中標津町議会 平成23年第4回定例会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行)
再生可能エネルギーの方策
議会だよりの要旨によると、2012年1月、中標津町議会の一般質問で、鈴木克弘議員が質問し(見出しは「再生可能エネルギーの方策」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木克弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今年3月11日の大震災から9ヶ月が経ち、徐々に復興への道筋が進んでいる中、いまだ収束の目途がたたない福島原発。絶対安全と伝えられていた原子力施設が壊れ、放射性物質を大気中や海に広げてしまった。今、世論では原子力を使った発電の在り方の是非が問…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在策定中の環境基本計画で町民、事業者、町が地球温暖化の原因の二酸化炭素の排出削減を大きな問題としてとらえ、エネルギー消費の抑制のため、再生可能エネルギー利用の拡大を目指す行動指針となっている。今回の大震災による原発事故により、電力に大きく…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる