中標津町議会 平成30年第2回定例会 中標津町議会だより(第118号・2018年7月発行)
「中標津のにおい」について
議会だよりの要旨によると、2018年7月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
酪農臭気は、限られた時期・場所・天候で発生しており、現在は住宅や車も改善されていますが、抜本的な臭気の緩和・解消につながるような対策について説明願います。一方、市街地の住民側でできる長期的な改善策として、防臭・消臭・芳香効果が期待できる樹木…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
空の玄関口の町としては、観光振興上の重要課題であり、酪農家の環境に対する意識改革も進んではいるものの、さらにバイオガス発電等により地域環境の向上を目指すべく研究を進めてまいります。農協をはじめ関係機関と協力しながら、バイオマス産業都市構想の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第118号・2018年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる