中標津町議会 平成24年第2回定例会 中標津町議会だより(第94号・2012年7月発行)
公教育に今求められるもの
議会だよりの要旨によると、2012年7月、中標津町議会の一般質問で、鈴木克弘議員が質問し(見出しは「公教育に今求められるもの」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木克弘 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
全国学力テストにおいて北海道は、全国の下位にランクされているが中標津町は、どのような状況なのでしょうか。学力がすべてとは思いません。世の中には、学校では知りえない価値観・たくさんの仕事、可能性があり、受験用の学力など人生を生き抜く上で、ひと…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
中標津町では、全国学力テストの他、社会・理科を含む学力調査も実施し、トータルに検証し、児童生徒の学力の把握、分析を行い、授業改善プランを策定し、学力向上を目指し取組んでいます。学力テストにおいても、年々全国及び全道平均正答率との格差が縮まり…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第94号・2012年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる