弟子屈町議会 平成27年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行)
弟子屈高校の存続について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「弟子屈高校の存続について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋正秀 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現在の少子高齢化の流れは本町も例外ではなく、その中で弟子屈高校の存続については依然、厳しい環境にあり、いろいろな問題・課題がある。しかし、本町にとって学校教育の充実を考える上では、弟子屈高校存続は決して避けて通ることはできない。子どもたちの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
進学に関しては大手進学予備校のサテライン講座導入の支援、就職に関しては企業訪問や講演会実施に関わる支援を行うなど、弟子屈高校と連携を取りながら進めている。これらの取り組みは、着実に成果に結びついている。今後においても、支援内容を精査しながら…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第79号・2016年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる