弟子屈町議会 令和6年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第111号・2024年8月発行)
今後の町政運営に対する町長の決意について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「今後の町政運営に対する町長の決意について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋正秀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町は現在、数多くの大型事業や各種振興への取り組みが進められるなど重要な時期を迎えている。3月の町政執行方針では、とりわけ中心市街地再構築や川湯温泉街の再生、アイヌ文化振興などが最重点事業との説明もあった。これらの事業は、大きくしかも重要で…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町政を預かり24年、この間、医療や福祉、産業の振興など多くの事業に取り組めたことは、町民皆様の励ましや支援があったおかげであり、改めて心より感謝を申し上げたい。感染症との戦いなど大変な時期もあったが、大型事業を始め町の振興策については、今後…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第111号・2024年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる