中標津町議会 元職
飯島実 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 10件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2019年10月
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2018年質問に立った議会 3回一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和元年第3回定例会長期計画策定に関わる参考資料について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
過日視察を行った東川町は、6千500人まで減少した人口が、短期間で8千人まで増加した町であり、個性的な景観を整え、結果的に移住による社会増が自然減を上回る状況が…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
次期総合計画策定に向け3千人ほどのアンケートも実施し、今後は前期計画の検証、そして次期の策定作業がスタートします。「東川スタイル」を拝読し、予算や前例がないから…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「長期計画策定」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(123・第123号・2019年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和元年第2回定例会歴史文化遺産の保存活用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
従来、中標津町は「戦後にできた若い町」といわれてきましたが、そろそろ風格と歴史のある町になる時期が来ていると感じています。心配なのは歴史的建造物の老朽化で公的な…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
昭和初期に建築された国の登録有形文化財5棟は、老朽化が深刻なものが大半であります。また、旧農事試験場根室支場関連施設は、関連した周辺の未指定文化財と一体として残…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「歴史文化遺産」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(122・第122号・2019年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成31年第1回定例会公共交通の有効利用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
この地域は車社会として極めて高度に発展しつつあり、その中で公共交通は苦しい状況に置かれています。町内の路線バスに関する利用拡大の具体的な取り組みを報告願います。…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
利用拡大の取り組みとしては、町営バスと市内循環線のダイヤ見直しを行っているものの、武佐線、俣落線の1台あたりの利用は平均2人程度です。情報弱者対策としての窓口に…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公共交通」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(121・第121号・2019年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会災害歴史教育の充実について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
9月の大規模停電の経験で、開拓の記憶を遺し伝えることの必要性を痛感しました。まず、地域の防災と歴史教育の時間数を伺いたい。また、具体的には、開拓初期昭和8年の猛…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
総合的な学習の時間で3年生から6年生が年間で70時間、災害など生命を守る学習についても5年生6年生の理科の中で、2年間で22時間計画しています。教科書は全国統一…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「災害歴史教育」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(120・第120号・2019年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成30年第2回定例会「中標津のにおい」について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
酪農臭気は、限られた時期・場所・天候で発生しており、現在は住宅や車も改善されていますが、抜本的な臭気の緩和・解消につながるような対策について説明願います。一方、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
空の玄関口の町としては、観光振興上の重要課題であり、酪農家の環境に対する意識改革も進んではいるものの、さらにバイオガス発電等により地域環境の向上を目指すべく研究…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(118・第118号・2018年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成30年第1回定例会広域ライブカメラの設置について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
すでに町立病院屋上と開陽台には静止画のカメラが設置され、本町の公式ホームページでも公開されていますが、防災上の利用には十分な性能とは言えません。プライバシーの問…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
防災用のライブカメラについては、ホームページ用とは別に災害対策用として考えてまいります。武佐岳頂上への設置については気象条件や保守管理が難問であり、様々な町民の…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(117・第117号・2018年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成29年第4回定例会わかりやすい町内デジタル地図の作成について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町の全体像を直観的につかめるデジタル案内図を公式ホームページに使い、高齢者にもわかりやすいものにする必要があると考えます。バスの全路線を表示し、各停留所のアイコ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
全ての部門で情報を一元化し、相互に利活用できるようにし、交通・施設・観光・史跡などのデータをリンクさせ、旅行者や高齢者にとっても利便性の向上が図られるように調査…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(116・第116号・2018年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成29年第4回定例会北海道・命名150年記念事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
北海道命名150年にあたり当地域でも何か検討、準備していることがあるかどうかを伺います。松浦武四郎が残したこの地域に関連する地図や絵、言葉について、この機会に深…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
「松浦武四郎に関する巡回パネル展」として、旧斜里山道に関する情報を含めた企画をしています。公開方法は、最適な方法を調査研究します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(116・第116号・2018年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成29年第2回定例会「昭和百年」に向けて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
これまで北海道遺産の認定や、町民会議での自治基本条例制定の作業に関わり、地域の将来を考える上で歴史認識が重要だと痛感しています。明治の末に動き出した根室原野の開…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
「昭和百年」の持つ興味深いテーマであり、市街地については昭和元年に31戸であったものが、2年後には139戸になる等、意味を深く理解し、今後も資料収集や調査研究を…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(114・第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成28年第4回定例会小型無人機の活用方針の検討について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年急速に進化発展している「ドローン」を、行政に活かす方針についてうかがいます。安全上、保安上の航空法の規制がされるなかで、先進的な自治体では、地方創生の目玉と…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国家戦略特区での実証実験など、自治体にとって「ドローン元年」の様相であり、当町としても災害時や医療物資の輸送など、大いに活用できると考えています。今後、管理体制…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
具体化する際に、広域的な連携、民間の力が発揮されるように、官、民、学の「協働」の考え方で進めて頂きたい。
答弁(要旨) 町長答弁
地域の広域的な連携を重視し、若い世代に協力してもらうことが大切だと考えています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(112・第112号・2017年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。