弟子屈町議会 元職
髙橋正秀 議員
弟子屈町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 弟子屈町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(弟子屈町議会だよりに載ったもの)
- 10件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2024年8月
年ごとの回数
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2018年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2016年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2015年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2014年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2013年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和6年第2回定例会今後の町政運営に対する町長の決意について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町は現在、数多くの大型事業や各種振興への取り組みが進められるなど重要な時期を迎えている。3月の町政執行方針では、とりわけ中心市街地再構築や川湯温泉街の再生、ア…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町政を預かり24年、この間、医療や福祉、産業の振興など多くの事業に取り組めたことは、町民皆様の励ましや支援があったおかげであり、改めて心より感謝を申し上げたい。…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「町政運営」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(111・第111号・2024年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成30年第1回定例会弟子屈町名の名称変更について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
弟子屈町名の名称変更について、なぜ今名称変更の議論をしなければならないのか。平成29年8月8日、町民の長年の悲願でもあった「阿寒摩周国立公園」が誕生し、観光業の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
過去にも数回議論されており、長年の懸案事項と認識している。町民の意向調査も都度実施してきた。国立公園の名称変更をきっかけに、内外から選ばれる観光地になる必要があ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「弟子屈町名」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(87・第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成28年第2回定例会弟子屈高校存続について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本年度の弟子屈高校入学者が41人を下回り、本当に残念ながら1学級となってしまった。このような状態が続くことになればキャンパス校になりかねず、廃校の危機に陥ってし…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
人口減少や少子化に伴う児童・生徒数の減少が現実的に大きな課題になっており、将来的には2間口を維持することが困難となることも予想されるが、町としては今できる取り組…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「弟子屈高校存続」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(81・第81号・2016年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
平成27年第4回定例会観光振興と外国人旅行者対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町は自然共生滞在型観光地を志向してきたが、日本人宿泊者数減少の分析と対策はどのようになっているか。また、外国人旅行者をより拡大するために長期的な観光振興策を練…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町では、大型ホテルの閉鎖・廃業に伴う収容人員の減少や既存の宿泊施設の老朽化などで、宿泊者数が伸びない状況である。本町のここ数年の入り込み数は平成26年度86万…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(79・第79号・2016年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成27年第4回定例会弟子屈高校の存続について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在の少子高齢化の流れは本町も例外ではなく、その中で弟子屈高校の存続については依然、厳しい環境にあり、いろいろな問題・課題がある。しかし、本町にとって学校教育の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
進学に関しては大手進学予備校のサテライン講座導入の支援、就職に関しては企業訪問や講演会実施に関わる支援を行うなど、弟子屈高校と連携を取りながら進めている。これら…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「弟子屈高校」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(79・第79号・2016年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成27年第1回定例会給食センターの食材の地産地消について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子どもたちの健やかな成長を見守り、環境を整えてあげることは、われわれ大人の責務である。その中で学校給食は児童、生徒の成長を支えていく上で大変重要なことであり、提…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
給食センターにおいては、安心・安全な給食を提供することはもちろんのこと、地元の農業者が丹精を込めて生産している食材を積極的に活用しながら、より一層安心・安全でお…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(76・第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成27年第1回定例会地方創生に対する本町の取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地方創生は政府が最重要課題と位置づけ、2015年度予算案に1兆4千億円もの予算が計上され、地方版総合戦略の策定を基に地方の「やる気」「自ら考え、汗を流す」創意工…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
昨年12月、若手職員を集めて発足させた「人口問題に関する検討会」をつなげる。この検討会議は産業界、教育機関、金融機関などの民間団体の皆さんで組織する予定で、人口…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(76・第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会TPP参加による農業情勢について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在、TPP参加交渉に参加し、重要品目の除外など議論が内外で行われている。交渉に至っては予断を許さず、大変厳しい情勢であり、仮に除外品目が認められず参加が決まっ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
米国を含む多くの国が日本に対し、全ての関税を撤廃するよう求めており、交渉の結果によっては一次産業に大きな困難をもたらすばかりでなく、地域社会全体に大きな影響を与…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(71・第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成25年第1回定例会産業間連携について(温泉熱を利用した産業の可能性)
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、本町の基幹産業である観光を取り巻く内外の情勢は厳しく、今後のまちづくりを考えるとき産業間の連携は大変重要で不可欠である。本町には大変恵まれた温泉資源があり…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
3・11東日本大震災以降、自然エネルギーを利用した再生可能エネルギーが見直されてきた。本町の恵まれた温泉熱を利用したハウス栽培の野菜を地元ホテルや飲食店などで活…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(68・第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成24年第4回定例会現在の農業情勢への認識とTPP参加における本町産業への影響について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在農業を取り巻く環境は、後継者不足、合わせていろいろな諸問題を抱え、大変厳しい現状にある。その中にあってもJA、生産者個々の自助努力はもちろんであるが、今の農…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
燃料、肥料、農業用資材の高騰は、農業経営に大きな影響を与えており、また、天候不順も重なり、農業は大変厳しい状況に置かれている認識である。TPPによる例外なき関税…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(67・第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、弟子屈町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(弟子屈町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。