弟子屈町議会 平成27年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行)
観光振興と外国人旅行者対策について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「観光振興と外国人旅行者対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋正秀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町は自然共生滞在型観光地を志向してきたが、日本人宿泊者数減少の分析と対策はどのようになっているか。また、外国人旅行者をより拡大するために長期的な観光振興策を練るべきと思うが、所見を伺いたい。
答弁(要旨) 町長
本町では、大型ホテルの閉鎖・廃業に伴う収容人員の減少や既存の宿泊施設の老朽化などで、宿泊者数が伸びない状況である。本町のここ数年の入り込み数は平成26年度86万991人、前年度比118%と伸びているが、宿泊者数は平成25年度27万7710人…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる