中標津町議会 元職
鈴木克弘 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 7件
- 委員会代表質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2023年10月
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 1回委員会代表質問 1件
- 2013年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2012年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2011年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2010年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2009年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問など(新しい順)
令和5年第3回定例会(委員会代表質問)町内会加入率向上に向けた町の取り組み
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町の町内会は、平成24年度調査では市街地で55.8%の加入率となり低下が問題となっていました。同年に制定された「自治基本条例」には、地域課題を解決するため適切…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目 推進会議の設置は重要な視点と考えています。気づき、学びの場として、フォーラム等の開催と合わせて研究してまいります。2点目 目に触れる様々な場所で「のぼり…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「町内会加入率向上」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(139・第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成25年第2回定例会TPPにより中標津がうける影響と対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
安倍首相は、3月にTPP交渉に日本が参加することを表明しましたが、聖域とした農林水産物の重要品目を関税撤廃の例外にできる保証はなく、全国の業・市民団体などから、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
基幹産業を酪農とする中標津町において、農業及び関連産業を含めた影響額は莫大であり、町の存続にかかわる大きな影響を受けるものと考えます。中標津・計根別両農協が扱う…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「中標津」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(98・第98号・2013年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成24年第2回定例会公教育に今求められるもの
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国学力テストにおいて北海道は、全国の下位にランクされているが中標津町は、どのような状況なのでしょうか。学力がすべてとは思いません。世の中には、学校では知りえな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
中標津町では、全国学力テストの他、社会・理科を含む学力調査も実施し、トータルに検証し、児童生徒の学力の把握、分析を行い、授業改善プランを策定し、学力向上を目指し…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公教育」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(94・第94号・2012年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成23年第4回定例会再生可能エネルギーの方策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今年3月11日の大震災から9ヶ月が経ち、徐々に復興への道筋が進んでいる中、いまだ収束の目途がたたない福島原発。絶対安全と伝えられていた原子力施設が壊れ、放射性物…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在策定中の環境基本計画で町民、事業者、町が地球温暖化の原因の二酸化炭素の排出削減を大きな問題としてとらえ、エネルギー消費の抑制のため、再生可能エネルギー利用の…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「再生可能エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(92・第92号・2012年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成23年第1回定例会運動公園の実績と今後の対処
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成14年から建設が始まった、運動公園が全面供用開始されたのが約2年前で、その間、30開陽台マラソンのメイン会場、金メダリスト上野選手が所属するチームの合宿、全…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
施設利用者のほかに、観戦者やジョギング等の来園者も多く、本町のスポーツ競技力の向上と健康づくりに活用されています。今後も指定管理者と連携しながら有効活用に努めた…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「公園」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(89・第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成22年第3回定例会広域行政の必要性
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地方分権の進展や、少子高齢化の進行、日常生活圏の広域化により、町としても、この様な状況に対応し、住民サービスの向上に努めなければならない。しかし、町が単独で取り…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
広域行政の必要性については、中標津の将来を左右する大きな行政課題であると認識している。中標津は三つの「一部事務組合」根釧・町村で構成する「税滞納整理機構」また平…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「広域行政」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(87・第87号・2010年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成22年第1回定例会地元建築業にメリットのある施策を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地方再生のカギは地域の中小企業の育成・支援にかかっていると云っても過言ではありません。事業所のほとんどを中小企業・自営業で占めるこの町にとって景気が低迷する状況…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
近年の経済状況の悪化により新築住宅の着工件数は減少しており、これらの対策として国は長期優良住宅制度において税の控除、地域環境の温暖化防止と景気回復を目指した住宅…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地元建築業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(85・第85号・2010年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成21年第1回定例会町職員の資質向上のために
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地方の時代と言われて久しく地域がそれぞれに独自に課題を設定し、それに見合った政策を展開していかなければならず、地域の政策能力、住民と職員の能力の程度いかんによっ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
深刻な経済不況の中にあって、自治体にとっても人材が生命線であると認識しております。地域行政のために使える人的財源を高めるのは、容易なことではないが、これらを克服…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「資質向上」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(81・第81号・2009年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。