上士幌町議会 元職
馬場敏美 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 上士幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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- 2024年9月3日
年ごとの回数
- 2024年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2021年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
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この議員の一般質問(新しい順)
2024年9月3日地域福祉の課題解決と誰もが安心して暮らせる地域づくりに向けて
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、地域福祉の課題解決と誰もが安心して暮らせる地域づくりに向けてについて質問いたします。少子高齢化・人口減少社会、温室効果ガスの削減など、乗り越えていくために…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきました。今回質問した部分なんですけれども、非常に地域包括支援センターの地域包括ケアシステムというだけで、すごく抽象的な言葉で、じゃ、具体的に…(続きは議事録で)
まさに、そのとおりだと思うんですね、そこが大事だと思うんですね。やっぱり日々現場でいろいろ働いている人たちが個別支援。この方にはどういうサービスがいいだろうかと…(続きは議事録で)
今町長、答弁されたことは、まさに重層的支援体制整備事業の中身ということで、財政的にも、今まではどちらかでいうと縦割りな部分だったのが、横断的に使ってもいいような…(続きは議事録で)
今町長おっしゃいました現状38の事業に対してポイント付与ということ、なっているかなと、そんなふうに思います。先ほど申しましたように地域社会の問題というのは、地域…(続きは議事録で)
今町長おっしゃったように、そのような形で進んで行くというのは本当に理想ですし、望んでいきたいなとそんなふうに思います。今回、私この課題を取り上げるに当たって、居…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地域福祉の課題解決と誰もが安心して暮らせる地域づくりに向けて、馬場議員のご質問にお答えいたします。地域福祉の充実に向けては、町が設置している地域包括支援センター…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほど、地域包括支援センターの質問が出ておりましたけれども、プラザのほうに事務局を設置しておりまして、そこでは包括的ということで、障がい福祉の担当だとか、あるい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今議員が理解しているコミュニティワーカーというのは、多分総合的なコミュニティワーカー。地域全体を包括的にそれを調整したり、あるべき姿を形成してそれをみんなでやっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
いわゆる共生社会の目指す姿の具体的事例として、今お話あったオレンジの活動ですね。やっぱり支援する側、それからされる側、こういった区分で、今までの行政の福祉なり行…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほどの最後の質問は、重層的な支援体制づくりをどうするかということだと思いますが、その前段にある考え方というのは地域共生社会ということであります。その法律に基づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これまでの質疑のやり取りの中で、町長としての思いもお話をさせていただきました。これまでも福祉関係、あるいは保健にしてもそうでありますけれども、非常に丁寧に事業を…(続きは議事録で)
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2023年12月5日「認知症基本法」の成立に伴う対応と「認知症条例」新規制定の考えについて
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
「認知症基本法」の成立に伴う対応と「認知症条例」新規制定の考えについて質問いたします。本町のまちづくりの基本計画は、現在、第6期上士幌町総合計画を上位計画として…(続きは議事録で)
1番目の質問で、町長の今の答弁で、策定中の計画、第9期の高齢者保健福祉医療計画、あと介護保険事業計画は、認知症基本法の理念を反映したものとなるよう検討を進めてい…(続きは議事録で)
次に、これ私9期進める上で最も大事な部分なのかなというふうに思っています認知症サポーター養成講座の在り方なんですね。実は私、今日この認知症の質問をするので、ちょ…(続きは議事録で)
そういう方向性でぜひお願いしたいと思います。それで、先ほどちょっとチームオレンジの活動の話したんですけれども、一般的にチームオレンジって何するんですかというよう…(続きは議事録で)
今の生活支援コーディネーターの方がどうのこうのということではなくて、なぜ取り上げたかというと、いわゆる生活支援コーディネーターを中心に、まちの課題をどうしていく…(続きは議事録で)
こういう認知症ですとか保健福祉、特に福祉の課題というのは本町なかなかすぐにというところにはいかない、そんなふうに思っています。ただ私は、福祉を進める1つの大事な…(続きは議事録で)
進めていく方向での答弁いただいたというふうに思っています。やっぱり、なかなか当事者が参加するという機会というのはまだまだ機運が本当に醸成しないと難しいのかなとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
「認知症基本法」の成立に伴う対応と「認知症条例」新規制定の考えについて、馬場議員のご質問にお答えいたします。1点目の認知症基本法の「認知症の人」中心という理念を…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この根幹に流れているのは、共生だとか、多様性だとか、こういった様々な人がいる、あるいは、もっと広く言うと様々な国があるだとか、そういう視点で認知症のこれからの対…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
講座を受講した人口がもう1,300人を超えているということで、中学生から、職場だとかいろんなところで講座を開催して認知症の理解を広げると、そういう役割を果たして…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、チームオレンジの活動について、内容、どんなことをするのかというのはまだまだ一般に知られていないということでありますけれども、その事例として、いわゆる介護施…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地域全体で認知症の皆様方と共に共生する社会、地域づくりという意味では、あらゆる団体機関が同様の認識に立つということが非常に大切なことなんだろうというふうに思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
その必要性については、ずっと経過の中でも、これからのあるべき共生社会という枠組みの中でも認知症の取扱いというのを別物ではなくて一体的なものとして考えるべきだとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
先ほど令和元年度のいわゆる認知症の状況と、令和4年度の状況のお話がありました。かなり今認知症、いわゆる自立できていた方々が元年度にはかなり多かったんですけれども…(続きは議事録で)
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2023年6月6日(1)敬老会及び敬老祝金の見直しについて/(2)葬斎場整備の考えについて
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、敬老会及び敬老祝金の見直しについてと葬斎場整備についての考えについてお伺いいたします。(1)敬老会についてであります。「敬老の日」が祝日として制定されたの…(続きは議事録で)
失礼しました。次、葬斎場整備の考えについてお伺いいたします。本町の葬斎場は、1980年(昭和55年)に建設され、約43年が経過しました。建物の老朽化や設備の経年…(続きは議事録で)
ただいま答弁がありました。敬老会についてですけれども、年々減少傾向にあるという、これは本町だけじゃなくて、最近は、どこの自治体でもこのような状況にあるというふう…(続きは議事録で)
ただいま町長の答弁にあった、私もそのとおりだというふうに思っています。本当に70歳ってまだまだ若いんだって。逆に老人扱いされて叱られたりとかという、そういうこと…(続きは議事録で)
ただいま町長答弁ありました。在宅介護を含めて地域支援事業の見直しということで、要介護4から要介護3に拡大して、5万円の支給ということで、この4月から実際に実施さ…(続きは議事録で)
新耐震化設計基準については、これは義務がないというようなお話で、また耐用年数については、使えるうちは使っていくというような答弁だったというふうに思います。私、今…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、私も質問の中でもお話ししましたけれども、ユニバーサルデザイン化ですとか脱炭素というのは、今、本町に求められている重要な視点だというふうに…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
敬老会及び敬老祝い金の見直しについて、馬場議員のご質問にお答えします。1点目の敬老会についてであります。本町では、長年にわたり、町の発展に寄与された高齢者の皆様…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
町をつくってきた、国をつくってきた、こういった長年の労には、皆して、国民全体で祝い、感謝をするというのは、これは正しい姿だろうと。そのことによって時代が引き継が…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、アンケート調査についてです。これは、ぜひ実施してみたいなと、そんなふうに思っております。ただ、対象年齢を、今の人方、これからの人が65歳だとかというのがあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そもそも、規模で面積要件だとか、それから階層です。そういったことも耐震化の義務づけの基準になっておりまして、そういった意味では、火葬場については耐震化の義務化は…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今お話あったとおり、全体的な体力度だとかを含めて、計画としてつくり上げたということであります。当面は、耐火物、炉の整備だとか、そういったことを中心にしていきたい…(続きは議事録で)
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2022年12月6日ごみ減量化促進への取り組みについて
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、ごみの減量化促進への取り組みについてご質問いたします。ごみ排出量の増大の背景は、近年の大量消費・大量廃棄など、我が国の社会経済構造がごみの多量排出型になっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ごみ減量化促進への取り組みについて、馬場議員のご質問にお答えいたします。1点目のごみ減量化に向けた生ごみの水切り等の取組についてであります。家庭から排出される可…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再度質問をさせていただきます。ごみの問題というのは、全国の自治体がいろんな取組をしていますけれども、そこそこのスタイルがあって、成功したところもあるし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ今、町長答弁ありましたように、町民に見える化というのは、次につながるというふうに思うんで、一番大事だと思います。それで、今、京都議定書…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひそのような方向でというふうに思っております。3点目の啓発活動なんですけれども、答弁の中にもあります、私のほうで身近なごみ処理施設の視察…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本当、認知症の場合は一人一人全部違うんで、ごみの出し方一つ取っても、いろんな場面があるんだと思うんですけれども、そういうものを一つ一つ丁寧…(続きは議事録で)
ありがとうございました。以上で私の質問を終わります。ありがとうございます。
答弁 町長 竹中貢
町が率先してごみの省力化に努めるという責務があるということでありますけれども、職場の中で日常的に配慮すべき点、何点か今みたいなこともあって、再生エコマークの消耗…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ごみ問題については、やっぱり町民全体が関心を持って、できることから実践してもらうということが最も大事なことだなと、そんなふうに思います。そういう意味では、町民、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
3R運動について、特に北2町の環境衛生処理組合で、ここでよく施策の一つとしては、3Rをどういうふうにして進めいこうかと出てはきていますけれども、それを実際に町民…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地球温暖化防止と、それから、そのために二酸化炭素の抑制という大きなテーマ、町としては脱炭素先行地域として、再生可能エネルギーを創出して、まずは二酸化炭素を減らす…(続きは議事録で)
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2022年6月7日ケアラー支援を組み込んだ地域包括ケアシステムの必要性について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、ケアラー支援を組み込んだ地域包括ケアシステムの必要性についてお伺いいたします。本町の「第4期地域福祉計画」では、「地域包括ケアシステム」の充実として、「医…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうから答弁いただきました。1点目についてのケアラーの捉え直しということなんですけれども、これの考え方というのは、答弁の中にもありますように、ケア…(続きは議事録で)
今町長のほうから前向きな答弁がいただけました。私、この家族慰労金の基準の見直しなんですけれども、やはりなかなかこれ介護度に反映されないという部分が、いわゆる歩け…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まさにそうですね。気づかないというところでいくと、やはり日本の家族制度の在り方ですとか、介護保険制度そのものも、やはり家族は家族がケアする…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ケアラー支援を組み込んだ地域包括ケアシステムの必要性について、馬場議員のご質問にお答えいたします。1点目の、「介護者」としての捉え方から「ケアラー」としての捉え…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今現在は介護度4を対象にしております。対象人数としては余り多くはないような実態で、大体施設に4ぐらいになると入っているという状況であるというふうに思います。この…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それぞれ貴重な提案をいただきました。まず最初に、ヒアリング等からのそれらをまとめてみると、ケアをしている人方の共通しているところの悩みといいますか、孤独というの…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
次の計画の中でこれらも含めて検討させていただきたいなと、そう思っております。
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2022年3月16日障がい者の雇用促進について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私は、障がい者の雇用促進についてお伺いいたします。我が国における障がい者の雇用は、1960年に身体障害者雇用促進法が制定され、これが障害者雇用促進法の基となって…(続きは議事録で)
ただいま答弁ありましたけれども、地方公共団体に求められる法定雇用率については、十勝管内においてもまだ達成しない町村がある中で、本町は上回っており、これは障がい者…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきましたけれども、本当に将来に向けても結構厳しい問題かなと、そんなふうに思っています。そんな中で、今、町長の答弁もありましたけれども、やはり町…(続きは議事録で)
ただいま答弁ありましたけれども、まさしく障がいがあって、町内で住むことが難しくて、町外に出て生活されている方というのも相当数おります。それで、生活支援を受けなが…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
障がい者の雇用促進について、馬場議員のご質問にお答えいたします。1点目の地方公共団体に求められている法定雇用率を上回る雇用の考え方についてであります。国が地方公…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
障がい者の雇用については、何度か法令を改正しながら、民間の中でも一定の人数の中で義務化されてきているということであります。いろいろ課題があって、多分、民間であれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
サポートセンターでの障がい者に対する対応については、非常に一人一人に丁寧に、その適性に合わせた対応をしていただいているということ、それから適宜、サポートセンター…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
これからの時代、SDGsもありますけれども、ジェンダー平等というこの視点、これはまだまだいろんな意味で改善しなきゃならないところがたくさんあるだろうなというふう…(続きは議事録で)
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2021年12月8日介護の人材不足で生じる深刻な問題と対策について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
おはようございます。私は、介護の人材不足で生じる深刻な問題と対策について質問いたします。介護は親がいる以上誰でも直面することです。厚生労働省は、2025年に必要…(続きは議事録で)
現在、少子高齢化が急速に進む社会の中において、介護に携わる人、看護師、介護士、介護支援専門員、ホームヘルパーなどの採用確保は大変厳しい状況にあることは認識してお…(続きは議事録で)
介護職員初任者研修なんですけれども、これは人口規模も違うんですけれども、帯広で行っているこの養成なんかにつけ、かなり就職に結びついている。上士幌にも、帯広、音更…(続きは議事録で)
次に、外国人人材の導入についてお聞きいたします。答弁の中でも、外国人人材の導入支援については慎重に検討を行っていくことが重要であるとしています。私は、介護を必要…(続きは議事録で)
今、答弁にありましたように、人材が集まらないというのはもう上士幌町だけじゃなくて、全国的な問題になっているというふうに思っております。一つは、一番離職の多い原因…(続きは議事録で)
最後になります。今、町長のほうから地域包括ケアシステムについても話ありました。私はこの本町の地域包括ケアシステム、この制度というのは、非常にしっかり構築されてき…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
介護人材不足で生じる深刻な問題と対策について、馬場議員のご質問にお答えいたします。1点目の初任者研修受講者が介護職関係の就労に結びついていないことに関する検証と…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
介護に関わる専門職員の人材養成については、かねてから要望がなされていたということでございます。そういった機会がなくて、人材がなかなか育たないということから、生涯…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
多分研修内容については、決められたカリキュラムでやっているだろうと、そんなふうに思いますので、その差異はないだろうというふうに思っております。ただ、帯広のそうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
現状での将来予測で、かなりのいわゆる専門職員の不足が生じるという見込み、特に団塊の世代が75歳を迎える2025年をピークに、そういった状況が生まれるということだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地域包括ケアの必要性については、かねてからそういう前提で本町の福祉政策は取り組んでいると、そのように考えております。そういった中で、包括ケアということでは、医療…(続きは議事録で)
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2021年5月31日ユニバーサルデザインの考え方によるまちづくりについて
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
おはようございます。私は、ユニバーサルデザインの考え方によるまちづくりについてお伺いいたします。私たちのまち上士幌町は、農林業を基盤として発展し、子供も大人も高…(続きは議事録で)
ただいま答弁がありましたけれども、ユニバーサルデザインの視点に立ってハード面の整備、そしてICT等を活用した情報通信等ソフト面の整備については、上士幌町としても…(続きは議事録で)
ただいま答弁聞いて、先ほどの答弁の中にもありましたんですけれども、今まで特に第5期総合計画の中でのユニバーサルデザインというのは、どちらかというとハード面、施設…(続きは議事録で)
本当に視点としては、非常に幅広い視点でまちづくりをしていく考え方の中心になっていくのかなと、私はそんなふうに思っています。一番分かりやすいのは、ユニバーサルデザ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ユニバーサルデザインの考え方によるまちづくりについて、馬場議員のご質問にお答えいたします。ユニバーサルデザインにつきましては、誰もが安全・安心・快適に過ごすこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ユニバーサルデザインという文言といいますか、このことについて、今までなかなか町政の中で具体的に発信するというようなことはこれまでなかったと、そんなふうに思ってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ユニバーサルデザインの考え方、基本的には多様性を認め合う社会ということだろうと思っております。健常者もそれからそうでない方々も同じように社会の一員として尊厳を持…(続きは議事録で)
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2020年9月8日大規模災害時における要配慮者への支援について、福祉避難所の事前指定及びその準備状況について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうからは、大規模災害時における要配慮者への支援について、福祉避難所の事前指定及びその準備状況について質問いたします。近年の大規模災害では、高齢者や障害者が…(続きは議事録で)
最初に質問した部分で、福祉避難所の開設の手順についてでありますけれども、災害救助法が適用されたときは、北海道からの委任により町が対策を実施する云々と答弁しており…(続きは議事録で)
福祉避難所の確保に関する協定書を福寿協会と結んでおり、現在、福寿協会が運営する7施設と協定を結んで、最大40名程度の受入れを想定しているとあります。この人員は、…(続きは議事録で)
福祉避難所を利用しなければならない人の特性というのを、やはりしっかりとその辺見据えながら判断していかなければならないのかなと、そんなふうに思っています。次に、避…(続きは議事録で)
ぜひ進めていただきたいなと、そんなふうに思います。それから、地域実態調査、進めているということで、先ほど伊東議員のほうからも、町内会の参加が非常に低調になってき…(続きは議事録で)
今の部分は非常に大切な部分だなと思います。それともう一つ、名簿ができていく過程の中で、情報公開をどうするかということも、やっぱり考えていかなきゃならないのかなと…(続きは議事録で)
最後に、公助の役割についてちょっと質問しようと思ったんですけれども、ただいまの町長の答弁の中で、平時の公助の役割として、訓練等積み重ねてというような話がありまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
大規模災害時における要配慮者への支援について、福祉避難所の事前指定及びその準備状況、馬場議員のご質問にお答えいたします。1点目の福祉避難所の開設基準等についてで…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そのようなことで結構だと思います。一般の避難所に対する必要な条件ですね、4項目ですか、加えて必要な介護施設だとか弱者だとか、そういったことに対応できるような施設…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、5つの条件をもって福祉避難所ということになっておりますけれども、それ以外のところでも可能性はあり得るというふうに思っております。例えばそれを介護する人だとか…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、これまでも災害の要配慮者の登録全体の指定については受けておりますけれども、およそ200人ほどがおられるということでありますが、その中で福祉避難所の入所対象者…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、地域の協力が必要だということで、それに関わる応援者ということでの協力者と、お話しありました。今、町内会の役員の問題というのは非常に課題になっております。な…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それも現実的な課題というふうに認識しております。特にあの老朽化した施設に保管しているということであって、いざといったときに十分機能するように注意はしていますけれ…(続きは議事録で)
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2020年3月16日仮称「認知症の人が普通に社会参加できるまち」新規条例の制定について
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
仮称「認知証の人が普通に社会参加できるまち」新規条例の制定について質問いたします。本町におけるまちづくりの基本計画は、現在、第5期上士幌町総合計画を上位計画とし…(続きは議事録で)
ただいま答弁の中にもありましたけれども、令和元年の認知症施策推進大綱、これは実は認知症の人や家族の視点を重視しとありますが、実は、当初、認知症の当事者、家族の視…(続きは議事録で)
非常に前向きなお話を聞かせていただいたなと、そんなふうに思っております。本当にこれは非常に進めていく上で難しい内容だなというふうに思います。当事者の立場にどう立…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
仮称「認知症の人が普通に社会参加できるまち」新規条例の制定について。馬場議員のご質問にお答えいたします。認知症の対策につきましては、国において、平成27年1月に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、認知症についてのこれまでの我が国の取組といいますか、まさに認知度でありますけれども、極めて浅いですね、歴史的に。馬場議員についても専門ですから言うまでもあ…(続きは議事録で)
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2019年9月3日上士幌町の高齢者福祉に見る地域包括ケアシステムの現況とまちづくりについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
上士幌町の高齢者福祉に見る地域包括ケアシステムの現況とまちづくりについて質問いたします。地域包括システムという用語は、2003年に高齢者介護研究会の「2015年…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきました内容についてお伺いいたします。5点質問させていただいておりますので、一つ一つ質問していきたいと思います。まず、1点目の現場レベルの双方…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先進的にやられているところも既にあるというふうに聞いておりますので、それがいいというわけじゃないですけれども、上士幌町としてどうあるべきか…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私自身は、このシルバーハウジング等ってこの中で答弁していますけれども、シルバーハウジング的機能を持って、プラスシルバーハウジングには制約す…(続きは議事録で)
ありがとうございます。地域ケア会議の目的は、まず第一にはケアカンファレンスということで、今町長がお話ししたように、当事者の生活をどうケアプランによって支えていく…(続きは議事録で)
ありがとうございます。2人でも成り立つ関係ってちょっと象徴的にとられたようなんですけれども、いわゆる2人が集まれば3人、4人、5人集まっていきますよという意味で…(続きは議事録で)
本当に言葉だけではいろんな言葉が出てくるんです。特にこの介護ですとか、福祉というところは。それがなかなか具体的に実現しないというのも現実だと思いますけれども、今…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
上士幌町の高齢者福祉に見る地域包括ケアシステムの現状とまちづくりについて、馬場議員のご質問にお答えいたします。議員ご指摘のとおり、平成30年度には、本町の高齢化…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
要介護者等々の情報の的確な把握と、いろんなところにかかわって支援を受けながら元気に生活をしていくというためにも、医療・介護・福祉、いろんなさまざまなところが情報…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この事業につきましては、厚労省、そして国土交通省と連携をとりながら、高齢期の介護施設に入る前といいますか、自宅で自分らしいどう生活をするかという意味合いで制度化…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
当事者の思いといいますか、いろんな悩みや、あるいは不便さだとか、そういったことをケア会議のほうに、そういったことを踏まえながら協議はしていますけれども、やっぱり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
2人でも関係が保たれているという、それが大事だというのは、背景にはひとり暮らしが多いということだとか、高齢夫婦世帯が多いだとか、それらに対する対応の一つとして、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
きょうの議論の流れの一つに、いわゆる協働と、それから同様だと思いますけれども今の互助という話、それから自助と、この辺のところの、それがこの町の中でいろんなところ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、上士幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。