福島町議会 元職
川村明雄 議員
議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 福島町の議員名簿(2023年9月1日現在)に載っていません 名簿の出どころ
- 聞いたこと
- 11件
- 質問に立った議会
- 11回
- いちばん新しい質問
- 2023年6月21日
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2022年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2021年質問に立った議会 3回 聞いたこと 3件
- 2020年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
- 2019年質問に立った議会 2回 聞いたこと 2件
この議員が聞いたこと(新しい順)
2023年6月21日福島町の課題考察について
議員の質問
通告に従いまして、町長に一般質問を申し上げます。福島町の課題考察について。現在、当町には少子高齢化による課題が沢山ありますが、3つの事案について提言いたします。…(続きは議事録で)
先ず1点目でございますけれども、平成24年4月から福島町ふるさと暮らし応援条例の制定で各種対策が講じられてきましたけれども、町民の中には大変切実な訴えをする方も…(続きは議事録で)
- 18 -それで、町長と少し考えの違うところは、福島町に例えば若い時、都会で働いて、福島町に定年退職してから戻ってくると。そういう人方が若い世帯でないし、平成…(続きは議事録で)
今後の対策の中でもやはり考えていただきたいなという風に思うので、はじめから駄目だと言わないで、色々検討を練るということも必要になってくるんではないかという風に思…(続きは議事録で)
2点目の進学者への対応ということですけれども、この件についても町長から3月の時に答弁しているという記述が、確かに教育長ともお話ししましたけれども、話はしているん…(続きは議事録で)
それでは、次に3点目に行きます。今回、副町長の件について聞きましたけれども、特別職に関する給料の形態等については、過去の町長選挙時点でもそのような話題が出て、意…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。1点目の理由の如何を問わず中古住宅等を購入する人への補助制度の改正に関してのご質問ですが、町では、福島町での暮らしを応援する…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先ずはこの制度については回答でお示しをしてございますけども、平成24年4月、まさに私が企画参事の時に制度設計に携わりましたので、自分の思入れも含めて答弁をさせて…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先ほども答弁してございますけども、やはり制度設計した時も大分悩みましたというか、どこに限られた財源のなかで、どう効率化を図っていくか、効果を求めるかということに…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先程来申し上げましたとおり、現行の制度をとりあえず今、踏襲する形でやらせていただきますので、今、第6次の総合計画を策定中でありますので、その事業概要がある程度見…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
議員は予ねてから給付型の奨励金といいますか、貸付も含めての提案でございます。私は繰り返すようですけども、やはり、教育なりそういったものは国策としてしっかりやるべ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
奨学金の問題については新聞報道等でもありますけども、奨学金返済苦に色々何ていいますか自殺した方もいらっしゃいます。ただ、私、一般論で言わせていただきますと、私の…(続きは議事録で)
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2023年3月8日福島高校の魅力ある対策の一考について
議員の質問
通告に従い一般質問を申し上げます。福島高校の魅力ある対策の一考について。令和5年度の福島高校の入学者は現在のところ9人であります。来年も10人に到達しないと高校…(続きは議事録で)
教育長、町長から答弁いただきましたけども、教育長は大変去年までの間、随分ご苦労されてPRしまして、そして東京、札幌色々走り回ったというなかで、よくぞ遠い遠方から…(続きは議事録で)
先ず教育長が言うように、進学する子供さん方は当然、函館の方が第一次に考えるというのは十分知っているとおりでございますけれどもね、その後、当校から福島商業高校から…(続きは議事録で)
これまでの対策で教育長のあちこちで活躍して、思いも形になってきつつあるのかなという風に思っております。是非とも、その魅力ある現在対策を練っている各施策、これがよ…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
川村議員のご質問にお答えいたします。現在のところ福島商業高校に出願している生徒は、ご指摘の通り9名であり、初の全国募集により、東京都から3名、熊本県から1名、計…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。ご質問の基金創設や給付型奨学資金については、現行も様々な奨学金制度がありますので、まずそれらを活用していくことが第一と考えて…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
ご質問ありがとうございます。- 63 -現状を申し上げますと、進学を志す多くの生徒は、やはり函館市内の高校を目指していく状況にあるわけです。福島商業高校で言いま…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
福祉課でやっている奨学金については、あとで福祉課の方からお答えすると思います。まずもって、今年の高校の魅力化に係る予算なんですけども、歳出、令和4年度は2,10…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 小野寺則之
今年の卒業生で凄く心温まる話がございまして、町外から来ていただいた生徒なんですけど、その子は中学校で不登校だったんですけども、福島商業高校に来て生徒会長をやって…(続きは議事録で)
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2022年9月13日高齢者事業団の立ち上げについて
議員の質問
通告に従いまして、一般質問を申し上げたいと思います。高齢者事業団の立ち上げについて。当町は現在、人口減の一途を辿っておりますが、この町に住み続けたい高齢者も多く…(続きは議事録で)
町長の答弁の中で、人口減少時代、地方においては少子化・少子高齢化が進んでいるということで、うちの町も地方という形で同じような状況だと思うんですね。人材不足が懸念…(続きは議事録で)
町長言うように退職者のそれぞれの立場で色んなポジションに籍を置いている方がいらっしゃいます。しかし、それよりも何もやっていないというか、そういうポジションに携わ…(続きは議事録で)
事業として高齢者事業団を設立してまで対応できる、するようなものなのかというようなものもあるとは思います。しかしながら、事業団があるかないかによって大分違ってくる…(続きは議事録で)
私、高齢者事業団のなかでは、これ無償でやってくれとか、ボランティアでやってくれということではなくて、ある程度やはり高齢者事業団、有償ボランティアという名がついて…(続きは議事録で)
今、町長が総合的な困難性という問題、そこのところも申し上げたところ私も同感なところもあるわけですけど、誰かが何処かでスタートをさせるということが必要で、町長が言…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。日本全体が人口減少時代を迎え、地方において少子高齢化が進んでおり、様々な分野において人材不足が懸念されております。そのような…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
答弁の中でも少し言葉として言わせていただいていますけれども、今人生百年時代という形で、百歳を超えて長寿って言いますか、そういった方々がおります。我々役所入った頃…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
色々な形でそういった方々の活用っていうのは必要ではないのかなという風には思ってはございます。現在でも各町内会にお願いして除雪ボランティアという形で組織はできてお…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ちょっと回答にならないかもしれませんが、私はやはり何て言いますかね、従前のように無償ボランティアというのはなかなか今の時代に果たしてそこまで尽くしてくれる人が集…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
そこのところの困難性というのは、私やれないということではなくて、先程言いましたとおり、新たな団体を組織しても、今色んな団体が人手不足のなかにいるなかで、行政が先…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
全般的に今意見をいただいておりますので、これから我々としてもですね、年末かけて町内会を回ることがありますので、まずはそういったなかで、しっかり町民の方々の意見も…(続きは議事録で)
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2022年3月8日障害者の雇用促進等について
議員の質問
通告に従い、一般質問を申し上げたいと思います。障害者の雇用促進等について。障害者の雇用促進等については国の法律に基づき、各自治体が取り組んでいる処でありますが、…(続きは議事録で)
まずは、福島町役場においては実雇用率は4.52パーセントいう風になっているが、国の法律をきちっと守っているという数字上の結果だと思うんですね。これを超してはなら…(続きは議事録で)
確かに国の定めている2.6パーセント超えているからという理由で若干安心という意味もあるのかもしれませんけれども、やはり何年に1回か、会計年度任用職員であっても雇…(続きは議事録で)
そうなんですよ。43.5人以上でないと駄目だという事ではないんですよ。やはり、そこのところだと思うんですね。優しい福島町とか、行政の優しい福島町とか、住民のため…(続きは議事録で)
一つ町長に頑張ってもらって、雇用を一人でも働きたいという方がいれば、そういう方に対して企業さんと相談するとか様々なクリアしなければならない点もあるでしょうからね…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。まず、障害者の雇用については、令和3年3月1日から「障害者の雇用の促進等に関する法律」が一部改正され、地方公共団体の法定雇用…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
バリアフリーにつきましては、私も十分現場を見ながら、気を付けるようにしています。やはり、実際、建設時に作ったものが例えば役場前のスロープあります。ここの所も実は…(続きは議事録で)
町の答え 副町長 工藤泰(副町長は2023年10月まで)
ただいま民間企業ということなんですけど、この障害者の法定雇用率、民間の場合ですと従業員が43.5人以上の方が対象になるということで、それは常時雇用なのでパートと…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今議員おっしゃるとおり、いま町の方では第6期の障がい者福祉計画ならびに第2期の障がい児福祉計画に基づいて、ある程度関係機関の協力を頂きながら、しっかり障害者の方…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
町内の状況については、うちの職員の保健師さん方が、また発達支援センター含めながら、小さい頃から状況把握に努めてございますので、一定程度そういった障害の状況に応じ…(続きは議事録で)
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2021年12月8日町内山林等の寄付の増加と利活用構想について
議員の質問
通告に基づきまして、町長に質問いたします。町内山林等の寄付の増加と利活用構想について。現在当町の個人所有地の山林の状況の中には、何らかの理由で長年放置されている…(続きは議事録で)
いま町長から答弁ありましたように、大変大きな面積を寄付されてきたと。足掛け7年になるんですね。丸6年の間に、これだけの寄付があったということで、その面積28.9…(続きは議事録で)
森林、大変町にとっては貴重な財産になり得るということですので、町長はその辺りを充分ご承知のうえで新たな対策を講じて行きたいという、そのように理解いたします。この…(続きは議事録で)
おそらく杉材だということだと思うんですね。答弁の中にもある主伐をして行かなければならないと、主伐してまたそこに植林するとか、その用地によっては場所によっては主伐…(続きは議事録で)
町長の構想は構想として分かりました。けれども、当然メインとするのは森林開発ですね。それに関わる方もここで働けるような格好に突き上げて行ければなお良いわけですけど…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。森林は木材を生産する機能、水源を涵養する機能、大雨時の洪水や土砂災害を防止する機能、二酸化炭素を吸収する機能など、多面的機能…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
私が就任してからは、なるべく山林を荒廃させたくないと、なかなか先程言いましたとおり個人で、これまでの先達の方々はやはり山を財産として綺麗に管理してきたと思うんで…(続きは議事録で)
町の答え 産業課長 福原貴之
議員おっしゃるとおり、町内ではほとんど杉という部分がメイン樹種でありまして、保安林という部分の指定かかっている部分もあるんですけど、それ以外の土地に関しては概ね…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ここ何年か寄付を受けたところについては、我々が昔から先達として、木を大切に守ってきた人達が多くありますので、たぶん材として良い材があるのではないのかなと思ってい…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
我々もしっかり頂いたものを、貴重な財産でありますので、山自体が動くことによって経済を回して行くというのも1つの手法だと私は思っていますので、きっちり山がですね、…(続きは議事録で)
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2021年6月21日おくやみコーナー(死亡手続きに関する窓口)について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問を申し上げたいと思います。おくやみコーナー死亡手続きに関する窓口について。現在、町民等の死亡届時には、その後の各種届出等に関する紹介や…(続きは議事録で)
「おくやみしおり」は現在の配布物で十分で、新たな配布物は必要ないという見解でございますね。それと、事実上ワンストップの体制が整っているということでございます。今…(続きは議事録で)
概ね町長も、そのようにご理解されているということでございますけれどもですね、後段に書きました相続問題。これもほとんど10万人以上の都市部で色々そこまで書いていら…(続きは議事録で)
行政報告の所有者や相続人が居ないっていうのは、町長が言ったようなことだったのかということになれば、また居ないとなればですね、そう思ってしまいますよね、当然ね。そ…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。当町の令和2年の死亡届の数は、全体で83件となっており、月平均にして7件程度の数となってございます。1点目のご質問にある「お…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
答弁の中でも回答させていただきましたけど、やっぱりあのー、人生の中でなかなか無いと言いますか、私も二人の親を亡くした時にですね、経験したことがあります。そういう…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
ご質問の点についてはですね、色々と手続き的にですね、今、死亡した時にまず1つの手続きがあって、それからやっぱり相続関係がやっぱり複雑な問題がありますんで、ここの…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先ほどらいお答えしてますけども、窓口に来た時に当然、ご両親を亡くしたりですね、色んな形で痛みのところでですね、そういった手続きをする状況にありますので、本当にそ…(続きは議事録で)
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2021年3月8日ふるさと暮らし応援条例等の見直しについて
議員の質問
通告に従いまして、一般質問を申し上げます。ふるさと暮らし応援条例等の見直しについて。平成24年4月1日施行の本条例は丸8年になりますが、定住促進住宅等奨励事業に…(続きは議事録で)
ただいまの答弁いただいた中で、これまで令和2年度まで23名の方が交付されたという奨励事業の実績の内容ですけども、そのうち中古住宅の購入が4人、今の条例からいくと…(続きは議事録で)
今現在はこの中古住宅の4人、この以外の人は新築という事でよろしいでしょうか。
この2点目の町内の市場価格から妥当な物っていう風な判断ってことは、今、言う新築は1千万円、中古は500万円というのが町内の市場価値から妥当な判断をしているという…(続きは議事録で)
市場価格が妥当という判断をされていたという事で、3点目の奨励金を活用した方にアンケートをした結果、アンケートの結果を適正な物である。取得費用の基準は、適正である…(続きは議事録で)
やはり、500万円以上1千万円以上このランクの人方にアンケートを取りますと、取得費用の基準が適正であると言ってもおかしくないのかもしれません。だけど、これ以外の…(続きは議事録で)
町長申し上げますように、その1つの条例だけではすまないものですから、どうしても、すみ分けっていう事から考えると、リフォームの場合は別な条例制定をすべきだと、いう…(続きは議事録で)
今の条例を整理するだけでも中々、町長と私の考え方が平行線にならないような感じですね。まあ今の条例Iターンという人はどういう人、Uターンという人はどういう方、Jタ…(続きは議事録で)
私は、例えば自分の建物を取り壊して、他町に転出してしまうという場合は解体の補助の対象になると、ってことは、底地が自分の所有でなければですね、そのようになると出て…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えします。1点目の定住促進住宅等奨励事業の実績については、令和2年度まで23名の方に交付しており、そのうち新築住宅の取得が19名、中古住宅…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
中古住宅の取得につきましては、土地家屋を含めて500万円以上の方が対象になってございます。それから、1千万円超えると助成額もまた変わってくるというところでござい…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
全体23件、今申し上げましたとおり中古住宅の購入が4件、それ以外の方19名の方につきましては、新築という事で結構でございます。全てがですね1千万円以上の新築住宅…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
福島町に定住、定着をしていただく場合にですね、住まいを確保する際に、ある程度のですね住宅を建てたり、中古住宅を購入したりするという事を考えて、この制度を作ったと…(続きは議事録で)
町の答え 企画課長 住吉英之(企画課長は2022年9月まで)
アンケートをですね、実施したのが平成29年頃でございますので、23名よりは少ないという実態ではございます。
町の答え 町長 鳴海清春
今ご質問いただきましたけども、回答の中でも整理をさせていただいてございますけども、この条例については22年度から施行させていただきました。私が職員時代、企画参事…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
先ほどから申し上げてますけども、条例制定の目的がですね、若い人達の定住を目的にする、子育てという形で作らせていただいておりますので、あの私あまり若い人達が中古物…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
空家の関係と一緒じゃないかという考えでございますけども、私は全く別ではないのかなと。空家についても町長就任して制度を作らせていただきましたけども、その時も2つ考…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まあ色々と意見の違いはありますけども、先ほど来申し上げました我々としては、もし必要は、そういった需要が多くあればですね、新たな制度は作っていきたいと思いますし、…(続きは議事録で)
町の答え 建設課長 紙谷一
川村議員の隣町では1年の期間を設けてという話がございましたけども、私の確認した中ではそれは1町のみで、後は建替えを前提にした解体は認めていないという事で確認とっ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「応援条例等」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2020年9月16日岩部・浦和地区への公衆トイレ設置について
議員の質問
通告に従い、一般質問させていただきます。岩部・浦和地区への公衆用トイレ設置について。浦和、岩部地区にある現在のトイレとその対策について過日、文書質問を行い、回答…(続きは議事録で)
岩部地区については、総合的な構想を計画しているということで、トイレがその中で検討されるということでございまして、可能性は十分という風に捉えてよろしいかと思います…(続きは議事録で)
冒頭の答弁で、令和3年度へということだったから、令和3年度に向けてと思ったんですけれども、そうでなくて、基本計画をまず令和3年度で組んで、そして、そのトイレの部…(続きは議事録で)
町長の考えは分かりますが、岩部の方は、やはりクルーズ船に乗る人方はいいわけですけれども、クルーズ船の就航が見合された日、荒れる日、天気が良くても波があってクルー…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問に、お答えいたします。両地区に設置されているトイレについては、岩部地区は昭和51年、浦和地区は54年に建設され、それぞれ築44年と41年が経過し…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
岩部地区のトイレの関係でございますけれども、基本的に今、町の作業といたしまして、令和3年度の予算に向けて総合開発計画のローリング作業を行ってございます。また、今…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
トイレにつきましては、川村議員よくご存知だと思いますけれども、これまでも町は色んな形でトイレを整備させていただきました。極端にいくと松浦の方から始まって、今、言…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
トイレについては、まずしっかりと川村議員の方も、我々としては今年の予算に壊すという予算を計上して了解をいただいていますので、そこのところの議論であれば別でしょう…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「公衆トイレ設置」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2020年3月9日人口維持対策のための構想について
議員の質問
通告に従いまして、一般質問をいたします。人口維持対策のための構想について。当町の2040(令和22年)年の人口は1,682人(国立社会保障・人口問題研究所)と推…(続きは議事録で)
まず、現在の当町の状況、現況ということですが、高齢化が令和2年1月末で48パーセントという執行方針に町長も載せておりました。道全体で見た場合、他の町村の数字もあ…(続きは議事録で)
今日、議案第63号、それから第64号。この第2期福島町子ども・子育て支援事業計画の決定。それから、64号は第2期福島町人口ビジョン・総合戦略の策定についてという…(続きは議事録で)
理解はしましたということは、やるという意味ではないと。それは私も十分分かるわけですけれども、財源、そういう予算ということを考えると、本当に私自身もなかなか言いづ…(続きは議事録で)
財源という格好から入りますと、なかなか言えなくなってしまうんですけれども、やはり町長言うように、浜の方が元気でないと町も元気にならないというのはよく理解している…(続きは議事録で)
確かに就業期間中だけというと、いつになるか分からないと。必ずいなくなるという恐れもあるかもしれませんから、町長からすると当然分かります。定着してほしいという格好…(続きは議事録で)
なんとか出産祝金の件だとか、返済不要の奨学金を貰っている人はいいんですけれども、相手も僅かですからね。奨学金の受給者、就労関係、この辺りを検討してほしいなと思い…(続きは議事録で)
最後になりますが、教育長に通告していないんですけどね。
無理であるようでございますので、これで終わりたいと思います。
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問にお答えいたします。国は、日本が直面する人口減少・少子高齢化という課題に対し、政府一体となって取り組み、将来にわたって活力ある日本社会を維持する…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
人口減少問題は本当に我々の喫緊の課題ではありますけれども、私、常々、国なり道に行ってお話するのは、もう一地方の問題ではなくて、日本全体が人口減少になっている中で…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
理解するという、その川村議員との理解もちょっと違うとは思いますけれども、やはり我々、財政を預からせていただいております。今、明日から始まる今年の予算につきまして…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
色々ご提言いただきましたけれども、今、町でやっている色んな子育て、住宅環境も含めて、私、当時、企画担当課長の時に制度設計をさせていただきました。その時もかなり議…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
奨学金の項目のところについては、常々川村議員がよく提言をされて、もし本当に町内にきちんと就労していただいて、その方が定着をしていただけるんであれば、そういう施策…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
今、実際、都会で働いていて故郷に帰られている方々もいらっしゃいますし、そういった方々が今一生懸命、この前も道の駅の検討委員会の中にも若い人方に入っていただいたの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「人口維持対策」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2019年9月18日児童虐待等について
議員の質問
通告に従い、一般質問させていただきます。児童虐待等について。連日のように日本各地で発生する児童虐待について報道される度に心が痛みます。どうしてこのような日本にな…(続きは議事録で)
ただいま町長並びに教育長から答弁をいただきました。この中で、福島町は児童虐待防止対策を図る目的で、平成17年度から子ども子育てネットワーク会議を開催しているとい…(続きは議事録で)
先ほど鎌田課長がおっしゃったネットワークの件ですね。マニュアルを検討していただければ幸いかなという風に思うわけですね。昨今、毎日のように一定のニュース、東京、目…(続きは議事録で)
行政に携わって、このような仕事をされる方は、幸い法律から何から全部掌握できる。もちろんそのようないじめや虐待なんかはしないということができるわけですけれども、大…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問のうち、私の方から児童虐待の状況等について、お答えいたします。過去5年間の当町における児童虐待に関する事案について、函館児童相談所より、平成30…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 前田勝広(教育長は2019年10月まで)
川村議員のご質問に、私の方から学校におけるいじめと不登校の状況について、お答えいたします。小中学校における、いじめの認知につきましては、各学校で年2回アンケート…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
まず、最初に私の方から子育て支援ネットワーク会議の状況でございますけれども、幸い先ほど報告しましたとおり、当町においては大きい案件がない中で会議を定期的に開かせ…(続きは議事録で)
町の答え 町民課長 鎌田一志(町民課長は2020年3月まで)
先ほど町長が答弁しておりますが、事案の内容によりケース会議並びに子育てネットワーク会議を開催しておりますが、今後はマニュアルの作成についても検討したいと考えてお…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 前田勝広(教育長は2019年10月まで)
いじめと虐待の関係でございますけれども、教育委員会で掌握している中身においては、虐待を受けている関係で、その子どもがいじめに遭うとか、逆に虐待を受けている子ども…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員おっしゃるとおり、時代が変化していく中で、従来は大家族で暮らしていく中で、やはりそれぞれの役割があったんだと思いますし、親御さんのいる中で、おじいちゃん…(続きは議事録で)
町の答え 教育長 前田勝広(教育長は2019年10月まで)
私の方から、自分の考え方になるんですけれども、ちょっと意見を述べさせていただきます。思いは、川村議員とまったく同じでございます。今日の新聞にも目黒の事件の裁判の…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
本当に連日痛ましい事件が、事故と言いますか、そういったのがありますので、我々としては、福島在住者のみならず、福島出身の方々がそういう痛ましい事故を起こすことの無…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「児童虐待等」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
2019年6月20日井戸水使用世帯の実態調査について
議員の質問
通告に従い、一般質問をさせていただきます。井戸水使用世帯の実態調査について。井戸水から水道水への切り替え対策は、本年4月に文書質問していたところですが、回答によ…(続きは議事録で)
まず、水質検査の件は了解いたしました。次の2点目の水道水の普及対策ですけれども、アンケート調査する必要はないと。必要性はないものと判断するということでございます…(続きは議事録で)
国道の両側については、町長言うように三岳地区ということですけれども、反対側の方から、要するに本管ですね。配水管が引かれていない所については、何十戸かまとまってさ…(続きは議事録で)
井戸水の件で、道内とか全国的な自治体の中では井戸水を使わざるを得ない地域というか、そういう状況の場所については、補助を出している所もあるんですね。道内でもありま…(続きは議事録で)
アンケートの件は、取るということはなかなかそこまで必要ではないという町長の意見でございますが、その辺は私も分からないわけではございません。それで、窓口相談という…(続きは議事録で)
町長、何らかの手法を使って、町民のそういう方の意見を聞いていただければという風に思います。以上です。
町の答え 町長 鳴海清春
川村議員のご質問に、お答えいたします。ご質問の行政における井戸水使用世帯の定期検査などの実態把握についてですが、井戸水は水質検査の義務はなく、設置者の自己責任に…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
容易という意味合いは、手続きをすれば、すぐに水道を付けれるという状況でありますので、川村議員おっしゃるとおり、その土地、場所によっては、当然、個々の負担というの…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
多分、昨年のブラックアウトの時の事態の中で今のような話があるのかなと。我々も実際あのブラックアウトした時に、水道が止まるんではないかということを一番懸念しました…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
アンケートを否定しているわけではありませんけれども、川村議員と私、少し考え方が違うのは、給水エリアから外れて、行政として水道を引っ張っていけないんだという所に対…(続きは議事録で)
町の答え 町長 鳴海清春
そういった需要が本当に多くあるんであれば、今、川村議員提案されている広報で周知することは可能だと思いますので、その辺については今後の中で検討させていただきたいと…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「井戸水使用世帯」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る
現職かどうかは、福島町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)の PDF で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。