます。「へき地小中…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。「市街化調整区域の見直しについて」であります。帯広圏都市計画は、北海道知事によって昭和 45 年 12 月に帯広市、音更町、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきたいと思います。今回、この質問に至った経緯は、5月に民間のテレビ報道によりまして、釧路のほうが修学旅行に関して、コロナ禍もあって、…(続きは議事録で)
今現在、幕別町の明倫、糠内ということのグループで8名ということでよろしいでしょうか。中学校も当然少なくなってきているわけで、へき地の2級、3級ありますけれども、…(続きは議事録で)
今、こういった状態、前回旅行業者がつかなかった場合に、先ほど申し上げましたように、教員の方が手配等を行ったわけですけれども、今後、こういったことがより多くなる可…(続きは議事録で)
校長会のほうでも、各地そういった議論はなされていると聞いております。それで、やはりこの場合旅行業者がついても、予算の都合で添乗員はつけられないというところも当然…(続きは議事録で)
各町いろいろな工夫をされているかと思います。今、答弁にあったとおりだと思います。しかしながら、やはり学校間によって、例えば2万円から4万円の差があるというのは、…(続きは議事録で)
それでは次の質問に行きます。今、修学旅行の最後の質問のところにもなりますけれども、全体に関連がある質問ではございますけれども、6期の総合計画においても、義務教育…(続きは議事録で)
まさにそのとおりだと思います。やれることは費用の面と、先ほど申し上げましたように、例えばバス会社との教育旅行協定、そういったものを結んで、少ないからちょっと利益…(続きは議事録で)
僕は、そこが非常に疑問に思うのです。道の考えがそうなのでというか、法律の趣旨なので、町がどうのこうのという話ではないのですけれども、もう今、市街化はどんどん広が…(続きは議事録で)
そういった話をしたら、当然地元の農家の考えとか、もろもろの既得権益の件もありますね。帯広の商工会との兼ね合いとかもいろいろとあると思うのですけれども、ここは幕別…(続きは議事録で)
そこも何かやり方によってはできるような話を、以前聞いたことがあるのだけれども、そこは私もちょっと知識不足で、今の答弁のとおりかと思うのですけれども、本当にこの市…(続きは議事録で)
本当に厳しい法律ですね。札幌市も今、頭を痛めているところだと思うのですけれども、本当にこれ限定的に難しいのであれば、やっぱり依田、途別それから相川ですか、市街化…(続きは議事録で)
いずれにしましても、もう時代錯誤もいい法律だと思うのです、これ。規制だと思うのです。45 年の高度成長期で、どんどん人口が増えて、あちこち不動産開発が進んでいた…(続きは議事録で)
本当にまさに町独自でということでは、なかなか難しい問題で、ましてや個人では手が出ない問題であります。道も絡んできますのですけれども、やっぱり町の都市計画、そして…(続きは議事録で)
まずは、本当にこれは厳しい問題、厳しい規制ですので、なかなかそう簡単には動かないと認識はしておりますけれども、やっぱり町の姿勢、今までさほど、どうなのでしょうか…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
今、ご質問がありました、次回のへき地校の人数ということだと思います。令和6年度には、へき地校実施しており、隔年で実施しているので、次回は令和8年度実施するとこと…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
現在、幕別町にあります、へき地に該当する学校は、忠類地域におきましては、へき地の2級に該当しております。
答弁 教育長 笹原敏文
多分お尋ねは、教育委員としてのというお話だというふうに思いますけれども、答弁の中にもありましたとおり、単独での実施が難しい、それは人数規模によるものによることが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
答弁の中でもお話はしましたけれども、この修学旅行と言わずなのですけれども、観光需要の高まりによって、さまざまなものが変わってきておりますので、ホテルの宿泊の関係…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
修学旅行の費用についても、基本的には保護者の負担の中で対応していただくべきものというふうに考えておりまして、そこに料金が高額になってしまっているその対応の方法と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
主に中学生が今、ほとんどが東京方面ということで、行き先がなっております。これも校長会の中では、ある程度2年後をめどに、行き先を統一するですとか、日数も統一するで…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 河村伸二
都市計画区域、これは北海道が指定しているわけなのですけれども、市街化調整区域を都市計画区域から外すということになりますと、まさに無秩序な市街化形成が可能になって…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
都市計画区域から外すという、そういうお話でありますけれども、これは今まで考えたことがありませんでした。実は市街化区域に編入するか、あるいは逆線引きというのも今必…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 河村伸二
町長答弁にもございましたように、やはりどうしても都市計画法という縛りが、今の現状ございます。ですので、途別地域だけを特別、特区みたいな形で規制を緩和するようなと…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 河村伸二
これも町長の繰り返しになりますけれども、開発許可基準によりまして、できるものとできないものがございますので、途別小は、日常生活に必要な物品販売店舗ですとか、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 河村伸二
まず、都市計画のくくりとしては、やはり帯広圏で行っていますので、飛び地で都市計画区域が分散するような形というのは、本来の帯広圏の考え方としては違うのかというふう…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状をずっと守るという気持ちはありません。ただ、現状を変えるからには、それなりの理由が必要でありまして、それがまちづくりの上で大きなメリットになるのか、メリット…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
やはり町として、どういう方向でこのまちづくり、土地利用を図っていくのかということにかかっているわけでありますから、今、相川、千住地区の話も出ましたけれども、では…(続きは議事録で)
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2025年6月17日通告に従い、質問いたします。忠類地区の環境を生かした移住・定住政策を
質問
では、通告に従い、質問いたします。忠類地区の環境を生かした移住・定住政策を、でございます。幕別町忠類地区は、豊かな自然環境に加え、町内唯一の道の駅やキャンプ場等…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。「忠類地区の環境を生かした移住・定住政策を」についてであります。忠類地域は、温泉や道の駅、キャンプ場、ナウマン象記念館、スキ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問させていただきます。まず、1項目めの部分でございますけれども、5月末現在で公営住宅が 59 戸、それから戸建て住宅13 件の空き家が把握している…(続きは議事録で)
今後、老朽化した部分については、改築もしくは新築ということもあるということですね。そして、やっぱり町でこれを全て担うというのも大変ですので、やっぱり民間の力も借…(続きは議事録で)
やはり今後の事業の展開次第ですけれども、長く見たところ、やっぱり大樹町だけではなかなか収容は難しいなと僕は感じておりまして、そこにやっぱりいかに忠類のほうへ呼び…(続きは議事録で)
本当にまだ始まったばかりで、どういったものがどのように進むかというのは、未知の分野でもありますし、なかなか難しいところではありますけれども、積極的に攻めの姿勢で…(続きは議事録で)
確かに受皿等の準備も必要だと思いますし、やっぱりでは地域住民の方々の理解と、それから認知度も影響してくるかと思います。その中で、やっぱり今上尾市とか交流してやら…(続きは議事録で)
それでは、やはり今までの山村留学、それからあと学校の魅力化、そういったものを含めてやっていくことで、宇宙事業に関連づけますとやっぱり今までとは、また有利と言った…(続きは議事録で)
本当にこれ、こういったものは5年、10 年とかかるかもしれません。いずれにしても、住民の世論が一番大事かと思います。そして、それに対する町もそうなのですけれども…(続きは議事録で)
本当に本町と札内に関しては、本当にシャッターが開いていくというのを、まざまざとここ数年すごい動きをしていて、活気が出てきたかなという。だから、忠類ももう今からそ…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 安田奈緒
忠類地域における公営住宅の状況ということでございますけれども、忠類地域に現在、公営住宅 194 戸ございます。そのうち 59 戸が今空き家という状況でございます…(続きは議事録で)
答弁 忠類総合支所長 鯨岡健
大樹町の関係の宇宙の関係でございますが、大樹町とはこの宇宙関連で結構やり取りをしている中で、今回も JAXA からの交付金が決定を受けたというところのご報告はい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これ宇宙産業基地の関係については、まず関連企業が集積する可能性があるよということ。関連企業が来れば、そこに働く人も来る可能性もあるよということ、そういう効果があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これも、やはり受皿として熟度がなければ駄目だということがあります。やはり受入れ家庭が、うちで受けますよというふうに言ってくれないと、まずこれは進まない話なのです…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
小学生の研修事業から結びついたものはないのですが、ただ忠類地域においては、これは昭和 50 年から上尾市との交流をしています。そういう中で、実際に移住されている…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町として、お隣の町のおこぼれと言ったら、あれですけれども、やっぱりこれを利用しない手はないわけでありますから、しっかりと今塚本議員おっしゃっているように、家族に…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
アドバイザーを導入することについては、否定する何物もないのですが、やはりどこでもここでも成功するというものではなくて、これが効果をすぐ表すようであれば、過疎地域…(続きは議事録で)
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2025年3月11日議事録に件名の記載なし
質問
通告に従い、質問いたします。1番、公共施設への太陽光発電設備の導入に向けて適切な運用をでございます。町では、脱炭素社会の実現に向け、「幕別町ゼロカーボンロードマ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。はじめに、「公共施設への太陽光発電設備の導入に向けて適切な運用を」についてであります。温暖化対策の国際的枠組みであるパリ協定…(続きは議事録で)
再質問
再質問に入らせていただきます。まず1点目、更新や廃棄の方法等についてですが、ここの今のお答えの中に、廃棄物として適正に業者が処分するものと考えておりますという答…(続きは議事録で)
こちらのほうが、町が依頼して事業者を選定するということでございますので、町のほうで責任を持ってやるということで、その辺は積立て、そういった状況に応じて適切に処置…(続きは議事録で)
今、景観について懸念があるというご意見でありますけれども、それに対して、今後、まだ説明会は続けられると思いますけれども、候補的にも絞られてしまっているところから…(続きは議事録で)
忠類に関しては先日説明をいただきましたけれども、国道沿いのところというところで、私の聞いた話もあるのですが、やっぱり景観上すごく目立つのでというところの意見を何…(続きは議事録で)
自治体もいろいろ北海道の経産局のホームページからもアンケートの結果が出ていましたけれども、最初はガイドラインとかで設定した、そして問合せが多かった、それでもなお…(続きは議事録で)
これ、性善説か性悪説かという、企業の対応にもよると思うのですけれども、今後増えていったときに、気がつかない部分で隙間を縫ったような部分があったりとか、そういった…(続きは議事録で)
今の幕別町のこのゾーンの設定によって、十分機能を果たすのではないかという部分もあったと思うのですけれども、やはりもう僕としては、もう少し条例定めてほしいなという…(続きは議事録で)
私も、幕別町の風景というのは、特に日高山脈が国立公園にされて、幕別町からは平野を挟んで日高山脈を望めるわけなのですけれども、最近やっぱり黒い部分が雪原の中に多く…(続きは議事録で)
太陽光発電、災害時の、今、国の指針もありました、カドニウムとか、そういった重金属、危険な金属が流出したりとか、畑に置いてあるものが、畑が汚染されてしまうという部…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
実は、令和4年に法律が改正されまして、積立制度ができたわけであります。これは、20 年間の中の最後の 10 年間において、おおむね FIT 料金の三、四パーセン…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
説明会の関係でございますが、答弁にありますように2回開催しております。代表者の会議の中では、特に設置に関する内容については疑義はございませんでしたけれども、地区…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
ご答弁にもありましたけれども、現在、今後事業者が選定された際には、柵の設置というのも法律的にも求められているということから、それら柵の設置に関しては、デザインや…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
効力といいますか、この再生可能エネルギーの導入区域の設定となりますと、実行計画の中における一つの再生可能エネルギーの導入を促進する場所の区域設定ということになり…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課参事 山岸伸雄
この事業につきまして、今、私のほうから説明させていただきましたけれども、国の温対法の中で制定された地域脱炭素促進事業という、その中で設定されているものです。それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、条例を制定して町の姿勢を示すということは、これはもう大切なことだろうと思います。ただ、この件に関しては、まず太陽光パネルを設置するのは FIT、言ってみ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
結局、強制力の問題ですね、強制力を持つか持たないか。条例でうたったとしても、それ、強制力があるわけでなくて、これに対して訴訟を起こして幾らでも戦えるわけですから…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これはもう本当に繰り返しになってしまいますけれども、条例をつくったから全てを防げるとなれば、私はそれは必要だろうということがあると思いますけれども、必ずしもそう…(続きは議事録で)
2024年12月10日子ども食堂について
質問
通告に従い、質問いたします。質問事項、子ども食堂についてであります。子ども食堂が開設された当初は、貧困家庭への食事提供や家庭において子どもたちだけでご飯を食べる…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。「子ども食堂について」であります。子ども食堂は、貧困家庭の子どもや家庭の事情により家族と一緒に食事をすることが難しい子どもを…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問に入らせていただきます。まず1点目、子ども食堂の数ですね。これ、民間が随時やられることですので、完全な数の把握は難しいとは言われていますし、流動…(続きは議事録で)
理解いたしました。それで、子ども食堂は、十勝では 2023 年 10 月全市区町村で 21 か所で、この振興局の資料ですが、このときもやはり幕別町は2件と、今、…(続きは議事録で)
やはり名前が子ども食堂というところで、最初にやられる方はこども課へ行かれるかと思いますけれども、やはり地域食堂という観点から見ますと、今、居場所というところがも…(続きは議事録で)
やはりまずは役場へ相談ということになるかと思うのですけれども、そうしたときに、今、各部署、例えば支庁へ行ってください、あそこへ行ってくださいということにならなく…(続きは議事録で)
やはりこういった行政が関わるとなりますと、今、幕別町の場合は、社協さんのほうがすごく一生懸命サポートしてくれている状況かと思うのですけれども、実際的に行政の方が…(続きは議事録で)
今、前向きな答弁いただきましたけれども、やはりそのとおりで、やっぱり時間がたてばそういった利用もしにくくなったり、構造的に問題が出たりしますので、廃校利用はまた…(続きは議事録で)
やはりまだ全く白紙の状態ですので、具体的な部分をというのは難しいかと思います。先ほどにもありましたけれども、全国の子ども食堂の NPO 法人、食堂むすびえという…(続きは議事録で)
本当におっしゃるとおりです。まだ未知数な部分もあります。参考までに、北九州のほうでは、やっぱり行政でなければできない部分というのが、あくまで主体はボランティア、…(続きは議事録で)
今、前向きな答弁いただきました。これから多分そういった要望が増えてくると思います。必ずそういったやりたいという、思われている方も何人か声を聞いておりますので、や…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 川瀬真由美(こども課長は2025年3月まで)
札内で1件、子ども食堂を休所している理由でございますけれども、体調不良ということで、ご自身の体調によるもので休所とお聞きしております。
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
町の相談窓口という部分でいきますと、まずは保健福祉部こども課でお話を一度お伺いさせていただいて、町としてその辺の相談に乗ってまいりたいと考えております。
答弁 保健福祉部長 亀田貴仁
これまでの相談件数も1件と答弁しておりますけれども、多くないということもありまして、今後どういうふうな展開をしていくかという具体的な調整はしていないですけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
子ども食堂の開設に関わるニーズであったり、その専門性を必要とするのかどうなのかということを現時点で考えますと、協力隊をそこに配置するというところまでいかないのか…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今の古舞小学校は全く用途がない状況でありますし、令和8年の3月末をもって途別小学校も廃校、統合するということに方向性が出ておりますので、今のところそういった学校…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
基本的には、やられる方の自主性、お考えがどういうものなのかということをお聞きしなければなりませんけれども、やはりやるからには単に食事を提供するのでは、支援をする…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
支援をする枠組みをきちっと定めるということが一番大事なので、どういうことをやってくれた場合には支援をしますよと、そこを検討に少し熟慮が必要かなと思っていますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
なかなか前のめりにはなれないのですけれども、少なくともどういった事業をやるという要件を定めて、今の食事の問題もあります。例えば、食品衛生管理者を置かなければ駄目…(続きは議事録で)
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2024年9月12日町内の高校との協働活動について
質問
通告に従い、質問いたします。1、町内の高校との協働活動について。昨今、地方の高等学校の維持存続が難しい中、町内には中札内高等養護学校幕別分校と幕別清陵高等学校の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
塚本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からは質問事項1の1点目および質問事項2につきまして、答弁をさせていた…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。ご質問の1点目の2、「学校祭など開放された学校行事や学校の様子を町広報紙への掲載協力は」についてであります。本町では、毎月1…(続きは議事録で)
再質問
再質問に入らせていただきます。まず、1の町内の高校との協働活動についてです。やはりコロナ前は交流が結構あったと聞いておりました。そしてコロナになり、そして校長が…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いいたしたいと思いますけれども、やはりここの辺は高校生の力というのはとても地域にも大きな力になりますので、ぜひよろしくお願いします。2番の将来に…(続きは議事録で)
先日も、鎌倉の前教育長であって、今、文科省の学習指導要領を作っておられる方とお話しする機会がありましたけれども、やはり個別最適な授業、それから協働的な授業という…(続きは議事録で)
確かに、十勝管内でも高校を有する上士幌町、鹿追町、大樹町、それぞれ振興会とかあったりして、高校に力を入れております。そして、通学補助とか給食の補助、そういった補…(続きは議事録で)
まさに、そういった教育の町としての幕別町、魅力ある幕別町になっていただきたいと思いますので、今のご意見、本当に全く同感でございます。以上で、質問を終わります。
答弁 教育長 笹原敏文
答弁の中でも若干触れておりますけれども、私も教育長になってから何度も高校には足を運ばせていただいて、直接、校長先生や教頭先生とお話しする機会もございました。当然…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
答弁の中ではちょっと触れてはいなかったのですけれども、これまで町内で取り組んでいる小中一貫教育の中で、乗り入れ授業ですとか、中学生と小学生が一緒になって学習活動…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町内に2校の高等学校がありますけれども、そのうち、とりわけ幕別清陵高校につきましては、多田学園の理事長の本当にご英断によって、言ってみれば幕別町としては高校を一…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほども経過についてお話ししましたけれども、やはり町としては、今、魅力ある高校づくり補助金というのを出させていただいていますけれども、この使い方も含めて、しっか…(続きは議事録で)
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2024年6月20日明野ケ丘公園再整備基本計画について
質問
通告に従い、質問いたします。1番、明野ケ丘公園再整備基本計画について。明野ケ丘公園再整備基本計画の策定過程では、子どもたちを含むファン・プロジェクト・まくべつで…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきまして、答弁をさせていただきます。「明野ケ丘…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
塚本議員のご質問にお答えいたします。「コミュニティ・スクールや地域学校協働活動について」であります。コミュニティ・スクール、いわゆる学校運営協議会制度は、学校と…(続きは議事録で)
再質問
再質問に入らせていただきます。まず、明野ケ丘公園の再整備基本計画についてでございますが、いろんなイベントがプロジェクトが行われたことによって、明野ケ丘公園で開催…(続きは議事録で)
やはり実際イベントを行ってみると、道路がちょっと狭くて出入りが不自由であったりとか、やはりトイレというのは女性の方からそういった声があったり、授乳室が欲しいとか…(続きは議事録で)
住民がやはり憩いの場所として使えるのが一番かと思いますけれども。やはりその長所というか、そこの特色を生かしたもので、あまりこう施設というか、もう箱ものに頼らない…(続きは議事録で)
今、ちょっと僕も言葉足らずだったのですけれども、これを住民の人が行って勝手に植えたらどうだという。そうすれば町としてお金もかからないしということで。住民の人が、…(続きは議事録で)
本当に教育委員会においては、前任者の方々の努力によって、今やっと今年度、こういった実効的に動くようになったかと思うのですけれども。いろんな課題が山積していまして…(続きは議事録で)
こういった部分は、地方へ僕も行っておりますけれども、会費制のところもあるのですよね。会費を取ってやるということも可能ですし。先ほど、こういったフォーラムを開いた…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そしたら、次に移らせていただきます。統括コーディネーター配置体制が、いよいよもう本当にかなり教育委員会のほうでも苦労されたかと思います。今…(続きは議事録で)
やはり各委員が最終的には周知していただくことが大事だと思いますので、その辺もちょっと求めておきます。あと、やはりサポーター、今、各種募集しておりますが、どのくら…(続きは議事録で)
本当に今、東学園さんはすごく進んでいろいろ活発的な活動をされているということなのですけれども、やはり札内学園でもそうですが、そういった活動をしようとなると、調整…(続きは議事録で)
サポーター募集に関しては、各学園もいろいろご努力されていると思いますけれども、教育委員会のほうも PR なりチラシなり作っていただいて、地域の住民の方に、サポー…(続きは議事録で)
最後に、今コミュニティ・スクールに関しては、うちの町の場合、小中一貫が主でやっておりますけれども、やはり高校もあるものですから、高校生もある意味では地域の人とし…(続きは議事録で)
答弁 土木課長 香田裕一
明野ケ丘公園のワークショップの中でもその話はいろいろしておりまして、基本計画をまず定めたときに段階的に整備しようということで、第1段階として整備するべきものとし…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど課長から、考えられる施設整備についてのお話をさせていただきましたけれども、まずは、あの公園をどういった使い方をするのかというのかっていうのが決まり きって…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これちょっと歴史をさかのぼるわけですけれども、明野ケ丘公園、昭和 52 年から整備始まりまして、そのときの計算ですね、計算上は、1平方メートルに4株でしたか、植…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
今年度のフォーラムですとか講演会の開催予定はということなのですけれども、現時点では、講演会に関しては、まだ学園ごとに規模ですとか活動内容、そういったもの異なって…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
予算の関係なのですけれども、今年度におきましては、まだ活動内容とかそういった細かい内容が見えていないことから、予算措置のほうは行っておりません。
答弁 教育部長 白坂博司(教育部長は2025年3月まで)
予算の関係も含めてなのですけれども、先ほど、課長申し上げたとおり、今年度ちょっと予算の部分、見ていないところがありまして、先ほどのような答弁にはなったのですけれ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
周知の方法というか、今年度、幕別町 CS・地域学校協働活動推進委員会、こちらを教育委員会のほうに設置いたしました。こちら学校教育と社会教育が連携しながら構成して…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 酒井貴範
令和3年度に札内東学園、そちらが立ち上がったときには、10 名の応募があると聞いております。札内学園のほうについては、ちょっと細かい人数まで、すみません、今お伝…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
今、ご指摘のあった、地域からの新たなサポーターの発掘、これ確かに非常に重要なことだと思います。五つの学園それぞれの取組状況が同じではなくて、進捗の度合いはさまざ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 笹原敏文
積極的な取組というお話をいただきました。地学協働活動もそうですし、CSのほうの取組もそうなのですけれども、基本的にはボランティア活動として実際に活動していただく…(続きは議事録で)
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2024年3月11日町の調理施設の利用について
質問
通告に従い、質問いたします。町の調理施設の利用について。幕別ふるさと味覚工房や幕別町百年記念ホールの調理施設では、現在、該当箇所で調理した食品の販売は認められて…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で、必要な許可を取れば可能だということで、これは本当にうれしいというか、望んでいた方もいらっしゃるかと思います。ただ、私もホームページ等で規約等を…(続きは議事録で)
それはいつから変わりましたか。
ということは、今回の一般質問でそういった話題があったから変更したということになりますけれども、その認識でよろしいですか。
分かりました。27 日に、僕、規約のほうを見させていただいたときは、行事等、教室等を開催し、施設を利用するというところ、一部の商品の販売を目的として利用すること…(続きは議事録で)
そうなりますと、幕別町はこういうことを認めているということは結構先駆的なところで、今は、五、六年前から地方ではそういったシェアキッチンで一般利用を認めて、販売も…(続きは議事録で)
当然、商用ということですので、それは全然いいかと思います。三笠のキッチンに関しては1時間 5,000 円取られますので、それから比べれば利用しやすいかなと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。「町の調理施設の利用について」であります。幕別ふるさと味覚工房は、地場農畜産物の付加価値を向上させ、高度利用を図り、もって農…(続きは議事録で)
答弁 農業振興担当参事 平井幸彦
味覚工房ですが、現状におきまして、答弁にもありましたけれども、一応、利用上の注意事項ということで、万が一ということに備えてという意味で、そこで調理・加工したもの…(続きは議事録で)
答弁 農業振興担当参事 平井幸彦
ホームページと、それから施設の掲示につきましては、ホームページはちょっと先週中に変えております。施設のほうは、同じく今日までに、ちょっと掲示のものは修正を行いま…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 岡田直之
今回、一般質問をいただいて、我々もまずは原点に立ち返って施設の総点検をしたところでありますので、塚本議員の質問がきっかけになったということであります。
答弁 生涯学習課長 石田晋一(生涯学習課長は2024年6月まで)
今、塚本議員のほうからお話ありましたとおり、使えることは使えるのですけれども、あえてそこを積極的に施設において PR というのはしておりませんでした。そういった…(続きは議事録で)
答弁 農業振興担当参事 平井幸彦
味覚工房の利用料についてであります。町の使用料条例の中で載っておりますけれども、現在の1時間当たりの利用料が本来 700 円、令和7年3月 31 日までは2分の…(続きは議事録で)
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2023年12月12日忠類駅の今後の利用と保全について
質問
通告に従い、質問いたします。忠類駅の今後の利用と保全について。国鉄広尾線の廃止に伴い廃駅となった忠類駅は、当時の駅舎が現在も残され、町が交通公園として管理してい…(続きは議事録で)
ご答弁、今伺いまして、ちょっと安心したところでありますけれども、こういった公園の中、幕別町のホームページを拝見いたしましても、交通公園としてはこの忠類駅だけでご…(続きは議事録で)
やはりあの駅も、駅舎、そして貨車の状態も非常によくて、価値があるかと思うのですけれども、やっぱりホームにぎりぎりまで立つというのもなかなか一つの醍醐味でもありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
塚本議員のご質問にお答えいたします。「忠類駅の今後の利用と保全について」であります。忠類駅は、昭和5年 10 月 10 日、旧国鉄広尾線の中札内駅から大樹駅間が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
建物そのものではないのですけれども、建物からホームに出ることができて、貨車なども見ることができるわけでありますけれども、その中の若干ホームの傾きが逆のほうに行っ…(続きは議事録で)
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2023年9月5日地域とともにある学校に向けての組織づくりについて
質問
通告に従い、質問いたします。1、地域とともにある学校に向けての組織づくりについて。本町も平成 31 年よりコミュニティ・スクールを導入しているところは、周知のと…(続きは議事録で)
今、答弁を拝聴いたしまして、まさにそのとおりだとは思うのですが、私も現役の委員でもありますので、5年間やってきましたけれども、なかなか教育委員会さんのほうの対応…(続きは議事録で)
今後ともよろしくお願いいたします。もう多分5年、最初の教育会議でそもそも僕が感じるには、小中一貫にちょっと偏り過ぎているかなという部分がありまして、小中一貫の学…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本当にそういった部分で、町のホームページでそれが見やすくなって、皆さまが学校を知りたいというときに、そこを開いたらどういう活動をしているの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今後とも、そういった取組を実行に移していただいて、やっぱり認知度を上げていくことが大事かと思います。やっぱりコミュニティ・スクールというの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
塚本議員のご質問にお答えいたします。「地域とともにある学校に向けての組織づくりに向けて」についてであります。コミュニティ・スクール、いわゆる学校運営協議会は、平…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菅野勇次(教育長は2024年3月まで)
教育委員会のサポート体制ということで、答弁の中でもお答えはしたのですけれども、教育委員会内に推進委員会の組織をつくりまして、もっともっとコミュニティ・スクール、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
町ホームページの、教育委員会の学校教育のページということでのお話かと思います。教育委員会だけのお話ということにどうしてもならざるを得ないのですが、塚本議員がおっ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 西田建司(学校教育課長は2024年3月まで)
コミュニティ・スクールの住民周知という部分、ご質問にもいただきました講演会の開催等のご提案もいただいているかとは思うのですけれども、こちらについては答弁のとおり…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。