みんなの議会

釧路町議会 元職

川崎聖孝 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
13件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2019年6月4日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2019年6月4日東陽地区の基盤整備について答弁者 町長 小松茂、住民課長 須藤一紀、総務部長 南孝司、都市建設課長 中川欣哉、企画財政部長 藤川幸司、まちづくり推進課長 須藤隆司答弁から 2,679日

質問

おはようございます。令和元年第2回定例会に当たり、通告のとおり2件6問の質問をさせていただきます。さて、私は、平成11年10月より、町民皆様の御協力をいただき、…(続きは議事録で)
1問目からおのおの伺いますけれども、1問目の答弁がいやにあっさりした答弁だったなというふうに思っております。この会館につきましては、過去12年間、地域要望もあっ…(続きは議事録で)
28年実施設計終了後に地域の方々と懇談したというふうに答弁あったのですけれども、実際問題、これらの会館というものは、前町長の政策の中であって、早急に建てますとい…(続きは議事録で)
それで、その後、地域の要望も上がってこないし、それ以上進んでいないという状況なのでしょうか。
今、総務部長が言ったように、その行政の立場もわかる、地域もわかっていただけました。今の答弁でいくと、あと2年で東陽土地区画の支援に関しては終わるわけです。それで…(続きは議事録で)
わかりました。財政投資の間凍結したいということで地域と話しているのですけれども。この辺の問題も含めまして、3番目に、後から改めて聞きたいと思いますけれども、この…(続きは議事録で)
ある程度アンケートをとって推し進めてきているのですけれども、実際問題、この新双河辺団地はかなりの老朽化をしているというふうに考えておりますし、土砂災害の災害の区…(続きは議事録で)
当時の計画ではないですから。本年3月の見直し計画ですから、平成35年、36年は。その辺しっかりとらまえてやっていただきたいのですけれども。今現在、睦の公営住宅の…(続きは議事録で)
建設予定地について聞きますけれども、今現在進めている第2工区が支援をして、支援特別委員会あるのですけれども、そこら辺を含めて第1工区に建てる場所があるのかなとい…(続きは議事録で)
わかりました。基本的に、双河辺団地が土砂災害警戒区域であるということと、双河辺地区の住民が60歳以上の高齢者が多い、低所得者の方が多いということも含めまして、町…(続きは議事録で)
3問目に移ります。答弁で、新東陽のまちづくりと旧東陽を含めた居住環境の維持に努めてまいるという答弁がなされました。第2工区の造成については現在特別委員会を設置し…(続きは議事録で)
私は、第2工区も即座に整備進めていかないと、空き地になってまたさまざまな問題が出てくるというふうに思うのです。やはり、それらの整備が終わった時点で計画的なものを…(続きは議事録で)
今、2工区のインフラ整備で19億、そして東陽の地区会館で1億程度、そして公営住宅に何億かかるかちょっとわかりませんけれども、莫大なお金がかかるというふうに思いま…(続きは議事録で)
莫大なお金がかかりますけれども、投げとくわけにはいかないのです。今、支援もしているし。やはり、町の居住空間としてのあり方もありますから、その辺、計画的にかつ早急…(続きは議事録で)
私のとらまえ方はもっと違って、基本的に道路やまちづくりなどの公共工事の妨げになっている土地について利用ができる。また、公園やさまざまな駐車場や直売所等々にも活用…(続きは議事録で)
町長おっしゃるとおり、ちょうど総合計画があと2年、第6次総合計画にはしっかりとその東陽地区の位置づけを新たな形で盛り込んでいっていただきたいなというふうに思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

それでは、15番、川崎議員の質問にお答えをさせていただきます。最初に、東陽地区の基盤整備について、東陽地区会館建設の進捗状況についての御質問でございます。東陽地…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

地域の方とは、平成28年に実施設計を実施しておりますので、実施設計終了後にその内容等について説明を行っているところでございます。

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

会館に特化してといいますか、会館に関する部分ではやってございません。ただ、町政懇談会の際に地域の方からの御質問といいますか、要望事項はあったというふうに把握して…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 須藤一紀(住民課長は2020年3月まで)

それは、前町長が町内会長等とお話をし、御理解をいただいたというふうには伺ってございます。

答弁 総務部長 南孝司(総務部長は2020年3月まで)

町政懇談会の中でそのような話が出ております。それで、町長のほうからは、東陽の土地区画整理事業の支援をしている間についてはこの事業は凍結させていただきたいというこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

御質問の東陽地区会館の建設についての地域要望というのは、私も把握をしているところでありますし、地域要望として強い要望が過去にあったということであります。今、経過…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

新双河辺団地の入居者の方には、平成25年2月25日にアンケートを実施しております。これにつきましては、対象者は当時入居されている16世帯、回答がそのうち12世帯…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

答弁で、今後の進捗状況で判断してまいりたいという答弁をさせていただきましたが、今現在、既存の公営住宅、今、ことしの予算でも睦の公営住宅もそうでありますが、それぞ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今計画の中でお示ししているのは、新東陽団地につきましては30戸の戸数でございます。内訳につきましては、新双河辺団地が今現存16世帯ございますので、まずその方たち…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

当初の計画では、今、議員御指摘のとおり、第2工区のいわゆる工業系の部分、場所につきましては、東部消防のちょうど向かいといいますか、道路挟んだ向かいで当初予定して…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘の公営住宅法の基本的な理念、ここにのっとってしっかり対応していかなければならない、この考え方には変わりはございませんので、御理解いただきたいと思い…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 藤川幸司(企画財政部長は2020年3月まで)

東陽の支援につきましては33年まで行います。それ以後の全体的な計画では、下水、道路の整備については進めるというような計画を持っておりますので、今後につきましては…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

今時点の試算ということで御理解いただきたいのですけれども、道路整備に係る部分につきましては、事業費としては約12億、それと下水道整備につきましては約5億、水道に…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、担当のほうからこれらのインフラ整備に係る総額の額、予想予算規模というのが今示されましたが、それぞれ計画的に進めていかなければなりません。そういった意味におい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

所有者不明を取り巻く現状ということで、法律が6月1日に本格施行されたのは、状況は踏まえております。これの事例なのですけれども、例えば地滑り地域等、そういった緊急…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員御指摘のこのエリアが比較的安全なエリアであるというそういった御指摘をいただきながら、この6月1日に施行された、いわゆる所有者不明土地の利用の円滑化等に関…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月4日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2019年6月4日町政懇談会とひとことポストの現状について答弁者 町長 小松茂、まちづくり推進課長 須藤隆司、管理課長 江端邦仁答弁から 2,679日

質問

次に、2件目にお伺いしますけれども、2件目は町政懇談会とひとことポストの現況についてであります。釧路町では、広く町民の意見、要望を町政に反映させることを目的に、…(続きは議事録で)
答弁をいただきました。年度別で、28年7地区81名、29年7地区75名、30年7地区63名の参加をいただいたというふうにあるのですけれども。地域人口の割には参加…(続きは議事録で)
それで、各地区の町政懇談会の類型別の要望件数、上位3つぐらいでいいのですけれども、お伺いしたいと思います。
今、それらの問題が多いということですね。道路、河川関係、住環境、防災防犯。地域から出されたそれらの要望というものはどのように処理されているのか、お伺いします。
ほぼほぼできるものに関しては即座に対応していただける。また、予算が伴うものに関しては内部に持ち帰り検討し、それらの回答を地域の皆様方にお伝えするということでよろ…(続きは議事録で)
わかりました。それで、また東陽地区に戻るのですけれども、これ、東陽地区の参加者が著しく少ない。平成28年から29年、28年が4名、29年1名、30年1名。これ、…(続きは議事録で)
これ、先ほどの答弁だったら、町内会の役員の方ということなのですけれども、これは町内会長と1対1でしゃべっているということですか、東陽は。
これ、旧東陽の住民の皆さんの御意見、地域回ってお話聞いたのですけれども、市街化調整区域にもなっているということでなかなか整備がされないということで、言っても仕方…(続きは議事録で)
それで満足しているのではないと思います。あの地域、素掘り側溝でさまざまないろいろな案件あると思いますので、その辺も含めてちょっと庁舎のほうの中でもいろいろ検証し…(続きは議事録で)
大変大事です。もうそのように推し進めていただきたいなというふうに思います。2問目に移ります。これ、ひとことポストは、趣旨からすれば、大変少ないように感じますけれ…(続きは議事録で)
類型別にどのような投函が多いのか、端的にお伺いします。
それらは全て相手の方に答弁というか、お返しをされた方の人数でしょうか。
課長、12名は住所が特定された方ということでよろしいですか。
それで、今5地区、本庁、雪裡支所、遠矢支所、あいぱーる、昆布森支所にひとことポストに置いているのですけれども、なかなか投函がされていない状況で、まちづくりに対す…(続きは議事録で)
それで、これらも検討して、幅広く町民の声を聞いていただきたいなと。他自治体で、自治体のホームページに直接町民の声をアクセスしてひとことポストみたいということもや…(続きは議事録で)
3問目、最後にします。株式会社釧路町、釧路町で最大の企業は釧路町役場だというふうに思っていますけれども。その最大の顧客は、釧路町民の皆様方であります。町民の皆様…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

まず、最初に町政懇談会とひとことポストの現況ということで、町政懇談会の開催状況についての御質問でございますが。町政懇談会は、別保、遠矢、セチリ太、昆布森西、昆布…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

会長初め役員の方の出席となっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

平成30年度の状況でお答えいたします。まず、一番多いのは道路や河川の要望でございます。続いて住環境に対する要望、そして、3番目に防災防犯となっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

要望が出されたとき、そしてまた町政懇談会が終わった後、実施する、そして実施を約束する、そして検討する、最終的にできないとそういったもので振り分けて対応してござい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

議員おっしゃるとおりです。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

あいぱーる2階の大ホールみたいな、あそこでやっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

安田会長とやっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

外環状道路のときに、舗装と排水をしたと、その後から町政懇談会に出席されなくなったというふうに認識してございます。

答弁 町長 小松茂

町政懇談会のあり方、私も就任してから実は2カ所参加をさせていただいて、これまでの同じ開催状況で私は参加をしました。そこで率直に思ったのは、ただ要望をして、その要…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

年々減っているような状況でございますので、何とかふやす方策を考えていきたいと考えております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

平成30年の12件の内容でございますが、職員行動に関するもの4件、住環境に関するもの2件、施設管理に関するもの3件、その他3件となっております。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

住所が特定された方についてはその住所に対してお送りしていますが、匿名や、中には誹謗中傷というのもございますので、それについては回答できないような状況になっており…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

いえ、全てが住所がわかっている方ではございません。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

本年4月に入っているのを確認させていただいたところでございます。

答弁 まちづくり推進課長 須藤隆司(まちづくり推進課長は2021年3月まで)

御提言されたことを踏まえ、何とか一つでも多くの広聴活動に実施していきたい考えております。

答弁 町長 小松茂

これからのまちづくりという御質問と、今回のいわゆる川崎議員の質問の中での、いわゆる町民の意見をどうやって聞いて、それで反映していくのかということの趣旨だというふ…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 江端邦仁(管理課長は2021年3月まで)

先ほど、佐々木洋平議員の3問目の人口ビジョンと児童の実態についての御質問についてのお答えで、一部誤解を与える表現がありましたので訂正させていただきます。児童の推…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第2回定例会 2019年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2019年3月5日(代表質問)7件25項目について答弁者 町長 小松茂、教育長 佐々木喜代孝答弁から 2,770日

質問

おはようございます。私は平成31年度第1回定例会に当たり、会派自民党を代表いたしまして、町政執行方針並びに教育行政執行方針に基づき、7件25項目について質問をい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

代表質問、会派自民党、川崎議員の御質問にお答えをさせていただきます。最初に、まちづくりに臨む基本姿勢として、「住民による住民のための住民の行政」についてでありま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 佐々木喜代孝(教育長は2019年3月まで)

会派自民党、川崎議員の教育行政についての1問目の平成31年度目指す教育行政のポイントはとのお尋ねでございますが、教育行政執行方針の基本姿勢と視点で述べているとお…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第1回定例会 2019年3月5日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年6月5日みんなの笑顔がま輝く安心の釧路ち町について答弁者 選挙管理委員会委員長 矢代雅寛、町長 佐藤広高、選挙管理委員会事務局長 西村哲弘答弁から 3,043日

質問

おはようございます。15番、川崎でございます。平成30年度第2回定例会に当たり、1件6項目についてお伺いをいたします。さて、佐藤町長は、2006年に初当選をされ…(続きは議事録で)
ただいま町長が進退を表明されました。まず、1問目の任期満了による日程についてお伺いしたわけでありますけれども、図らずも先ほど同僚議員が追悼演説を行ったわけであり…(続きは議事録で)
向学のためといいますか、これ例えば、町会議員3名欠員になった場合のときも、同日の予定というふうになることでよろしかったでしょうか。
わかりました。5番目のところで町長にお伺いしますけれども、やり残されたことということで、着手に至らなかった全ての事業を考えているということですけれども、特に私は…(続きは議事録で)
東陽の第2工区の整備を含めた、今、特別委員会を設置して、その支援に動いていただいたということは重々理解しておりますし、地域の人にも理解をしてもらったものだという…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員会委員長 矢代雅寛

15番、川崎議員の、みんなの笑顔が輝く安心のまちについての質問にお答えいたします。1点目の、佐藤町政の3期目が任期満了までおよそ5カ月となったが、釧路町長選挙の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

私に対しては、3期目の公約の達成率についてのお尋ねでありますが、御質問の件につきましては、3期目の公約に掲げた155項目のうち、おおむね9割につきましては着手、…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員会事務局長 西村哲弘(選挙管理委員会事務局長は2022年6月まで)

議会議員の欠員による補欠選挙は、釧路町長の選挙の日程と同じ10月28日に、町長選挙と同時に議員の補欠選挙を行うこととなります。

答弁 選挙管理委員会事務局長 西村哲弘(選挙管理委員会事務局長は2022年6月まで)

今回の欠員は1名であるため、町長選挙と同時に行うこととなりますが、公職選挙法の規定により、議員の欠員が定数の6分の1、釧路町の議会議員の定数が16名であるため、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、2つの件についてのお尋ねがございました。まず、1点目の三映団地につきましては、これも私も、あの地区においては、ほかの地区に比べて大変劣悪な状態であるというこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

完全とは申し上げられませんけれども、一石を投じたと私は自負してございます。以上です。

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出典:平成30年第2回定例会 2018年6月5日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2016年3月8日住んでみたい、住み続けたい町づくりについて答弁者 町長 佐藤広高、まちづくり推進課長 木元誠三、住民課長 高橋明、企画財政部長 似内隆幸、課税課長 三浦伸樹答弁から 3,862日

質問

15番川崎でございます。大変夢と希望のある一般質問を聞いたなというふうに思っておりますが、私も、久しぶりの一般質問なので大変緊張をしておりますが、通告のとおり質…(続きは議事録で)
1問目の答弁で、町長は、今回の国調の結果は、大きな相違はないと、想定の範囲内だったということの答弁でした。それで、まず最初に伺いたいのは、平成7年、12年、17…(続きは議事録で)
課長から、危機感を持って取り組んでいくということですけれども、全国どこの自治体に危機感を持ってもう動いていますから、うちの町は、昨年ちょっと早目にこれらの総合戦…(続きは議事録で)
ある程度、まだ中間発表という部分もあるので、その辺を押さえていないのですけれども、しからば、ここ数年、5年間とは言いません。出生数はどのように推移しているのか、…(続きは議事録で)
これだけを聞けば、出生に関しては、順調に推移して平均的にきているなというふうには思いますけれども、であれば、先ほど申されたあの分析として、自然減というか、その出…(続きは議事録で)
ある程度押さえられてはいるので、この件についてはちょっと終わりますけれども、そのある程度きちんと、いつでもその状況を分析していて、その年々との状況を分析していか…(続きは議事録で)
その若い世代の人の移住をターゲットに絞っているという根拠というか、例えば、その移住促進をしている自治体というのは、いろいろなパターンを想定しています。若い世代の…(続きは議事録で)
総合戦略、2015年から始まって2019年まで、総合計画がローリングの年であります。やはり総合戦略5年ですから、その中である程度2年目に入ったわけですから、それ…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。次に、同じところで聞きますけれども、その定住対策の部分で、総合戦略の基本目標から見ると、さっきから言っています子育て支援体制や高齢者支援体…(続きは議事録で)
今、総合戦略の目標のところで、いろいろお話がありました。H24年の実績で、980ある企業を、31年には1,000企業ということを目標に掲げられておりますが、こと…(続きは議事録で)
それで、そのセチリ太地区再生事業等を勘案した中で、企業誘致、企業立地ということも掲げておられます。企業誘致の関係に関しては、同僚議員からもいろいろ出ていますけれ…(続きは議事録で)
ちょっと暮らし事業は、ふるさと納税の返礼品として考えていくのか。私は、思うのですけれども、例えばうちの町は、すごい資源も観光資源もいっぱいあると思います。移住し…(続きは議事録で)
ふるさと納税の関係は、議案第23号で出ていますから、これ以上ちょっと質問をするつもりはありませんけれども、やはりその移住・定住対策で、言いたいのは、その人口が今…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

15番川崎議員の住んでみたい、住み続けたいまちづくりについての中で、昨年示されました人口ビジョンと、今回の国調結果、これをどのように捉えているのかという御質問で…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

川崎議員がおっしゃるとおり、国調人口で2万人を割った。これは、町としてもやはり非常に厳しいものだという認識を持ってございます。人口減少がやはり全国的なものではな…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

今回、公表されました速報値でございますが、まだ人口と世帯数のみという形になってございます。したがいまして、今、川崎議員がおっしゃられました自然増減、社会増減、こ…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

出生数でございますけれども、平成23年度のときに出生数が147、24年が160、25年度が144、26年度が138という状況になっております。

答弁 企画財政部長 似内隆幸(企画財政部長は2017年3月まで)

まず自然減のほうですけれども、5年刻みしかとっておりませんが、平成17年、このときでは、まずプラスに転じております。平成17年には、自然増になっております。87…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

他の地域から、釧路町のほうに移住をしていただく、そういう方のターゲットということでございますが、できれば、町としては、若い世代の方、この方々の移住をターゲットと…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

私、先ほどの御答弁で、若い世代という形でちょっと申し上げさせていただきましたが、やはり釧路町として、どのような人材の方々に移住をしていただく必要があるのかという…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

釧路町としてのその移住・定住に向けた具体的なアクションプログラムといいますか、そういうものにつまして、平成28年度において、策定に向けて努力をしていきたいと考え…(続きは議事録で)

答弁 企画財政部長 似内隆幸(企画財政部長は2017年3月まで)

移住促進にかかわる雇用対策という部分ですけれども、移住促進施策として、総合戦略では、釧路町に新たな人の流れをつくるという目標の中で、セチリ太地区の都市再生整備事…(続きは議事録で)

答弁 課税課長 三浦伸樹(課税課長は2016年3月まで)

平成28年度の法人町民税の予算の減なのですけれども、これは、主に法人町民税の税率が下がることと法人税自体の税率が下がることで、法人税割が下がるということで見込ん…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

申しわけございません。まだその具体的なプログラムについては、構築をしていないところではございますが、今、考え方の一つとして、ちょっと暮らし事業、これを今、北海道…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

ふるさと納税は、釧路町を応援していただく方が、釧路町のほうでこういう取り組みをします、そういう事業について応援してくれる方が、寄附をいただくという制度で考えてご…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

このふるさと納税の部分を早く取り組む、構築をするに向けての総合戦略、これを具体的に実施していくに当たって、このふるさと納税等は、活用された形の中での施策について…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月8日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2016年3月8日安心して暮らせるインフラ整備について答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司、住民課長 高橋明答弁から 3,862日

質問

次に、安心して暮らせるインフラ整備について、お伺いします。昨今、安心・安全という言葉をよく耳にします。当町の施行方針にも、至るところに安心のまちづくりや暮らしの…(続きは議事録で)
1問目で、町道の総延長と舗装率については示されましたが、あえてその今回の別保双河辺線の笠井踏切のところの状況を聞きますけれども、これは、大変滑りやすい状況だった…(続きは議事録で)
不幸にして事故が起こってしまったわけであります。町としては、前日にも、ある程度パトロールを行い、その砂の補充等々も行っておりますけれども、これは、昨年3月議会予…(続きは議事録で)
わかりました。それで、今、町道としての規格には合致しているということなのですけれども、軌道と町道、道路等が接続する場合には、前後30メートルの直線を持ちなさいよ…(続きは議事録で)
13カ所ということで、今もう2問目に移っているのですけれども、安全管理という面で。その13カ所中、ただいま言ったその町道の規格に合致していないというか、その軌道…(続きは議事録で)
私もちょっとその2カ所かなとは思っていました。それで、大変危険な場所があるという認識だけを、ここでは押さえさせていただきます。3問目のパトロールのところに移りま…(続きは議事録で)
それで、今、毎週、月曜日、木曜日と言いましたね。に行っているというのは、担当課でこれを毎週月曜日と木曜日に行っているのか、委託業者が毎週月曜日と行っているのか、…(続きは議事録で)
ある程度は、わかりました。先ほどの答弁の中で、その軽微なもの、舗装に穴があいて事故が起こりそうだとか構造物が多少壊れているなどというのは、早急に対応していると。…(続きは議事録で)
建設費やランニングコストのことにつきましては、あえて聞きませんけれども、ある程度、高額がかかるということで。ですけど、この別保、さつき橋というか、日の出地区から…(続きは議事録で)
今の基準に合った感じの改良はできませんよ。ですけれども、大変厳しい道路状況であるのは、行政も地域住民も認知しているわけであります。それで、提案です。やはりあの道…(続きは議事録で)
現実的には、なかなか厳しいという答弁がありましたけれども、やはりこれを考えていかないとだめだというふうに思います。やる前から難しいとかできない等ではなくて、やは…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

川崎議員の2問目の、安心して暮らせるインフラ整備についての御質問の中で、まず一つ、町管理の町道のあり方についての行政の考え方についてのお尋ねでございます。平成2…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

25日の日に、1時ごろだと思いますけれども、雪が降ったということで、当町においては、1センチから2センチ程度でありました。それで、当課としても、そういうときには…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

26日の日は、事故があったということは連絡が入りました。それで、すぐ当町の職員と私が出まして、警察等も来ておりましたけれども、その中で、滑りどめ用の砂、または塩…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

まず初めに、この道路について説明させていただきたいと思いますけれども、この道路は、町道の規格としては十分合致していると、勾配についても合致しているということを理…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

釧路町の中にある踏切の数でございますけれども、全部で13カ所ございます。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

私の覚えているところでは、2カ所ですね。別保双河辺線、それと釧望台に上がっていくこの2カ所が、その何ですか、勾配と、あとその直線の距離の30メーターがとれていな…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

町内全域なのですけれども、1日で全体を回ることは、ちょっとできないですね。それで、週に2回、月曜日と金曜日、もしそれが行けない場合は、違う日に行っていますけれど…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

委託業者で、月曜日と金曜日、行けないときは、別な日に行っている状況です。それで、どうしても都合のつかないときには、当町の職員もパトロールをするという状況です。そ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

可能云々はあれなのですけれども、別保連町のほうに、当課のほうからその要望に対して回答をしておりますので、その内容について説明をするということで、ちょっと了解して…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

私が判断しますけれども、その中では、河川またはJRがあると。JRを越えてからの国道までの距離が短か過ぎるということで、今の基準にあった形の改良はできないというふ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

そういう話は、前々からもございました。ただ、私は、素人ではございますけれども、多分、多額の予算と長い年数を要するものというふうに思いますので、これについては、ど…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 高橋明(住民課長は2017年3月まで)

今の議員の御提言を受けまして、町報等、何かの情報を発信していきたいというふうに考えております。

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出典:平成28年第1回定例会 2016年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2015年3月6日(代表質問)町政執行方針並びに教育行政執行方針について答弁者 町長 佐藤広高、教育長 伊藤利晴答弁から 4,230日

質問

平成27年度第1回定例会に当たり、自由新生クラブを代表して、町政執行方針並びに教育行政執行方針について質問をいたします。さて、昨年12月の慌ただしい時期に国会が…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

自由新生クラブ、川崎議員のまず1点目で、「ともに支えあい笑顔で健康なまち」についての中で、本年開設される子育て支援施設の概要とその事業面についてのお尋ねでござい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤利晴(教育長は2016年9月まで)

自由新生クラブ、川崎議員の御質問で、教育行政全般についての1問目でありますが、教育委員会制度改革や現状の教育体制の変化を踏まえた教育長の見解を伺うということであ…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第1回定例会 2015年3月6日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2014年6月17日別保地区の水防事業について答弁者 町長 佐藤広高、総務部長 及川晃仁、総務課長 佐藤智昭、都市建設課長 南孝司答弁から 4,492日

質問

15番川崎でございます。26年度第2回定例会にあたり、通告のとおり3件9問の質問をさせていただきます。ただいま、高橋議員より、防災・減災についての、総論として厳…(続きは議事録で)
1問目に、昨年からいろいろ協議を重ねてきておって、またいろいろな問題が出されたということで、それらの対策について今後行うということで、ことし、本年度予算化された…(続きは議事録で)
それで、それは全て要望あったものに関しては、文書回答なり、その場で回答してる以外のものです。結局、本庁に持ち戻って検討しなくてはならない問題とかありますよね。そ…(続きは議事録で)
共和川の調査に関しては、きょうも何か入札の指名の中にも入ってたので、その辺は触れませんけども。先日の6月13日の大雨の影響については、冒頭、町長から町政等の説明…(続きは議事録で)
それで、先ほどの高橋議員との話の中で、防災無線の関係なのです。例えば、避難しなければならない状況になったとか、避難準備情報や避難勧告を出すという場面があって、そ…(続きは議事録で)
そこら辺の基準というのが、防災無線を使ってまで勧告するほどの雨ではなかったという認識だったのかどうかお伺いします。
わかりました。それで、かなりの水量、もう時間的にすごい大雨降ってきたなというふうに思ったのですけど、その辺も含めて不安を抱えてますので、的確なマニュアルでやって…(続きは議事録で)
わかりました。冒頭、昨年からの住民説明会、住民要望を時系列でお伺いしたいということで、通告してませんけどお願いしてたのです。でも、なかなか役場からの回答が住民に…(続きは議事録で)
言いたいのは、3月にやっていたのであれば、4月の融雪時の大雨のとき、どれだけの効果があったかということを聞きたいので、あえて聞いてますので。それでは、その効果ど…(続きは議事録で)
一定の評価はしてるということで、まあ、いいのですけど。その現況調査で、北海道総合振興局の治水課や河川課の方、また旧厚岸土現の方々も現地調査、4月の段階で行ってる…(続きは議事録で)
住民の要望でもありますし、大変、災害ということで、道なり国のほうには逐一回答を求めていっていただきたいというふうに思っております。それで、2問目、続いてなのです…(続きは議事録で)
それで、当初4月の段階で、地域住民からもできる範囲でということで、流木の伐採なり、汚泥なり、土砂の処理ということで要望あったと思うのですけども、その辺の考え方は…(続きは議事録で)
3問目に移ります。最後にしますけれども、本年に関しては共和川の整備等々行っていくと。そのほかに、9河川の現地確認を行うという答弁をされておりますけれども、本年の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

15番川崎議員の、まず別保地区の水防事業についてのお尋ねの中で、今までの水害による住民要望、それから説明の状況についてのお尋ねでございます。昨年9月の台風18号…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

別保本町、日の出、別保南、別保地区連合町内会という形で懇談させていただいておりまして、その場で回答してるものもございますし、後ほど文書でということで、文書で回答…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

今の課題を踏まえまして、情報を受けて、事前に広報車等によりまして町民に周知するという情報伝達、それと土のうの作成ですとか、避難所の開設、そういう短期的にできるも…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

釧路気象台のほうから、前日のうちに気象シナリオというものをいただいております。それで打ち合わせを行っております。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

防災無線は使ってございません。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

そのとおりでございます。

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

ポンプの効果でございますけれども、先ほど町長のほうから床上浸水が1戸、床下浸水1棟2戸と申しましたけれども、その床下浸水1棟2戸が、ポンプの稼動により床上になら…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

申しわけございません。共和川、日の出川につきましても、効果があったということで確認しております。

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

ただいまの正確な時期は押さえておりませんけれども、3月の末までで別保川については終了しているということでお聞きしております。

答弁 総務部長 及川晃仁(総務部長は2015年3月まで)

オビラシケ川とサンタクンベ川についても終了してるということでお聞きしております。(「3月に」の声あり)3月で。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、正確な時期というお話でございますけれども、残念なことに、我々は現象を見て、今、お話をしてるとこで、あらかじめ来るとか、今やりましたとかという報告は管理者から…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

効果ということでございますけれども、去年の9月の台風、それからことしの春先の雨、この量とか条件が違いまして、大変本当に我々としては一部のところしか確認できない。…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐藤智昭(総務課長は2015年12月まで)

お時間をいただきまして、ありがとうございます。北海道からは回答はいただいておりませんけれども、状況につきましては、今後も極力把握に努めてまいりたいと考えておりま…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

オビラシケ川の旧川につきましては、北海道のほうから町のほうに権限移譲されておりますので、町の管理となっております。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

現地のほうは、私も現地確認しております。それで、周りが畑等で今現在使われておりまして、今、機械を入れるにしてもなかなか入っていけない状況になっております。やっぱ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

現地については確認しておりまして、土砂の堆積してる状況、また流木の状況も確認しております。繰り返しになりますけれども、このことにつきましても、今後、浸水対策に向…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月17日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2014年6月17日橋梁整備について答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司答弁から 4,492日

質問

2件目に移ります。2件目は橋梁整備についてでありますが、本年、橋梁長寿命化計画に基づき、別保双河辺線五月橋、別保2号線栄橋の橋梁補修の実施予定でありますが、それ…(続きは議事録で)
1問目ですけども、五月橋に関しての補修については発注するということなのですけども、これ、栄橋も、当初予算の中ではある程度設計なり何なりする予定だったというふうに…(続きは議事録で)
そういう状況であれば、それで構わないのですけども、栄橋に関しては、早急にどうこう、長寿命化にのっとってそこを補修しなくてはならないという状況にはないのでしょうね…(続きは議事録で)
1問目で、町長は栄橋含め鳥通橋等々、今後整備していくという答弁があったのですけども、町有の橋梁というのは何橋。橋、幾つあるのかお伺いしたいと思います。
これ、30橋ある中で、これは年次的に段階的に整備していくと、各年度、各年度で何橋か選んでやってくということですか。
2件目に移りますけれども、当町は不成立はないということで、工事費の高騰、また人件費が上がっているということで、全国的にはかなり応札にならない状況も続いております…(続きは議事録で)
わかりました。適正な形で積算をしていただいて、応札する業者がないっていうことがないようにしていただきたいと思います。それで、3件目いきます。五月橋、栄橋の改修に…(続きは議事録で)
最適で安全な対策をとっていただきたいなと思います。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

川崎議員の2問目の質問の橋の関係についてのお尋ねでありますが、その中で、本年度の橋梁整備と今後の展開についてのお尋ねがございました。本年度の橋梁整備につきまして…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

本年度、改修等、栄橋の設計を予定しておりましたけれども、国の予算が大変厳しい状況であって、当町が要望してる額より大幅に下回ってるという状況であります。それで、今…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

当町の橋梁については、それなりの年数はたっておりますけども、主要部位の破損等が余りないので、すぐに危険な状況になるという橋がない状況でありますから、その辺につい…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

現在、計画で持ってる橋というのは30橋です。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

そのとおりであります。

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

設計につきましては当課のほうでやっているわけですけども、発注に際しての設計はその月その月で、うちは積算システムの中でやってて、常時更新されていく状況になっており…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

議員がおっしゃるとおり、JRと橋の高さが決まっておりますので、今の勾配を緩和するのはできないという状況であります。ただ、特殊舗装というのは、いろんなものというの…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2014年6月17日今後の町政運営について答弁者 町長 佐藤広高答弁から 4,492日

質問

3件目に移ります。今後の町政運営ということで質問をいたします。佐藤町長は、平成18年の11月の町長就任以来、特に行財政改革に全力を傾注してきたというふうに私は感…(続きは議事録で)
るる答弁がありました。1回だけ聞きます。釧路町財政の健全化に6年をかけ、また水道問題の解決、また再生緊急プランの前倒しの終結という部分で、全力で走ってきた2期8…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

川崎議員の3問目の御質問で、2期8年間の町政運営に対する私の自己評価についてのお尋ねでございます。私は、平成18年11月の町長就任以来、町民の皆様、そして町議会…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

ただいま議員がおっしゃられるとおり、私の後援会からそういう話がありますことは事実でございます。ただ、私としては、それに対して正式にまだ後援会にお諮り申し上げてお…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年6月17日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2013年12月3日さとう町政2期目の総括と第5次総合計画の展望について答弁者 町長 佐藤広高、産業経済課長 藤川幸司、総務課長 及川晃仁、社会教育課長 佐々木俊司、まちづくり推進課長 木元誠三、福祉課長 佐藤智昭、都市建設課長 南孝司答弁から 4,688日

質問

平成25年度第4回定例会に当たり、通告のとおり1件8問の質問をさせていただきます。日程も詰まっておりますので、早速質問をさせていただきますけれども、平成18年に…(続きは議事録で)
1問目の質問で、平成22年から町長に就任して以来、真摯に務めてきたということであります。行財政改革を主体に推し進めてきたということでございますけれども、六つの政…(続きは議事録で)
プレミアムブランドと、よく僕は、地場産品のブランドかという話をさせてもらっているのですけれども、実際、昆布森地区に水産加工施設ができたわけです。さまざまな地場産…(続きは議事録で)
その答弁だと、今までの流れから全然進展していないというふうに思うのです。水産加工施設をつくった中で、新しい地場産品を生み出して、また、1次産業の6次産業化という…(続きは議事録で)
何と言っていいのかわからないのですけれども、結局、ロ・バザールでやっぱり、情報、うちの町のブランド発信をしていくという夢もありますし、人に来てもらってという考え…(続きは議事録で)
地産地消センターに関しましては、同僚議員も質問を通告していますので、これ以上しませんけれども、公約の部分でも次にさらに聞きますけれども、総務課が担当の、まちづく…(続きは議事録で)
平成25年で33.2%ということは、平成22年度の段階で32%に到達していますから、それ以降は登用率が変わっていないということなのでしょうか。だから、目標はあく…(続きは議事録で)
平成25年度で聞いたので、課長は平成22年度でという前置きがなくて33.2%と言ったわけだから、それからふえていないということですか、現状で。
突き詰めていけば要因とかいろいろあるのでしょうけれども、なるべくそのような形で推し進めていっていただきたいなというふうに思っています。総務課に対しては、それ以上…(続きは議事録で)
町長に伺いますけれども、この辺の、今、総務課に聞いた問題、生涯学習課に求めた問題というのは、町長公約では、実施公約として、1年以内に何とかしたいという公約で挙げ…(続きは議事録で)
まだいっぱいあるのですけれども、これはやめます。かかわって、公約の中にあるのは、同僚議員が多々質問している曙19号線における開発に関しては、毎度議会で出ているの…(続きは議事録で)
平成22年の4月に実施してから行っていない。ことし、誰か同僚議員が質問していたと思うのですけれども、その後の対応として、協議は行っていないのだから、どういうふう…(続きは議事録で)
でも、ちょっとそういうような答弁だったら、展望というか、今は個々に協議を行っているということなのですけれども、方向性というのはいつぐらいに見えてくるのですか。そ…(続きは議事録で)
期待します。それで、1問目の最後にします。先ほどの答弁では、99項目が実施済みと、24項目中15項目は検討中ということなのですけれども、平成26年、次年度対応す…(続きは議事録で)
わかりますけれども、今回、議会側も各派から次年度予算要望が出ていたり、町民の方々からいろいろな町民要望が出ていたり、町長公約があったりするわけではないですか。や…(続きは議事録で)
4問目に行きます。東陽地区です。児童館併設型、1期目、2期目の公約にもあり、4次総合計画にもしっかりうたっているということで、町長いわく、子育て環境型の児童施設…(続きは議事録で)
わかるのですけれども、本当に、やはり、8年間の中でそういうお話をされてきていますし、地域の方々にも、やはり一般質問でも町長答弁があったので、できるだけ早く建つの…(続きは議事録で)
ちょっと勉強不足で申しわけないのですけれども、町内の民間のそういう施設というのは何施設あるのですか。
町内の施設に通所されている町民の数と年齢構成がわかれば教えていただきたいと思います。
やっぱり民間経営なので、採算性とか定員とかいろいろあるのでしょうけれども、町内の施設、事業所なりに通所して、就労支援というか働く段取りをしていきたいというふうに…(続きは議事録で)
その就労支援事業を通じて就業体験をしますよと。この辺は、事業所にもよるのですけれども、例えば報酬とかが発生すると思うのですけれども、その辺は、一日当たりどのぐら…(続きは議事録で)
次に伺いたいのは、押さえていないと思うけれども、就労支援のそういう施設、事業所に通って就労体験をしましたよと。その中で一部会社や企業に、それらを踏まえながら就職…(続きは議事録で)
これで最後にします。そういう方々から相談を受けるのは、なかなか働くところがないのです。なかなか受け入れてくれるところがないのです。就労支援のこういう事業所にもな…(続きは議事録で)
お言葉でございますが、4次都市計画マスタープランの中では、インターができることによって、その工業系用地は新しい玄関づくりというような施策でうたっていたわけです。…(続きは議事録で)
この件については、ちょっと、いろいろな展開の仕方で今後求めていきますので、よろしくお願いします。それで、7問目です。生涯にわたって安全かつ快適で安心して暮らせる…(続きは議事録で)
全て我が町でやれということを言っているわけではなくて、やはり雇用というものを、確かに、東陽団地を見れば、福祉なり子育ての環境はすごく整ってきたなというふうに思い…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

まず、15番議員に対しますお答えをさせていただきたいと存じます。2期目のマニフェストについての達成状況についてのお尋ねでございますが、2期目のマニフェストの達成…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)

この件につきましては、町の特産品等につきまして、ホームページとか、そういう形で情報発信をするような形で取り組んでまいりました。

答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)

この間につきまして、釧路町で地場産品であります釧路ほくげん大根、また、昆布森ブランドという形で商品登録という形で取り組んでまいりました。

答弁 産業経済課長 藤川幸司(産業経済課長は2015年3月まで)

建設しました水産施設につきましては、鮮魚の輸送だとかという形で、地元のものを流通させております。また、地産地消センターにつきましては、今後、いろいろな特産品を開…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、担当課長から、まず水産の関係については話がございました。今まで水産というのは、それぞれ単品で置くというか、例えばサケならサケ、カレイならカレイという、そうい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

現在のところ、女性の登用率は33.2%ということで、徐々に上がってきておりますので、40%に向けて、これから努力してまいりたいと考えます。

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

大変申しわけございません。現在の登用率の数字を持ち合わせていなかったものですから、平成22年ということでお答えしましたけれども、こちらにつきましては、今後調査し…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 及川晃仁(総務課長は2014年3月まで)

大変申しわけございません。私のちょっと勘違いでございまして、平成25年の4月1日で30%ということで、実は下がっておりまして、この審議会のほう、女性の登用率、目…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 佐々木俊司(社会教育課長は2014年9月まで)

まちづくり女性サミットにつきましては、釧路町の女性連絡協議会、町の女性を会員とした会がございますので、社会教育課として、そちらと協議を進めていたところでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今言われましたとおり、私の気持ちは変わりませんけれども、やはり、人選に当たって、なかなか、女性という立場での参画が、男の方よりも難しいまだ事情があるようでござい…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

こちらの四者協議につきましては、平成22年4月に行われて以降、四者間での協議については実施されてございません。

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

申しわけございません。四者間での全体の協議については実施してはおりませんが、個別に協議をさせていただいております。その結果、現状といたしましては、曙19号線につ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり推進課長 木元誠三(まちづくり推進課長は2017年3月まで)

現在、北海道のほうから、道道昇格に向け、その準備をしているということでお話はお伺いしております。ただ、具体的な時期につきましては、まだ私どものほうに御連絡はいた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

これは予算との絡みがございますので、私としてはこれらを行いたいというふうには思いますけれども、やはり全体の予算の中で、それぞれ対応できるものをさせていきたいと思…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

確かに、私の公約には水防という部分が欠けてございました。また、意識もその辺が欠けてございました。これは深く反省をしなければならないと思います。私としては、やはり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

確かに、今、御指摘のとおり、会館というものも私も考えてございましたし、これも公約の中に挙げさせていただきました。ただ、その期間において、子育てという部分、これは…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

当町における就労意欲のある障がい者の実態ということでございますけれども、多分、相談のほうは事業所のほうに行かれているということで理解しているところでございますけ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

町内の施設は2施設でございます。

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

申しわけございません。今、2施設と言いましたけれども、4事業所でございます。失礼しました。それで、4事業所に、平成24年度の実績で申しますと12名が通所しており…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

これも平成24年度の実績でございますけれども、就労支援系のサービス事業所といたしまして、それ全体で町内からは55名が通われております。

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

申しわけございません。一日当たりどのぐらいもらうかということは押さえてございませんけれども、今、議員が御質問されているところの部分では、就労継続支援事業所のA型…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 佐藤智昭(福祉課長は2014年3月まで)

先ほど議員から御指摘がございましたジョブコーチの関係で答えさせていただきますと、平成24年度は5社に8名が実習参加してございます。平成25年度は、これは10月末…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

1問目で現状をお話しさせていただきました。まだ未整備だということで、なかなか企業誘致には結びつかない、そういう状況にはないということは御理解いただけたと思います…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

当然として、福祉については、公営住宅建設に際しましては、基本構想または基本設計の中で十分検討していかなければならないものだと思っております。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

これは非常に難しい問題だと思います。私は、これが決定打だということは、今の時点でお話はできませんし、私も今、想像がつかないわけでございます。ただ、私の思いとして…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

ただいま議員から、私の立起表明についての姿勢についてお尋ねがございました。私としては、1年を切ったとはいえ、まだ任期がございます。私の任期は、いっぱいを務めると…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年12月3日 議事録 PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2013年3月8日公共下水道整備区域外の配水整備について答弁者 町長 佐藤広高、産業経済課長 佐々木喜代孝、水道課長 井田庄治、経済部長 佐々木博、住民課長 佐藤政則答弁から 4,958日

質問

おはようございます。平成25年度定例会に当たり、通告のとおり2件の質問をいたします。まず1件目に公共下水道整備区域外の配水整備についてお伺いいたします。この案件…(続きは議事録で)
1問目の質問ですけれども、漁港背後3地区については、住民の意向を聞いた意向調査を行ったと、昨年7月から9月にもともとの漁集の意向調査を行ったと、その後、12月に…(続きは議事録で)
答弁わかります。それで、その魚集でやるつもりである程度、計画を立てていました。その中で、漁業集落排水事業で行った場合と、今回の浄化槽市町村整備推進事業で行った場…(続きは議事録で)
答弁が聞いていてわかりづらいと思うのです。はっきり言って、その事業は比べたときに、その優位性、事業費の優位性、事業の即効性というものを考えたときに、早い時期から…(続きは議事録で)
町としては、事業規模で魚集のように今回の市町村型設備はどれだけ違うのかお伺いします。
先ほど町長の何問目かの答弁で言っていましたけれども、個人負担が1割でありますよと、町負担が30分の17、うち地方債元利償還金の49%相当が地方交付税措置がされま…(続きは議事録で)
はい、わかりました。それで、その先ほどからその5年計画、5年計画と言っているけれども、それは後から質問しますけれども、5年で本当にいいものなのか、町長はその後も…(続きは議事録で)
いろいろ書いていますけれども中身はやりません、時間がないので。2番目についてはいいです。関係所管の事業、先ほども言いましたけれども、平成26年から30年の5年計…(続きは議事録で)
その中で、国庫負担対象額の話は先ほどされましたけれども、この事業を行うに当たって、7項目の要件を満たさなければなりません。例えば、新たな特別会計をつくったりだと…(続きは議事録で)
本来からいえば、新たな特別会計を設置するというのが望ましいのですけれども、自治体によっては既存の下水道事業会計があるので、それを活用してもいいですよということな…(続きは議事録で)
それで、その9月議会、秋口ぐらいまでにその条例の議会提案したいということなのですけれども、これは環境省にこの交付金申請するに当たり、整備計画をつくっていかなけれ…(続きは議事録で)
その事業計画策定に向けては北海道、国と一緒に循環型社会形成推進協議会という協議会を設置しなければならないというふうになっているのですけれども、そこの協議会で詰め…(続きは議事録で)
了解しました。時間余り食わないようにやりたいので。それで4点目に行きますけれども、先ほど町長は地域の意向調査を踏まえて方針転換をしましたよと、冒頭1問目の質問で…(続きは議事録で)
次に、5点目なのですけれども、整備計画を変えていかなければならない、釧路町の一般廃棄物処理基本計画をせっかく昨年4月に出したばかりなのですけれども、変えていかな…(続きは議事録で)
それで、その2月13日から3月16日まで、廃棄物減量等推進審議会を行いながら、その処理計画の基本計画を変えていくということなのですけれども、これはそのいつぐらい…(続きは議事録で)
6年目に事業対象経費は、その循環型社会形成交付金を使う、循環型社会形成推進交付金を使うということなのですけれども、今、そのプラスということでH27年までの時限立…(続きは議事録で)
おっしゃるとおり、その東日本大震災特例交付金の一部でありまして、27年度までの時限立方なのですけれども、ちょっと調べたところによると、当町でも活用可能な案件にな…(続きは議事録で)
例えば補助、町としての補助、水洗トイレと同じなので補助していくわけですから、町長の考え方として5年間で50棟ということは、年間10棟という考え方で、例えば平成2…(続きは議事録で)
時間もないので、その事業の概要版を見ていきますと、釧路町浄化槽整備事業のしおり概要版が標津町のと同じようなのですけれども、実際、その受益者負担の部分がちょっと高…(続きは議事録で)
この維持管理のほうで聞きますが、その汚水排水というのは新たに町で管理する場合、何か水道メーターみたいなのをつけるという形でそれを図っていくのかなと、その辺もう一…(続きは議事録で)
1件目はあと8分であがりますから、一番大事なのは既に個人で設置している方々の対応はどうするのと、任意で寄附ができますよ、寄附はしますけれども、下水道事業として料…(続きは議事録で)
ちょっと何につけても既存の人たちに対しては丁寧な説明が求められるのです。寄附できますよと、寄附することができますとかと上から目線で書いているのですのですけれども…(続きは議事録で)
この8問目最後にしますけれども、早くやっていればよかったなというふうに思っていますけれども、何回も何回も言ってやっと道筋ついたのになということで、来年から消費税…(続きは議事録で)
これから環境省に申請するのですから、間違いなく26年からのスタートにしかならないので、その辺、何かすごいいい知恵出してください。これ以上、求められませんから。そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

15番川崎議員の1問目で、公共下水道区域外の配水整備についてのお尋ねの中で、漁港背後3地区の整備方針の転換、この理由についてのお尋ねでございます。公共下水道区域…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

担当課長より御答弁申し上げます。

答弁 産業経済課長 佐々木喜代孝(産業経済課長は2013年3月まで)

漁業集落排水整備事業による事業につきまして、先ほど言いましたように、事業計画につきましては作成しておりました。ただ、急遽、26年度に昆布森漁業協同組合による昆布…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 佐々木喜代孝(産業経済課長は2013年3月まで)

基本的にまず、個人負担が漁業集落排水整備事業におきますと、おおむね6割と言われております。市町村型設置の浄化槽によりますと、個人負担は1割、それと一番の理由が下…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 佐々木喜代孝(産業経済課長は2013年3月まで)

先ほどちょっとお答えしたのですが、制度のその内容の事業メニュー、個人負担、補助金、そういうものの中で先ほど言いましたように事業費のために下水道債を使った中で展開…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

いわゆる漁業集落排水整備というと、合併浄化槽による整備した場合の事業費的なもの、あるいは町の財政負担といいますか、そういったものですけれども、まず3地区にかかる…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 佐々木博(経済部長は2013年3月まで)

地元の説明会でございますけれども、まず漁港の背後地の3地区、この3地区につきましては意向調査を踏まえた中で町の整備方向が市町村型の合併浄化槽でやらせていただきた…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

配付いたしました数でいきますと、37の地区、これは町内会単位ということで理解していただきたいのですけれども、37の地区で638戸に配付をしております。この回収率…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

議員、お話されたとおり北海道には特例ということで10基以上ということになっております。

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

今、議員お話のとおり、事業の要件として七つの項目はそれぞれ上げられております。それらを全て満たすということになりますけれども、いわゆる会計的なものでいきますと、…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

先ほど町長の1問目の答弁でもありましたけれども、26年度の事業実施に向けて今後、関係する条例の整備というものを制定してまいりたいというふうに思っております。です…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

その整備計画といいますか、事業計画といいますか、それについてはことしの道のほうとも協議のほうをさせていただいておりますけれども、例年でいきますと概算要望の時期と…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

事業のその採択といいますか、進め方の中で今、議員お話のいわゆる協議会の設置といいますか、設立というのはありますけれども、これについては広域的な市町村で今、町で進…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

ただいま議員からの御指摘、確かに私としてもこの辺、手抜かりがあったと、これは率直に認めざるを得ないと改めて皆様方にこうした再三にわたる御質問に対しまして、今まで…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

そのとおりであります。

答弁 住民課長 佐藤政則(住民課長は2013年3月まで)

次回の審議会につきましては、3月22日に予定しております。その後、計画変更の手続きをとりまして、今、御指摘の概要は計画書、最終的なものをつくる予定にしています。…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

ただいまの御質問の低炭素社会対応型浄化槽の集中導入事業ということで、これは東日本大震災の復興交付金ということで、時限的に平成24年度から27年度というようなこと…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

5年間で50基を予定しております。50基以上です。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

今、水道課長より御答弁ありましたとおり、この事業採択には最低10基以上ということでございますので、まず最低10基の部分は確保しなければならないと、こういう考え方…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

まず10人槽のいわゆる分担金ですか、その分担金の考え方というのは、あくまでも設置費の1割を個人から負担していただくと、こういうことをまず基本に考えております。町…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

町の考え方はいわゆる水道料金、あるいは下水道区域内の料金算定と同様に、あくまでも水量の使用水量によって算定をしていくということで考えております。ですから、いわゆ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

その経費の差といいますか、それについては今回、概要版でアンケート調査につけておりますけれども、その中で年間、今の実態としてどのぐらいかかっているというのが当然わ…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 佐々木博(経済部長は2013年3月まで)

川崎議員からの御指摘のように、既に設置されているという方の合併浄化槽につきましては、まずこれは個人の使用でございますので、町としてもまず強要はできないということ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

今、議員のほうから質問ありましたようなことについては、確かにお話として聞いております。いずれにしましても、この事業、1年おくれになりますけれども、間違いなく今、…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 井田庄治(水道課長は2013年3月まで)

まず、事業計画の関係につきましては、今回、行っていますアンケート調査が一つのベースになるのかなと、さらに4月に入りまして地元説明会のほう、さらに細かいきちっとし…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2013年3月8日東陽団地の基盤整備について答弁者 町長 佐藤広高、都市建設課長 南孝司、副町長 米岡忠志答弁から 4,958日

質問

次に、2件目についてお伺いします。2件目は東陽団地の基盤整備であります。年々、住宅も張りつき近隣にはスーパーもでき、さらなる発展が期待される地域でありますが、そ…(続きは議事録で)
工業系用地の部分の1問目の部分はいいです、工業系用地の売却が進んでいないということで今はやっていませんよということであります。私自身考えるに、この東陽団地という…(続きは議事録で)
そういう答弁かなと、だけどその本当に一組合がやっているものに対して、町としてこれ以上、お金をかけられませんというのはわかるのだけれども、大局的にそのまちづくりを…(続きは議事録で)
この件、最後にしますけれども、組合自体解散するわけにはいきませんから、実際にその開店休業のような状態になって、事務所には誰もいない状況になっているのです。これは…(続きは議事録で)
工業系の問題については終わりたいと思いますけれども、今述べたように再考して、まちづくりの整備方針、これから時間がかかってもいいので考えていただきたいというふうに…(続きは議事録で)
地権者が40名ほどという答弁なのですけれども、真剣に考えているのかなと。例えば、道路を新設するということを真剣に考えていただく時期に来ているのだろうなというふう…(続きは議事録で)
30分残して終わります。

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

川崎議員の2問目、東陽団地の基盤整備についてのお尋ねの中で、まず東陽地区内の工業系用地が未整備の状況、その状況についてのお尋ねであります。東陽土地区画整備事業に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)

大変、今、議員からの提案をいただいたわけでございますけれども、私は事業計画がだめになったから、ではそこに所在する自治体がそういう形で補填すべきだというような考え…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

その連絡方法については、そういうような事情があるということは私も承知しております。それで、直接、役場のほうに電話が来て、私たちのほうで取り次いでいるという件もあ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

今現在、組合のほうで大変、厳しい状況であるというのは認識しております。それで、私たちも北海道のほうとはいろいろと協議をしながら、どういう方法がいいのかというのを…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 南孝司(都市建設課長は2016年9月まで)

旧東陽の道路については、以前も議会で話が出ておりましたので、私のほうでいろいろどういうルートがあるのか、いろいろちょっと施策して考えております。その中で、地権者…(続きは議事録で)

答弁 副町長 米岡忠志(副町長は2013年3月まで)

あそこの土地が複雑になっているということは御存じだと思いますけれども、当然、用地そのものが現実に測量にしても手がつけられない状況だというところでございます。仮に…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第1回定例会 2013年3月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。