中標津町議会 平成31年第1回定例会 中標津町議会だより(第121号・2019年4月発行)
公共交通の有効利用について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し(見出しは「公共交通の有効利用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
この地域は車社会として極めて高度に発展しつつあり、その中で公共交通は苦しい状況に置かれています。町内の路線バスに関する利用拡大の具体的な取り組みを報告願います。情報弱者対策として、たとえばのような窓口の具体化はできないものでしょうか。また、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
利用拡大の取り組みとしては、町営バスと市内循環線のダイヤ見直しを行っているものの、武佐線、俣落線の1台あたりの利用は平均2人程度です。情報弱者対策としての窓口については、現状では月10件程度の問い合わせであり、専用窓口を設置するほどの状況で…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第121号・2019年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる