中標津町議会 平成23年第1回定例会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行)
運動公園の実績と今後の対処
議会だよりの要旨によると、2011年4月、中標津町議会の一般質問で、鈴木克弘議員が質問し(見出しは「運動公園の実績と今後の対処」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木克弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成14年から建設が始まった、運動公園が全面供用開始されたのが約2年前で、その間、30開陽台マラソンのメイン会場、金メダリスト上野選手が所属するチームの合宿、全道障害者スポーツ大会、全道少年スケート大会、大学ラグビー部夏合宿と多様に使用され…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
施設利用者のほかに、観戦者やジョギング等の来園者も多く、本町のスポーツ競技力の向上と健康づくりに活用されています。今後も指定管理者と連携しながら有効活用に努めたい。一点目のシャワー室の件ですが、利用頻度は大変少なく一部の利用者だけという現状…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる