弟子屈町議会 平成27年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行)
給食センターの食材の地産地消について
議会だよりの要旨によると、2015年5月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「給食センターの食材の地産地消について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋正秀 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
子どもたちの健やかな成長を見守り、環境を整えてあげることは、われわれ大人の責務である。その中で学校給食は児童、生徒の成長を支えていく上で大変重要なことであり、提供する側は安心、安全な学校給食の提供に配慮しなければならないと考える。そうした観…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
給食センターにおいては、安心・安全な給食を提供することはもちろんのこと、地元の農業者が丹精を込めて生産している食材を積極的に活用しながら、より一層安心・安全でおいしい給食を提供し、児童・生徒が大人になっても記憶に残るこの町の魅力を、食育を通…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる