みんなの議会

弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)

弟子屈町名の名称変更について

議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「弟子屈町名の名称変更について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
髙橋正秀 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

弟子屈町名の名称変更について、なぜ今名称変更の議論をしなければならないのか。平成29年8月8日、町民の長年の悲願でもあった「阿寒摩周国立公園」が誕生し、観光業の活性化にとどまらず、多方面に大きな影響を与えるものであり、平成2年には観光振興の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

過去にも数回議論されており、長年の懸案事項と認識している。町民の意向調査も都度実施してきた。国立公園の名称変更をきっかけに、内外から選ばれる観光地になる必要があり、全町的に盛り上がりがでた際には、メリット・デメリットを判断できる材料を提示し…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる