中標津町議会 平成30年第1回定例会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行)
広域ライブカメラの設置について
議会だよりの要旨によると、2018年4月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し(見出しは「広域ライブカメラの設置について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
すでに町立病院屋上と開陽台には静止画のカメラが設置され、本町の公式ホームページでも公開されていますが、防災上の利用には十分な性能とは言えません。プライバシーの問題などにも配慮しつつ、性能向上が必要と考えます。さらに中標津町の全体像も把握する…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
防災用のライブカメラについては、ホームページ用とは別に災害対策用として考えてまいります。武佐岳頂上への設置については気象条件や保守管理が難問であり、様々な町民のご意見もあるかと思いますが、広域的見地で連携・協議を含めて研究してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる