弟子屈町議会 平成28年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行)
弟子屈高校存続について
議会だよりの要旨によると、2016年8月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「弟子屈高校存続について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋正秀 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本年度の弟子屈高校入学者が41人を下回り、本当に残念ながら1学級となってしまった。このような状態が続くことになればキャンパス校になりかねず、廃校の危機に陥ってしまいかねないことが懸念される。その課題解決に向けて、行政はもとより議会、そして町…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
人口減少や少子化に伴う児童・生徒数の減少が現実的に大きな課題になっており、将来的には2間口を維持することが困難となることも予想されるが、町としては今できる取り組みを着実に行っていくことが大切であると考えている。今、最も重要なことは町民の皆さ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる