中標津町議会 令和5年第3回定例会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行)
(委員会代表質問)町内会加入率向上に向けた町の取り組み
議会だよりの要旨によると、2023年10月、中標津町議会の委員会代表質問で、鈴木克弘議員が質問し(見出しは「町内会加入率向上に向けた町の取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木克弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の町内会は、平成24年度調査では市街地で55.8%の加入率となり低下が問題となっていました。同年に制定された「自治基本条例」には、地域課題を解決するため適切な支援を講ずるとされています。しかし、令和4年度では、町内会加入率38.4%と低…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目 推進会議の設置は重要な視点と考えています。気づき、学びの場として、フォーラム等の開催と合わせて研究してまいります。2点目 目に触れる様々な場所で「のぼり」を掲示し、意識高揚を図るべく、全町連と協議してまいります。3点目 コンサルティ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる