中標津町議会 令和元年第3回定例会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行)
長期計画策定に関わる参考資料について
議会だよりの要旨によると、2019年10月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し(見出しは「長期計画策定に関わる参考資料について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
過日視察を行った東川町は、6千500人まで減少した人口が、短期間で8千人まで増加した町であり、個性的な景観を整え、結果的に移住による社会増が自然減を上回る状況が続いています。提供された「東川スタイル」という本には、東川町役場の指針として「三…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
次期総合計画策定に向け3千人ほどのアンケートも実施し、今後は前期計画の検証、そして次期の策定作業がスタートします。「東川スタイル」を拝読し、予算や前例がないから実行しないという安易な妥協は、思考停止の原因となるという考え方は非常に参考になり…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる