みんなの議会

弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)

現在の農業情勢への認識とTPP参加における本町産業への影響について

議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「現在の農業情勢への認識とTPP参加における本町産業への影響について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
髙橋正秀 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

現在農業を取り巻く環境は、後継者不足、合わせていろいろな諸問題を抱え、大変厳しい現状にある。その中にあってもJA、生産者個々の自助努力はもちろんであるが、今の農業情勢の認識について伺う。また、TPPは断固反対しなければならないが、仮に参加の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

燃料、肥料、農業用資材の高騰は、農業経営に大きな影響を与えており、また、天候不順も重なり、農業は大変厳しい状況に置かれている認識である。TPPによる例外なき関税撤廃が実施されると、本町の農業は壊滅的なものになると認識している。TPPについて…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる