真狩村議会 議会だより(第166号・2018年11月発行)
当村における防災について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「当村における防災について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
冒頭、今般の台風21号、また翌6日に発生した「胆振東部地震」により被害に遭われた皆様にお見舞い申し上げるとともに、不幸にもお亡くなりになられた皆様に、謹んでお悔やみ申し上げる。当村では、9月5日、台風21号による強風がもたらした倒木や建物被…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村では、今回の地震による大きな被害はなかったが、約24時間の停電となる中、少しでも早い復旧を祈りながら、村民の生活と安全を守るために、上下水道施設の自家発電設備及び役場庁舎等で使用する発電機の燃料の確保、そして移動等が困難な高齢者世帯の安…(続きは議会だよりで)