中標津町議会 平成22年第3回定例会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行)
広域行政の必要性
議会だよりの要旨によると、2010年10月、中標津町議会の一般質問で、鈴木克弘議員が質問し(見出しは「広域行政の必要性」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木克弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
地方分権の進展や、少子高齢化の進行、日常生活圏の広域化により、町としても、この様な状況に対応し、住民サービスの向上に努めなければならない。しかし、町が単独で取り組んでいくことが困難で問題が生じる場合、近隣の町が互いに協力し、事業やまちづくり…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
広域行政の必要性については、中標津の将来を左右する大きな行政課題であると認識している。中標津は三つの「一部事務組合」根釧・町村で構成する「税滞納整理機構」また平成6年より、二つの「広域連合」が組織されています。広域連携の課題に医療問題があり…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる